わたしはロランス インタビュー 最新情報まとめ
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グザヴィエ・ドランの名前が出ている。以前海外のインタビューで山田尚子監督が名前を挙げていたのをキッカケに何本が観ましたが、驚くくらい全部良い。特に「わたしはロランス」は目を見張るような映像表現がいくつもあって、オールタイムベスト級に好きな映画だった。 x.com/pintscope/stat…
6/5まで上映されている目黒シネマの素敵な2本立て。『わたしはロランス』についてはインタビューと論考と全作解題を寄稿した『ユリイカ』のグザヴィエ・ドラン特集で、『君の名前で僕を呼んで』については7日に公開されるルカ・グァダニーノ新作『チャレンジャーズ』パンフレットで少し触れています。
『わたしはロランス』の冒頭のインタビューシーンで「何を求めているの?」と尋ねられたロランスが「わたしが発する言葉を理解し同じ言葉を話す人を探すこと/自分自身を最下層に置かず、マイノリティーの権利や価値だけでなく"普通"を自認する人々の権利や価値も問う人々を…」と答えているのだけど…
『わたしはロランス』のオマージュ?なとこもあった。今回はドラマだからか、キャラ個々の心情表現が痛いくらいに伝わる。きっとドランがずっと抱えてた事なのだろう。
インタビューで「ずっと忙しかったからしばらく休みたい」って言ってたから、愛する人達とゆっくり時間を過ごしてほしい。
公開当時、映画館で観た一回きりでは気づかなかったけど、インタビューから回想を辿っていく構造が『わたしはロランス』と全く一緒だということに今更気づいた 明確な年代表記があるところも
『ジョン・F・ドノヴァンの生と死』
わたしはロランスを愛してるから、不機嫌な記者のインタビューで始まるのホクホク。スタンドバイミーが流れるなかで母と息子が抱き合うシーンには置いて行かれたけど、ラストのハッとするほど美しいスローモーションは良かったな… https://t.co/X9rohB94G1
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