アクト・オブ・キリング ロケ地/撮影秘話 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
3本目「アクト・オブ・キリング」 個人的オールタイムベスト候補 インドネシアで100万人以上が虐殺された9月30日事件を題材に、虐殺者自身に当時の行動を再現させる映画。英雄として生きる彼らは意気揚々と「再演」を始めるが、撮影は徐々に彼らの心に変化をもたらしていく filmarks.com/movies/76677/r…
これが反共思想に洗脳された極右ヤクザが共産主義者を虐殺した方法だ この画像は、1960年代のインドネシアにおける共産主義者大量虐殺の実行犯たちが、その殺害方法を再現している場面の一部です。これは、ドキュメンタリー映画『アクト・オブ・キリング』の撮影中の様子を捉えたものです。 x.com/naotafromflcl/…
それにしても、今回の「魔法少女おじさん」、全体の雰囲気は『ザ・ノンフィクション』なのだが、監督(撮影者)が被写体をそれとなく誘導し、監督が欲しい画を撮るよう仕向けている関係性、何となく映画『アクト・オブ・キリング』を連想してしまった
『アクト・オブ・キリング』とか森達也の『フェイク』とか原一男の作品とか、撮影者(監督)が被写体と距離を取らずに直接的に自分の望む方に働きかけ過ぎてて(それが露骨に見えちゃってて)、何か見てて冷めるよね。ヤコペッティくらい思い切ったヤラセだったらまだ芸もあるけど。
#tama954 原一男監督は水俣で撮影しながら「れいわ新選組」も同時に撮影してたのかあ。インドネシアの「アクト・オブ・キリング」ってもしかして「ゆきゆきて神軍」に影響を受けてたとか?
アクト・オブ・キリングを思い出すんだよな。あれも途中から加害者があえて企画に乗る事で自分の中のモノを処理する過程が見られる。終盤の不自然なカメラの位置取りから、被写体と撮影者の共犯関係が成立しちゃってるのでドキュメンタリーとしては危うい。本来は撮影者側が距離を取るべきなのだが

