チスル 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
ハランの流れで、済州の言葉でじゃがいもを意味する『チスル』を鑑賞。モノクロの詩的な映像から受ける印象と、起こっていることとの落差に目眩。祭祀になぞらえられた構成の理解は崔盛旭さんの『韓国映画から見る、激動の韓国近現代史』に助けられた。四・三で亡くなられ方々の慰霊、鎮魂としての映画 pic.x.com/nns8YB07vt
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チスル
あーあ、、済州事件の映画DVDか。まあね。 チスル JISEUL DVD 韓国の闇《レンタル落ちDVD・廃盤》 jp.mercari.com/item/m21282263…
『チスル』『ハラン』に続き、映画『私の名前は』が韓国で4月に公開される。80年余り隠蔽されてきた済州島4・3事件であるだけに、今後さらなる映画化が続くことだろう。ヨム・ヘランのポスターを見ただけで泣けてくる。日本での公開が待ち遠しい。 pic.x.com/PkVmXbzK4V
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チスル
済州島4・3の映画、DVDで出てるじゃん…重いけど知らないとダメだよなって思うわ。 チスル JISEUL DVD 韓国の闇《レンタル落ちDVD・廃盤》 jp.mercari.com/item/m21282263…
済州島のあの事件を初めてちゃんと描いた映画ってマジ?見たいけどレンタル落ちとかレアすぎだろ… チスル JISEUL DVD 韓国の闇《レンタル落ちDVD・廃盤》 jp.mercari.com/item/m21282263…
済州島については、映画「チスル」くらいしか知らないのだけれど、ここにつながってくるとは予想外 監督ご自身も、家族についてカメラを回し始めた頃には、こういう3部作になるとは想定していなかっただろう。
@drjpstudiesチスル(2012) 지슬 - 끝나지 않은 세월2がありますが、作風がちょっと独特でなので택시운전사 のような作品があればいいのにと思います。
今日の韓国映画講座で紹介された映画は『チスル』と『スウィング・キッズ』。前者は済州島4・3事件の鎮魂の意を込めた作品ということだが未見。後者は2度観たが、ラストの厳しさ(救いの無さ)が辛い。ともあれ『サニー』『スウィング・キッズ』という傑作を撮ったカン・ヒョンチョルの新作を観たい。
@ujooooouこんなのエンドロールの後のチスルじゃないですかw 右下にちょっと凝ったフォントでfinって付けたら最終回ですよw きんちゃく機嫌がいいと枕になれるのか… 🦔はトゲを下げても枕にはなれないですから、柔らか生物の強みや…!
やっと入手した崔盛旭氏の新著『韓国映画から見る、激動の韓国近現代史』。目次の44作品のうち『チスル』など未見が12作品も。昨夜観た本書にはない『ユゴ 大統領有故』も強烈だった。崔氏が博論のテーマにした今井正監督の『望楼の決死隊』(1943)も観たい。まだまだ観るべき作品があるなあ。楽しみ
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チスル
映画『チスル』★★★★★5.0点。 スープとイデオロギーを観て「済州4・3」という事件を知りました 国家に翻弄され逃げる人々 とい… filmarks.com/movies/57108/r…
@joycooonoteじょいっこさんにお勧めされてからヤン・ヨンヒ監督の2本を観に行き、三河島に行きましたが、ネパール料理を食べてしまいました😅 ご存知かもしれませんが 映画「チスル」←4.3そのものらしいです。
*「 … 映画『チスル』は、1948年4月3日に米軍政下の南朝鮮の済州島で起こった島民虐殺事件。 北緯38度線で分割され南北占領された朝鮮半島で、共産化への恐怖による疑心暗鬼がもたらしたもので、スペイン内線における地中海のマヨルカ島での白色テロと似ている。…
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チスル
済州島四・三事件を描いた『チスル』って映画を見たのだが、政治的背景の描写がほとんどないない叙情的なもので、アーティスティック寄りすぎて人には勧められんな
済州島4.3事件を扱った美しい映画「チスル」、チスルはジャガイモの済州方言なんだけど、そういや韓国料理はやたらジャガイモ使う気がした。麺、チヂミ、カムジャタン他。映画の主題にもなる程の愛されぶり、日本の比じゃないなと思ったけど年間消費量は日本の半分だった‥
4.3事件、昔シネマートかどこかの小劇場で映画見たなぁ。
チスルだ、そうだ思い出した。
映画『チスル』予告編 @YouTubeより
チェジュ島4•3事件を描いた韓国映画チスル。
スープとイデオロギーのあと、このモノクロをもう一度観たい。
『チスル』誰がスパイか疑心暗鬼になり恐怖心から手当たり次第殺してしまう。映画はモノクロでそうした悲劇のためか際どいシーンも詩的に処理している感じだった。それは事件を悲劇として弔いという形で映像化しているからだ。「済州島四・三事件」挽歌と言ったような映画。
『チスル』、久しぶりに観た。
最後に隊長(?)を煮てしまう、新兵ジョンギル。
黙々と水瓶を揺らしながら歩いていたり、ヘルメットで決して顔は映らないし、彼のバックグラウンドは語られない。
ジョンギルを観ていると、この作品が神話的なものを帯びさせているように感じる。
真夜中に起きて餃子を焼き、コチュジャンをつけて食べる。チョン・スヨン『言の葉の森』を読みはじめる。四・三事件を取り扱った小説『順伊おばさん』と映画『チスル』をメモする。私の森をイメージしながら本をめくる。言の葉よさやかであれ
済州島四.三事件を描いた白黒映画「チスル」見ました。謂れのない罪で軍に命を奪われていった済州島の人たち。風の届かない洞窟の奥深くに何日も身を潜める同胞のために、母と共に焼かれたじゃがいもを持ち帰って配る村の男の表情はあえて映されない。
私も先日『チスル』を観賞しました
この作品は映像作品というよりは教材ですね
惨劇が行われているのに淡々としたようすがリアルで、とても勉強になりました
こういった作品にエンターテイメント性は必要ない
観てよかった
『チスル』見た。後半の意図があっての抑揚の無さ、住民目線の漠然さだとは思うのですが、前半で話が動かないので見るのがかなりしんどかった。題材にされている済州島事件を伝える、知るための作品だと思います。
『チスル』鑑賞
済州島4・3事件についてこの映画ではじめて知った。朝鮮戦争前の1948年、済州島民の武装蜂起がきっかけとなり、米は海岸線5kmより内陸にいる人間を暴徒とみなし、無差別虐殺令を出す。何故殺されるのか、殺すのかわからず、殺し、犯し、食糧を奪う兵士と洞穴に逃げる島民。きつい。 https://t.co/dOG8WJd9lY
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チスル
『チスル 』GYAO。
韓国でタブーとされた済州島4・3事件の映画。「暴徒なんかいるのか?」で光州事件がダブってくるし、韓国軍のアカ狩りは戦中日本のそれと寸分違わず。米国が敢えて戦中日本のトレースをさせたのではないかと思うほど。この流れで『キム君』のような
https://t.co/YJ8AySO8hl
なお、済州4・3事件をドキュメンタリーに限らず映画で強くイメージに焼き付けたりまたは学びたい場合は「チスル」等があるが、「スープとイデオロギー」が先行する他作品の関係で事件の説明が少なめという一般クチコミ?は単に作品の理解というか監督の作品の履歴が分かっていないだけな気がします。
映画「チスル」は、思ったよりだいぶ静かな構成の映画だったけど、着々とバッドエンドフラグが立っていて後半を見る前から陰鬱な気持ちになってきた。
済州島の4.3のことは、オ•ミヨル監督の映画『チスル』を観て、初めて知って衝撃でした。
『スープとイデオロギー』みて、また今度もう一度観ようと思う。
済州島4・3事件の事は韓国のニュースサイトとこの映画で知ってたけど、実際その渦中にあった方の話は重いし、長い間タブーだったから貴重↓
世界遺産・済州島で約3万人が虐殺された韓国現代史最大のタブー、済州島4・3事件を描いた初の劇映画『チスル』 https://t.co/xwTb6Iic3I @u_piccから
というわけで、その済州島4.3事件を映画化した「チスル」という映画のDVDを買ってみた。
ただまぁ~かなりヘビーな映画そう。救いがないだろうし…100%観た後、気持ちが落ちそう…。観るタイミングが難しい。
済州4・3事件は映画『チスル』で描かれています。DVDあり。 https://t.co/NKGfiOaaNZ
@Blade_KT2 「済州4・3事件」というのは知らなかったんですが、調べてみると〜〜スゴイ話で。なんというか。
この事件扱った「チスル」という映画はDVDレンタル落ちを買っていたような気がします(ホラー映画だと思っていた)ので、近々見てみます。
「新・韓国現代史」を読み その時代の映画はまだ見ていなかッたでレンタルした「チスル」と「小さな池 19501年・ノグンリ虐殺事件」を見終えた 2022年元日今年最初の韓国映画は非常に重めのもの2本からやわ 知らないでおッた事が多すぎたわ

















