悪童日記 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
とりあえず、本が読みたい人には悪童日記を勧めるんだけど、そのあとの続編を読むかどうかは毎回お任せにしてる。(真の名作は...続編によって...第一作の意味すら完全に変えてしまうから...
@ibitunaruwwwwwwwww ちな普通に悪童日記シリーズ(双子の名前の元ネタの作品)まで全部見た
せっかく読んでもらうならイチオシを読んで欲しいしそれで言うなら絶対村田沙耶香か浅倉秋成がいいのに紙の本が一冊もねえ アゴタの悪童日記三部作以外の作品ってアゴタ好きじゃなくても好きなのかわからんし室生犀星はエモだからと勧めるには読みにくすぎる気がする
とりあえず、本が読みたい人には悪童日記を勧めるんだけど、そのあとの続編を読むかどうかは毎回お任せにしてる。(真の名作は...続編によって...第一作の意味すら完全に変えてしまうから...
悪童日記はむかし高校生の時だったかねーちゃんに借りて読んだなあ、その続編も
この世の地獄を少女である「わたし」の目線で見つめた作品。 似てるようで別物だけど、ある描写は『悪童日記』を彷彿とさせた。
悪童日記面白かったんだけど、続編があ?と知って、買わなきゃだし積読は減らない笑
『ガチョウの本』(イーユン・リー) 今まで読んでる著者の作品数作は舞台が中国、登場人物は中国人なのだけど、本作はフランスとイギリス(とアメリカ)、フランス人少女の話。一見(一読)趣が違う。『悪童日記』(アゴタ・クリストフ)の少女版なテイストだけれど、コチラは内省的。 pic.x.com/avpsJ6hGfF
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悪童日記
悪童日記、あれで完成されているので続編を読むのは……という意見もこの世に存在するらしいから読むの悩むよ。いや、読むが……
キャシー・ベイツが演ったドロレス・クレイボーンは良かったな 悪童日記のお婆ちゃんの人といい ああいう凄みのある味の良ある人って 向こうの映画ならではキャスティングの妙よね x.com/nfreaks_jp/sta…
アゴタ・クリストフの悪童日記を読了。三部作とは露知らず。糸井重里さんの昔のインタビューで話題出てたらしいので読んでみたんだけど面白かった。
「悪童日記」映画化難しそうだったけれど映像化に成功してる。特に双子のキャスティングがばっちり嵌ってて見入った
『悪童日記』の続編で、前作のラストで生き別れとなった双子の片割れのその後が描かれている。 戦争を背景に...『ふたりの証拠 (ハヤカワepi文庫 悪童日記...』アゴタ・クリストフ ☆4 booklog.jp/users/sakaix/a…
2025年後半から素敵な舞台を続け様に見ることができておりハッピー チ。も悪童日記もインターネ島も十二国記も全部良かった
@goodlooking_gaiめっちゃストーカーしてごめんだけど、その悪童日記ってハンガリー舞台のフランス小説だよね!読んだことなかった!ありがと〜!ケツ拭い描写チェックしなきゃ
双子の絡むお話の登場人物に「リュカ」が出てしまうともう即座に悪童日記を想起してしまう悪いオタクなのですが有識者しごはやPちゃんたちの考察見ていたら今回は関係なさそうと見えて安心している さすがにあれをやらせるのは心がなさすぎる
観劇しました。こちらといい、「悪童日記」も含め、投影字幕が新たな段階に入っていることを実感。発話に合わせたポンだしによって俳優のリズム、呼吸を感じ取れた体験は、しかし、客席と舞台と字幕の位置によっても大きく左右されるだろう。 x.com/yoshijiyokoyam…
「DOWNSTATE」も「三文オペラ 歌舞伎町の絞首台」も「悪童日記」も観られなかった。更にいえば洗足ミュージカルのWinter千秋楽も(同じ学内にはいた)。 いろいろな舞台の輝きを目撃できず悔しい! でも別のひとたちの輝きに立ち会える仕事があるのがありがたい! 今夜もうひとレッスン。頑張る!
おお、大好き『悪童日記』! 昔はよく舞台を観に行っていたものだけど最近はとんとご無沙汰。どんな演出なのかしら、ああ、気になる…… x.com/itokawa_noe/st…
サファリ・P 『悪童日記』@すみだパークシアター倉 サファリ・Pだった!そして、これを観るためにアゴタ クリストフの「悪童日記」を読んだのだけど、面白さに一気に読み、その文体のテンポが魅力の一つで、そのテンポが、演者の身体の切れや平台を使った演出や照明で、見事に舞台に映し取られていた。 pic.x.com/LWPDxoOxEE
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悪童日記
サファリ・P「悪童日記」を東京で鑑賞。実は名古屋公演に続き2回目。私の推しである佐々木ヤス子さんの演技はもう一生追いかけていきたい。そして今年の6月と12月。世界情勢の変化や数多くの事件や政変、そして半年歳を取ったという事実から感じる様々な感情。ずっと見続けたい舞台になりました。 pic.x.com/1TmlQ3HiQh
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悪童日記
🌅< 東京公演まであと4日! 東京へ向かいます! 冬の早朝は、殆ど夜だ🌉 サファリ・P『悪童日記』は すみだパークシアター倉にて、 12月19日 19:00 20日 13:00 21日 13:00 の本番を予定しております! お席まだまだございます! 是非お越しください☺︎ 撮影松本成弘 pic.x.com/uPKWxLQJhO x.com/stampllc/statu…
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悪童日記
悪童日記!! 私は友人小説をオススメされて遠い昔に読んだことがあります、懐かしいです 映画も見てみようかな
アゴタ・クリストフのふたりの証拠を読みました。先日、悪童日記を読んでいたく感銘したので、続編を…と思ったのですが、なんとすでに読んでいました。ああ、この話がこう繋がっていたのか、と深く理解しました。更に続編があるそうなので、読みたいと思います。 pic.x.com/CNHVM4J3Uq
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悪童日記
『悪童日記』が良かっただけけに、続編を読んで後悔したけど、『パッチギ2』も続編を観たら後悔しそうなので観ずにいる
今の読書サイクル。文豪ナビの川端康成と三島由紀夫を読んで、文豪作品を読みたい衝動。 読書の三本柱(文豪、文学、エンタメ)を掲げてるので、どんどん読みたい本が増えていく。 忘れられた巨人→火花→潮騒→人間標本→伊豆の踊子→悪童日記 このサイクルでいこう。
「悪童日記」A・クリフトフ 堀茂樹訳 今年の文学賞はハンガリーのクラスナ・ホルカイ氏だったので同じハンガリーで読めるものを‥と思っていたら彼女の作品が 双子の兄弟が「大きな町」からおばあちゃんの家に疎開してくるところから始まる 戦争が終わり「違う国の軍隊」がこの国に来ると人の山 pic.x.com/LL0X6CAfd6
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悪童日記
全然何言ってるかわからないと思うけど、『悪童日記』が映画化された時も思ったんだよね。最初から映像で見せられたら面白くないだろうな…って
悪童日記、めちゃくちゃ読みやすくてスラっと読み終えてしまいました。 読んだ後で人と感想話し合いたいタイプの物語ですね…。 これ単独で物語として完結してるので、続編に手を出すべきか、ド嬢の長谷川さんみたいな心境になってます🤮🤮 pic.x.com/W9dIUZsIml
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悪童日記
悪童日記/アゴタ・クリストフ 主人公は名前も年齢も不明な双子 日常や倫理が崩壊した環境下における防衛反応なのか、個人の資質の問題なのか判然としないが、感情が極端に削ぎ落とされた主人公の語りは児童のものとしては異様に平板 読者の没入を拒むようでいて奇妙な磁力を放っている作品 pic.x.com/JdHT2em7ke
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悪童日記
グロテスクな表現を含む漫画のポストは見かけると嫌な人もいるだろうからあまりリツイートとかしないほうがいいかなと思っていたけど、やっぱり大好きだからやってしまった 「ブラッドハーレーの馬車」とか「悪童日記」とか、そういう雰囲気の作品、だーい好き
『ふたりの証拠』アゴタ・クリストフ 堀茂樹 訳 悪童日記の続編。 原作がすごいのか、訳がすごいのか、きっとどちらもすごいのでしょうが、この人の作品は読む手が止まりません。 悪童日記とは全く構成が異なるので、期間を空けて読むことになったのは正解でした。 pic.x.com/nP0GxHPuU1
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悪童日記
@mikiakari_mikeおぉ!?なんどもリメイクを!? それはそれはお疲れ様でしたー! あかりんの朗読だなんて、最高のサプライズでございます✨ 昨日話題に出ていた変な家も見ましたよー!一本の映画を観ているようで面白かったです!全然違うんだけど、アゴタ・クリストフの『悪童日記』3部作を思い出しました…!😔
ふたりの証拠 アゴタ・クリストフ 訳:堀茂樹 早川書房 悪童日記の続編 この作品で双子の主人公の名前が明かされる クラウフスのほうはドイツへと亡命しもう1人のリュカはソ連に残った 後者リュカの話がメインとなる pic.x.com/70m52MURNK
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悪童日記
悪童日記というタイトルのとおり、たしかに悪事を働いてはいるんだけど、そこに悪意はなく自分たちの規準や道理がはっきりとあって、この2人の精神レベルが私は好きだなぁと思った。 続編もあるのでこれも絶対読みます、近々!
@yuka_np4こぐさんの解釈見ると2人という人物像にフォーカスされて、映画のイメージがまたガラッと変わります… 悪童日記みたいです…戦時中の双子が引き離さそうなんですけど、街を出て逞しく生きていくみたいな… 自分が観た映画の印象強くて都合いいとこだけ解釈当てはめてる感じですけど…
悪童日記三部作の話を定期的にしてくるアカウントだけど、作者の自伝も読んだこと無いし、あんまりそういうの知りたくないから読まないし、作品のテイストの割に真面目な話はしないんだ。リュカの夢女になるならヤスミーヌとクララどっちポジみたいな話をするんだ。自害して墓に居座られたくもある。
「ふたりの証拠」 「悪童日記」の続編で、双子の片割れリュカの人生を描く物語 双子のリュカとクラウスが実在したのか、それとも一人の幻だったのか、、、 謎を残したまま終わります 語彙力のない感想ですが、、、 めちゃくちゃおもしろい‼︎ 早く続編読まなきゃ✨ pic.x.com/wOIVROEQe5
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悪童日記
ふたりの証拠、読了。 悪童日記読んだ人は読むべき。 読んでいる時は爽快なのに、読み終わるとなかなか気分が悪い(褒めてる)。 アゴタ・クリストフらしさ全開のまま。 続編というものの、そのまま一つの分厚い本にまとめられていてもいいくらい。
No.88 アゴタ・クリストフ 二人の証拠 前作『悪童日記』の続編で前作に引き続き面白かったですね。今回もいろいろ波瀾万丈だけど読み応えがありました。それと双子の二人は再開してほしいですね。何故なら私自身双子だからです。 pic.x.com/Z6bjVjm5aT
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悪童日記
Kindleライブラリを眺めて未読からさっさと読めばいいのに「これまた読みたいな」って好きな小説を開くと終わる 「悪童日記」が大大大好きでいつでも読めるように電子書籍で持っているけどひとたび読み始めると続編も絶対読んでしまう
シネマカリテで『KNEECAP』 来年1月に閉館するシネマカリテ 便がいいから割と利用したと思う 『悪童日記』、まだ家縛りきつめだった時、劇場で観れて良かった 『鉄道運転士の花束』、上映してくれてありがとう、美しい作品だった!! pic.x.com/dT5RJQbYJc
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悪童日記
海外版はだしのゲンであるところの悪童日記に、続編があることを知ったので買った
@RIUptuhKx3agJwwこんにちは 数冊しか既読はありませんが悪童日記は続編まで一気読みした思い出があります。 しかし、読むほどに難解さが増した記憶もあります。 今読んだらまた違うのかな。 有難う御座いました。
アゴタ・クリストフの『悪童日記』はいいね。知能が発達し過ぎた子供達が、クリストフ独特の散文で魅力的に描かれていて独特のインパクトがあった。「ぼくら」が書く日記には心情描写というものは除外されていて、良かった。
アゴタ・クリストフ「ふたりの証拠」「第三の嘘」 ワイは「悪童日記」の悪魔のような兄弟が好きだったんや… それをなんぞや、続編の陰陰滅滅とした青年は 続く pic.x.com/BYEo1Yo3EG
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悪童日記
なんか急に悪童日記のこと思い出したんだけど、悪童日記ほど人間の残酷さが淡々と伝わってくる作品ないと思ってる オタクが好きな要素が盛り込まれてるけど萌えとか意識せずに素で書かれてるから敵わない 刺さる人にはめちゃくちゃ刺さるはず
インタビュー読んでて悪童日記ふたりの証拠第三の嘘思い出した。重過ぎて読み返せず約20年経過してほぼ覚えてないけども。いま読むべきタイミングかな。