野火×塚本晋也 最新情報まとめ
"野火×塚本晋也"に関する最新情報を集めてお届けしています。公式ツイッター@NowticeMで最新情報配信中。
TOP
| 映画
| ドラマ
| アニメ
| 舞台/ミュージカル
| 再放送
| 続編
| 感想/考察
| つまらない
| 画像
| 動画
| 最終回
| ロケ地/撮影秘話
| 出演者
| インタビュー
| イベント
| DVD/ブルーレイ
一緒につぶやかれている映画・ドラマ情報
一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
シネマ・ジャック&ベティでの塚本晋也監督「野火」、塚本監督のリモートトークで聞けた質問とその返答がとても良かったし、何回観てもまだちゃんと観れていないなという反省もありながら、社会におけるこの作品の立ち位置を実感しながら観れる事はとても嬉しい事だなと思った。
本日(8/12)あまや座 『野火』塚本晋也監督オンライントーク開催 12:00〜『野火』上映 13:30~ リモート舞台挨拶(30分予定) GUEST:塚本晋也監督 amaya-za.com/2023/07/28/pos… twitter.com/AmayaZa_Urizur… twitter.com/AmayaZa_Urizur…
「シン・仮面ライダー」では、開始早々クモオーグの幸せになってしまった塚本晋也監督 @tsukamoto_shiny の「野火」(2015)。シネ・ヌーヴォのXは18まで、シアターセブンはけふまで。 血だらけ死体だらけ映画なれど、これが戦争。アマプラでも。ぜひ。
塚本晋也監督(と主演)「野火」(読み方はのび)鑑賞。 新文芸坐の最高の環境で観れて良かった。 上映後のトークで、監督があるシークエンスを「死への散歩」と表現されていて、意識するかしないかで今の自分も死への散歩をしているんだよなと思ったりした。意識してしまうことが恐ろしいのだと思う。
自分に子供はいないけど、もし居たら、、、大岡昇平原作「野火」を映画化した塚本晋也監督の映画を然るべき年齢で見てもらいたいなと思う。 それと同時に、「永遠のゼロ」もみてもらいたい。
この時期に個人的にオススメ映画なのですが「野火(塚本晋也監督)」。 私が元々、塚本監督・北野監督作品が好物なので贔屓目があるのかもしれないのだけれども。本当に考えさせられる・心にズンっとくる作品なのでオススメなのです。 昼間にパンフレット見返してあ゛~っとなってる
【YFC ヨリイフィルムコミッション】
《情報解禁》
映画「野火」に続き、塚本晋也監督の最新作
こちらも撮影協力させていただきました。
みなさま、宜しくお願いいたします🎬
塚本晋也「「ほかげ」は、「野火」「斬、」の流れを汲む作品になります。」
「世界の動きが怪しくなってきた今、どうしても作らずにはおれなかった、祈りの映画になります。」
塚本晋也、新作「ほかげ」で戦争を生き延びた人の痛みと闇を描く キャストに趣里・森山未來
なんだろう。塚本晋也監督の野火かな。でもたいがいの胸糞映画でも楽しめます。
気分滅入るていうのて別な意味であるな。諸事情とかで真面目に本領発揮したホラー映画を作れない監督とか作家は可哀想と思う。
@gYsnVSkzlTBBBCV 太平洋戦争の方ですが『ハンバーガー・ヒル』に並ぶ(いや部分的には 残酷さで勝っているかも)作品は塚本晋也監督・主演の『野火』です!
戦争の無情さ、理不尽さの描写は静かに、それでいて鬼気迫るモノでした‼️
恥ずかしながら今の今までて塚本晋也監督の映画"鉄男"の"やつ" 役をずっとケラだとばかり思ってました。塚本晋也監督本人だと知りちょっとしたショックを受けてますがその後の野火やシンゴジラ、斬、などでの演技の上手さが腑に落ちた瞬間でもあります
塚本晋也監督の『野火』
上映中「怖い!早く(映画)終わって!」と心の中で叫び続けました。戦争映画の傑作です。
ロケ地のフィリピンの自然が美しくて、その中で繰り広げられる戦闘シーンがより酷く感じられました(とにかく地上戦はその土地に住む人達には大大大迷惑)。
戦争映画の中で一番怖かった、というか後半から見れなくなって耳塞いでいたのは塚本晋也監督・主演の「野火」
人生で見た映画の中で最も怖かったまである。戦地で生き残った後の、地獄の繰り返しが恐ろしかった
映画「鉄男」や「野火」などの傑作で知られる塚本晋也監督が中村医師関連の書籍を紹介して下さっています。人の心に潜む「善と悪」への向き合い方と理解が中村医師と塚本監督には通底するものがあると私は思っています。塚本監督が深く中村医師を敬愛して下さっていることに、私は励まされています。
スコセッシの映画『沈黙』を見た友達から塚本晋也監督がしんじゃったの!と聞いて何てことしやがるんだスコセッシ!と思った。監督の作品の話しをするとき最初にあげる作品が『鉄男』と『野火』で別れる気がする。
シン・ゴジラとシン・仮面ライダーで博士役やってたお爺ちゃん(塚本晋也)が映画監督なのもびっくりしたけど野火撮ってて度肝抜かれたよ(どういう人脈で呼んだの!?!?ってなった)
塚本晋也監督が撮る!「街の小さな映画館」第9回は大分の さんです!昭和最後の日に開館した映画館です!大人の隠れ家のような清廉とした魅力をお楽しみください!
「街の小さな映画館」第9回 大分 シネマ5|映画『野火』 @nobi_movie
塚本晋也監督が抱く映画界の危機感と新作に込めた思い「ミニシアターがなくなれば、表現の多様性も失う」|fumufumu news -フムフムニュース-
後編、野火や戦争の話は昨年劇場で野火を観た時より連年コメントを下さってる塚本監督の熱や焦燥感を感じる
塚本晋也監督の映画「野火」を昨年鑑賞したものの周りに見た人がおらず、話すこともできずで長らく消化不良であった。(激しいタイプの戦争映画なので薦めるにも人を選ぶ作品)
‥監督ご本人のアカウントをフォローすればいいのか!(フォローしました)
小学生のうちにはだしのゲンを、中学生で塚本晋也の「野火」を必須の課題図書&映画にするべき。
間違っても戦争は「永遠の0」ではない。
@osasa856 こんばんは。
トラウマレベルの戦争物は、幸か不幸か今まで触れたことはないのですが、個人的には『野火』(塚本晋也監督・2014年)ほどトラウマレベル作品は無いと思います。
毎夏のリバイバル上映は欠かさずに観賞してますが、人によってはトラウマになりますね。
塚本晋也監督の「野火」を毎年行く事で各地の映画館巡りを兼ねている所があるのだが、鈴木清順監督の「殺しの烙印」が上映される事で、同じように映画館巡り出来ている所が生まれている。
シネマ・ジャック&ベティは、塚本晋也監督の『野火』を観に行ったなぁ…すごくいい映画館。8月の暑い日だったなぁ。
ホントこれ。大岡昇平原作、塚本晋也監督『野火』で描写された程度の加害性は入れてかないとダメだろ。映画版『この世界の片隅に』での太極旗の描写も原作に比べると(市井の人が持ち得る情報レベルの調整というのも分かるが)「この国も暴力で従えとったいう事か」が消されて控えめになってたしな…
@statham1967726 ヒヨコ様。
(確か)初めまして。
こんばんわ。
そうですか『男たちの大和』をご覧になりましたか?
ではお次に塚本晋也監督・主演『野火』をオススメします。
なかなか、いやある意味「人間の限界」を突き詰めたと言える作品ですよ。
是非、ご鑑賞をd(⌒ー⌒)!❗‼️
@mas__yamazaki 塚本晋也監督の「野火」の方を観ておくべきかと思います。ただ、DVDなどで観ると多分しんどくて途中で止める可能性があるため、本当はスクリーンで観ていただくのが宜しい。
最近の日本の戦争映画で違和感なく観れたのは塚本晋也監督のリメイク版『野火』しか思い付かないんだよな…😅
『野火』
はじめは塚本晋也監督が市川崑監督の『野火』をリメイクしたのかなと思っていたのだけれど、そうではなく。塚本監督が大岡昇平の原作を直接的に映画化したもので、ゆえに2つの『野火』はある種の公平的な立場にあると。ぼくはどちらも好きですね。市川崑版も塚本晋也版も。
センソウエイガはさ、個人的により怖く、グロくあるべきだと思うよ。だって現実が実際そうだったし、映画にする意味って繰り返さないためではないのか。色々な作風あるけど、あまりハッピーエンドにしてはいかんのではという気持ちだし、塚本晋也監督の野火は最高に塚本節が効いてて、トラウマになる。
@kaibasirabasira @Zsv58WzxyyWq8NF @UME_CombCha5959 @rinn215 横からすみません。野火は塚本晋也監督がリメイクしたほうはホラー映画出身の監督さんだけに描写が容赦ないのですが、最初に制作されたほうはそこまでではないです。
どちらも戦争の悲惨さや残酷さを描いている名作だと思います。
でもそれらを踏まえた上で、「野火のような作品をみんなに観てもらわないと」という思いの方がまさったのでしょう。製作にあたりスポンサーがつかず、塚本晋也監督が資金を自力調達して作った、というあたりにも、日本映画界の現状への危機感があったのだと思います
塚本晋也監督の"野火"を初めてレンタルして観ようとしたが、その前に北野武監督の"監督・ばんざい!"を観ちゃって"野火"その後何か集中出来なくて後日また借りて劇場の方にも二度行ったんです。
"監督・ばんざい!"あれはあれで含みある作品凄いです。チラシ探してるが見つからない。これはちがうな。
岡本喜八監督のエッセイ読んで戦争物の映画が観たくなって、塚本晋也監督版野火を観る、圧倒されて惨いとかの感想しか無い、喜劇的戦争映画ならもっと色んな感想を持てるのかな
塚本晋也の『野火』は2015年度作品だったんだな、もっと最近のような気がしていた。劇場ではなく自宅で観ると、ダイナミックレンジの問題か、セリフが聞き取りにくい。セリフに合わせると銃撃等の音がデカすぎる。
塚本晋也監督の野火見た。戦争映画を見るたびに「戦争だけは絶対経験したくない」って思うけど今回もそう。作品としても素晴らしいと思うし戦場の惨たらしさを全面に押し出してるのが好き。
@dangomushitaro @qingxiang_wushu @Koiramako @Zsv58WzxyyWq8NF ところで大岡昇平の『野火』を
塚本晋也監督が映像化した作品でも、
極限の飢えで餓鬼となった日本兵の
人肉食の件が生々しく描かれていましたね。
戦争大好きお花畑ネトウヨは
この作品を
年に一度見るといいですよね。
『野火 』塚本晋也
人生で一番衝撃を受けたし観るたびに心を抉られ続ける作品🔥
戦場を引き摺り回されるような臨場感で非常にしんどい(正しい”戦争映画”だと思う)のですが、同時に唯一無二の美しさがあり毎年リバイバル上映に行かずにはいられません。ミニシアターでぜひ…!
塚本晋也がそういう娯楽作品を作らないだろうことは理解しつつ、塚本作品に触れたクリエイターの多くは「このリアリズムで純粋娯楽をやりたい…」と疼くんである。鉄男にしろ野火にしろ斬、にしろ。塚本印に影響を受けた作家はすごくわかりやすい。塚本が刻印されてる。
この土日の2日間限定で上映の『野火』(塚本晋也監督)。先の大戦では日本軍の死者の6割が餓死者だったとも言われていますが、そのような極限状況を描いた作品です。ショッキングな描写がありますが、これこそまさに戦場。目を背けることなく直視したい現実です。
土日とも16:15より。#野火 #戦争映画 https://t.co/LdsywcWhJW
#シネ・ウインド
【戦後77年 夏のアンコール上映】
『野火』
1959年に市川崑により映画化された大岡昇平の同名小説を塚本晋也監督、脚本、製作、主演により再び映画化。日本軍の敗北が濃厚となった第2次世界大戦末期のフィリピン戦線。結核を患った田村一等兵は部隊を追放され、野戦病院へと送られる。 https://t.co/zYp5issFLf
DVDもある。
#塚本晋也 #野火 https://t.co/qgXXqfU9e6










































