悪童日記 続編 最新情報まとめ
"悪童日記 続編"に関する最新情報を集めてお届けしています。公式ツイッター@NowticeMで最新情報配信中。
TOP
| 映画
| ドラマ
| アニメ
| 舞台/ミュージカル
| 再放送
| 続編
| 感想/考察
| つまらない
| 画像
| 動画
| 最終回
| ロケ地/撮影秘話
| 出演者
| インタビュー
| イベント
| DVD/ブルーレイ
最新の口コミ・評価・レビューコメント
こういうとき自分はアゴタ・クリストフの悪童日記三部作を思い出すの。
有名なのは第一作だけど、自分は続編のふたりの証拠や第三の嘘の方が好き。自分の生まれた地を捨てなければならなかった人間の心の痛み。何十年後に戻れたとしても、そこにはもはや「故郷」は存在しない。その喪失感。
ふとハンガリーwikiで調べたら悪童日記の映画監督がハンガリーでお縄になってアメリカ移住しとるーもう続編やれないじゃん絶対😭
昔の自分へ
悪童日記とその続編で読書感想文を書いてください
#読了
『ふたりの証拠』/アゴタ・クリストフ
『悪童日記』の続編第二作。前作では固有名詞が一切出てこなかったが、今作は双子のほか、登場人物の名前が明かされている。
双子の一人クラウスが国境を越え、もう一人リュカが祖母の家に残った後の生活を描いた物語。リュカが追い求めるものとは。 https://t.co/37XlPXBBWk
画像をもっと見る:
悪童日記
読書好きのあなた達に聞きたいんだけど悪童日記の続編って面白い???
読んで(こんな思いするなら一冊だけ読んで終われば良かった…)とか思わない???
悪童日記内容あんま覚えてないけど続編で概念破壊された衝撃だけ覚えている
でも良い
最近悪童日記を読んで「めちゃ面白…!」ってなったので続編もめちゃくちゃ面白いと聞いてドキドキしてる
アゴタ・クリストフの「悪童日記」
固有名詞や人名、そして話者の感情表現を一切排して、ただ起きた事見た事のみを書き綴る、冷淡でたくましい双子の少年たちの物語。作者が亡命者で、亡命先で辞書片手に非母国語で書いたという背景も痺れる。完成度が高いあまりに続編をあえて読まずにいる一作。 https://t.co/dhouGcLYjt
画像をもっと見る:
悪童日記
ナイス 【ふたりの証拠 (ハヤカワepi文庫)/アゴタ クリストフ】『悪童日記』の続編。祖母の家を守るため国に留まり、せむしの子の養父となったリュカ。兄弟に去られた彼をはじめ登場人物たちは身内の… → https://t.co/F5BvA3vxBa #bookmeter
@nanacoo16 悪童日記の続編、「ふたりの証拠」。
そして「第三の嘘」。
この三部作は名作ですよね!
確かに映画も裏切らない出来栄えでした!
「悪童日記」の事は全然知らないから何も言えないけど、
例えば過去シリーズの登場人物の性格や価値観・出来事(事件)とかが、続編で色々と変わってくる場合、作品及びキャラ語りする際大変なことになりそう。まぁ、SNSのイザコザを避けて黙るという選択肢もあるが
『麦本三歩の好きなもの』は『バーナード嬢曰く。』6巻91冊目【悪童日記】P52の長谷川さんの「続編を書くなんて反対です!」ってやつで、第二集は読んでいない。
@miyachaaaang 悪童日記いいですよね…!凄惨で退廃的で残酷で、えろシズム…あれで私の双子スキーが発症したのですが続編の『ふたりの証拠』読んでひっくり返りました…🙃
『悪童日記』の続編。国境の中と外に分かれた双子はそれぞれ名前を持ち、中にいるリュカが描かれます。2人の時はつらい世をたくましく生きぬいたリュカが、1人では病んだ人… 『ふたりの証拠/アゴタクリストフ/早川書房』 https://t.co/jJEshD0d3u #本が好き
@kosugitti 悪童日記(と続編)ですけども、僕のもたぶんいけます!
「悪童日記」の続編「ふたりの証拠」読み終わったのだけど、今このタイミングで読むべきじゃなかった、近い年齢の子供がいるので言葉がでない……こんな…… うう〜 きつい…
@sb_bs ド嬢きっかけで悪童日記読んで「あー」となり、続編読んで「ぐあー」になりました
ド嬢を機に5年積んでた『悪童日記』を読んだら思ったより性描写多めでシュールな世界観だった
感情描写が排除され、客観的な事実が淡々と書いてあるので登場人物の行動の背景が読者に委ねられるところが面白い
兎っ子が招き入れた理由が愛の渇望による自傷行為ならつらすぎる…
続編も買おうかな
悪童日記マジで面白かったです
続編はショタが成長するので買いません。
悪童日記すんごいめちゃくちゃ面白かった…続編読むわ…
悪童日記ってあの悪童日記?
と思って検索したがあの悪童日記で間違いないようだ
高校の頃ハードカバーで読んだはず
三部作の続編読むまではかなり時間が開いたと記憶している
@hazzzzzu 悪童日記っていうアゴタ・クリストフの小説があって、その続編のような物語が【ふたりの証拠】なの
弟空いてますよっ😆
すごい。読み始めたらイッキに。
まさかこんなにも引き込まれるとは。
ラストが秀逸。素晴らしすぎる。
えー、続編いる?
#でもポチる
#悪童日記 https://t.co/bM3CDyj5Ph
画像をもっと見る:
悪童日記
私は創作上の双子には神秘があると思っている派なので、悪童日記に関しては続編を読むとその神秘性が失われてしまうのが残念だから一作目とそれ以降は別の作品と思ってる派
続編読むか読まないか論争は別に追いておいて悪童日記はめちゃくちゃすごい作品だからみんな読んで
すごい とてもすごい
悪童日記の続編、悪童日記が好き過ぎて他の著作全部読んだのに十年くらい読めなかった
悪童日記、一気に読んでしまったな、
すごいはなしだった、
続編かいにいかなきゃ
タチの悪いことに悪童日記の続編もそれはそれで面白く、しかし悪童日記を完全にスポイルしている。なので脳内で無理矢理「完結した『悪童日記』という最強面白い小説」と「『ふたりの証拠』『第三の嘘』というなかなか面白い小説。三部作らしいが第一作を読んでいない」があるということにしている
『悪童日記』と続編二部作、面白さのベクトルが違う。『悪童日記』のラスト、美しすぎて「これは歴史に残る名作……」となる。
『悪童日記』続編の「あっ。そっちの方へ行くんすね……」みたいな感じを多くの人に味わって欲しいという気持ちはあるが……。
悪童日記の続編、誤解のないように言うと全然駄作ではない 悪童日記が良すぎるだけ 切り取ってここだけ眺めていたい だからそこだけ読んで終わりにしてもいい でも悪童日記はとりあえず読んだほうがいいよ オチを知っていても読んだ方がいいよ
『悪童日記』はアレ、体験談を絡めた設定&あのオチって点で一発ネタでもあるだろうなーと思ってます。一発といっても超巨大だし、続編もその内ちゃん読みますけどね……。
『悪童日記』ガイドブックでネタバレされてから読んだけど、マジ面白いんすよ。続編はうん、まあ……。
『ふたりの証拠』と『第三の嘘』は、あの完璧な『悪童日記』に位相をズラして足したような続編なので、悪くはないけど『悪童日記』が好きな人ほど求めてないものを読まされることになるんだよな……(いや、続編にも文学的な意義とかはあると思いますが、『悪童日記』の完成度が高すぎるから……)






























