物語る私たち 映画 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
小田香監督のスタート時の物語を知らなかった自分は『鉱』『セノーテ』のファン的意識のある状況で初めて、それ以前の監督の個人ストーリーが、映像として残るものを今見る現在。サラ・ポーリー『物語る私たち』を思い出す(あの映画は、さらにひねりがあるが)。『ノイズが言うには』で思うのは『ノイズ… pic.x.com/EQ6DrqIHSo
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物語る私たち
サラ・ポーリー監督がスピルバーグに「偶然かもしれませんが、あなたはこの一年で最もフェミニストな映画を作ったんですよ」と伝えた彼は困惑していたというエピソードは微笑ましいし、なんだか不思議な感動すらある。サラ・ポーリー監督の前作『物語る私たち』も母と娘についての凄まじい映画だった。
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『Women Talking』
サラ・ポーリー御大新作。諸々のディテールが“正しさ”によって構築された“正しい”映画であることは確か。ただ正直、それらが“映画としての面白さ、魅力”にまでは直結し切れていない感も…(※処女作と『テイク・ディス・ワルツ』は傑作!)。前作『物語る私たち』はこれから観ます。
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映画『物語る私たち』★★★★4.0点。 カナダの女優として子役時代から国際的に活躍し、映画監督としても評価の高いサラ・ポーリー。
彼女が家族や近し…
調べたら大好きな映画、テリー・ギリアムの『バロン』の少女だった…。ドキュメンタリー監督作『物語る私たち』も見なければ。
国際女性デーに『物語る私たち』と『ウーマン・トーキング』を上映してサラ・ポーリーの幸運(アカデミー賞?)を祈る由ちょっと気の利いた映画館。
サラ・ポーリーの『物語る私たち』も良い自伝的映画(Women Talkingノミネートで思い出した)
各々が記憶を語り直すことで”ズレ”てしまう部分の映像による表現、このやり方でしか成立しないトリックは自伝映画(事実からの焦点の"ズレ"と構成は"ドキュメンタリー"ではないと思ってる)として素晴らしい
サラポーの物語る私たちは本当に大傑作だけど、意外とあの映画の仕掛けに気づいてないっつーか、あれをそのまま鵜呑みにしてる人はわりといるよね
ふたたび映画を見るペースが減っちゃったけど、12日から始まる「アートハウス入門 ドキュメンタリーの誘惑」 全作楽しみだな!
特に『物語る私たち』は、自分的ドキュメンタリー映画ベスト10の作品だから、もう一回劇場で見れるのが嬉しい…。
🟢広瀬奈々子さん(映画監督)@hirose_nnk
マルメロの陽光
圧殺の森 高崎経済大学闘争の記録
FAKE
物語る私たち
人間ピラミッド
村井理子『家族』(亜紀書房)一気に読んだ。素晴らしかった…。読者の多くがそうだと思うけれど、自分の家族語りをしたくなる。サラ・ポーリー監督が自身の家族の‘謎’に迫った『物語る私たち』という最高の映画があるけれど、それを思い出した(村井さんの本と内容は違う)。
https://t.co/F0PhdR2fSe









