17歳×林隆三 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
@den_okym奈良の興福寺は、鎌倉の来迎寺にかかっています。 17歳の沖野瞳は何を撮影するもりでしたか。 林隆三が演じた梶川と初めて出会った場所が来迎寺です。 ところで、西方寺の先代住職の名は林隆溪といいました。 唱歌「浜辺の歌」を作詞したのは林古溪といいます。 実は「瞳」に関係があるんです。 pic.x.com/zxOfMsocPJ
早春物語(1985)
あどけなさの残る17歳の原田知世と、熟年の風格を漂わせる42歳の林隆三。2人が並ぶと親子にしか見えず、キスシーンなどは背徳感が半端ありません。それ以外はアイドル映画として可もなく不可もなくといった感じです。ただ、澤井信一郎監督による鎌倉の風景などの映像演出は印象的。
早春物語。1985年作品。沖野瞳(原田知世)は写真部所属の17歳。春休みのある日、撮影で鎌倉に出かけた瞳は、独身の中年男性・梶川(林隆三)に出会う。同級生・麻子(仙道敦子)への対抗意識もあって淡い恋心を抱く瞳。ところが付き合いを深めていくうちに、梶川が亡き母の恋人だったことが発覚する…
浪曲と映画
竹山ひとり旅(1978)新藤兼人監督作品。津軽三味線の名人高橋竹山の若き日の物語。幼少の頃、麻疹が原因で目が不自由となる。三味線と唄の修行ののちに17歳の頃から北海道、東北地方を門付をしながら旅をする。民謡歌手成田雲竹に出会うまでを描いた作品。竹山役は林隆三が演じた。
澤井信一郎監督「早春物語」DVDにて鑑賞。17歳少女の春休み覚悟を決めた年上男性との恋の運命。当時リアル女子高生の原田知世さんの、役さながらに背伸びした感じの演技が初々しくてなんともいい。というか林隆三さんの役の年齢と自分、同い年か。。。そう考えるとちょっとそれはそれであれだな、、



