桜姫 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
感情表現を極力抑え、ホンの骨格を浮かび上がらせる演出。その分、要所要所の感情が際立つ。桜姫と清玄が川辺ですれちがう哀れさや、次々と人を殺し殺されてゆく非情さ。四世鶴屋南北の描いた陰惨さ…
ジュデコンは桜姫のツイートしてないのね。りょんさんは今何をしているのだろう。こっそり映像撮影とかしてないかな。
あうるスポットで木ノ下歌舞伎「桜姫東文章」。ややこしい話なんだけど、舞台の柱部分に出るト書きで流れがとてもよくわかる。岡田利規さんらしい歌わないボソボソしたセリフ、でも登場人物の気持ちがすごく伝わってくる。押上植木屋の場と郡治兵衛内の場は初めて観たなぁ。衣装のカッコいいこと!
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桜姫
木ノ下歌舞伎「桜姫東文章」を見た。岡田利規演出だけあって、今までの木ノ下歌舞伎と相当変わっている。何せ役者がセリフに感情を込めない。しかもブラブラモゾモゾ身体を動かしながら。どこかで見たことがあると思ったら、「ゾウガメのソニックライフ」だ。
「モニフラの墓」主演:荒井
「イノセント低気圧」主演:土谷隼人
「桜姫はつらいよ」主演:玉井杏奈
「七人の南岸低気圧」主演:カノエラナ
「ウェザーニュースはやってない」主演:永野
伊勢崎神社にて毎月開催されている
「
今月より新作紙芝居「女堀と桜姫」を上演
「女堀と桜姫」の画は
群馬県出身のイラストレーター
須賀りす さんの作品
初上演日の2/19(日) は
「高崎チンドン倶楽部」さんが
お祝いの演奏をされるそうです
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桜姫
今年の初観劇は木ノ下歌舞伎「桜姫東文章」マチネ@あうるすぽっと。昨年末KAATで木ノ下氏の古典芸能講座を聴いて行きたくなった。今回は初の岡田利規脚本・演出で南北作品。現代語なのに感情移入させない、しかし心に響く鮮烈な古典のビートが後でじわじわ効いて来る。面白かった!
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桜姫
抑制されているからこそ必要な情報がしっかりと伝わってくる作品でした。
美しい人間が際立っていました。
と同時に青年座がやった桜姫東文章もメチャクチャ面白かったの思い出した。
美術家も演出家ももういないけど。。
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桜姫
木ノ下歌舞伎の桜姫観てきた。うーん、私には無理だった…。面白ポイントがつかめなかった。古典版の方が余程わかりやすいと思ってしまって。古典観てない人ならまた違うんだろうか。ごめんなさい。
プルカレーテ演出の「リチャード三世」と「守銭奴」!
モリエール作品でさえホラー風にする個性の強さ。でもあの強烈さは堪らない。「桜姫東文章」の翻案版である「スカーレット・プリンセス」も収録映像があれば秋の芸術祭などで公開されますように…
木ノ下歌舞伎『桜姫東文章』観てきました。とっても楽しかったし3時間あっという間だったんだけど「桜姫東文章」である必要性は全くなく、たぶんどんな歌舞伎作品でもこういう風にやれば楽しく分かりやすく「常軌を逸している」こともある歌舞伎作品を鑑賞できるのでは...と思った。
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桜姫
1年前の自分に今チャームエンジェルとスケットダンス読んでるよって言ったら信じないと思うのよ……最高だよ……
たぶん来年の私は桜姫華伝の続編を読んでいます
木ノ下歌舞伎
「桜姫東文章」
本日は月曜日🎶2回公演🎶
12時30分開演!
18時開演!!
観たことない角度から
毎日皆んなの芝居観てるwww
面白いねぇ⭐︎⭐︎⭐︎
物販コーナーもぜひ
木ノ下歌舞伎過去作品や
岡田さんの作品もいっぱい(⌒▽⌒)!
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桜姫
「桜姫バカ日誌」主演:荒井
「狂った猫写真」主演:土谷隼人
「モニフラびと」主演:玉井杏奈
「海と週明け」主演:カノエラナ
「保護犬を乞うひと」主演:永野
「書道展やめるってよ」主演:荒井
「隠し砦の広島県民」主演:土谷隼人
「ウェザーニュースゾーン」主演:玉井杏奈
「素晴らしき猫写真」主演:カノエラナ
「桜姫ライフ」主演:永野
・桜姫東文章ー木ノ下歌舞伎 成河、石橋静河(あうるすぽっと)
・ジョン王 小栗旬、演出:吉田鋼太郎(埼玉会館)
・笑の大学 瀬戸康史・内野聖陽、演出:三谷幸喜(パルコ劇場)
三谷作品はガチとして、上田久美子さんの演出作と“初”木ノ下歌舞伎、久しぶりに舞台で観る小栗旬さんに期待😊
木ノ下歌舞伎『桜姫東文章』2回目。今日もおもしろかったー。初日と客席の反応がまるで違っていたのを観ていて感じたので、舞台ってコール&レスポンスなんだなぁと改めて思ったわけです。
キノカブ初めての友だちも岡田さんの演出を楽しんでくれて、終わってからワイワイ感想を話し合えてよかった!
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桜姫
久しぶりに種村有菜作品描くと楽しいな、やっぱり
イオンだと、依音と田吾作
ジャンヌだと、フィン、アクセス、都、セルシア
KYOKOだと、響古、水乃、逆滝、闇未、葉樹
満月だと、満月、泉、英知くん
紳士同盟だと、潮、まおら、小牧
桜姫だと、朝霧、琥珀
猫金だと、モス子
31は千景が好きかな?
の大団円だったけど、桜姫が皆殺しにして幕、なのも納得感がありました。白菊丸/桜姫、清玄/釣鐘権助以外の登場人物もみな印象的
演出のせいで斬新な舞台に思われそうだけどこれ原作そのままだよね☆
どんなに奇抜な演出しても原作の強度が最強なの、やっぱり南北すごい
あと桜姫が権助に惚れるのはマジで有り得ないとは思うんだけど桜姫が権助に惚れないと単に加害者対被害者になってしまって「桜姫かわいそう...」となって終わってしまっただろうなと思った。この設定がドラマを進めるのに必要なのが読んでるとなんとなく分かった。惚れるのはほんとに有り得ないけどな
鶴屋南北って
こんなに面白い話書く人だったんだなぁ。
今まで知らなくて、すごく損した。
今度DVDが出る
本家の『桜姫』も
観てみたくなったし、
木ノ下歌舞伎さんや
演出の岡田さんの
他の作品にも、
俄然興味が湧いてきた。
桜姫、漫画読んだ♡
これはもう本当、DVDになってくれ!
「週明けキッド」主演:荒井
「その男、猫写真」主演:土谷隼人
「広島県民の月」主演:玉井杏奈
「勝手に桜姫」主演:カノエラナ
「ウェザーニュース自衛隊」主演:永野
南北作品3作目じゃなく4作目でした!
初めて歌舞伎座で見たお染の七役(しかもご両人の土手のお六と鬼門の喜兵衛)も南北センセイの作品でした。
これが入口で2ヶ月後に桜姫見てさらにその年の内に四谷さままで見たとか初心者を沼に落とすための策略としか…(よき)
2007年サンプル「カロリーの消費」で小屋入りして舞台美術を見て音響プランを全替えしたわたしとしては、木ノ下歌舞伎「桜姫東文章」における舞台美術と音の関係はいびつだと感じた。あのセットであの音、あの音であのセット。考えたい。マニアックかもしれんけど。
芝居全体は面白かったですよ。
成河さん良かったですね〜〜〜🥹🥹🥹🥹いやあ観たい成河さんモリモリで、かつ初めて舞台上で成河さん自身が透けて見える感覚だったかもしれない。いつも役でしかなくて、終わってみてああ確かに成河さんだった気がするぞっていう体感なんだけど、桜姫はあのゆるゆるダウンのリズムだと正解な気がするw
桜姫東文章へ。このテンポで観ることに慣れていないのよ。一幕長いから意識飛んだ客席からバタバタとパンフ束が落ちる音。特にミュージカルの展開の速さとか凝縮されてるのに慣れてるから手強かった。ラストの成河&石橋静河の妖艶な感じとかとても良い。しかし訳されてみると歌舞伎の話しえげつない。
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桜姫
木ノ下歌舞伎『桜姫東文章』へ。奇怪。岡田利規により、容赦なく意味を宙吊りにされる鶴屋南北。舞台の上に舞台が生じる、メタシアター的な演出。自由すぎる大向うが飛び交う、火水未済な途上感で、評価は二分するかも。石倉来輝の軟体生物感は、強くチェルフィッチュ的で、佇まいが不思議な面白さ。
@あうるすぽっと 初日の観劇感想を書きました。
文中、作品の内容に触れていますので未見の方は御注意下さい。
木ノ下歌舞伎「桜姫東文章」@あうるすぽっと 2023.02.02 初日 観劇感想|TS
私のノートでは2018年12月の某講座、木ノ下さんが「桜姫東文章 チェルフィッチュ 岡田さんで やりたい」と仰り、めちゃくちゃ嬉しかったことを覚えています。なんとそれが叶った!テキストが役者の身体を通して舞台に立ち上がる感覚にゾクゾクする。木ノ下歌舞伎ならではの完コピ稽古の成果も随所に。
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桜姫
桜姫東文章、内容が内容なだけの作品が演出でシュールな感じになってて…😌
私の中の桜姫東文章が玉様の桜姫と仁左衛門さんの清玄・権助なので、どうしたってあのふたりの桜姫が最高だしずっと脳内に刻まれ続ける作品なんだけど、木ノ下歌舞伎のやる現代への翻訳って本来は松竹とかが真剣にやるべき批判性があって、松竹はちゃんとやってくださいってなった。
岡田利規×木ノ下歌舞伎で立ち上げる「桜姫東文章」開幕(舞台写真あり)
あとは、岡田さんと木ノ下さんというすごく知性的で真面目な二人が作品を批評し再構成していくある種の収縮・洗練の力に対して、醜さとかグロさとか荒唐無稽さに溢れた南北世界の常に膨張・逸脱しようとする力がぶつかっていいバランスだった。だから今回、桜姫東文章という作品のチョイスもよかった
私も鶴屋南北すごい!って思った。
昨夜の帰路。信号待ち。観劇した人が「『桜姫東文章』は流石に江戸の人にも受け入れ難いものがあり(悪人様がす酷い為)、その残酷さを削ぎ落とし、今の松竹歌舞伎があると。今回木下さんは南北の原作を忠実に作品にしてる」と仰ってて、聞き耳立ててほぅ!となった。
舞台を観ると、「人間は古今東西ろくでもない存在なのだな」ということに思い至り、慰められる。
木ノ下歌舞伎『桜姫東文章』もそんな作品だった。
私はまだ観てないので完全な深夜テンションであてずっぽうに書くんですけど写真とかインタビューとか見る感じ「桜姫〜」という作品である必要性があんまりない感じなんじゃないかな(別の歌舞伎作品でもたぶんよかったんじゃないかな)と思ってます。来週行くから知らんけどな!(じゃあ書くな)
木ノ下歌舞伎「桜姫東文章」観てきた。「おもしろさ」の不思議を感じた。僕にはとても面白かったけど、この作品(演出)が全然面白く感じられない人もいるだろうなとも思った。舞台芸術は万人に開かれているけれど、誰でもその面白さを享受できるわけではないという事実。俳優は身体ありきだな!とも。
いやぁ〜〜木ノ下歌舞伎「桜姫東文章」よかった。歌舞伎を見事に現代でものにしてた。大げさな言い方だけど、歌舞伎の未来に希望みえた。木ノ下さんと岡田さんでまたやってほしい。ガンガン歌舞伎してほしい。そして成河がすごい。チェルフィッチュの身体性をやりつつ全く取り込まれてなかった
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桜姫
2/3(金)18:00
木ノ下歌舞伎「桜姫東文章」
独特な演出ながら面白かったです。
客席からじゃなくて舞台上でお芝居中じゃない役者が掛け声かけたり、小道具も衣装も全部置いてあって着替えたり。
ステージ上に小道具いっぱい置いてあるの好き、見飽きなくて。
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桜姫
木ノ下歌舞伎 桜姫東文章観た!
成河の身体能力が相変わらず凄まじいし、本当に何回も言うけど、滑舌が良くてどの台詞もはっきりわかるのが、当たり前のことなんだがすごい。。
そのすごいができてない人が多いのよね💦
石橋静河ちゃんの衣装が素敵だったー!
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桜姫
舞台写真、公開されています!!
岡田利規×木ノ下歌舞伎で立ち上げる「桜姫東文章」開幕(舞台写真あり)
【木ノ下歌舞伎『桜姫東文章』】
舞台上に場末の小劇場のような「劇場内劇場」を造っていた。
愛憎渦巻く本作に岡田利規を迎え、これまでの木ノ下歌舞伎とは色々違う点が見られた。古語と現代語のミックス(それぞの必然性を保ちながら)や、オリジナルの謡や和楽器などの歌舞伎要素が一切ないのは→
木ノ下歌舞伎「桜姫東文章」 鶴屋南北の衝撃、現代に: 日本経済新聞
桜姫東文章は多様な解釈ができる作品だ‥「そういう見方もできるだろう。だが一番重要なのは、突き放した目で人を見る南北の態度だ」と木ノ下。岡田の筆が復元するのは、そうした南北の冷淡さ、残酷さだ
この一年くらいの間に、
仁左衛門・玉三郎の『桜姫』、プルカレーテの『スカーレット・プリンセス』を観ていての木下歌舞伎と一つの作品を色んな解釈と演出が観られたのは楽しかった。
舞台上で(芝居として)掛けられる大向こうがまた上手くて、それも楽しかった。そしてラストの大向こう。洒落のめしてるけど、桜姫東文章っていうぶっ飛んだ南北歌舞伎の真髄をついてるなあと、わたしはものすごいカタルシス。木ノ下歌舞伎『桜姫東文章』
古典作品の換骨奪胎がちょっと苦手なんだけど、木ノ下歌舞伎『桜姫東文章』は観終わって全然そうじゃなかった。南北歌舞伎の素敵な現代語版に感じられて、楽しんだ。
桜姫東文章(木ノ下歌舞伎)@あうるすぽっと。初日。鶴屋南北のテキストの現代語訳をベースに、所作や発声などの歌舞伎を構成する諸要素も翻訳される。歌舞伎の約束事を疑うのか、この作品固有の身体の動きや声の出し方を創造するのか、機能的等価物を発見するのか、展開の豊かな可能性を感じさせた。








































