エンダーのゲーム 続編 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
オースン・スコット・カード『エンダーズ・シャドウ』をゲッターしましたわ! まだ『エンダーのゲーム』『死者の代弁者』しか読んでなくて、直接の続編『ゼノサイド』『エンダーの子どもたち』は積読なのに! こちらは『エンダーのゲーム』をサブキャラのビーン視点から語り直した話なのかな。
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エンダーのゲーム
【過去の想い出】 2014年の今日 エンダーのゲームを鑑賞(^-^) あまり期待せずに観たんだがなかなか良かった さて 帰って寝るか(-.-)Zzz・・・・ この作品って続篇匂わしてたのになかったのが不思議
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エンダーのゲーム
だいぶ前にも書いたけど、小説『エンダーのゲーム』の続編の『死者の代弁者』があまり知られてないのはもったいないなぁ。一作目は映画化したりと有名なんだけど。三作目以降は個人的にまぁまぁだったけど、二作目がとにかく面白い。そのためにも一作目は目を通してほしい。
『エンダーのゲーム(下)』がもうすぐ終わりかけ。 「わかりにくいとこあるし映画あるなら映画版で戦闘シーンとか観たいなー」と思ってたけど、、、そもそも続編あるんかい!
続編の『鏡の国のアリス』はもう少し後に読むことにして、次はオースン・スコット・カードのSF『死者の代弁者』を読むことにした。 前作『エンダーのゲーム』や短編集『無伴奏ソナタ』は既に読み終え、この作家はSFの裏で感情の機微を主に表現する人だとわかっている。(作風は波長が合う)
80年代末期は2001年宇宙の旅の続編に中国船が出てきたりエンダーのゲームの3作目が中国娘だったりであの界隈に中国ブームがあったんですよ
流れてくるフリーレンの魔族の話、エンダーのゲームの続編の死者の代弁者を思い出すな
個人的に、母なるものが受肉して肉体にちょっと精神が引っ張られてるところ好き。人工知能とか精神だけの存在が、身体を手に入れてなんか普段通りにふるまえなくなるやつよいよね……具体例はあんまり思い浮かばないけど…(エンダーのゲームの続編にあった気がする)
@neo10473223他1人説明ありがと。 そういう話か。 SF小説「エンダーのゲーム」の続編で地球を侵略しようとしてエンダーに滅ぼされたエイリアンとエンダーでそういう話があった気がする。 お互いに害することがなかったらよかったのにねという話だよね。
十年以上ぶりに「エンダーのゲーム」再読してる。めちゃくちゃ面白いしいつまで経っても古びない。続編も発掘しなきゃ……
あとがきにも書いたかもだけどzのラストがつらいのは人が散ることじゃなくてみんないた記憶の継承者に唯一なり得たカ三ーユくんが何も思い出せない(と思しき)ことになるところなんですよ私的に ちなみにエンダーのゲームの続編は「死者の代弁者」というタイトルですはい全部あいつ(作家)が悪いですわ
死者の代弁者(上)(原題:Speaker for the Dead) 作者: オースン・スコット・カード(Orson Scott Card) 訳者: 中原尚哉 amzn.to/3QCiKXj 読了。 エンダーのゲームの続編だけど趣が全く異なる作品。異星人とのコミュニケーションを軸に物語が進む。続きが気になる。
いつもいつでも異文化交流にはどうしても相容れないような事が入ってくる エンダーのゲームの続編では植民地の生命体に体を切り刻まれた者の死を代弁していたけど、赦しとか謝罪でもなくありのままを受け入れる事の難しさがすごく面白かったので
SFミステリ大好きの俺、『星を継ぐもの』と『エンダーのゲーム(特に続編の『死者の代弁者』も)』はぜひ読んでほしい
エンダーのゲームの続編シリーズであるシャドウサーガ、めちゃめちゃ面白いのに最後のシャドウ・ジャイアントが翻訳されてないのは、モルモン教の価値観がバリバリだったりするからなんだろうか。頼むよハヤカワ。
好きSF
三体
星を継ぐもの (続編含む)
夏への扉
ハローサマーグッドバイ
円 (劉慈欣短編)
ユービック
幼年期の終わり
アンドロイドは電気羊の夢を見るか
エンダーのゲーム(新訳)、死者の代弁者
『死者の代弁者』
『エンダーのゲーム』の続編。ある異星種を根絶やしにしたエンダーは死者の代弁をする職業に就く。ある日新たな異星種と交流していた人間が殺される。エンダーは原因解明に乗り出す。
相変わらず1986年に出版されたとは思えないSFです。
#読了
#読書好きな人と繋がりたい
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エンダーのゲーム
『エンダーのゲーム』は個人的には70点くらいの評価だけど、続編の『死者の代弁者』は90点以上はあげたい傑作SF小説だと思う
前者は『宇宙の戦士』とどうしても比較してしまって評価が低くなる……
根本にあるテーマは違うんだけどね
「エンダーのゲーム」でバガーが絶滅したのが悲しかったから(続編読んでないけど、滅んだよね?)、ジェイソンがアルキーを殺さなかったのが、なんか救い。
というか、敵がハイヴマインドなの多すぎて、結末が混ざりまくってる気がする。
それは別にして…オード…(涙)
ここまで書きながら「ハヤカワ文庫SFも『エンダーのゲーム』シリーズの新装版や続編の邦訳しないかな……」なんて思ってしまう辺り人の欲に終わりはないのだなと悟るなど
個人的にはエンダーのゲームの続編で出てきたあれが実用化してほしさある
あと博物館惑星のあれとか
「エンダーのゲーム」(オーソン・スコット・カード)読んだ!
短編集「無伴奏ソナタ」に収録されている同名の短編小説に大幅加筆して長編化したもの。
六十数ページの短編が五百ページ超の大長編に化けたどころか、続編が14冊くらいあるらしい。
後半は邦訳もされていない。
すげえなあ。
エンダーのゲームって続編あったんだ……
@himasoraakane エンダーのゲームは作者が続編何作か書いてますけど読みました?(そういう話ではない?)
SFジジイなので気になる…。
東図書館で本借りたこと忘れて
東図書館また行った。
それで
鋼鉄都市と悪魔の星⭐️🌟
死者の代弁者を予約した。
鋼鉄都市は
彼MrSFアシモフ🛸の作品で
今回久しぶりに子供向け図書を所望👶
悪魔の星は
福岡市民図書館で借りて読んだか?
死者の代弁者はエンダーのゲームの続編
うちの小6は「エンダーのゲーム」を読み終わりました。とても面白かったそうです。自分は続編も好きですが、現時点では勧めません。「大坂堂島米市場 江戸幕府vs市場経済」は少し読んで難しいと言っていました。話題の「パン焼き魔法のモーナ、街を救う」が届いたので、家族で読む予定。
中学からずっと好きだけど、読むのにちょっと時間かかるからなかなか薦められない「エンダーのゲーム」とその関連本(続編だったりスピンオフだったり)は誰かに読んでみて欲しいな…。今のところ薦めた中では妹が読んでくれた。頭がクリアな時しか読み進められない(私は)ので時間と余裕がある人向け。
そいやエンダーのゲームの作者オースン・スコット・カードセンセ
エンダーの続編のエンダーの子どもたちで日本軍が何故ああなったかの組織文化論開陳していて意外と合ってるトコあったなとふと
エンダーのゲームの続編の、死者の代弁者読んでると樹木葬って良いな…って思う
あれは樹木になっちゃう方だけど
仰々しく葬られるより、生者に木陰や木の実を提供出来て有能
続編は正直蛇足だったとおもうが前編の11人いるは面白い。エンダーのゲームみたいなもんか。
82点
@h_yuzuki 死者の代弁者(エンダーのゲームの続編)でも、アンドリュー・エンダーはそれで大金持ちになってた(冷凍睡眠じゃなくて、亜光速移動のウラシマ効果だったけど)。
エンダーのゲームという本の続編読まないことに決めたらエンダーのゲームを読む意欲も失せてしまった。
@52qt やっぱりそうですか。
オースン・スコット・カードは大好きです。
『エンダーのゲーム』は最初の短編も長編も好きです。
映画も見ました。(BDも買いました)
まぁ酷い話ですけどね。
そして続編の『死者の代弁者』シリーズもスゴい話ですよね。
『エンダーのゲーム』の続編シリーズで登場人物がネットのコミュニティで政治的議論してたら政治的影響力のある論客になるという展開、若い頃は匿名掲示板で政治的発言でイキってもせいぜいタラコレベルにしかならんだろと高を括っていたけどそのタラコがめちゃくちゃ発言力を持ってしまい
オースン・スコット・カード『 #エンダーのゲーム』の続編の『 #死者の代弁者』面白かった
色んな賞を受賞したあとモルモン教の説話みたいな話に行かなきゃ好きだったのにな https://t.co/voZll3xENb
@Microyuzuki ハヤカワ古典SFだったら「エンダーのゲーム」とその続編の「死者の代弁者」がすき
よかったら読んでみて
ネットでこういう写真を見たらちゃうと、どこに人が引っ付いているんだろう?と、探さずにはいられなくなるのは、それは、エンダーのゲームの続編で、そんな神経症を抱えた惑星パスの女の子がいたなとか思うですね。
#偏愛するSF10作
『永劫』と続編の『久遠』
『タイムスケープ』
『星を継ぐもの』シリーズ
『知性化戦争』シリーズ
『エンダーのゲーム』シリーズ
『遠き神々の炎』シリーズ
「時間衝突』
『プランク・ダイヴ』
『ロシュワールド』
『渇きの海』
番外編
『量子革命』
そうなんですよね…「エンダーのゲーム」は傑作で、続編の「死者の代弁者」は傑作中の傑作だと思うんすけど…今どきの人は(このフレーズを使うのは年寄り)、オススメすると先にかなり内容調べちゃうんで、ネタバレするともったいないからなかなかオススメしづらいんすよねぇ。
#子どもが主役のSF
「エンダーズ・シャドウ」
「エンダーのゲーム」のB面にあたる
ビーンが主人公の傑作
続編シャドウ・オブ・ヘゲモンはこれまた泣ける
@Messron_ME 以下は個人の主観です。
アシモフは外れないです。クラークは幼年期の終わりと太陽系最後の日がお勧め。ハインラインは好き嫌いありますが、ガンダム好きなら宇宙の戦士。革命とかなら月は無慈悲な夜の女王。ゼラズニィは光の王。影のジャックもいいです。カードはエンダーのゲームとその続編が文字数
『エンダーのゲーム』の続編も電子版で出ているのですね。久しぶりに読んでみよう。 https://t.co/cYkPqKpJos
オースン・スコット・カードの『エンダーのゲーム』の続編と『道を視る少年』の続編
そろそろ翻訳されてないかなぁと思って定期的に調べてはため息をつく。
ケイト・フォーサイスの『エリアナンの魔女』の続編もだけど……。
「エンダーのゲーム」の続編である「死者の代弁者」の最後で主人公が語る、「今なら、ぼくはおそらく死んでもいい。ぼくの生涯の仕事はすべてやり終えている」という告白へ、隣接した状態になってきているのでしょう。
エンダーのゲーム上下読み終わった。続編も読むべきか…
エンダーのゲーム無いのに続編有るけどこれも借りられてるだけだよな
エンダーのゲーム続編とかあったのか

































