悪童日記 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
リュカやクラウスの名前の元となったという小説があるというので、 悪童日記読んでみたけど…… 想像を遥かに超えたね。これは…続編買うしかないやんけ…
・悪童日記/アゴタ・クリストフ、堀茂樹:訳/ナレーター: くわばら あきら これはめちゃくちゃ面白い 続編があるのかよ マジか
「悪童日記」の映画がいつでも観られるみたい
@074gnRONSU悪童日記の雰囲気や双子のセリフ回しなどには、作品に強い影響を受けているなと感じました! (私はまだふたりの証拠の途中までしか読んでいないのですが…)
アゴタ·クリストフ「悪童日記」読了♪ 第二次世界大戦下の極限状態を生きのびる「ぼくら」のサバイバル日記♪ 久しぶりに後頭部を殴られたかのような衝撃を受けた作品でした♪ 人を狂わせる「戦争」がこの世から無くなりますように…。
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悪童日記
@Yocchann2525「悪童日記」って本を勧めようかな。即物的な文章だから読んでて頭に入って来やすいし、できる考察の幅も広い。
『第三の嘘』読了 結論から言うと『悪童日記』であの二人のあの関係性が好きな人は第二・三作は読まなくても良いと思う ただ訳者の堀が考察でも述べているように、フィクションに具体性を持たせるのではなくあえて普遍的に記述する「単純無比さ」がこの作品の良さなのでそこは評価したい x.com/cprncs5/status…
悪童日記 戦時下に祖母のもとに疎開する双子。 倫理観がおかしい登場人物が多く、そんな判断するか?という斜め上をいく彼らの行動が面白いのかもしれません。 事実に裏打ちされてると怖いけど。 三部作らしく、続編も気になります。
「悪童日記」は遥か昔に読んだ記憶はあるけど、「創作する遺伝子」で3部作が紹介されていたので悪童日記から読み直した。そうそう!そうだった!と思い出しながら1作目を読んだけど、続編を読んで1作目の印象がガラッと変わり、戸惑いながら3作目を読み終わって呆然としてる。余韻がすごい。
ところでまざ3のリュカとクラウスの名前の由来ということで悪童日記を読みました。まだ続編が2つあるんだよね、そっちも買おうかな
あと映画の悪童日記を見たい
@zer0100neあー!面白い!そうきましたか! 私は悪童日記の双子をミギとダリに重ねて読んでしまっていたので、続編はLucasがミギ、Clausがダリでイメージして読んでいました。なので、マティアスが瑛二とはちっとも結びつかず。 でも01さんの考えになるほどと思って読んでいるので新しい見方ができて驚いています
ハイ。この時間。スクワットしました。身体解きました!御仏に祈って寝ます! ※うわうわうぁ…『悪童日記』の続編になる『ふたりの証拠』…確かに続きや( ゚д゚)!!そして「形式」が変わっている…それにより第一部となる『悪童日記』の「日記にならなかった残らなかった日記」のカケラがある…凄い
最近読んだ悪童日記が激重世界観過ぎて続編気になるけどここで終わらせたい気持ちもある…むむむ
悪童日記を勧められてオーディオブックで聞いたら面白かったので、続編の2作も聞いてるんだけど、驚いている 予想と違う
最近読んだアゴタ・クリストフの自伝エッセイの『文盲』も消えない憎悪を抱え続けた人による作品だったな…この人の小説は『悪童日記』だけ読み、あのラストの後は蛇足と考えて続編読んでなかったのだが、最近は読みたいという方向に傾いてきている。
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悪童日記
いやあの…「つ、続きあんのっっう!!?」となって本屋を見かける度に探しまくってきた『悪童日記』の続編…。『悪童日記』まではチラホラと見つかるものの(それでも1冊あるくらい)無いのよ!( ;∀;)第二部の『ふたりの証拠』!何でや!?気にならへんの? 意地を張らずお取り寄せを決断( ゚д゚)
MOTHERシリーズは三部作で終わっているですが それはアゴタ・クリストフの悪童日記三部作から多大な影響を受けていると糸井さんが言ってたことがあって、3のリュカとクラウスの名前はそこから取られています 原作はとても生々しい作品ですね……第三の嘘も読まないとな……
悪童日記、めっちゃおもしろいよね……!続編は……まあ悪童日記の続きが読みたい人は2巻のエピローグ前までは読めます……
続編に『ふたりの証拠』『第三の嘘』がある、戦時下でたくましくしたたかに生きる双子の少年の姿を描いた、ハンガリーの作家アゴタ・クリストフのデビュー作である小説は何でしょう? (『悪童日記』)
悪童日記に続編があるって知っていつか読もうと思ってたんだけど、レビューを見て恐ろしくなってる。
@prejudiced_maboふぁいと~ 悪童日記たぶん面白くない
@hatsunikaketeほんとに🥲 ミギとダリから悪童日記三部作を知ったけれど、当たり前ながら全く違う作品として読まなきゃですね。特に三部はもう壮年でしたので切り離して読みました。読み応えのある名作には違いないですね✊戦争はみんなを狂わせる😭けど、不幸のきっかけは不倫。戦争とは別だったんですよね。深
悪童日記の三部作読了。 悪童日記は戦争の中で生きる双子の日記。過酷な環境の下、生きるために徹底した合理主義。 続編のふたりの証拠、第三の嘘はミステリ要素が含まれ、悪童日記の内容が覆される。
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悪童日記
『悪童日記』めっちゃ好きな感じ🎥 モヤがかったしまい方なんだけどちょっとした爽やかさがあって後味スッキリ。 『陽』より『陰』の中で生きる人が見返すとか成功するとかそういう事よりも上手く折り合いつけて生きていく様が好きなのかもしれない🧠 寝る前の映画、いいな🌝
『悪童日記』の続編。 二次大戦後、自国に残った兄と外国へ渡った弟。今作は兄の視点。 彼の周囲には、叔父と姦通し、不具の息子を生んだ女。シスコンの文具店店主。処刑された夫の影を追い続ける図書館司書。生々しい戦争の傷。そして最後に一つの謎が…? 『ふたりの証拠』/アゴタ・クリストフ
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悪童日記
どうだったのか」MOTHER3の最後でもそんな、考察をできる展開がありますが、このシリーズも全体を振り返って考える楽しみがありました。 MOTHER3を糸井さん版悪童日記という表現をされている方もいますが、読み終えた後にそういった記事を見ると「なるほどなぁ」と思いました。(続く
悪童日記たしか続編もあと2冊くらいあったような?
先日の観劇はサファリ・Pの「悪童日記」🎭 平台5つを繋ぎ合わせたり重ねたりしながら進んでいく舞台✨事実だけを伝える短い言葉と迫力のあるパフォーマンスで面白かった😊 祖母役の佐々木ヤス子氏の怒りでもなく悲しみでもない言葉にし難い雰囲気に引き込まれた🌟
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悪童日記
一昨日みたサファリ・Pの『悪童日記』今日の夜が出演者体調不良で中止になってる! 出演者5人全員が飛び跳ね動く舞台なので心配だな
原作読んでる時は疑いなく読んでたんですけども、舞台悪童日記で司祭様の「(い、椅子に座る?汗を拭く??)」を見ると、もしかしたら偉そうな男(自分達を愛してくれる可能性のある女性の近くの邪魔な大人として全部ひとまとめに見える)に一泡吹かせたのって双子の創作だったらどうしよ…と思うなど
サファリ・P『悪童日記』佳かった。昔は佳すぎる舞台作品を観る度にうわぁァァァとダッシュで劇場を走り去ってしまうのが常であったが、久々にその感じになりつつ、それなりに老いたのでふらふらと歩いて帰った。空間の密度に揺られる感覚のまんまに。反芻がとまらないのよ……凄いのは
サファリ・Pさんの悪童日記、みました。ひと息ついたら、原作小説を買いに行きます。こちらに伝えはするけど、絶対に傷つけはしない一定のラインみたいなものがあって、それが日記本来のものとも立ち上げた舞台のものとも分からないけれど、見ている人にやさしい気がしていて良かったです。
サファリ・P『悪童日記』観てきた。 5年前の京都府立文化芸術会館以来。 満足感がすごい。俳優はもちろん、舞台上の全ての事柄がとてつもないクオリティーで行われていた。 ト書きによりその世界の事柄が決定される演劇と、その文体との組み合わせが、奇妙に分かりやすく提示されて良かった。
短歌誌「未来」用の短い原稿と、A短歌会の短歌作ろう勉強会 の受講生の連作にコメントしていたら、こんな時間になってしまいましたが、明日は最寄り駅を朝8時半発の電車に乗って、日帰りで京都に行ってきます。サファリ・Pの『悪童日記』(演劇作品)を観るのが主な目的です。
音響の森永恭代さんが設計する微細な環境音が大好き。音楽は音として舞台に溶け込んだり音が(森永さんの手つきで)音楽に変身する。奇術です。今回もそこに感じ入って、自分が作ったことをすべて忘れて耳を澄ます幸福。かそけき音はぜひ会場で聴いてほしい。 🔈🔉🔊🔊『悪童日記』初日🔊🔊🔉🔈🔈
舞台『悪童日記』の会場であるTHEATRE E9 KYOTOは桜吹雪が凄いです! (∩´∀`)∩ワーイ
もうすぐ本番を迎える座長の大熊です。 谷と共に京都で頑張っております。 舞台「悪童日記」 既に何度も通し稽古をして、 クオリティはかなり高くなっております。 上演時間は70分程度なのですが、 その中に29ものシーンが詰め込まれており、 短いシーンがアップテンポに 次々と展開していき、…
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悪童日記
悪童日記の余韻が抜けきらず尾を引いているので、この余韻が残っている内にリュカとクラウスの人生を見届けたいと、 ハヤカワepi文庫版の続編2冊を探したが、どこにも置いてなかった 無念
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悪童日記
3作目、読んでなかった気がする でもやっぱり悪童日記が衝撃すぎて、続編(2作目)読んだはずだけど、あんまし覚えてないな
声、身体、息遣い、汗、指先、視線、音楽、 演じ分けがすごい。 5年前初めてサファリ・Pに触れ深くこころに残った『悪童日記』。 今回も動き、言葉、たくさんこころに刻まれる。 サファリ・Pでしか体験できない時間。 ここから明かりが加わりどのような舞台になるのか。 楽しみができてうれしい!
📓📓📓4/12から京都で悪童日記📓📓📓📓 何度も上演を重ねてきた作品に、あらたな音楽を編みました。演劇の音楽の嬉しさ楽しさは、舞台上の声、身体が発する音と一緒になれること。まるごと体感してくれたら嬉しい…きてね!
↓京都で上演されるサファリ・Pの『悪童日記』は 最後のコラボになった山口茜さんの作品・演出で、壱劇屋の大熊さんが出るし、出られなくなった方の代役で幻灯劇場の藤井さんも出るので、グレショー関係者てんこ盛り。どのコラボも好きだったので見に行けるものなら行きたい舞台。
悪童日記半分まで読んだけどぜんぜん面白くないな これから本当に面白くなるのか?
ふたりの証拠 アゴタ クリストフ 悪童日記の続編。ここで初めて与えられる双子の名前。青年期を迎えて友情、家族、愛、憎しみに触れていく。 キャラクターそれぞれに魅力があり、戦争が人へ残していく傷跡を彼らを通して感じることができる。この人の作品は本当に面白い。
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悪童日記
Xで「悪童日記はそれだけで完結してとても面白いけど、続編を読むとくつがえされる」みたいな紹介漫画を読んで気になって読み始めた。くつがえされる?どういう風に?さては双子の話だけど実は二重人格の子の話では?などと予想を立てて読んでいたが、そんな単純なことではなかった。ラストどうなるの
悪童日記の続編「ふたりの証拠」読了。相変わらず登場人物が全員ちょっと狂ってて、でも戦時中ならこうなってもしょうがないなと思いつつ、全体的におぞましくてずっとゾワゾワしながら読んだんだけど。終盤の展開に感情が追いつかない。またしても予想外の終わり方。これ3部作なんだがどう続くのか。
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悪童日記
◤サファリ・P『悪童日記』◢ 舞台美術は灰色の無機質な台のみ◆ 役者自身が移動させ、そこに身を隠し、跳び乗り、歩き、すべてのシーンをこの台と役者の身体のみで表現します 公演情報などこちら▼ linktr.ee/safarip.torikoa