カミングアウト×松山ケンイチ 最新情報まとめ
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3話1
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松山ケンイチ 主演 『テミスの不確かな法廷』が完結 しました。 松山さん演じる発達障害の裁判官が、 生き辛くても、前を向き歩む話です。最終話、法廷でカミングアウトする シーンは、鬼気迫るものがあり、 松山さんの役作りが、一際光る ドラマでした。 涙腺が緩みました。
火曜22時『テミスの不確かな法廷』第3話。 冒頭のシーン。職場の人に自分は発達障害だとカミングアウトできない、と言う安堂(松山ケンイチ)に、精神科医の薫子(和久井映見)は「誰かに言いたくなるときが来るかもよ。本当の自分をわかってもらうために」と。奥が深い。
気になっていた映画『ロストケア』を、ようやく観ただん。最後はカミングアウト大会。愛憎という言葉があるように、人間は、そもそも、どちらも持っている生き物であり、心が揺れる、とても弱い生き物だと思ったりもした。松山ケンイチさんが、カッコ良くて、これを観て、介護士さんが増えると良いな。
