オールド・ボーイ 最新情報まとめ
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久々に観たらとっても面白かったです、ありがとう。ストーリーはもちろんだけど、随所にスタイリッシュなシーンが散りばめられていて、心身共に興奮しましたとさ。
「オールド・ボーイ』(パク・チャヌク監督)
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オールド・ボーイ
一番驚いたのはスマホの使い方。「オールド・ボーイ」のガラケーと着信音、「お嬢さん」の韓国の俳優が話す日本語を経て、今回、スマホの翻訳と録音機能が!パク・チャヌクは言語の制約とドラマでよくある不自然なモノローグから解放され、物語を縦横無尽に動かしている。
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オールド・ボーイ
所謂劇伴が良かったのだが、パク・チャヌク作品でお馴染みの人だった模様。『オールド・ボーイ』のラストのあの曲が好きなので。。
『めまい』っぽいなと思ったけど最後も『めまい』ぽい気がしたけど思えば、そもそも『オールド・ボーイ』みたいな映画撮った監督だしなと。ただ、共同脚本な上、監督もインタビューでどの要素がどちらが書いたか分からないと思うみたいな事言ってたので、過去作の要素を追っても仕方ないかもしれんが。
『別れる決心』
パク・チャヌク監督作品は『オールド・ボーイ』以来の鑑賞。曖昧になってゆく夢想と現実の境目をカメラワークで演出していたのが面白い。メイン2人の直接的な性描写はないけど、呼吸音と咀嚼音だけで十分成立していた。パク監督作品にしては少しだけ薄味のように感じた。
ってゆうか 昨日の夜知ったんだけどTabloさんの奥さまって「オールド・ボーイ」の カン・ヘジョンさんだったんだ、普段 映画見ないのに 纏う空気スゴクて覚えてる、心臓エグられるような、人間の全てが 詰まってて息が詰まるシーンも多いけど、一つも嘘がない すごく良い映画だった。
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オールド・ボーイ
映画『別れる決心』
「オールド・ボーイ」「お嬢さん」の
パク・チャヌク監督が 殺人事件を追う
刑事とその容疑者である被害者の妻が
対峙しながらもひかれあう姿を描いた
サスペンスドラマ✨
『オールド・ボーイ』のパク・チャヌク監督最新作。観終わった後は、痒いところに届きそうで届かない、じれったさがありました。作品理解を深めるために、もう一度観たいです。
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オールド・ボーイ
『オールド・ボーイ』@京都みなみ会館
実は初めて観た。で、ズドンと落ちた。もっと暴力的な映画だと思っていが、どこかコミカルにも感じるのは韓国映画らしさ。人によって正義は違うわけで、復讐は不幸しか生まない。最大の禁忌の下、“これから”の方が地獄なのかも知れない…と思うとまた落ちた。
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オールド・ボーイ
『お嬢さん』『オールド・ボーイ』好きとしては、『別れる決心』大満足でした。おもしろかったー。映像が美しく、艶めかしいので映画館で観るべし。べしべし。
映画『復讐者に憐れみを』★★★★4.3点。 パクチャヌク監督作品
復讐3部作の一作目
これが復讐の始まり。『オールド・ボーイ』へとバトンを渡すわけ…
オールド・ボーイやお嬢さんの監督さんだから興味持って観た。最初から感じたけど、台詞を追うのに疲れて話が難解だった。ラストはえーっ!って思った。極端過ぎて他に解決策もあったろうに。カメラの視点が面白かった。スマホ便利だなと思った。ヒロインはラストコーションの人だった。
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オールド・ボーイ
そういえばオールド・ボーイを見たが、前半まではよかったが後半の復讐の因果が逆転してからの話がよく分からなくなって終わり方が消化不良感が残る映画だった。
『オールド・ボーイ』や『お嬢さん』は、変態ぶりと執拗な性描写に辟易しながらも、映画は面白くて観てられたのだけど。
映画『オールド・ボーイ』★★★★4.8点。
@asa_nisi__masa オールド・ボーイ最高ですよね。原作が日本の漫画の原作者の狩撫麻礼さんなんですよね。大ファンでした。そしてこの映画オチがまたエゲツないw
チャヌク監督作はオールド・ボーイしか見たことがないが。対局の立場に男女を配置し、出会う二人の間にはどうあがいても幸せにはなれない困難な状況を設定しておく。そこにドラマが生まれるが、本作も困難を作り出す装置として機能していれば、事件にはさほど意味はないのかもしれない。
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オールド・ボーイ
好きとか愛してるとかはっきり言えない縛りがある恋愛ものだから、隅々まで技巧凝らしまくり。見どころ満載で超考え抜かれた映画だと思うけど、個人的には「オールド・ボーイ」や「お嬢さん」のパク・チャヌクの方が好き。
オールド・ボーイやお嬢さんみたいな衝撃がなく、パク・チャヌク作品を期待していたのなら肩透かしだが、これは今までの強烈さを削ぎ落とし、表現したいことを凝縮させたのだろう。
凡人はついて行くのにやっとだ。
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オールド・ボーイ
今回の撮影監督キム・ジヨンは、#甘い人生 や #密偵 などキム・ジウン作品の常連。
#オールド・ボーイ から #お嬢さん まで撮ったチョン・ジョンフンはアメリカで #スターウォーズ の新作ミニシリーズ「オビ=ワン・ケノービ」や「IT」などを撮ってます。#別れる決心 #パク・チャヌク
パク・チャヌク監督・脚本2003年の「オールド・ボーイ」を。チェ・ミンシク主演。日本のコミックが原作の韓国映画。ミステリーとして再見したが、ここまで凄い作品だったか。大傑作だと改めて。脚本、演出、演技の三位一体の素晴らしさとはこういうことだ、堪能した。
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オールド・ボーイ
僕は観た映画の内容の99%は忘れてしまうし、大体、すごかった/すごくはなかった、よかった/好きではなかった、というぼんやりした趣味判断しか残らない。パク・チャヌクは『オールド・ボーイ』『お嬢さん』しか観たことがなく、内容は「よくわからないが、なんかすごかった」としか思い出せない
→ 聞きながら、決定的な瞬間の訪れを待つ緊張感がたまらない。
監督のパク・チャヌクはかつて「オールド・ボーイ」での過激な暴力とセックス描写が話題となったが、近年は「お嬢さん」など女性主体の作品を連発し、本作でも女と男をあくまで対等な関係性に配置している。背景には長年共同脚本を→
『お嬢さん』にはゾクゾクしたな〜
でも、『オールド・ボーイ』を映画で原作の先に発展させたのは本当に凄かったな…
これは凄い
ベルリンでみても
多分、情報処理が不可能だろう
砂の女やコレクター1965やオールド・ボーイの何倍も怖い
しかもツイートと日本らしい
作品だ
熊切 和嘉監督
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オールド・ボーイ
【今週末公開の注目映画①】
『別れる決心』
「オールド・ボーイ」「お嬢さん」のパク・チャヌク監督が、殺人事件を追う刑事とその容疑者である被害者の妻が対峙しながらもひかれあう姿を描いたサスペンスドラマ。2022年・第75回カンヌ国際映画祭で監督賞を受賞。
「オールド・ボーイ」(2003 올드 보이)
理由もわからず15年間監禁された男の壮絶な復讐劇。韓国映画で一番すごいと思う作品はこれだと思う。バイオレンス、様々な伏線や謎などの見所が多く、ワルツ風のテーマ曲など音楽もすばらしい。問題視される内容だが骨太の超傑作。
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オールド・ボーイ
2月の上映開始作品はパク・チャヌクの新作を最優先します✋
前作のお嬢さん、オールド・ボーイ以来の熱量帰ってきたよねという大名作なんだもん🥰
ここだけは抑えたい
『オールド・ボーイ』の4K修復版ブルーレイが発売されるじゃないですか。めでたいことに。
でも同じパク・チャヌク監督の『復讐者に憐れみを』はブルーレイ化されてないことに気がつく。
どこか出してくれないだろうか。
(4.28公開)🎬オールド・ボーイなどの演技派チェ・ミンシク主演の人間ドラマ📌試写案内届く。私立名門高校の夜間警備員として働く脱北の天才数学者は、劣等高校生にせがまれて数学を教えはじめる。友達になるが、学校での事件で友情が危険にさらされて。キム・ドンフィ共演👀
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オールド・ボーイ
書きました✍
刑事は一生、この美しい被疑者を忘れることはできないでしょう。
カンヌで監督賞受賞他、名だたる映画賞を総なめで話題!
『オールド・ボーイ』のパク・チャヌク監督最新作の
2/17(金)公開です♥
- … @asobist_comから
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オールド・ボーイ
実母はチャゼルの人間性とか思考とか知らんし興味もない(たぶん)映画館で映画を見るのが好きなオールタイムベストは『オールド・ボーイ』(チャヌク監督の)、好きな俳優はチェ・ミンシクという人間なので、シンプルにつまんなかったんやと思いますララランド…
映画『オールド・ボーイ』★★★3.9点。 おもしれー! 背脂ましましの安部公房みたい。復讐するものがされるものに、追うものが追われるものに、解放され…
なぜ過激な暴力描写と性表現を封印した?
『オールド・ボーイ』や『お嬢さん』などで知られるパク・チャヌク監督。6年ぶりとなる最新作『 』は静かなサスペンスラブストーリーに仕上がった。今回の新境地開拓の理由について、インタビューを行なった | @I7gak
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オールド・ボーイ
@ts_runner @hi1oaki 「チェイサー」
「阿修羅」
「ただ悪より救いたまえ」
韓国バイオレンスアクション映画マジオススメ。どの国の映画よりも、暴力の痛みを感じる('A`)
後「オールド・ボーイ」とか。
11本目
オールド・ボーイ
作品紹介文から想像できるのとは違う方向でグロくて精神攻撃をまともにくらってしまった…自分が部屋から出られないから監禁繋がり〜などという軽い気持ちで観てすみませんでした
@suzukifumina @wakare_movie 『オールド・ボーイ』は衝撃的だったからね。
この作品も観たくなってきたな。
😎
禁断の恋...
引き寄せ合う二人
上映後にはSYOさん、しんのすけさんによる映画のアフタートークが!!
映画愛のこもった熱弁ぷりでほぉ〜っとなってしまった...!
「オールド・ボーイ」などのパク・チャヌク監督によるサスペンス映画「別れる決心」は2月17日公開✨✨
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オールド・ボーイ
@YouTube 「オールド・ボーイ」「お嬢さん」のパク・チャヌク監督が、殺人事件を追う刑事とその容疑者である被害者の妻が対峙しながらもひかれあう姿を描いたサスペンスドラマ。
2022年製作/韓国映画、日本では2023年2月17日から公開。
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オールド・ボーイ
映画『別れる決心』★★★★4.0点。 1月14本目の試写会は、ガイエさまからご招待いただいた『別れる決心』特別試写会。
『オールド・ボーイ』『…
最近見直す機会があった『オールド・ボーイ』の韓国版とリメイク版のこの画像で男性が持っているハンマーにもそういうニュアンスが入っていますね(映画の内容からしてそういう話でもあるので)。バイオレンス描写に耐性のある方にはオススメの映画です。
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オールド・ボーイ
うお別れる決心の主演の人、殺人の追憶で「完全に真犯人こいつだろ…」枠の青年(吹き替え:石田彰)演じてた人じゃん!!おじさんになってて謎の感動!監督オールド・ボーイの人だし見に行こうかな
現代、映画監督で鬼才と呼べるのはこの人しかいない!
「オールド・ボーイ」も「お嬢さん」も大傑作だった
そして心の中の白ハゲくんは復讐に燃える
復讐は健康に良い
映画「オールド・ボーイ」ではそう言っていた
『オールド・ボーイ』からパク・チャヌク作品の撮影監督を務めてきたチョン・ジョンフンが、『お嬢さん』を最後に離脱して、最新作『別れる決心』の撮影監督はキム・ジヨン、『天命の城』の雪景色がよかったですね
『オールド・ボーイ』は「主人公がもの凄く些細な理由から理不尽で悲惨な目に遭う」ジャンルの映画だと思うんだけど、その「些細な理由」をこってり丁寧に動機づけしたせいで怖さや緊張感が途中から崩れた気がした記憶。理不尽な理由は理不尽なままのほうが説得力がある気がした。
「オールド・ボーイ」「お嬢さん」のパク・チャヌク監督が、殺人事件を追う刑事とその容疑者である被害者の妻が対峙しながらもひかれあう姿を描いたサスペンスドラマ。
別れる決心
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オールド・ボーイ
















































