野火 最新情報まとめ
"野火"に関する最新情報を集めてお届けしています。公式ツイッター@NowticeMで最新情報配信中。
TOP
| 映画
| ドラマ
| アニメ
| 舞台/ミュージカル
| 再放送
| 続編
| 感想/考察
| つまらない
| 画像
| 動画
| 最終回
| ロケ地/撮影秘話
| 出演者
| インタビュー
| イベント
| DVD/ブルーレイ
一緒につぶやかれている映画・ドラマ情報
一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
塚本晋也6
|
最新の口コミ・評価・レビューコメント
野火観た。原作を読むか史実を知っておくかした方がよさそうだなぁと思った。戦争の凄惨さはものすごく伝わる。結局一兵卒にとっての戦争は作戦とか戦局とかではなく食べ物と体調と死にたくない、殺したくないという葛藤がすべてなんだろうと思った。苛酷な環境下でやったことを責めるのは難しい。
映画『野火』
凄まじいリアリティ。これが戦争。
現実だったのだ。
野火、良い映画だったな
映画の「野火」を見て、死にそうになっても食べられない人たちがいたのにお菓子を食べて無駄なカロリーを摂った末に痩せたいなんて贅沢すぎる!無駄食いはやめよう!と思ったはずなのに、見た当日にお菓子食べてる今
大岡昇平の「野火」は、戦後日本文学の最高傑作だと思うが、その中に「してみれば我々の所謂生命感とは、今行くところを無限に繰り返し得る予感にあるのではなかろうか」という一文があり、いたく印象に残った。我々は日々二度と見れないはずの物事の価値に気づかず、漠然として暮らしてしまっている。
塚本晋也の『野火』は2015年度作品だったんだな、もっと最近のような気がしていた。劇場ではなく自宅で観ると、ダイナミックレンジの問題か、セリフが聞き取りにくい。セリフに合わせると銃撃等の音がデカすぎる。
映画『野火』★★★★4.5点。
@naruminarumia 野火は古いほうが僕も好きです!
吉村昭の殉国も映画化してほしいです🥺
野火は映画館に見に行ったけどとても良い映画でしたよ
野火アマプラで見てエグすぎてやっぱ爆発して散るロボットアニメの戦争が1番綺麗やなと思うなどした
野火、それを味わうための前提知識があまりにも無さすぎてちゃんと鑑賞できない気がする
野火というタイトルをご存知ない方は映画に突撃する前にまず原作小説をチラ見するといいかもね…。自分はガダルカナル島(だったと思うがウロ)の従軍看護婦の手記を読んだ後に野火を読んだので解像度高すぎてキツかったのよな。
塚本晋也監督の野火見た。戦争映画を見るたびに「戦争だけは絶対経験したくない」って思うけど今回もそう。作品としても素晴らしいと思うし戦場の惨たらしさを全面に押し出してるのが好き。
画像をもっと見る:
野火
野火は…家族でご飯食べてる時にはやめた方がいい作品………?
野火かぁ。学生時代に原作読んでるからな…内容を知ってると映画を見るのは勇気が要る。
読売文学賞は『野火』『砂の女』『二葉亭四迷伝』『反=日本語論』『犬が星見た』『わが出雲・わが鎮魂』等々、なかなかのラインナップ。
@dangomushitaro @qingxiang_wushu @Koiramako @Zsv58WzxyyWq8NF ところで大岡昇平の『野火』を
塚本晋也監督が映像化した作品でも、
極限の飢えで餓鬼となった日本兵の
人肉食の件が生々しく描かれていましたね。
戦争大好きお花畑ネトウヨは
この作品を
年に一度見るといいですよね。
映画「野火」を観て寝る作戦。大岡昇平の原作は、むかし岩波文庫で読んだけど、かなり印象的な作品だった。
@mochicco69 かっこいいですよ!特に昔の映画好きというわけじゃないですが、野火に関してはリメイク版より昔の方が展開も鬱でいいですよ!
@unayo_251 昔の映画なら…聯合艦隊どう?
野火を見れたならこれも見れるはず…
10/20(44) 米軍上陸
台湾沖航空戦の大戦果が虚報なのを海軍が隠した為、陸軍は勝利の機会と捉え、ルソンでの防衛を急遽レイテ決戦に変更。
結果的に増援を逐次投入し、5.5個師団がほぼ全滅。
海軍も別の観点から上陸船団撃滅に出撃、レイテ沖海戦が勃発。
映画「野火」は旧作がお勧め。
画像をもっと見る:
野火
上橋菜穂子さんの作品好きだけど、特に狐笛のかなたがめちゃくちゃ好きです。
ひとごろしの術者の手下である、霊狐の野火が、人間の小夜に助けられたのをきっかけに接点が生まれ、さまざまな謀略に巻き込まれてしまうのだけれど、不器用に互いを大事に思うのが良い。ハードカバーのデザインが好き。
文学初心者おすすめ作品
・仮面の告白
・女生徒
・黒い雨
・出発は遂に訪れず
・野火
・伽耶子のために
・箱男
・村の家
・十九歳の地図
・芽むしり仔撃ち
野火見ました。映画でした。
或いは主人公は生き残ったが酷い戦勝後遺症(ナポレオン戦争で出来た言葉)、PTSD(ベトナム戦争後に出来た言葉)になったとして終わらないといけません。(ベトナム戦争映画、アメリカンスナイパーやハートロッカー、野火を参照すると良いでしょう。マジオペでも死者、戦争犯罪の被害者が居ます)
大岡昇平の「野火」や井伏鱒二の「黒い雨」も結構えぐい
「野火」の映画はホントもうグロいの通り越して怖い
今食べたのはサルの肉だ
サルなんかこの森で見たことないけどサルの肉なんだ……
久しぶりに良い映画を見た、「野火」は私の考える戦争の理想だと思う
骸を馬蹄にかけられる様に直ぐは死ねる者は苦しまず、生きて国に帰ろうとする者は生の延長線にある苦しみを受ける
やっぱり腐臭と血汐が戦場なのなぁ
昨日、京近美で見た鳥たち。竹内栖鳳「蕭条」鶺鴒に雀、神阪松濤「椿」目白、上村松篁「孔雀」。
吉岡堅二「野火」軍鶏を撮り忘れた。不覚。
「京都の日本画1910-1930」の衝撃で近代に目が向いたんだ…今回は岡本神草こそ無かったけど、神阪の椿や不動立山「夕立」を見ると毎回あの展覧会思い出す。
画像をもっと見る:
野火
『ダイヤモンドの月(1992)』
野火明監督の20分の短編映画。
昔、旅行先の地方のローカル局で流れていた。
きっと純愛映画なんだろうけど、当時のワタシにはラストシーンが衝撃でトラウマになりかけた(寝れなくなるほど(笑))。
今ではかなりお気に入り🎬
『野火 』塚本晋也
人生で一番衝撃を受けたし観るたびに心を抉られ続ける作品🔥
戦場を引き摺り回されるような臨場感で非常にしんどい(正しい”戦争映画”だと思う)のですが、同時に唯一無二の美しさがあり毎年リバイバル上映に行かずにはいられません。ミニシアターでぜひ…!
(上記の十二個目の回答の補足です)尚。高校時代に課題図書とされた作品の一部を挙げると、竹取物語、羅生門、細雪、野火などですかね。高校は卒業論文の提出が必須だったのですが、太宰治の一部作品について一万字程書きました。元々は理科の卒論を書く予定でしたが、実験に失敗し急遽変更したので。
『怪物事変』16・17巻(藍元松)を読んだ。
出て来る大人が常識はあるのだが変態率が高い。
稲荷様は置いとしてw
女体の野火丸が出て来たぞ!このシーンアニメ化する時は下野紘様を声優として続投して下さい!女性の声優さんでは無く、下野紘様も続投を!絶対合うから!!
10月のウォッチパーティ候補。
・戦場のメリークリスマス
・野火
・ドライブ・マイ・カー
・劇場版少女☆観劇 レビュースタァライト
・真夜中乙女戦争(クソ映画枠/今年ワースト候補
・フェアウェル
・ラブ&ポップ
・Loveletter
・フォレストガンプ
・最後にして最初の人類
映画「野火」15年版を見たんですけど、いや面白かったですね
追いつめられる内にタガが外れて人肉食に心が堕とされてゆく様のねっとりとした感じと、人狩りだとか行軍だとかの描写の小ざっぱりした感じが、感情が削ぎ落されて段々と異常になっていく様を良く表していると思います
今日の朝映画は「野火」
野火って映画を観たが…おすすめ出来ない。
終始意味が分からなかった。
理解を超越した所に何かがあるのかも知れんが、そこまで考証する理由もない。
とりあえず時間は返せ。
@bongin_fighter 大岡昇平の『野火』のようなテイストでした。
クスリをやりながら戦争しているという異常さが刺さりました。
『ディア・ハンター』もいい映画ですね😀
8/15に映画を見たのでその原作を読んでみようと手に取った。映画の原作の多くがそうだが、この本も心理描写...『野火(のび) (新潮文庫)』 大岡昇平
@griffons_11 辺見じゅんさんの原作は読みました。あれはホントこの世の地獄だったと思います。映画化はしりませんでした。見る勇気ないかも。「野火」に匹敵する怖さです。
アマプラでおすすめにでてきた野火って映画みたけどかなりキツかった…戦争映画たくさんみたけどこんなに終始しんどい思いしたのは初めて。
やっと妻と一緒に映画「野火」を見ることができた。
3回目くらいだけど怖かった。
絶対あんな目に遭いたくないけど、歴史的には最近、ここの人たちが、万単位の人達が、ああいうことに巻き込まれた、という事で、本当に怖いし、二度と起きないようにしたい。
「夫婦の旅路」 手作り歌謡曲 「演歌ジャーナル」作詞・入選作品 【創作集団・野火】 @YouTubeより
『ぼくらの戦争なんだぜ』(高橋源一郎)読了。
中で取り上げられている小説が既読のものが殆どだったのに、彼の引く補助線で読後感が全く異なることに驚いた。特に大岡昇平の『野火』と太宰治諸作品。
戦争について、自分の頭で思索するにはもってこいの良書。#高橋源一郎 #ぼくらの戦争なんだぜ
その35
ジャイロスコープ 伊坂幸太郎
狐笛のかなた 上橋菜穂子
狐笛のかなた: 上橋菜穂子独特の異世界ファンタジー。桜が咲き誇る山里、森の深い闇、季節が移ろいゆく野山、そんな原風景や、主人公小夜と妖狐野火の互いを想い合う愛情を感じさせてくれる作品。登場人物の相関関係が難しいかな。
野火とか1944とか13時間ベンガジの秘密の兵士とか、ふつーにおもろくなかった。見てる間、ただ時間が過ぎてくだけだった。俺映画向いてねぇかも















































