桜姫 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれている映画・ドラマ情報
一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
「桜姫バカ日誌」主演:荒井
「狂った猫写真」主演:土谷隼人
「モニフラびと」主演:玉井杏奈
「海と週明け」主演:カノエラナ
「保護犬を乞うひと」主演:永野
「書道展やめるってよ」主演:荒井
「隠し砦の広島県民」主演:土谷隼人
「ウェザーニュースゾーン」主演:玉井杏奈
「素晴らしき猫写真」主演:カノエラナ
「桜姫ライフ」主演:永野
・桜姫東文章ー木ノ下歌舞伎 成河、石橋静河(あうるすぽっと)
・ジョン王 小栗旬、演出:吉田鋼太郎(埼玉会館)
・笑の大学 瀬戸康史・内野聖陽、演出:三谷幸喜(パルコ劇場)
三谷作品はガチとして、上田久美子さんの演出作と“初”木ノ下歌舞伎、久しぶりに舞台で観る小栗旬さんに期待😊
木ノ下歌舞伎『桜姫東文章』2回目。今日もおもしろかったー。初日と客席の反応がまるで違っていたのを観ていて感じたので、舞台ってコール&レスポンスなんだなぁと改めて思ったわけです。
キノカブ初めての友だちも岡田さんの演出を楽しんでくれて、終わってからワイワイ感想を話し合えてよかった!
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桜姫
久しぶりに種村有菜作品描くと楽しいな、やっぱり
イオンだと、依音と田吾作
ジャンヌだと、フィン、アクセス、都、セルシア
KYOKOだと、響古、水乃、逆滝、闇未、葉樹
満月だと、満月、泉、英知くん
紳士同盟だと、潮、まおら、小牧
桜姫だと、朝霧、琥珀
猫金だと、モス子
31は千景が好きかな?
の大団円だったけど、桜姫が皆殺しにして幕、なのも納得感がありました。白菊丸/桜姫、清玄/釣鐘権助以外の登場人物もみな印象的
演出のせいで斬新な舞台に思われそうだけどこれ原作そのままだよね☆
どんなに奇抜な演出しても原作の強度が最強なの、やっぱり南北すごい
あと桜姫が権助に惚れるのはマジで有り得ないとは思うんだけど桜姫が権助に惚れないと単に加害者対被害者になってしまって「桜姫かわいそう...」となって終わってしまっただろうなと思った。この設定がドラマを進めるのに必要なのが読んでるとなんとなく分かった。惚れるのはほんとに有り得ないけどな
鶴屋南北って
こんなに面白い話書く人だったんだなぁ。
今まで知らなくて、すごく損した。
今度DVDが出る
本家の『桜姫』も
観てみたくなったし、
木ノ下歌舞伎さんや
演出の岡田さんの
他の作品にも、
俄然興味が湧いてきた。
桜姫、漫画読んだ♡
これはもう本当、DVDになってくれ!
「週明けキッド」主演:荒井
「その男、猫写真」主演:土谷隼人
「広島県民の月」主演:玉井杏奈
「勝手に桜姫」主演:カノエラナ
「ウェザーニュース自衛隊」主演:永野
南北作品3作目じゃなく4作目でした!
初めて歌舞伎座で見たお染の七役(しかもご両人の土手のお六と鬼門の喜兵衛)も南北センセイの作品でした。
これが入口で2ヶ月後に桜姫見てさらにその年の内に四谷さままで見たとか初心者を沼に落とすための策略としか…(よき)
2007年サンプル「カロリーの消費」で小屋入りして舞台美術を見て音響プランを全替えしたわたしとしては、木ノ下歌舞伎「桜姫東文章」における舞台美術と音の関係はいびつだと感じた。あのセットであの音、あの音であのセット。考えたい。マニアックかもしれんけど。
芝居全体は面白かったですよ。
成河さん良かったですね〜〜〜🥹🥹🥹🥹いやあ観たい成河さんモリモリで、かつ初めて舞台上で成河さん自身が透けて見える感覚だったかもしれない。いつも役でしかなくて、終わってみてああ確かに成河さんだった気がするぞっていう体感なんだけど、桜姫はあのゆるゆるダウンのリズムだと正解な気がするw
桜姫東文章へ。このテンポで観ることに慣れていないのよ。一幕長いから意識飛んだ客席からバタバタとパンフ束が落ちる音。特にミュージカルの展開の速さとか凝縮されてるのに慣れてるから手強かった。ラストの成河&石橋静河の妖艶な感じとかとても良い。しかし訳されてみると歌舞伎の話しえげつない。
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桜姫
木ノ下歌舞伎『桜姫東文章』へ。奇怪。岡田利規により、容赦なく意味を宙吊りにされる鶴屋南北。舞台の上に舞台が生じる、メタシアター的な演出。自由すぎる大向うが飛び交う、火水未済な途上感で、評価は二分するかも。石倉来輝の軟体生物感は、強くチェルフィッチュ的で、佇まいが不思議な面白さ。
@あうるすぽっと 初日の観劇感想を書きました。
文中、作品の内容に触れていますので未見の方は御注意下さい。
木ノ下歌舞伎「桜姫東文章」@あうるすぽっと 2023.02.02 初日 観劇感想|TS
私のノートでは2018年12月の某講座、木ノ下さんが「桜姫東文章 チェルフィッチュ 岡田さんで やりたい」と仰り、めちゃくちゃ嬉しかったことを覚えています。なんとそれが叶った!テキストが役者の身体を通して舞台に立ち上がる感覚にゾクゾクする。木ノ下歌舞伎ならではの完コピ稽古の成果も随所に。
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桜姫
桜姫東文章、内容が内容なだけの作品が演出でシュールな感じになってて…😌
私の中の桜姫東文章が玉様の桜姫と仁左衛門さんの清玄・権助なので、どうしたってあのふたりの桜姫が最高だしずっと脳内に刻まれ続ける作品なんだけど、木ノ下歌舞伎のやる現代への翻訳って本来は松竹とかが真剣にやるべき批判性があって、松竹はちゃんとやってくださいってなった。
岡田利規×木ノ下歌舞伎で立ち上げる「桜姫東文章」開幕(舞台写真あり)
あとは、岡田さんと木ノ下さんというすごく知性的で真面目な二人が作品を批評し再構成していくある種の収縮・洗練の力に対して、醜さとかグロさとか荒唐無稽さに溢れた南北世界の常に膨張・逸脱しようとする力がぶつかっていいバランスだった。だから今回、桜姫東文章という作品のチョイスもよかった
私も鶴屋南北すごい!って思った。
昨夜の帰路。信号待ち。観劇した人が「『桜姫東文章』は流石に江戸の人にも受け入れ難いものがあり(悪人様がす酷い為)、その残酷さを削ぎ落とし、今の松竹歌舞伎があると。今回木下さんは南北の原作を忠実に作品にしてる」と仰ってて、聞き耳立ててほぅ!となった。
舞台を観ると、「人間は古今東西ろくでもない存在なのだな」ということに思い至り、慰められる。
木ノ下歌舞伎『桜姫東文章』もそんな作品だった。
私はまだ観てないので完全な深夜テンションであてずっぽうに書くんですけど写真とかインタビューとか見る感じ「桜姫〜」という作品である必要性があんまりない感じなんじゃないかな(別の歌舞伎作品でもたぶんよかったんじゃないかな)と思ってます。来週行くから知らんけどな!(じゃあ書くな)
木ノ下歌舞伎「桜姫東文章」観てきた。「おもしろさ」の不思議を感じた。僕にはとても面白かったけど、この作品(演出)が全然面白く感じられない人もいるだろうなとも思った。舞台芸術は万人に開かれているけれど、誰でもその面白さを享受できるわけではないという事実。俳優は身体ありきだな!とも。
いやぁ〜〜木ノ下歌舞伎「桜姫東文章」よかった。歌舞伎を見事に現代でものにしてた。大げさな言い方だけど、歌舞伎の未来に希望みえた。木ノ下さんと岡田さんでまたやってほしい。ガンガン歌舞伎してほしい。そして成河がすごい。チェルフィッチュの身体性をやりつつ全く取り込まれてなかった
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桜姫
2/3(金)18:00
木ノ下歌舞伎「桜姫東文章」
独特な演出ながら面白かったです。
客席からじゃなくて舞台上でお芝居中じゃない役者が掛け声かけたり、小道具も衣装も全部置いてあって着替えたり。
ステージ上に小道具いっぱい置いてあるの好き、見飽きなくて。
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桜姫
木ノ下歌舞伎 桜姫東文章観た!
成河の身体能力が相変わらず凄まじいし、本当に何回も言うけど、滑舌が良くてどの台詞もはっきりわかるのが、当たり前のことなんだがすごい。。
そのすごいができてない人が多いのよね💦
石橋静河ちゃんの衣装が素敵だったー!
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桜姫
舞台写真、公開されています!!
岡田利規×木ノ下歌舞伎で立ち上げる「桜姫東文章」開幕(舞台写真あり)
【木ノ下歌舞伎『桜姫東文章』】
舞台上に場末の小劇場のような「劇場内劇場」を造っていた。
愛憎渦巻く本作に岡田利規を迎え、これまでの木ノ下歌舞伎とは色々違う点が見られた。古語と現代語のミックス(それぞの必然性を保ちながら)や、オリジナルの謡や和楽器などの歌舞伎要素が一切ないのは→
木ノ下歌舞伎「桜姫東文章」 鶴屋南北の衝撃、現代に: 日本経済新聞
桜姫東文章は多様な解釈ができる作品だ‥「そういう見方もできるだろう。だが一番重要なのは、突き放した目で人を見る南北の態度だ」と木ノ下。岡田の筆が復元するのは、そうした南北の冷淡さ、残酷さだ
この一年くらいの間に、
仁左衛門・玉三郎の『桜姫』、プルカレーテの『スカーレット・プリンセス』を観ていての木下歌舞伎と一つの作品を色んな解釈と演出が観られたのは楽しかった。
舞台上で(芝居として)掛けられる大向こうがまた上手くて、それも楽しかった。そしてラストの大向こう。洒落のめしてるけど、桜姫東文章っていうぶっ飛んだ南北歌舞伎の真髄をついてるなあと、わたしはものすごいカタルシス。木ノ下歌舞伎『桜姫東文章』
古典作品の換骨奪胎がちょっと苦手なんだけど、木ノ下歌舞伎『桜姫東文章』は観終わって全然そうじゃなかった。南北歌舞伎の素敵な現代語版に感じられて、楽しんだ。
桜姫東文章(木ノ下歌舞伎)@あうるすぽっと。初日。鶴屋南北のテキストの現代語訳をベースに、所作や発声などの歌舞伎を構成する諸要素も翻訳される。歌舞伎の約束事を疑うのか、この作品固有の身体の動きや声の出し方を創造するのか、機能的等価物を発見するのか、展開の豊かな可能性を感じさせた。
「桜姫東文章」、落雷で蘇生した清玄の成河と桜姫の石橋静河が相対するで場面の、成河の身体の動きや二人の言葉の応酬が「サア、サア、サア」と収斂してゆく流れの面白さ。歌舞伎の約束事を冷静に見直しながら、批評ではない、この作品固有の演劇的面白さが最も鮮明に出ていた場面の一つとして印象的。
木ノ下歌舞伎『桜姫東文章』
ループステーションっぽい音楽と掛け声が作品に塩胡椒振り撒いてる。身の丈に合った声量と岡田みの強い動きによって令和が浮かび上がって、歌舞伎のストーリーがグロかった。これから起こることをワンテンポ先に文字で教えてくれる親切仕様。清玄の幽霊はもはや感動。
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桜姫
木ノ下歌舞伎の桜姫東文章、都鳥を奪還した桜姫の表情が凄くよかった。三社祭での大団円の半強制的な祝祭感は舞台上になく(たった一言で匂わせる!)垣間見える迷いや後悔、を振り払うような使命感や達成感にも見えたし徒労感や虚無感が表れてるようにも見えた…。「そういうことだったのか」感が強い
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桜姫
木ノ下歌舞伎『桜姫東文章』。うーーーん、まぁどこをどう見るかによると思う。楽しいけど、このやり方だと何でもできるよなぁと思ったり。でも、岡田利規の作品をこれだけの長尺で見れるか自信なかったのだが全然余裕でいけた。楽しくはあった。
桜姫東文章 @あうるすぽっと
初日。普段馴染みのない歌舞伎演目、キノカブも2度目の初心者なのだけどずっと舞台に釘づけだった。面白すぎる。型の踏襲とかあるんだろと思いつつ源を知らないけどでもワクワク。ユルユル台詞回しも好き。役者さん達皆素晴らしい。ずっと流れてる音も衣装もめちゃ世界。
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桜姫
成河さんの清玄・権助はどちらも期待どおりのハマり役。でも特に権助には歌舞伎で観たときより少し可哀想になっちゃう人間臭さを感じました。運命に翻弄されて生きる桜姫の石橋静河さん凛としてカッコ良かった。他のキャストの皆さんもそれぞれユニークな個性が味わい深い方ばかり。
今日から木ノ下歌舞伎『桜姫』もあうるすぽっとで始まりましたが、今年は『勧進帳』の再々演もあるのです💕キノカブの『勧進帳』は杉原邦生さん演出が最大限に生かされていて、私も思い入れの深い作品です。今年の木ノ下歌舞伎は色々と見逃せません❣️
加納さんが、脚本、桜姫東文章、主演りょんりょん…
てことは、隣いる鳥くんが相手役ってことになるんかな…
何が起こるんだ
正統派な気もするけど、演出次第。
しかも衣装が2パターンだって…
スケジュールがあああああ
@kitten0581_bk 良いすね!
このCDなんと作品のイメージソングを作詞&歌を先生が担当してるらしいすよ
自分はイ・オ・ンから読んでますが紳士同盟†と桜姫華伝は全巻持ってまする
他の作品は友人に借りたりしましたね
神風怪盗ジャンヌと満月をさがしてはリアルタイムでアニメみてましたぬ
むっちゃ綺麗な方した
桜姫ブームなの…?桜姫は涼介くんなのかな…
舞台「桜姫東文章」|CCCreation
友達とよりによって授業でやった桜姫で推し同士共演するとはね…LINEをしました 桜姫と権助だよ…こんなことある
5月公演「桜姫東文章」男性アンサンブルオーディション
脚本:加納幸和(花組芝居) 演出:丸尾丸一郎(劇団鹿殺し)
主催:CCCreation合同会社、カテゴリ:舞台









































