オンリー・ゴッド 映画 最新情報まとめ
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ゴズリング主演×レフン監督は「オンリー・ゴッド」が好きです。おっさんが最高な映画。(が、おっさんを人外めいて最強に描写するのは一種のオリエンタリズムであると思う……)(でもおっさん最高ではある……)
ドキュメンタリー映画『マイ・ライフ・ディレクテッド・バイ・ニコラス・ウィンディング・レフン』では『オンリー・ゴッド』を作ってる最中に「三年作ってるけどもこの映画の意味がわかんないんだっ」ってブチギレるレフン監督が見れて良いです。
あと『オンリー・ゴッド』を作って、もう駄作を作っちゃったよ~おしまいだよ~って泣いていたら映画祭で褒められて「良かった良かった~」となってるレフン監督が見れて良いです。
@hana1933174この作品は『Only God Forgives』(オンリー・ゴッド、2013年の映画)です。ライアン・ゴズリングが出演する地下ボクシングのシーンからです。
オンリー・ゴッド この映画はぶっ飛んだクリスティンさんが見れます。かなりの毒親。良妻賢母の役柄が多いかと思いますが、これは真逆をいきます。fワード連発している感じ。 内容自体は無表情の刑事がただ怖い。グロくて途中目を背けながら見てました😢 色合いが特徴的でしたね。 pic.x.com/eYh0qDAPXX
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オンリー・ゴッド
『オンリー・ゴッド・ノウズ・エブリシング』、プチョンで観たけど、そんな色々"受賞歴"でハクを付けなければならないような映画ではないと思うよ。 すごくいいなとか思ってもないけど。
『オンリー・ゴッド』のあのおっさん役の人も出てたわ。わけわからん映画に出てきたわけのわからんおっさん、でも見た人であのおっさん嫌いな人いないと思う
西島さんのインスタ、 レフン監督のプッシャー3作品探したけどないので、アマプラでオンリー・ゴッド観た。裏社会の暴力的な苦手な映画だった。西島さんが次回作に出演されるのなら、観たいけれど。プッシャーは明日TSUTAYAとゲオで探してきます。😆
最近見た映画ベスト10 一「レッド・ロケット」(2023 米 ショーン・ベイカー) 二「あなたの顔の前に」(2022 韓 ホン・サンス) 三「地上最大のショウ」(1952 米 セシル・B・デミル) 四「オンリー・ゴッド」(2013 丁 ニコラス・W・レフン) 五「僕の彼女はどこ?」(1952 米 ダグラス・サーク)
『モンキーマン』観てきた。『オンリー・ゴッド』や『燃えよドラゴン』をおさらいしたくなった。音楽的にかけ離れているのに劇伴的には『トップガン』も観たくなるのが不思議。ここのところ、『ソウルの春』『箱男』『モンキーマン』と映画が豊作でうれしいよ🐒 pic.x.com/larvfyfn2t
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オンリー・ゴッド
その他8月に観た映画感想まとめ 「デプウル」あのキャラはそんなに訛りある設定なの? 「ツイスターズ」ザリガニの〜の役の方が合ってた。 「モンキーマン」レフンのオンリー・ゴッド思い出した。
オンリー・ゴッド、なんだかんだじわじわ心に残っている 二階俊博似のパンスリガム御大がノーダメでナイスガイ(ズ)!をボコり、ピンチもなんなくすり抜ける映画とは恐れ入りますが、いつかのアカデミー賞の時のように、フォールガイは現場で笑っていた可能性がある 知りません pic.x.com/dacyth6tut
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オンリー・ゴッド
『オンリー・ゴッド』はレフンの内面つまり心の様相を映した映画としか私には思えないのでありまして、そこが堪らなく好きな所でございます😌 自らの美的世界に耽溺し、不安にかられ、 その繊細な心がずたずたに切り裂かれている 何を撮っても心を映してしまう おーっ、1番好きなタイプ 私的には、です
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オンリー・ゴッド
延々おじさんのカラオケを見せられる映画、『オンリー・ゴッド』
カラオケシーンが印象的な映画、パッと思いついただけで「スプリング・フィーバー」「ベスト・フレンズ・ウエディング」「オンリー・ゴッド」「3-4x10月」「君の鳥はうたえる」等あるけど、「コンクリート・ユートピア」もかなり凄かった。演出のケレン味とビョンホンの演技の相乗効果の凄み。
酷評されてても擁護した映画、オンリー・ゴッドです…
ジョーズ エイリアン:コヴェナント 白い肌に狂う鞭 オンリー・ゴッド スポンティニアス・コンバッション ランボー/ラスト・ブラッド 悪の法則 バットマン マッドハニー スリー・フロム・ヘル 人体ぶち壊し映画が多い。
今年も一番観てる映画今んとこオンリー・ゴッドだと思ってたけど、1周回るどころか2、3周回って多分インタビ。
あと一番観ながら笑ってる映画だと思う。ホントにトムのレスタトがポンコツ可愛過ぎて笑う。
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オンリー・ゴッド
アマプラに作品紹介サムネを宣材のキービジュアルに戻してほしいのは、『オンリー・ゴッド』を人に勧めにくいからと言うのも大きい。
てがかりが
ダーク・不可解な
外国映画
だし。
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オンリー・ゴッド
映画事故は妻と行った『オンリー・ゴッド』。劇場はほぼ満員で自分達含め『ドライブ』の次の作品という期待で来てたはず。でも作品はメチャつよおじさんのカラオケのシーンだけが脳内に残り終演後微妙な空気に。その時ご婦人が放った「何この映画!意味分かんない!」というシャウトに多分皆救われた
『オンリー・ゴッド』なんて誰が見るんだよ? という話だよ、ほんと(笑)。でもああいう映画を見てあーだこーだ語りたがる人間もいるから、総合芸術たる映画の世界が成り立つんだよ。俺個人からしたらジャームッシュやアキ・カウリスマキの作品なんか、一生見れなくても何の苦もないもん。
ビタヤ・パンスリンガムが「オンリー・ゴッド」に続き、警察署長役で登場。しばらくこんな役が続いて、映画の署長役なら、何でも彼が良いと思うようになるくらい、彼は良かった。「ルパン三世」の彼も、勿論、素晴らしかった。
語彙がないので他の人の映画をたとえに使って申し訳ないけど、オンリー・ゴッドくらいまでは全然覚悟できてますよ!と思って見たらヴァルハラ・ライジングだったっていうか…
映画『オンリー・ゴッド』★1.0点。 「ドライヴ」のニコラス・ウィンディング・レフン監督とライアン・ゴズリングが再びタッグを組んだ作品です。タイトルは…
レフンは「オンリー・ゴッド」→「ドライヴ」の順で観たので、「ドライヴ」を観たときは「思ったより普通の映画だな」と思った。多分そんなことはないと今では思ってる。
オールタイム・フェイバリット・サイケデリック映画てのを選んでみようかな。個人的にダリオ・アルジェントの「サスペリア 」は間違いなく入る。パトリック・ポカノウスキーの「天使 L'ANGE」もかな。最近の映画でもいいのがあるね。ニコラス・ワインディング・レフンの「オンリー・ゴッド」とか。
『コペンハーゲン・カウボーイ』数年前『オンリー・ゴッド』を映画館で観たのは今でも思い出せる強烈な観賞体験だったなぁ。そんな彼が特殊能力を持つヒーローものを作るとこうなる。露悪やグロに行きすぎず、基本的にはひたすら美しいを保っているのも好印象。一部1.25倍速で見たことは白状しておく
映画『オンリー・ゴッド』★★★3.7点。 2023 4本目
ゴズリングが出ていたから鑑賞。
最後まで良くわからん映画だったな。笑
映像が現実なの…
去年観た(公開年関係無し)映画のベスト5
5位 オンリー・ゴッド
4位 セブン・サイコパス
3位 NOPE
2位 バルド
1位 西部戦線異状なし
未だに地獄の黙示録を超える映画を見たことがない。オンリー・ゴッドが少し近かったけど。もう映画というフォーマットは成立しない時代なのかも。
『オンリー・ゴッド』タイ版ヤクザ映画、深作欣二と必殺仕事人の香り 『殺し屋1』の手の天ぷらも思い出す 『アンダルシアの犬』もあったね
カラオケ歌詞は日本語訳してほしい 、今からでもクロックワークス何とかして
魂が救われる話とは最後の方にならんとわからん変な映画 でも妙に好きだ
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オンリー・ゴッド
【新文芸坐 明日12/24(土)の上映】③
<世界の映画作家 Vol.234 ニコラス・ウィンディング・レフン>
【AN】22:30
『ブロンソン』
『ドライヴ』
『オンリー・ゴッド』
『ネオン・デーモン』
※『ドライヴ』のみ12/31(土)にも上映あり
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オンリー・ゴッド
映画オールタイム・ベスト10
1.街の灯
2.タクシードライバー
3.戦争のはらわた
4.新世紀エヴァンゲリオン旧劇
5.リリィ・シュシュのすべて
6.殺人の追憶
7.イリュージョニスト
8.スーパー!
9.インサイド・ルーウィン・デイヴィス
10.オンリー・ゴッド
ニコラス・ウィンディング・レフン監督の『ドライブ』と『オンリー・ゴッド』、さすがR15でグロい🫣🩸🔪
マスクの裏で顔を歪めておりました。
でも、ハードコアアクションだからと言って避けてはいけないなと。
映画学科の期末に出されるくらい、映画らしい、映画だからこそできる映画だなと。
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オンリー・ゴッド
ニコラス・ウィンディング・レフン監督のことは知らなかったんだけど、映画学科のテストで『ドライブ』が出てきて気になっていたので観に行ってきました。ハマりました。
『ドライブ』に続けて、『オンリー・ゴッド』も観てしまった。
感想は後ほど。
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オンリー・ゴッド
映画オールタイムベスト100
1.ジョーズ
2.未知との遭遇
3.オンリー・ゴッド
4.ブレードランナー
5.スリー・フロム・ヘル
6.ロボコップ(1987)
7.ランボー/ラスト・ブラッド
8.ビートルジュース
9.シティ・オブ・ゴッド
10.バットマン(1989)
『オンリー・ゴッド』の撮影時にこんなふうにライアン・ゴズリングとキャッキャしながら遊んでたレフン監督の娘二人が女優としてレッドカーペットデビュー
ベネチア国際映画祭
@KlockworxInfo
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オンリー・ゴッド
@box_pelonpa 映画自体が怪しかったので…。ゴズリングの新作『グレイマン』もタイから始まるので少し『オンリー・ゴッド』のテイストあります
@tokusyuav 「でもこの作品を撮り終わらないと次へ進めないんだぁぁぁ」「金が足りなきゃまた“プッシャー”撮ればいいんだよ」感情ブレまくりのレフン監督から吐き出される名言の宝庫にシビレました。もちろん「オンリー・ゴッド」神映画だと思ってます。
「オンリー・ゴッド」はまごうことなき傑作だろ。そもそもフリードキンが映画を比較する愚行をやらかすのが悲しいしなんか情けない。 https://t.co/w5bkLPR8ZV
ドライヴは原作物だし脚本書いてないし、むしろニコフンにとっては異質でいちばんらしくない映画でもある。自分もオンリー・ゴッドとネオン・デーモンの方がドライヴより傑作だと思う
『マイ・ライフ・ディレクテッド・バイ・ニコラス・ウィンディング・レフン』『オンリー・ゴッド』撮影の裏側、そしてR・ゴズリング、A・ホドロフスキーら映画人との交流に監督の妻が密着し、孤高の天才の真実の姿に迫ったドキュメンタリー。https://t.co/170tGYS2uq
個人的にスローモーション演出とか細かいツッコミどころが芸術性とエンタメ性を行ったり来たりしてて、バランス取ってるというより中途半端に感じてしまった。韓国映画あるある。でも芸術性に振り切った「オンリー・ゴッド」がすでにあるからしょうがないか。二人共ジョン・ウィックと対決してほしい。


























