オールド・ボーイ 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
『オオカミ狩り』鑑賞
『哭悲』『オールド・ボーイ』が好きな人にオススメしたい映画。ホラー<バイオレンスアクション色が強い。いや、或いはモンスター映画といっていいかもしれない。
とはいえ、情報量が多すぎてイマイチ処理出来ていない部分もあるが、そのカオスさがよりクセになる怪作だった。
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オールド・ボーイ
@dpandaramu ミニシアター系も参考まで。
アジア映画の聖地 様
血がドバドバ出ます『オオカミ狩り』と(『オールド・ボーイ』の)チェ・ミンシク主演の『不思議の国の数学者』。近くにシアタス心斎橋もあるので、はしごでお願いします(笑)訪問するだけでもw
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オールド・ボーイ
他の人達が反応することとは違い再編集されて『オールド・ボーイ』が上映されてもすでにチェ・ミンシクの芝居は『悪魔を見た』で知っているため以前見た人達の話から怖すぎることは知っているだけにやっと見た作品でさえさすがの私もひくほど恐かっただけに見る勇気がなくて故意に見なかった。
オールド・ボーイ 見た
謎の理由で15年監禁されていた男が犯人に復讐を誓う話
映像の作りがとてもよくておもしろかったです
狭い通路の横から長回しで撮影する構図やカメラワークがとにかくよかったです
ラストはかなりとんでもない衝撃の事実が明かされ、後味がとにかくやばいです
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オールド・ボーイ
learning South Korean content’s playbook for global successって凄いこと。
韓国の友人が韓国ドラマは財閥との恋愛、記憶喪失、運命の再会など毎回似たようなストリーリーで辟易すると言ってたけれどイカゲーム、パラサイト、オールド・ボーイとかの復讐系も愛の不時着もめちゃくちゃ面白い。
不思議の国の数学者
「オールド・ボーイ」「新しき世界」のチェ・ミンシクが主演を務め、脱北した天才数学者と挫折寸前の男子学生の心の交流を描いた人間ドラマ
In Our Prime
今週公開
『不思議の国の数学者』
『オールド・ボーイ』の
が
脱北した天才数学者を演じ
悩める学生との交流を描く
この作品で
は
青龍映画賞新人男優賞受賞
@Cinemart_Osaka
@klockworxasia
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オールド・ボーイ
【今週末公開の注目映画⑧】
『不思議の国の数学者』
「オールド・ボーイ」「新しき世界」のチェ・ミンシクが主演を務め、脱北した天才数学者と挫折寸前の男子学生の心の交流を描いた人間ドラマ。
韓国の復讐三部作(『復讐者に憐れみを』『オールド・ボーイ』『親切なクムジャさん』)と比べれば痛くもないし、いたってノーマルな作品なんだけど、とっても韓国映画していて良かった。
『死体が消えた夜』
個人的には、もう少し絶望感があれば尚よしだったかな。
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オールド・ボーイ
YouTube「Kエンタメ・ラボ~古家正亨の韓流研究所~」最新回がアップされました‼️今回は話題の韓国映画🎞️「不思議の国の数学者」のご紹介‼️「オールド・ボーイ」でお馴染み名優チェ・ミンシク主演の話題作☺️タイトルからは想像出来ない心温まる人間ドラマが描かれていますよ‼️
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オールド・ボーイ
試写会に行きまくる位映画にハマっていた頃にDVDで鑑賞
生理的に受け付けないっていう表現が余り好きではないんですが、これについてはもうそうとしか言えないラスト
「オールド・ボーイ」
@happyluvlife 寝取られはちょっと...
でもなんつうか、感情を揺さぶられるってそういうことだと思ってて。だからちゃんとしたいい映画は傷付くし、疲れるし。でもそれが魅力じゃね?と。オールド・ボーイとか人によってはめっちゃしんどいと思うし。
『オールド・ボーイ』原作日本の漫画で韓国映画。15年間監禁された男が監禁された復讐のため犯人を探すのだが…ざくざく殺して行く話と思いきや以外と粘着質な部分があり中々面白かったです。
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オールド・ボーイ
オールド・ボーイ!みる!
隣の家の少女!映画は初めて!みる!
セルビアンフィルム!レンタル安くなってる!ミロシュ大好き!みる!
U-NEXTだあいすき!!らぶ
【キネマ録】
今日は、営業前に映画です。
“増村保造×若尾文子”作品が好きな僕としては、観ておきたかった作品。
パク・チャヌク監督作品鑑賞は「オールド・ボーイ」以来か。同時に「お嬢さん」を観ようと思っていたことを思い出す。
【渋谷/ル・シネマにて】
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オールド・ボーイ
『オールド・ボーイ』鑑賞
そう、私はパク・チャヌクの映画にあまりハマれない。『別れる決心』はなぜハマったのかということに辿り着くが…一旦そこは置いておいて。構成のうまさ、胸糞具合も悪くないが、さらっと流れていくだけで物語にのめり込めない。
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オールド・ボーイ
当時「オールド・ボーイ」「親切なクムジャさん」「シルミド」「ブラザーフッド」「ウリヒョン」「イルマーレ」…などDVDで見まくりました。字幕は中国語。
この頃はまだタイトル(題名)は冒頭に出てましたよ。
そういえばパラサイトも冒頭に寄生虫って出てたような。
映画『オールド・ボーイ』が観たい。FilmarksにClip!
@yoiinago417 あれ()はショスタコーヴィチの『ジャズ・オーケストラのための組曲第2番』中の「ワルツ」という曲で、パク・チャヌクの『オールド・ボーイ』でも使われていました。因みに、『カル』という韓国映画でも使われており、韓国人の琴線に触れる何かがあるのかもしれません。
映画だと復讐鬼かオールド・ボーイが個人的鬱作品の上位だ
映画『オールド・ボーイ』★★★3.5点。 ようやく観れた韓国の名作。バイオレンス。見どころとも言えるシーンが一杯。有名な横スクロール戦闘シーンなんて…
『オールド・ボーイ』観た
15年間監禁された男。誰が監禁したのか?理由は何なのか?真実を突き止める為に犯人を探すが、その為に更なる絶望に堕ちていく
原作は日本の漫画だけど、韓国らしいバイオレンスで残酷な復讐劇の傑作
全てが判明した時に、新たな地獄が始まる衝撃に打ちのめされる
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オールド・ボーイ
「復讐者に憐れみを」「オールド・ボーイ」「親切なクムジャさん」は復讐3部作で有名な韓国映画。人生に絶望していた20歳頃見て興奮した記憶がある。そして現在ハマっている復讐ドラマ「ザ・グローリー」クソ人間共を主人公が時間をかけてじっくり追い詰めていく復讐劇に久々に興奮している。血が滾る
脚本や構成だけでなくカメラの視点が優れた映画のテキストとして、オールド・ボーイを例として出している本。読んでから映画を観て、パク・チャヌクはあらゆる場面をどの視点から切れば効果があるかをよくよく考え抜いて編集したことがわかる。映画は視覚芸術だから、目でハッとさせる必要があるのだ。
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オールド・ボーイ
ショーシャンク以降、面白い洋画が全くない
そんな中、
2004年あたりから韓国映画にはまっている
「殺人の追憶」
がきっかけで
「オールド・ボーイ」
「悪魔を見た」
「V.I.P. 修羅の獣たち」
「インサイダーズ」
「監視者たち」
「観相師」
どれも素晴らしい作品ばかり
邦画に関しては観る価値なし
「オールド・ボーイ」観た。わけわからん状況が続くのに観るのをやめられない。バイオレンス描写が生々しくて見ていられないのに観るのをやめられない。謎が解けはじめたらもちろん観るのをやめられない。そしてエンディングでは観るのを止めればよかったと思うほどの後味の悪さ。凄い映画だ。
「オールド・ボーイ」(2003)
餃子の味を頼りに自分が長いあいだ監禁された理由を探るお話。原作と映画では結末がまったく異なるけど、これは映画版の方が面白いオチでした。S・キングの「ミスト」とか映画版の結末の方が面白い作品って結構ある。
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オールド・ボーイ
レイトショー見ます 泣くかな
韓国サスペンス映画「 138分
ジュン刑事とソレ容疑者 禁断の恋
「オールド・ボーイ」「お嬢さん」のパク・チャヌク監督です
英題「Decision to Leave」
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オールド・ボーイ
パク・チャヌク監督『オールド・ボーイ』を鑑賞。「長きに渡って謎の監禁をされた男が事の真相を追う」設定は原作の漫画版と共通ながら、原作の「ダラダラと引き伸ばされていく“戦争”」とは異なるアプローチが試みられている。原作を読んだ身からすると「まとまって“しまっている”なあ」と感じた一作。
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オールド・ボーイ
発売中の雑誌『ユリイカ 2023年3月号』パク・チャヌク特集にエッセイを寄稿しています。22歳の時に『オールド・ボーイ』でいろんなものをボキボキに折られた話と、「模倣」についての考察です。
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オールド・ボーイ
パク・チャヌク監督の入りが「オールド・ボーイ」だったので「めっちゃ男性中心的で難解な映画撮りたい人なんか???難解の演出に暴力とセックスを使う人なんか???」と誤解していたし、マジで終盤がショックすぎて、パク監督の新作が話題になってても遠ざけてたんだけど「お嬢さん」観てみようかな
映画「オールド・ボーイ」フェミニズムもアナキズムも知らない上に脳みそクタクタの時に観たけどショックがデカくて二度と観ないかもな〜〜と思ってたけど、反儒教ベースだっていう話聞いてもう一回見直したい
パク・チャヌクというと映画ファンならオールド・ボーイや親切なクムジャさんの韓国映画監督ほぼ一択だが、
K-POPにまで拡げると、MnetのPDで2021 MAMAや2022 Queendom 2などのCP(チーフPD)を務めたパク・チャヌクという方がいる。
たまたま同じ名前なだけだがMnetも「別れる決心」(C) も CJ ENM。
『オールド・ボーイ』観ました
んー…んー…あんまり怖くないし、思ってたのと360度違った!それが分かってからも全然物語に入り込めなかった。
もっとバイオレンスを期待してたけど全然違う…いや痛い描写はあるんだけども!
中盤の長回しアクションは最高でした。
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オールド・ボーイ
『別れる決心』(パク・チャヌス)。パク・チャヌスの映画は『オールド・ボーイ』以来ということで、作風に慣れてないのかもしれないが、どう受け取ったらいいのか悩んでしまった。思考も感情も一変に多方向から引っ張られて、考えがまとまらない。すごくハイコンテクストな映画だと思う。
久々に観たらとっても面白かったです、ありがとう。ストーリーはもちろんだけど、随所にスタイリッシュなシーンが散りばめられていて、心身共に興奮しましたとさ。
「オールド・ボーイ』(パク・チャヌク監督)
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オールド・ボーイ
一番驚いたのはスマホの使い方。「オールド・ボーイ」のガラケーと着信音、「お嬢さん」の韓国の俳優が話す日本語を経て、今回、スマホの翻訳と録音機能が!パク・チャヌクは言語の制約とドラマでよくある不自然なモノローグから解放され、物語を縦横無尽に動かしている。
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オールド・ボーイ
所謂劇伴が良かったのだが、パク・チャヌク作品でお馴染みの人だった模様。『オールド・ボーイ』のラストのあの曲が好きなので。。
『めまい』っぽいなと思ったけど最後も『めまい』ぽい気がしたけど思えば、そもそも『オールド・ボーイ』みたいな映画撮った監督だしなと。ただ、共同脚本な上、監督もインタビューでどの要素がどちらが書いたか分からないと思うみたいな事言ってたので、過去作の要素を追っても仕方ないかもしれんが。
『別れる決心』
パク・チャヌク監督作品は『オールド・ボーイ』以来の鑑賞。曖昧になってゆく夢想と現実の境目をカメラワークで演出していたのが面白い。メイン2人の直接的な性描写はないけど、呼吸音と咀嚼音だけで十分成立していた。パク監督作品にしては少しだけ薄味のように感じた。
ってゆうか 昨日の夜知ったんだけどTabloさんの奥さまって「オールド・ボーイ」の カン・ヘジョンさんだったんだ、普段 映画見ないのに 纏う空気スゴクて覚えてる、心臓エグられるような、人間の全てが 詰まってて息が詰まるシーンも多いけど、一つも嘘がない すごく良い映画だった。
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オールド・ボーイ
映画『別れる決心』
「オールド・ボーイ」「お嬢さん」の
パク・チャヌク監督が 殺人事件を追う
刑事とその容疑者である被害者の妻が
対峙しながらもひかれあう姿を描いた
サスペンスドラマ✨
『オールド・ボーイ』のパク・チャヌク監督最新作。観終わった後は、痒いところに届きそうで届かない、じれったさがありました。作品理解を深めるために、もう一度観たいです。
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オールド・ボーイ
『オールド・ボーイ』@京都みなみ会館
実は初めて観た。で、ズドンと落ちた。もっと暴力的な映画だと思っていが、どこかコミカルにも感じるのは韓国映画らしさ。人によって正義は違うわけで、復讐は不幸しか生まない。最大の禁忌の下、“これから”の方が地獄なのかも知れない…と思うとまた落ちた。
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オールド・ボーイ
『お嬢さん』『オールド・ボーイ』好きとしては、『別れる決心』大満足でした。おもしろかったー。映像が美しく、艶めかしいので映画館で観るべし。べしべし。













































