悪童日記 画像 最新情報まとめ
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鈴木慶一1
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
朝から『悪童日記』の稽古! 一日かけて稽古! 稽古という表現は正しくなくて、 創作! 会話劇でもなくミュージカルでもなく舞踏でも無い、ジャンルの類型がない舞台芸術を創作していってます! 【公演詳細】 サファリ・P『悪童日記』 stamp-llc.com/stage/vol10_ak…
CoRich舞台芸術まつり!第一次審査の結果発表がされております! サファリ・P『悪童日記』は一次審査は通過できませんでしたが、審査員注目の作品として名前を挙げていただいております💪💥 今後発表の最終結果にもぜひ注目したいです🌱
『悪童日記』 戦争が生んだ人間と世界の闇の部分を学び生きていく双子…周りの環境が人を変えるんだよね…。この主役の2人は撮影後も役の影響を受けてないか心配だ…!
これも紹介して無かったような。 このものすごいネス推しの攻略本。 MOTHER2最終攻略読本。実際に最後に出た攻略本なんだとか。編集者が各種雑誌などの記事まとめたものと、鈴木慶一さんへのインタビューなどもありオススメ。 というか2の時点で悪童日記の影響はあったのか...誤字ってるしw
アゴタ・クリストフ『悪童日記』読了 戦争疎開した双子の日常が日記風に記される。 何にも与せず、どこにも取り込まれず、淡々と日常を生きていく。激化する戦争の中、冷静でしたたかな彼らの思考と行動は妙に非現実的で面白い。 一心同体の彼らの最後にえっ!? どうやら続編があるらしい。気になる。
アゴタ・クリストフの誕生日だそうです。 「悪童日記」はもちろんですが、続編「ふたりの証拠」が、同じくらい好きです。 劇中、リュカが言います。 「自分を恥じてはいけない。それだけはいけない(大意)」 ひとにも、じぶんにも、そう言えるようにありたいです。
悪童日記/アゴタ・クリストフ、 いろんなところでオススメされていたので読んで見た 第二次大戦下のヨーロッパでの双子のこどもの日記形式の物語 読みやすく、おもしろい、そして凄い
『悪童日記』アゴタ・クリストフ 再読。こんなにすごい作品だったとは…。戦時下という極限の状態で人間の負の側面がこれでもかとあぶり出される。だが双子はそれを上回る賢さと冷徹さで生き抜く、そして…。以前読んだ時なぜ続編を読まずにいられたのか不思議だ
続編、『ふたりの証拠』『第三の嘘』を読みました。『悪童日記』の時点で私はかなり穿った見方をしてしまっていて、読書会でもそれは邪推すぎるかな?という雰囲気だったけど、続編を読むとあながち間違いでもなかったようす。翻訳の具合か、すごく読み進めやすくて楽しい読書だった。
「悪童日記」→「ふたりの証拠」→「第三の嘘」を一気読み📕息子の夏休みの課題図書の一つだったので、せっかくだしーと読み始めたら止まりませんでした😆 映画は以前観ましたが、こんなに奥深い話だったとは!アゴダ・クリストフ自身や彼女が生きた時代にも思いを馳せつつ没頭した良い時間でした✨
悪童日記/アゴタ・クリストフ 人生は慣れと応用だ。あらゆる手札を握っておけば僕らは大丈夫、きっと大丈夫──そんな声が聞こえてくるのは、彼らの純粋さを信じたい私の願いに過ぎないのか。事もなげなその手腕が恐怖と快感を立ち昇らせる。続編の先で会えるかな、疑問符だらけの眠れる心と。
昨日悪童日記観た(2回目)
小説三部作読んだ後だから少し印象は違うものの、『怖いのは二人が離れ離れになること』な双子さん尊いのよ…
ビジュアルもとても良い。戦争中じゃなければもっと二人で笑顔で暮らせたんだろうな
Book cafe羽月さんのはねだぷりん🛩🍮
プリンのシールの狐が下がり眉でかわいい🦊
本棚はマンガ多め?と思って最初はマンガ選んでたけど、よーく見たら『ふたりの証拠』を発見!
ちょうど読んでた『バーナード嬢曰く。』でも『悪童日記』の続編ってどうなの?って回があったからタイムリー笑
「ふたりの証拠」 アゴタ・クリストフ
「悪童日記」の続篇を読み終わった。双子の兄弟のかたわれは国境を越えて隣の国に行ってしまったので、この作品は、ハンガリーに残ったリュカとリュカに関わる人々の物語だ。ラスト近くは悲しい。
兄弟の再会はあるのか? 「第三の嘘」を読まなければなあ。
2014年に公開で、第二次世界大戦の時代に戦争から逃げるために田舎に移り住んだ双子の男の子が主人公の映画なんだっけ?……と思って調べたら悪童日記だった!すごい良い作品だしAmazonプライムで久しぶりに見よう♪っと思ったら有料なのか(T ^ T)
A・クリストフ「悪童日記」
本当に、本当に、感動しました。最近は専ら古典ばかり読んで、繊細な滋味深い作品ばかりを味わって来ましたが、久しぶりに大味でパンチの効いた本作に巡り会え、読書体験の醍醐味を思い出しました。瞼がひっくり返りそうなほど感動しました。
GRAPEVINE田中さんの文章が載った国語教科書が届いたよー。昔は国語の教科書(と便覧)だけ好きで、買ってすぐに全部読んだっけなあ。懐かしい作品もそのままだし悪童日記とか歩道橋の魔術師も載ってる!そして数億年ぶりにFAXを使って注文した。
今回の文学界で良かったのは「谷中」です。
谷中が個人的に親しい場所であるからよくわかります。この先に道が続いているのだろうかなの迷宮へ、どんな展開があるのか気になりすぎてます。
小説の続きが待ち遠しいのは悪童日記以来で、続編はいつでますかと、出版社に問合せしたのが懐かしいです。
ふたりの証拠
「悪童日記」の続編。
先が気になり「なんだこれは」の世界に再び…
だんだん癖になる嫌らしい表現は小説ならでは。
書き手が女性だからなのか…
双子の兄弟の真相は…
これまた多くは語れない1冊。
そしてこれまた先が気になり第3弾に突入します…✨
3月の読了本
和書9冊、洋書7冊
今月も多岐にわたって読みました。
『悪童日記』の三部作は一読の価値有り。この作品は人によって様々な感想があるところが、また面白い。いつか再読したいと思います。
悪童日記
こ、この本は何だ…
第2次世界大戦の戦禍を逃れ祖母の家へ。その婆ちゃんがなんとも豪快で破天荒。双子の兄弟もかなり荒んでいる。
淫乱(淫美)な描写が目立ち衝撃的。その辺りが評判いいのか…な?まぁエ〇は永遠だ。村上作品に共通するところを感じた…✨
『ふたりの証拠』
アゴタ・クリストフ:著
『悪童日記』の続編。
双子の兄弟と別れ、一人きりになったリュカのその後の話。
死ぬほど辛い孤独を感じながら生きる生活。そこに偶然訪れる様々な出会い。歪な愛がリュカにとって救いとなり、仇となる。重層的なストーリーに加え息詰まる衝撃作品。
今週は映画2本✨(週に最低1本の自己ノルマ)
悪童日記、良かった!
ラストこうなんだーって思ったら、小説では続編があるみたいで、こっちも映画化してくれたらいいのになーと。
(小説読むの子育て中不可能説)
美少年と書かれてると見ちゃう(笑)
@trainchain 悪童日記読みました!
もし見ていたら…でいいので質問です
本を読み終わった後にネットで
ネタバレやWikiを観るのが好きなのですが
悪童日記の続編があるらしく
そこで出てくる双子の名前はMOTHER3にも影響してるとのこと。
とれさんはこれ知ってから読んだです?あと
続編は読みましたか?
演劇食堂、水曜夜開店!
清水邦夫『朝に死す』をパクッ!
私には初舞台『悪童日記』で「身体エネルギーの重要さ」を教えてくださった大恩人。
「負の美学」が満載。
このカッコイイ言葉は、ロマンチックなやり取りは戦中生まれの人々にとって…?
まさに「血のたぎる熱い青春」!
来週も同作品!
「ふたりの証拠」アゴタ・クリストフ
悪童日記の続編。ぼくらが離れ離れになった所から始まり、小説ときに戯曲のよう。底に流れ続ける孤独感
。私を証明するものってあるのかな、と混乱中。
親切の無慈悲を知る「悪童日記」
現実に空虚な思いになる「ウインド・リバー」
滑稽な因果応報「ファーゴ」
巣もごりに観たい「大停電の夜に」
人間の対岸の火事とちょっぴりぬくもりを感じたい時にいい作品だと思う
#読了
ふたりの証拠 アゴタ•クリストフ
悪童日記の続編。相変わらず衝撃に次ぐ衝撃。圧倒されているうちに引き込まれている。と思ったらふとした時にとても大事なことが挟まれていたり。面白すぎる。次も続いて読みます。
『悪童日記』の続編(3部作の2作目)に当たり、衝撃的だった前作ラストの直後から物語が始まる。即物的で乾いた文体はそのままなのに語り手は変化しており、当初は違和感があったが、実はそれにも意味があったことが明らかになる。ラストは再び衝撃的で、更に続きが気になる。
DEEPLが進化してから英語力ってほぼ要らなくなっちゃったけど(TOEIC700くらいしかない私だと、もう「間違うこと」も含めて丸投げした方が良い)、『悪童日記』は好きな作品だし、表現が作品の性質上平易だからわりと楽しく読めるわね。
「ふたりの証拠」聴了。
「悪童日記」の続編。相変わらず淡々としてるわりに引き込まれる文章。前作で登場した双子の片方の話であるが、元々双子だったのか怪しい描き方で最後まで謎。子供を引き取り育てるがショッキングな結末に「嘘ぉ?!」って叫んでしまった。
101 ふたりの証拠/アゴタ・クリストフ
『悪童日記』続編。
冒頭から『悪童日記』を読む間に薄々感じていた違和感が強まります。どうして誰もこのことに触れないのだろう?という疑問を胸に抱かせつつ物語は進み、やがて主人公を取り囲む誰もがそう思うように、疑問は確信に変わります。
『悪童日記』三部作読み終えました
第一作が衝撃的で続きをすぐに買ったが、本棚に眠らせていた
再び読み始めたら、先が気になって、気になって止められない
それなのに先に進めば、進むほど分からなくなるという矛盾
それでも面白いんだから、作者はすごい
『ふたりの証拠』『第三の嘘』
100 悪童日記/アゴタ・クリストフ
これは凄い。戦争を経験した人間しか描けない戦争の悲惨さというものはあって、日本でも『人間の條件』などはその最高峰だと思うのですが(私は映画しか観てないですが)、この悪童日記は恐らく世界を見渡しても比肩するものがない作品ではないでしょうか。
『バーナード嬢曰く。』6巻、アゴタ・クリストフの『悪童日記』の続編を読むか読まないか問題が出てきたが、自分は長谷川さんと一緒で続きに手を出す事を避けている。あの最強極悪双子が離れ離れになって完全体でなくなり弱体化していくであろう様を見たくないので。
からくりサーカスで情緒ぐちゃぐちゃになる前に読んどいてよかった。本日の首級です。悪童日記、再読了。これ、マジで続きあるんですか?鉄心エンドの中身書くくらい無粋じゃない?……鉄心エンドの中身、超読みてえな。続編は2冊とも買ってあるんで、明日から読んでいきます
『文盲 アゴタ・クリストフ自伝』
『悪童日記』3部作で有名なハンガリー出身の作家アゴタ・クリストフの自伝的小説。
幼少期の記憶から、スイスへの亡命、母語ではない言葉で書くということ。作家自身の人生が作品に強く影響しているのがわかる。
TAAC『GOOD BOYS』初回観劇
粗野な祖母に預けられた双子は…
貧しく厳しい戦時中を生き抜く悪童日記をモチーフに、
豊かな筈なのに、人間関係が疎な現代で妙なリアリティを持って表現され、土曜の午後一で観るには暴力的な内容だが、最後、双子の逞しさを感じた。
グロいが良かった!

































