オールド・ボーイ 最新情報まとめ
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映画だと復讐鬼かオールド・ボーイが個人的鬱作品の上位だ
映画『オールド・ボーイ』★★★3.5点。 ようやく観れた韓国の名作。バイオレンス。見どころとも言えるシーンが一杯。有名な横スクロール戦闘シーンなんて…
『オールド・ボーイ』観た
15年間監禁された男。誰が監禁したのか?理由は何なのか?真実を突き止める為に犯人を探すが、その為に更なる絶望に堕ちていく
原作は日本の漫画だけど、韓国らしいバイオレンスで残酷な復讐劇の傑作
全てが判明した時に、新たな地獄が始まる衝撃に打ちのめされる
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オールド・ボーイ
「復讐者に憐れみを」「オールド・ボーイ」「親切なクムジャさん」は復讐3部作で有名な韓国映画。人生に絶望していた20歳頃見て興奮した記憶がある。そして現在ハマっている復讐ドラマ「ザ・グローリー」クソ人間共を主人公が時間をかけてじっくり追い詰めていく復讐劇に久々に興奮している。血が滾る
脚本や構成だけでなくカメラの視点が優れた映画のテキストとして、オールド・ボーイを例として出している本。読んでから映画を観て、パク・チャヌクはあらゆる場面をどの視点から切れば効果があるかをよくよく考え抜いて編集したことがわかる。映画は視覚芸術だから、目でハッとさせる必要があるのだ。
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オールド・ボーイ
ショーシャンク以降、面白い洋画が全くない
そんな中、
2004年あたりから韓国映画にはまっている
「殺人の追憶」
がきっかけで
「オールド・ボーイ」
「悪魔を見た」
「V.I.P. 修羅の獣たち」
「インサイダーズ」
「監視者たち」
「観相師」
どれも素晴らしい作品ばかり
邦画に関しては観る価値なし
「オールド・ボーイ」観た。わけわからん状況が続くのに観るのをやめられない。バイオレンス描写が生々しくて見ていられないのに観るのをやめられない。謎が解けはじめたらもちろん観るのをやめられない。そしてエンディングでは観るのを止めればよかったと思うほどの後味の悪さ。凄い映画だ。
「オールド・ボーイ」(2003)
餃子の味を頼りに自分が長いあいだ監禁された理由を探るお話。原作と映画では結末がまったく異なるけど、これは映画版の方が面白いオチでした。S・キングの「ミスト」とか映画版の結末の方が面白い作品って結構ある。
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オールド・ボーイ
レイトショー見ます 泣くかな
韓国サスペンス映画「 138分
ジュン刑事とソレ容疑者 禁断の恋
「オールド・ボーイ」「お嬢さん」のパク・チャヌク監督です
英題「Decision to Leave」
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オールド・ボーイ
パク・チャヌク監督『オールド・ボーイ』を鑑賞。「長きに渡って謎の監禁をされた男が事の真相を追う」設定は原作の漫画版と共通ながら、原作の「ダラダラと引き伸ばされていく“戦争”」とは異なるアプローチが試みられている。原作を読んだ身からすると「まとまって“しまっている”なあ」と感じた一作。
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オールド・ボーイ
発売中の雑誌『ユリイカ 2023年3月号』パク・チャヌク特集にエッセイを寄稿しています。22歳の時に『オールド・ボーイ』でいろんなものをボキボキに折られた話と、「模倣」についての考察です。
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オールド・ボーイ
パク・チャヌク監督の入りが「オールド・ボーイ」だったので「めっちゃ男性中心的で難解な映画撮りたい人なんか???難解の演出に暴力とセックスを使う人なんか???」と誤解していたし、マジで終盤がショックすぎて、パク監督の新作が話題になってても遠ざけてたんだけど「お嬢さん」観てみようかな
映画「オールド・ボーイ」フェミニズムもアナキズムも知らない上に脳みそクタクタの時に観たけどショックがデカくて二度と観ないかもな〜〜と思ってたけど、反儒教ベースだっていう話聞いてもう一回見直したい
パク・チャヌクというと映画ファンならオールド・ボーイや親切なクムジャさんの韓国映画監督ほぼ一択だが、
K-POPにまで拡げると、MnetのPDで2021 MAMAや2022 Queendom 2などのCP(チーフPD)を務めたパク・チャヌクという方がいる。
たまたま同じ名前なだけだがMnetも「別れる決心」(C) も CJ ENM。
『オールド・ボーイ』観ました
んー…んー…あんまり怖くないし、思ってたのと360度違った!それが分かってからも全然物語に入り込めなかった。
もっとバイオレンスを期待してたけど全然違う…いや痛い描写はあるんだけども!
中盤の長回しアクションは最高でした。
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オールド・ボーイ
『別れる決心』(パク・チャヌス)。パク・チャヌスの映画は『オールド・ボーイ』以来ということで、作風に慣れてないのかもしれないが、どう受け取ったらいいのか悩んでしまった。思考も感情も一変に多方向から引っ張られて、考えがまとまらない。すごくハイコンテクストな映画だと思う。
久々に観たらとっても面白かったです、ありがとう。ストーリーはもちろんだけど、随所にスタイリッシュなシーンが散りばめられていて、心身共に興奮しましたとさ。
「オールド・ボーイ』(パク・チャヌク監督)
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オールド・ボーイ
一番驚いたのはスマホの使い方。「オールド・ボーイ」のガラケーと着信音、「お嬢さん」の韓国の俳優が話す日本語を経て、今回、スマホの翻訳と録音機能が!パク・チャヌクは言語の制約とドラマでよくある不自然なモノローグから解放され、物語を縦横無尽に動かしている。
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オールド・ボーイ
所謂劇伴が良かったのだが、パク・チャヌク作品でお馴染みの人だった模様。『オールド・ボーイ』のラストのあの曲が好きなので。。
『めまい』っぽいなと思ったけど最後も『めまい』ぽい気がしたけど思えば、そもそも『オールド・ボーイ』みたいな映画撮った監督だしなと。ただ、共同脚本な上、監督もインタビューでどの要素がどちらが書いたか分からないと思うみたいな事言ってたので、過去作の要素を追っても仕方ないかもしれんが。
『別れる決心』
パク・チャヌク監督作品は『オールド・ボーイ』以来の鑑賞。曖昧になってゆく夢想と現実の境目をカメラワークで演出していたのが面白い。メイン2人の直接的な性描写はないけど、呼吸音と咀嚼音だけで十分成立していた。パク監督作品にしては少しだけ薄味のように感じた。
ってゆうか 昨日の夜知ったんだけどTabloさんの奥さまって「オールド・ボーイ」の カン・ヘジョンさんだったんだ、普段 映画見ないのに 纏う空気スゴクて覚えてる、心臓エグられるような、人間の全てが 詰まってて息が詰まるシーンも多いけど、一つも嘘がない すごく良い映画だった。
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オールド・ボーイ
映画『別れる決心』
「オールド・ボーイ」「お嬢さん」の
パク・チャヌク監督が 殺人事件を追う
刑事とその容疑者である被害者の妻が
対峙しながらもひかれあう姿を描いた
サスペンスドラマ✨
『オールド・ボーイ』のパク・チャヌク監督最新作。観終わった後は、痒いところに届きそうで届かない、じれったさがありました。作品理解を深めるために、もう一度観たいです。
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オールド・ボーイ
『オールド・ボーイ』@京都みなみ会館
実は初めて観た。で、ズドンと落ちた。もっと暴力的な映画だと思っていが、どこかコミカルにも感じるのは韓国映画らしさ。人によって正義は違うわけで、復讐は不幸しか生まない。最大の禁忌の下、“これから”の方が地獄なのかも知れない…と思うとまた落ちた。
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オールド・ボーイ
『お嬢さん』『オールド・ボーイ』好きとしては、『別れる決心』大満足でした。おもしろかったー。映像が美しく、艶めかしいので映画館で観るべし。べしべし。
映画『復讐者に憐れみを』★★★★4.3点。 パクチャヌク監督作品
復讐3部作の一作目
これが復讐の始まり。『オールド・ボーイ』へとバトンを渡すわけ…
オールド・ボーイやお嬢さんの監督さんだから興味持って観た。最初から感じたけど、台詞を追うのに疲れて話が難解だった。ラストはえーっ!って思った。極端過ぎて他に解決策もあったろうに。カメラの視点が面白かった。スマホ便利だなと思った。ヒロインはラストコーションの人だった。
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オールド・ボーイ
そういえばオールド・ボーイを見たが、前半まではよかったが後半の復讐の因果が逆転してからの話がよく分からなくなって終わり方が消化不良感が残る映画だった。
『オールド・ボーイ』や『お嬢さん』は、変態ぶりと執拗な性描写に辟易しながらも、映画は面白くて観てられたのだけど。
映画『オールド・ボーイ』★★★★4.8点。
@asa_nisi__masa オールド・ボーイ最高ですよね。原作が日本の漫画の原作者の狩撫麻礼さんなんですよね。大ファンでした。そしてこの映画オチがまたエゲツないw
チャヌク監督作はオールド・ボーイしか見たことがないが。対局の立場に男女を配置し、出会う二人の間にはどうあがいても幸せにはなれない困難な状況を設定しておく。そこにドラマが生まれるが、本作も困難を作り出す装置として機能していれば、事件にはさほど意味はないのかもしれない。
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オールド・ボーイ
好きとか愛してるとかはっきり言えない縛りがある恋愛ものだから、隅々まで技巧凝らしまくり。見どころ満載で超考え抜かれた映画だと思うけど、個人的には「オールド・ボーイ」や「お嬢さん」のパク・チャヌクの方が好き。
オールド・ボーイやお嬢さんみたいな衝撃がなく、パク・チャヌク作品を期待していたのなら肩透かしだが、これは今までの強烈さを削ぎ落とし、表現したいことを凝縮させたのだろう。
凡人はついて行くのにやっとだ。
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オールド・ボーイ
今回の撮影監督キム・ジヨンは、#甘い人生 や #密偵 などキム・ジウン作品の常連。
#オールド・ボーイ から #お嬢さん まで撮ったチョン・ジョンフンはアメリカで #スターウォーズ の新作ミニシリーズ「オビ=ワン・ケノービ」や「IT」などを撮ってます。#別れる決心 #パク・チャヌク
パク・チャヌク監督・脚本2003年の「オールド・ボーイ」を。チェ・ミンシク主演。日本のコミックが原作の韓国映画。ミステリーとして再見したが、ここまで凄い作品だったか。大傑作だと改めて。脚本、演出、演技の三位一体の素晴らしさとはこういうことだ、堪能した。
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オールド・ボーイ
僕は観た映画の内容の99%は忘れてしまうし、大体、すごかった/すごくはなかった、よかった/好きではなかった、というぼんやりした趣味判断しか残らない。パク・チャヌクは『オールド・ボーイ』『お嬢さん』しか観たことがなく、内容は「よくわからないが、なんかすごかった」としか思い出せない
→ 聞きながら、決定的な瞬間の訪れを待つ緊張感がたまらない。
監督のパク・チャヌクはかつて「オールド・ボーイ」での過激な暴力とセックス描写が話題となったが、近年は「お嬢さん」など女性主体の作品を連発し、本作でも女と男をあくまで対等な関係性に配置している。背景には長年共同脚本を→
『お嬢さん』にはゾクゾクしたな〜
でも、『オールド・ボーイ』を映画で原作の先に発展させたのは本当に凄かったな…
これは凄い
ベルリンでみても
多分、情報処理が不可能だろう
砂の女やコレクター1965やオールド・ボーイの何倍も怖い
しかもツイートと日本らしい
作品だ
熊切 和嘉監督
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オールド・ボーイ
【今週末公開の注目映画①】
『別れる決心』
「オールド・ボーイ」「お嬢さん」のパク・チャヌク監督が、殺人事件を追う刑事とその容疑者である被害者の妻が対峙しながらもひかれあう姿を描いたサスペンスドラマ。2022年・第75回カンヌ国際映画祭で監督賞を受賞。
「オールド・ボーイ」(2003 올드 보이)
理由もわからず15年間監禁された男の壮絶な復讐劇。韓国映画で一番すごいと思う作品はこれだと思う。バイオレンス、様々な伏線や謎などの見所が多く、ワルツ風のテーマ曲など音楽もすばらしい。問題視される内容だが骨太の超傑作。
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オールド・ボーイ














































