フッテージ 映画 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
俺が怖すぎて一回見るのをやめた映画は「女優霊」と「フッテージ 」だけかも。 「感染」は観てて体調悪くなった。
昨日寝しなに(映画フッテージの主役の…名前が…マグ7にもでて…あの…ウィレムデフォーではなく…)と悶々としたのち(イーサン・ホークやー!)と思い出せてスッキリ(するかとおもったら次はなぜかポール・ベタニーが思い出せなくて更に悶々としたのだった)(早く寝たかったのでもうググった)
音付けやってます。 映画は昔一度やったけどドラマは初めて。 今までの仕事を活かせてる。 無音のフッテージに効果音から臨場感作って音楽SEって仕事死ぬほどやってきたから…。 向かいのアイツ メトロンズ | BS松竹東急 shochiku-tokyu.co.jp/special/mukain…
フッテージ、おススメのホラー映画です
日仏会館に移動して、ウズベキスタンの映像作家サオダット・イズマイロボの5作品一挙上映 旧ソ連時代の映画のコラージュや、自身の作品のフッテージを使ったアプロプリエーション的な作品も含めて、どれもモンタージュがうますぎ 語りは安定的で美しく、かつストーリーをよく伝えていて、
映画『フッテージ』★★★3.4点。 未解決事件を本にして一攫千金を狙う父は、妻と子供達家族を連れてある家に移り住む。 家の屋根裏で記録映像フィルム… filmarks.com/movies/53642/r…
『フッテージ』 未解決事件を本にして一攫千金を狙う父は、家族を連れてある家に移り住む。 彼は、家の屋根裏で記録映像を発見し…… 再鑑賞。心拍数準拠での「最も怖い映画」に選ばれた事もある作品。 オーソドックスでありながら品のある恐怖演出と、記録映像の雰囲気がホラーとして心地いい。
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フッテージ
フッテージの映画良かったな🥳✨見たことあるよなー思っていたら見てなかった。フィルムってのが怖さ増し増し最強。幼い子供が家族やっちまうのが、、凄い。悪魔系?やっぱ悪魔好き
その昔『インベージョン・アース』という宇宙からの侵略者が地球征服の手始めとして田舎町の映画館の観客を洗脳するために延々とモンスター映画のフッテージを見せるという訳の判らない映画があったんだけど、ホールでこれを観ている自分たちはまさにその観客のようだった。 >『ムービー・オージー』
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フッテージ
もぐさんに以前からおすすめされてた国岡伝説見た ドキュメンタリー(モキュメンタリー)なのにカメラワークが映画寄り、よりアクションを分かりやすく魅せる感じになる部分が気になって気になって仕方がなくなって 全部起こる事が分かってるワークがどうやってそのフッテージサルベージしたのかとか
『サン・セバスチャンへ、ようこそ』は『ミッドナイト・イン・パリ』の1920年代ベルエポックへのトリップ部分を往年の巨匠の映画パロディに置き換えたバージョン違いみたいな作品なんだけど、まさかパロディだけじゃ無くて『勝手にしやがれ』の本物のフッテージ出してくるのは驚いた。
フッテージのきになって昔の記事見つけて エイプリルフールネタらしい すっごく行きたくない…… 映画『フッテージ』公開記念首吊りカフェ 4月1日限定でオープン enterjam.com/archives/6870
【映画】 「日露戦争の回顧」 「実戰記緑映画 懷ひ起せ日露大戰」 1904(明治37)年、日露が開戦し、複数の映画会社は撮影班を派遣。どちらもそのフィルムを後で再構成した短編。 つまり、過去のフッテージを利用したアーカイブものを作る発想は戦前からすでにあった。 → filmisadocument.jp
ホラー映画の子供が描く落書き大喜利でネタを擦りすぎて本来のホラー映画で子供が落書きしてる作品を何も知らない人が増えるのは余りにも悲しい。 せめてフッテージは見よう…
そんなクソ面白くもないプロパガンダ映画をパクって、日本の映像とストックフッテージだけでパレスチナと言い張った押井守の映画『女立喰師列伝 ケツネコロッケのお銀 ─パレスチナ死闘篇─』 押井さんの傑作の一つですので 是非皆さんもご覧になってください
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フッテージ
唐突に好きなホラーを上げたくなったので→ディセント アナと世界の終わり フッテージ カラダ探し きさらぎ駅 来る カルト リトル・モンスターズ ウィリーズワンダーランド 人怖犯罪系抜きで怪異オンリーだとこんな感じ。リトルはほぼコメディでアナとカラダ探しは個人的には青春映画だけど
山形国際ドキュメンタリー映画祭。「ホワット・アバウト・チャイナ?」(トリン・T・ミンハ)ベトナム系アメリカ人の監督が、約30年前に中国を訪れ客家土楼ほか現地の風景を撮影したHi8のフッテージを編み込む。映像は良いのだが音楽が、西洋から見えた東洋、古典の現代風アレンジに溢れ好みでない。
アラスカのカトマイ国立公園で13年間にわたりグリズリーの保護活動をしていた活動家のティモシー・トレッドウェルは2003年に恋人とともにグリズリーに襲われ捕食された。何が彼をそこまでさせたのか?彼が遺した膨大なフィルムフッテージと関係者や専門家へのインタビューで彼の最期を追う記録映画。
ホラーオムニバスドラマ見てたら、家の中なのに電気をつけないシーンが多く(トイレも真っ暗なまま入る)、その不自然さが気になって入ってこない。「つけてるけど画面が暗い」風とか出来んかったか… 映画フッテージでも思ったけど、「日常に潜む恐怖」系は演出の為にリアリティを蔑ろにしない方が…
映画『ヒッチコックの映画術』を見に行ったのだけど、ヒッチコック作品のフッテージと一部イメージ映像に合わせてヒッチコック役の声の人がぼそぼそ喋ってるので、金曜の夜の仕事帰りに見るには大変眠かった……。作家論じゃなくて映像論の映画は珍しいのでちゃんと見たかった(ちょっとうとうとした)
吉永小百合ともあろうベテランが 「リアクションちゃんとやれ、相手の話を聴いてる顔しろ」(大意) 言われるのね… ぺーぺーのとき 科学映画系の撮影さんを なぜか重用する古巣、しかし 監督は彼の居ない場所で 「全フッテージ見てて、アチャーて部分は多い。でも先輩。ある意味では幸せなのよ」
「ちゃんとしたドキュメンタリー」って、つまり「過去の出来事や歴史をフッテージ映像やアニメーション、関係者インタビューで構成した映像作品ではない」という程度の定義として。 そういう意味において「Dread Beat and Blood 」はLKJの生々しい記録映画だった。
映画『ブエノスアイレス』メイキングのドキュメンタリー・ドラマ。多くのフッテージやリハーサル・撮影風景のオフショットなどを収録。トニー・レオンとウォン・カーウァイの独占インタビューも。 👇 『ブエノスアイレス 摂氏零度』 amzn.to/3sJLWBK
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フッテージ
(メモ)Bell & HowellのEyemoで「タラワの戦い」を撮影したフッテージを用いた、『With the Marines at Tarawa』(1944)の製作過程について(U.S. NAVAL INSTITUTE)。フォックスやワーナーといった大手映画会社が、少なからず絡んでいるようだ。 usni.org/magazines/proc…
朝イチお久シネックス。タラ・ウッド監督『クエンティン・タランティーノ 映画に愛された男』観ます。これなんでR15+なのか気になる。作品のフッテージ? 場所: CINEX instagram.com/p/Cw845r1Sik6/…
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フッテージ
映画『ヘルレイザー/ゲート・オブ・インフェルノ』★★★3.5点。 パズルボックス起動時の悪夢世界の気持ち悪さがよかった。話はフッテージみたいなかん… filmarks.com/movies/15703/r…
映画『フッテージ』★★★3.4点。 【撮影したのは、だぁれだぁれ?】 序盤の映像トラウマすぎ...🌲🪢 「死霊館」シリーズが口に合わない私でも… filmarks.com/movies/53642/r…
映画『フッテージ デス・スパイラル』★★★★4.0点。 filmarks.com/movies/68585/r…
文字だと12byte。これを映像にすると数秒でも生フッテージなら数GBいくんじゃないだろうか(よく知らないが)。だから2時間の映画を作るのにもとんでもない情報量になる。でも本なら分厚くてもGB単位にはならないだろう。そのあたりもすごく優れているなと思う
@naito_ho25ホラー映画ばかりになりますが、個人的にオススメです! ・ヘレディタリー/継承 ・フッテージ ・残穢 →怖い ・きさらぎ駅 ・ハッピー・デス・デイ →この2つは怖いというより、よくできた面白いホラーです
『フッテージ』は映画館で観た。怖いというより不快。『NOPE』は大好きだけどあの場面の怖さは私の閉所恐怖症によるもので、いわゆる「怖い映画」ではない。
最近見た映画の最初の方で、『ヒロシマ・モナムール』(『二十四時間の情事』)が映し出されるところがあったんだけど、その断髪されてさらしものにされるコラボ女性たちのシーン、すっかり失念していて、映画を見返したいと思った。そのシーンはフッテージだと思いますが。
昔のショートオムニバスの世にも、映画フッテージのスナッフフィルムとかの短い意味わからない映像が弱点なのでフェイクドキュメンタリーQも気合い入れないと観れない でもこのためらいのフェーズむちゃくちゃ楽しい
ナポレオン映画のフッテージがシネマコンで初公開!リドリー・スコット監督の新作に期待高まる
Jホラーやフッテージの技法をふんだんに用いてたり、御所園さんは映画が好きなんだろうな
【フッテージ】観ました🎥
ホラー作家が引っ越しをしたよ!
妻「また殺人現場の近所じゃないでしょうね!?」
夫「まさか!そんなわけじゃないじゃないか!」
引っ越し先が事故物件だから嘘はついてないよね!!って映画。
冗談抜きでガチ怖いです。
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フッテージ
マルテギーゼンは1988年生まれ。
ここで演奏されているタイトル
「ストック・フッテージ~」とありますが、ストック・フッテージというのは、例えば映画やテレビの番組で使う音楽で、誰でも使うことができるストックされた音楽というものがありますが、そういうものをストックフッテージといいます。
ジェイソン・ブラムがCinePOPの取材に対し、『インシディアス』と『フッテージ』のクロスオーバーについてコメント。「楽しいとは思うが、適切なストーリーを見つける必要がある。2つのフランチャイズを合体させるだけの映画にはしたくなかった。いいアイデアが浮かばなかったけど、やる気はあるよ」。
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フッテージ
ツイッターで受動喫煙的に見てしまった本編フッテージ、ロニーチェンがロボ少女相手にビビり散らかすやつだったのでひょっとしたらこれはホラー映画ではないのでは? という憶測が
ちなみに『国葬』とおなじフッテージを多用してスターリンの葬儀を「描いた」、当時のドキュメンタリー映画が動画サイトにアップされている。
スターリンの国葬を撮影したドキュメンタリー映画のフッテージを再編集したセルゲイ・ロズニツァ『国葬』予告編。ソビエトが演出するストーリーから、映像の帯びる「意味」がズレだして亀裂が走っていく。
映画『世界の終わりから』カラーとモノクロに分けられた物語。B&Wのフッテージは単に過去のパートだからではなく、未来は今だから、光輝く未来だからこ…
D・A・ペネベイカー&リチャード・リーコック監督「1PMワン・アメリカン・ムービー」鑑賞。1968年にゴダールがアメリカでドキュメンタリー映画を撮ろうと、手を組んだのがダイレクトシネマの旗手リーコックとペネベイカー。結局は編集段階で頓挫するのだが、今作はゴダールが放棄したフッテージを…
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フッテージ
『デヴィッド・ボウイ ムーンエイジ・デイドリーム』は一般的な人物ドキュメンタリーとはかなり異なる映画です。映像によるボウイという彫刻作品あるいはボウイを旅する一大絵巻のような作品です。膨大なフッテージが洪水のように縦横無尽にコラージュされた、まさに体験すべき作品。ぜひとも劇場で!
オカルトエンタメ大学の白石晃士監督回、自作『ノロイ』について、今までは「小林某が撮影したフッテージを白石晃士が編集して公開した」旨の発言をしていたが、今回はモンド映画的なものであるという発言をしていた。
当時、私が在職していた、記録映画製作会社所有のフッテージ他、大量の資料映像や画像を使用している。
モノクロ画像が多いけれど、それは20世紀という長いスパンでの事象を網羅しているから。
この国で大きな地震はいつどこで起こってもおかしくないし、とにかくいろいろな事象が起こりうる。
ホラー映画見飽きてきた頃にフッテージ見たんだけど久しぶりにゾクゾクきたなって思ったのがあの映画です













