フッテージ 最新情報まとめ
"フッテージ"に関する最新情報を集めてお届けしています。公式ツイッター@NowticeMで最新情報配信中。
TOP
| 映画
| ドラマ
| アニメ
| 舞台/ミュージカル
| 再放送
| 続編
| 感想/考察
| つまらない
| 画像
| 動画
| 最終回
| ロケ地/撮影秘話
| 出演者
| インタビュー
| イベント
| DVD/ブルーレイ
一緒につぶやかれている映画・ドラマ情報
一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
映画『フッテージ デス・スパイラル』★★2.5点。 しまった、これは続編だったのか!!!くそう!くそう!くそう!くそう!
「フッテージ デス・スパイラル」鑑賞。どうやらこれは続編らしい。元副保安官が巻き込まれる事件があったっぽい。でもまぁ、何とか観た。家に取り憑いた何かが、可愛い双子をたぶらかす。夢かと思ったら現実だったりして、観るのに疲弊するタイプの作品。ラストショット怖かったな……。
絵に夢中で開封遅くなったけど
大好きなホラー映画「フッテージ」と「チャップリン大全集」届いた
「フッテージ デス・スパイラル」より1の方が繰り返し観たくなるのでデス〜は今度買います
画像をもっと見る:
フッテージ
「フッテージ・デス・スパイラル」見ました。映画で恐すぎて叫びかけたの初めて。「ミスト」もそうだし「クワイエットプレイス」もそうだったけどこれも父親的役割のキャラがめちゃくちゃかっこいい。がちで夜中トイレはとうぶん行けん
高島屋史料館 TOKYOの「百貨店展」へ。模型も良いし、年表も労作だが、松屋浅草店の屋上でロケした映画「東京暗黒街・竹の家」のフッテージが素晴らしい。これを見るだけでも行く価値があるよ。
映画『フッテージ』 ホラー映画で110分 じわるじわりと逃げ場が潰されていく感覚。これぞホラー映画的な作品
登場しないでエンディングが流れてどこにホラー要素があったのかと思うのが日本ホラー映画です。
アナベルとか死霊館やフッテージ、CABIN、サイレントヒル、サイレントヒルリベレーション、インサイド、インフェルノ、ババドック、ミッドサマー、悪魔のレシピ、拷問男、パージー、etc…オススメです☺
ひっさしぶりに映画見た😆
フッテージの続編のデス・スパイラル
面白くない訳では無いが、1作目ほどではなかった(´;ω;`)
でも、前作でちょいキャラだった副保安官が主演だったのは。めっちゃ良かった😍
画像をもっと見る:
フッテージ
まぁ、キティフィルムなり、東宝映画がフッテージをちゃんと管理していれば、の話である。あたるの最後に見ている場面で「ラムを忘れたあたる」の場面が長すぎるとカットされたらしいが、アフレコはされたのだろうか。 #うる星やつら2ビューティフルドリーマー
フッテージの続編、やっぱ1が最高やったんやなって…
@mamekichi_nene 死亡遊戯に関しては未使用のフッテージがかなり有り、ブルースリーの構想に沿って後年作られた
「死亡的遊戯」と言う映画と「ウォリアーズ・ジャーニー」と言う2つの映画が存在していたりしますよ
『陸軍諜報33』は1968年の映画ですね。同じ小林恒夫監督『パレンバン奇襲作戦』(1963)のフッテージを使ってますね。同じモノクロだから流用できた。
前作のフッテージは謎の部分があったから怖かったけど、デススパイラルは普通のホラー映画だったかな🤔
それでもホラー要素はしっかりあるしビックリポイントも大量にあったし、何より個人的にはオチが好きな終わり方だから個人的には良作でした( ᐛ )
画像をもっと見る:
フッテージ
監督によると片岡弁士 @katsudobenshi のフッテージはポルデノーネ無声映画祭公式記録映像から拝借。『サイレント映画の黄金時代』の著者K. ブラウンロウ氏は随分まわりくどい表現で同映画祭を絶賛。『キートンのハード・ラック』(1921)はブラウンロウ氏所有24mmオザファンから復元されたそうです。
初めてフッテージ観た。
大人になってから夜寝るのが怖くなったのこの映画が初めてかも。
ソワソワして全然寝れない。
でも最高な映画だった。
自然と寝れるまでポッキーと太田唯さんの動画観る。
ここにつけてキャメロンはその目で深海を観まくってきている訳で、その経験値自体がCGで脚色される時点でとんでもねえ物が観れるよ確実に。これはもう絶対的な事実だわ、と続編フッテージが物語っていた。
羅小黒見ないとー。映画館で見たけども。新しいフッテージ付きで全5話とはぁ!
ジャン=リュック・ゴダール『Dans le noir du temps』。いわゆる「映画史」的なフッテージ中心の10分の短編だけど、結末が素晴らしくて、いつも泣いてしまう。Forever Godard。
画像をもっと見る:
フッテージ
縦1080ピクセルの2K映画に
縦2160ピクセルのデジカメ撮影の4Kフッテージがあるの
シュールやな。
UHD向けに4Kリマスターしてほしいなあ。
シン・エヴァンゲリオン劇場版:ll
Evangelion: 3.0+1.01 Thrice Upon a Time
画像をもっと見る:
フッテージ
次の作業BGM 映画フッテージ サントラ メインテーマのsinisterが超好きなんだけど、本編使われてないぽい?
フッテージの続編にジョンコナーばりの美少年が出てるって噂を聞いて、フッテージの続編あるの知らなかったから気になってU-NEXTでみたら、例の美少年めっちゃ幼少期が1️⃣🐯ビジュアルだった!!
フッテージってただただ不快で後味悪い映画ってなんだけど、新しいホラー映画設定でけっこう好きな部類👻
TLうるさくなってしまうのでちょっと短めに書くか…
11. フッテージ イーサンホークのホラー映画。大好きなんですよーこれ!作中の映像の雰囲気とかね、たまらないですね。
12. 新感染 1も2も好きですねーゾンビが速いよ!量がすごい!2の、少女達の大活躍に胸が躍るよ。
新ブラックパンサーのビジュアル、D23で観たフッテージ映像よりハッキリ確認できる!
『ワーニング その映画を観るな』を見た。
韓国発、ミステリ寄りのホラー。
フッテージものにループものを混ぜた感じ。
色々とストーリーに工夫を凝らそうとした形跡は伺えるんだけど、でもそれが怖さに繋がってない。
しかし韓国には、あんな真っ赤な街灯が本当にあるんだろうか。
画像をもっと見る:
フッテージ
『フッテージ - デス・スパイラル(原題:Sinister 2)』観た。悪魔にそそのかされて8mmホーム"スナッフ"ビデオを撮影することを強要される子供と気付いて酷い目に遭う大人の話。続きもの必ずしも良くならない。古い無線機かっこよかったのにあんまり活用されなかった。横からブグール。
和訳:キムラ(アンドリュー・小路)とエルダー(真田広之)のフッテージがあるのなら、何故それらを使用しないことを選択したのでしょうか?この映画を愛する日本のファンたちはこの「とりあえず載せておくか」と言っているかのような映像ではなく、理由の説明を求めています😡😡😡
@moviekoala 今日でこの映画のフッテージは全部見た気がしますね😂
夢遊マシンは映写機の形を模していたから、家族の思い出のフィルムを再生するようなイメージもあるし、それを破壊する…これ映画「フッテージ」パロもちょっとあるのかな?(移り住んだ家にあったフィルムを映写機で再生すると、恐ろしい一家心中の記録だった…というホラー映画)ホラー映画パロ満載回
『 』他者からの文脈を前に我々は何も見ていない
年間ベスト候補!
歴史を語るとは何かを、事実ベースのフッテージ、事実を積み上げて語られる真実の対比でもって明らかにする。立体的な『SHOAH』として凄まじい作品だ!
NOPE ノープ。激渋撮影監督氏の半野外な編集室。実用的かどうかはさておき、あそこで作業するの超気分よさそう。自然光と緑の溢れる場所ってだけで最高なのに、そこでDJみたいに機材をフィジカルに操作するとか絶対楽しいじゃん。無数のエグめなフッテージ、どれも魅力的だったな。全部見せてほしい。
画像をもっと見る:
フッテージ
心拍数あがるホラー映画のランキングで1位フッテージだったけどマジで怖くないしびっくりする要素ないし話つまんなくて時間無駄にした
『 』:クロード・ランズマン『SHOAH』が語りのみを通じて、観る者の脳裏にイメージを焼き付ける作品だったが、本作はそれを立体的に描いている。フッテージと静止画=事実と事実を紡いで語られる真実を組み合わせることで、画の外側にある事実の存在を浮き彫りにさせるのである。
画像をもっと見る:
フッテージ
久々にフッテージ見たくてレンタルして見たけどなんか全然こなかった…あんなに好きだったのに…どうしたんやろか…気分の問題かな
ボウイのドキュメント映画を観にIMAXへ。生前の膨大なフッテージとボウイの肉声をカルト映画の断片で繋ぐ不思議な映像はもはやSFだった。あととにかくボウイが美麗過ぎる。理学と哲学の人、地球規模で収まる訳がないよね。ボウイは亡くなったんやなくて、自分の星に帰っただけやと思う。
画像をもっと見る:
フッテージ
アンドー、1〜3話まで纏めようと思えば纏められた(というかMCUドラマなら間違いなく纏めてる)内容をじっくり贅沢にちゃんとドラマの間で進めていくので新キャラ達にも凄く感情移入出来るしスペシャルフッテージ映像で一度見た筈のビル・スカルスガルドとアンドーの会話に凄く胸が熱くなれたんだよな
息子の所で一緒にホラー映画を観るのが恒例になりつつある。前回は「ソウ」を、今回は「フッテージ」を観たのだけど、どちらもとんでもない映画だったw
「ソウ」はラストに驚きすぎて途中の不快感が全てチャラになる感じ。
「フッテージ」は途中から「あれ?」となり、その後もずっと「?」のまま
マトリックスのデモゲーム、これやってるとレザレクションズでネオに刷り込まれている「マトリックスはただのゲーム」って件に説得力を持たせられるくらい
やってる内にゲームなのか映画のフッテージなのか区別がつかなくなってくる…
『LOLA』:未来からラジオの音やテレビ映像を取得できる装置を作った姉妹。未来のデヴィッド・ボウイの曲を聴いてバイブスを上げていた彼女たちは、軍事利用にこの装置を使い始める。戦時中のフッテージ風味で作り上げられたユニークな作品。長編デビューとのことだが、A24が目をつけそうな監督だ。
画像をもっと見る:
フッテージ
@UsuallyJanet @JANETbrsite NOTHINGは映画フッテージを含んだPVの為、権利問題で収録NG。
他は、レコード会社が違うからです。
やっと観れた…
『アナリティクス』
フィクション/ドラマ部門が並み居るなかでのドキュメントが力を感じさせます。
フッテージの取捨選択・編集がどれほど意味を持つことか。
淡々とした記録映像の連なりにゾワゾワと鳥肌が立ってくる不思議な体験でした。
ただ何故か日本でも便乗本が出たりへんな訴求力のある映画だった、その後のフッテージものの原点でもある。ツインピークスと共通する世界観があって、そこだけはちょっと魅力的。
ふーちゃんの好きな映画ホラー部門
1.死霊館
2.グレイヴ・エンカウンターズ
3. IT イット “それ”が見えたら、終わり。
4.ノロイ
5.フッテージ
「東宝怪獣・特撮」のブルーレイ買ったので、「大怪獣バラン」を25年?ぶりくらいに観る。「ゴジラ」からのフッテージフィルムが多かったこと以外、すっかり内容を忘れてたが、設定も話もユルい!ユルいな!関沢新一脚本なのにユーモアも全然ないし。バランの造形はかっこいい。
@strip_archivist 動くドルリュー、プロビデンスは入ってないですが、こちらのDVDにフッテージが色々と(作曲家シリーズ)
Music for Movies: Georges Delerue [DVD] [Import]
他になんだ良かったのが、盲目の男性の、その障碍のなかで世界の自由を他者の手を借りつつ感じるという夢を交えた体験のインタビューと、その男性が中国の市内で警官に止められるさまを遠く撮影したフッテージからなるThe School of Mutants(Valérie Osouf)。
画像をもっと見る:
フッテージ















































