桜姫 最新情報まとめ
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成河さん良かったですね〜〜〜🥹🥹🥹🥹いやあ観たい成河さんモリモリで、かつ初めて舞台上で成河さん自身が透けて見える感覚だったかもしれない。いつも役でしかなくて、終わってみてああ確かに成河さんだった気がするぞっていう体感なんだけど、桜姫はあのゆるゆるダウンのリズムだと正解な気がするw
桜姫東文章へ。このテンポで観ることに慣れていないのよ。一幕長いから意識飛んだ客席からバタバタとパンフ束が落ちる音。特にミュージカルの展開の速さとか凝縮されてるのに慣れてるから手強かった。ラストの成河&石橋静河の妖艶な感じとかとても良い。しかし訳されてみると歌舞伎の話しえげつない。
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桜姫
木ノ下歌舞伎『桜姫東文章』へ。奇怪。岡田利規により、容赦なく意味を宙吊りにされる鶴屋南北。舞台の上に舞台が生じる、メタシアター的な演出。自由すぎる大向うが飛び交う、火水未済な途上感で、評価は二分するかも。石倉来輝の軟体生物感は、強くチェルフィッチュ的で、佇まいが不思議な面白さ。
@あうるすぽっと 初日の観劇感想を書きました。
文中、作品の内容に触れていますので未見の方は御注意下さい。
木ノ下歌舞伎「桜姫東文章」@あうるすぽっと 2023.02.02 初日 観劇感想|TS
私のノートでは2018年12月の某講座、木ノ下さんが「桜姫東文章 チェルフィッチュ 岡田さんで やりたい」と仰り、めちゃくちゃ嬉しかったことを覚えています。なんとそれが叶った!テキストが役者の身体を通して舞台に立ち上がる感覚にゾクゾクする。木ノ下歌舞伎ならではの完コピ稽古の成果も随所に。
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桜姫
桜姫東文章、内容が内容なだけの作品が演出でシュールな感じになってて…😌
私の中の桜姫東文章が玉様の桜姫と仁左衛門さんの清玄・権助なので、どうしたってあのふたりの桜姫が最高だしずっと脳内に刻まれ続ける作品なんだけど、木ノ下歌舞伎のやる現代への翻訳って本来は松竹とかが真剣にやるべき批判性があって、松竹はちゃんとやってくださいってなった。
岡田利規×木ノ下歌舞伎で立ち上げる「桜姫東文章」開幕(舞台写真あり)
あとは、岡田さんと木ノ下さんというすごく知性的で真面目な二人が作品を批評し再構成していくある種の収縮・洗練の力に対して、醜さとかグロさとか荒唐無稽さに溢れた南北世界の常に膨張・逸脱しようとする力がぶつかっていいバランスだった。だから今回、桜姫東文章という作品のチョイスもよかった
私も鶴屋南北すごい!って思った。
昨夜の帰路。信号待ち。観劇した人が「『桜姫東文章』は流石に江戸の人にも受け入れ難いものがあり(悪人様がす酷い為)、その残酷さを削ぎ落とし、今の松竹歌舞伎があると。今回木下さんは南北の原作を忠実に作品にしてる」と仰ってて、聞き耳立ててほぅ!となった。
舞台を観ると、「人間は古今東西ろくでもない存在なのだな」ということに思い至り、慰められる。
木ノ下歌舞伎『桜姫東文章』もそんな作品だった。
私はまだ観てないので完全な深夜テンションであてずっぽうに書くんですけど写真とかインタビューとか見る感じ「桜姫〜」という作品である必要性があんまりない感じなんじゃないかな(別の歌舞伎作品でもたぶんよかったんじゃないかな)と思ってます。来週行くから知らんけどな!(じゃあ書くな)
木ノ下歌舞伎「桜姫東文章」観てきた。「おもしろさ」の不思議を感じた。僕にはとても面白かったけど、この作品(演出)が全然面白く感じられない人もいるだろうなとも思った。舞台芸術は万人に開かれているけれど、誰でもその面白さを享受できるわけではないという事実。俳優は身体ありきだな!とも。
いやぁ〜〜木ノ下歌舞伎「桜姫東文章」よかった。歌舞伎を見事に現代でものにしてた。大げさな言い方だけど、歌舞伎の未来に希望みえた。木ノ下さんと岡田さんでまたやってほしい。ガンガン歌舞伎してほしい。そして成河がすごい。チェルフィッチュの身体性をやりつつ全く取り込まれてなかった
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桜姫
2/3(金)18:00
木ノ下歌舞伎「桜姫東文章」
独特な演出ながら面白かったです。
客席からじゃなくて舞台上でお芝居中じゃない役者が掛け声かけたり、小道具も衣装も全部置いてあって着替えたり。
ステージ上に小道具いっぱい置いてあるの好き、見飽きなくて。
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桜姫
木ノ下歌舞伎 桜姫東文章観た!
成河の身体能力が相変わらず凄まじいし、本当に何回も言うけど、滑舌が良くてどの台詞もはっきりわかるのが、当たり前のことなんだがすごい。。
そのすごいができてない人が多いのよね💦
石橋静河ちゃんの衣装が素敵だったー!
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桜姫
舞台写真、公開されています!!
岡田利規×木ノ下歌舞伎で立ち上げる「桜姫東文章」開幕(舞台写真あり)
【木ノ下歌舞伎『桜姫東文章』】
舞台上に場末の小劇場のような「劇場内劇場」を造っていた。
愛憎渦巻く本作に岡田利規を迎え、これまでの木ノ下歌舞伎とは色々違う点が見られた。古語と現代語のミックス(それぞの必然性を保ちながら)や、オリジナルの謡や和楽器などの歌舞伎要素が一切ないのは→
木ノ下歌舞伎「桜姫東文章」 鶴屋南北の衝撃、現代に: 日本経済新聞
桜姫東文章は多様な解釈ができる作品だ‥「そういう見方もできるだろう。だが一番重要なのは、突き放した目で人を見る南北の態度だ」と木ノ下。岡田の筆が復元するのは、そうした南北の冷淡さ、残酷さだ
この一年くらいの間に、
仁左衛門・玉三郎の『桜姫』、プルカレーテの『スカーレット・プリンセス』を観ていての木下歌舞伎と一つの作品を色んな解釈と演出が観られたのは楽しかった。
舞台上で(芝居として)掛けられる大向こうがまた上手くて、それも楽しかった。そしてラストの大向こう。洒落のめしてるけど、桜姫東文章っていうぶっ飛んだ南北歌舞伎の真髄をついてるなあと、わたしはものすごいカタルシス。木ノ下歌舞伎『桜姫東文章』
古典作品の換骨奪胎がちょっと苦手なんだけど、木ノ下歌舞伎『桜姫東文章』は観終わって全然そうじゃなかった。南北歌舞伎の素敵な現代語版に感じられて、楽しんだ。
桜姫東文章(木ノ下歌舞伎)@あうるすぽっと。初日。鶴屋南北のテキストの現代語訳をベースに、所作や発声などの歌舞伎を構成する諸要素も翻訳される。歌舞伎の約束事を疑うのか、この作品固有の身体の動きや声の出し方を創造するのか、機能的等価物を発見するのか、展開の豊かな可能性を感じさせた。
「桜姫東文章」、落雷で蘇生した清玄の成河と桜姫の石橋静河が相対するで場面の、成河の身体の動きや二人の言葉の応酬が「サア、サア、サア」と収斂してゆく流れの面白さ。歌舞伎の約束事を冷静に見直しながら、批評ではない、この作品固有の演劇的面白さが最も鮮明に出ていた場面の一つとして印象的。
木ノ下歌舞伎『桜姫東文章』
ループステーションっぽい音楽と掛け声が作品に塩胡椒振り撒いてる。身の丈に合った声量と岡田みの強い動きによって令和が浮かび上がって、歌舞伎のストーリーがグロかった。これから起こることをワンテンポ先に文字で教えてくれる親切仕様。清玄の幽霊はもはや感動。
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桜姫
木ノ下歌舞伎の桜姫東文章、都鳥を奪還した桜姫の表情が凄くよかった。三社祭での大団円の半強制的な祝祭感は舞台上になく(たった一言で匂わせる!)垣間見える迷いや後悔、を振り払うような使命感や達成感にも見えたし徒労感や虚無感が表れてるようにも見えた…。「そういうことだったのか」感が強い
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桜姫
木ノ下歌舞伎『桜姫東文章』。うーーーん、まぁどこをどう見るかによると思う。楽しいけど、このやり方だと何でもできるよなぁと思ったり。でも、岡田利規の作品をこれだけの長尺で見れるか自信なかったのだが全然余裕でいけた。楽しくはあった。
桜姫東文章 @あうるすぽっと
初日。普段馴染みのない歌舞伎演目、キノカブも2度目の初心者なのだけどずっと舞台に釘づけだった。面白すぎる。型の踏襲とかあるんだろと思いつつ源を知らないけどでもワクワク。ユルユル台詞回しも好き。役者さん達皆素晴らしい。ずっと流れてる音も衣装もめちゃ世界。
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桜姫
成河さんの清玄・権助はどちらも期待どおりのハマり役。でも特に権助には歌舞伎で観たときより少し可哀想になっちゃう人間臭さを感じました。運命に翻弄されて生きる桜姫の石橋静河さん凛としてカッコ良かった。他のキャストの皆さんもそれぞれユニークな個性が味わい深い方ばかり。
今日から木ノ下歌舞伎『桜姫』もあうるすぽっとで始まりましたが、今年は『勧進帳』の再々演もあるのです💕キノカブの『勧進帳』は杉原邦生さん演出が最大限に生かされていて、私も思い入れの深い作品です。今年の木ノ下歌舞伎は色々と見逃せません❣️
加納さんが、脚本、桜姫東文章、主演りょんりょん…
てことは、隣いる鳥くんが相手役ってことになるんかな…
何が起こるんだ
正統派な気もするけど、演出次第。
しかも衣装が2パターンだって…
スケジュールがあああああ
@kitten0581_bk 良いすね!
このCDなんと作品のイメージソングを作詞&歌を先生が担当してるらしいすよ
自分はイ・オ・ンから読んでますが紳士同盟†と桜姫華伝は全巻持ってまする
他の作品は友人に借りたりしましたね
神風怪盗ジャンヌと満月をさがしてはリアルタイムでアニメみてましたぬ
むっちゃ綺麗な方した
桜姫ブームなの…?桜姫は涼介くんなのかな…
舞台「桜姫東文章」|CCCreation
友達とよりによって授業でやった桜姫で推し同士共演するとはね…LINEをしました 桜姫と権助だよ…こんなことある
5月公演「桜姫東文章」男性アンサンブルオーディション
脚本:加納幸和(花組芝居) 演出:丸尾丸一郎(劇団鹿殺し)
主催:CCCreation合同会社、カテゴリ:舞台
@nekoootter りょん桜姫に貢ぐために寝る間も惜しんで労働するー!
ねこねちゃんといつか舞台一緒に見れたらいいな\( ˆoˆ )/
桜姫東文章、舞台でやるんだ
いいなぁ
推しはこーいうの合うと思うんだけどねぇ
チャンスがあったら出て欲しいなぁ
で桜姫のブルーレイを買おうと意気込むもサイト混み合いの模様
桜姫東文章やるの??
歌舞伎でみたけど
足長スタイリッシュいくみんさん枠でチケット取れるかな❓☺️
りょんくんの桜姫🌸のヴィジュアル
2パターン💖 想像しただけでクラクラする\(//∇//)\ DVDになるかな…
三浦涼介、鳥越裕貴、平野良らが豪華共演! CCCreation Presents 舞台『桜姫東文章』5月3日(水)から新宿スペース・ゼロで上演 @entre_news_jpより
お知らせぴょん!
丸尾丸一郎くんが演出をつとめます、舞台「桜姫東文章」の上演が5月に決定しました★
加納さん脚本×丸さん演出×全キャスト男性の桜姫、ご期待くださいませ!!
エントレより> 三浦涼介、鳥越裕貴、平野良らが豪華共演! CCCreation Presents 舞台『桜姫東文章』5月3日(水)から新宿スペース・ゼロで上演
1967年3月の『桜姫東文章』玉様が“白菊丸”を演った時のです。
1967年12月『曽我綉俠御所染』玉様出世役の“時鳥”の時です。
1970年7月鑑賞教室『仮名手本忠臣蔵』「五・六段目」玉様、菊之助(現・菊五郎)丈共々初役で「音羽屋の型をきちんと」と梅幸丈に教わったそうです。
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桜姫
「桜姫」レビュー:★1.5
「日南響子」
を見せるだけが目的の映画だとしたら理解可能。
それ以外にストーリーやメッセージがあるとしたら理解不能な映画。
とにかくBかCのVシネという世界かな。
取り敢えずこれぐらい書...
「ONTOMO/高橋彩子の「耳から“観る”舞台」」にて『桜姫東文章』をご紹介いただきました!稽古をご取材いただいてご執筆いただきました。ぜひご一読ください!
アニメから漫画版の桜姫を見ると衝撃あるよね🐷
あとfigma出来イイよねぇ👀.。o○💸
桜姫エモすぎて気狂いそうだけどDVDクソ高くて震えてる












































