エレナの惑い 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
今日もイヤな事があったので、1円オークションで新品Blu-rayかDVDを落とす。本日の戦利品はジョン・フォードの「幌馬車」「黄色いリボン」、アンドレイ・ズビャギンツェフの「エレナの惑い」のBlu-rayと、クロード・ミレールの「伴奏者」のDVD。こんなところで許してやらぁ。
エレナの惑い
空気感がとても良かった
話はとてもストレートで日常を切りとった話だったけど、カット一つ一つが絵画的になる
エレナの周囲の人間たちの冷たさとかがひんやりと伝わってくる、ヒューマンドラマでした
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エレナの惑い
2023年5月12日
山形ドキュメンタリーフィルムライブラリー試写室
『さらばUSSR』鑑賞
ウクライナのアレクサンドル・ロドニャンスキーが監督した貴重な作品。『エレナの惑い』『LOVELESS』などのズビャギンツェフ監督の作品等最近はプロデュース業に専念している。ウクライナ製35mmフィルムで上映!
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エレナの惑い
なかなかの力作です。
それぞれの家族愛というのかな?
なんか複雑。。。
映画『エレナの惑い』の感想・レビュー [542件] | Filmarks
今日京大のソ連住宅に関するレクチャーで『エレナの惑い』という映画を見たのだが、貧困層が住むフルシチョフカの1室が熊野寮の自分が住んでる部屋にめっちゃ似てた。
アンドレイ・ズヴャギンツェフが2010年代に入ると早々にタルコフスキーの影響から脱し『エレナの惑い』をはじめとする社会派的なドラマを作り始めたのは、今思えば彼の才能の大きさを証明している。
2000年代以降のロシア映画は詳しくないのですが、以前取り上げた連載記事から2本。『エレナの惑い』は都市、『私のちいさなお葬式』は田舎が舞台で、タッチもまったく対照的ながら、いずれも現代ロシアの姿が浮かび上がってくる秀作だと思います。おすすめ!↓
#映画
「エレナの惑い」
2011年
やはり血なのか...色んなこと考えたけど、DVDみせた後の母親の感想「悪銭身につかずだ!」のインパクトの方が大きかった。
会話ではもうあんまりきかないな~この言葉 https://t.co/BaUWXKX6kj
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エレナの惑い
「エレナの惑い」鑑賞。ズビャギンツェフ監督作は、これで全部観たが、全てが好き。







