顔のないヒトラーたち 映画 最新情報まとめ
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最近観た映画。スワロウ、海抜、顔のないヒトラーたち、プロミシングヤングウーマン。洋画が好き邦画が好きとか映画にあまりこだわりがないのでなんでも観たい😌 https://t.co/h764uIAoj0
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顔のないヒトラーたち
「顔のないヒトラーたち」は14年の独映画。1958年にアウシュヴィッツの戦争犯罪人捜査を任された若き検事の苦闘を描く。当時は政界にナチのシンパがいる上に、検事ですら「過去のことだ」とユダヤ人虐殺を避けていた。63年の裁判でドイツ人の意識が変わったという。地味だけど見応え十分。95点。 https://t.co/ENkJXP60xq
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顔のないヒトラーたち
#映画
『顔のないヒトラーたち』
前にも観たがやはり何回でも観たいと思うと同時にあのドイツ(当時は西ドイツ)でも真実から目を背けていた事実、そして過ちに向き合っていく姿勢を見て羨ましくなりました。
某国は過去の戦争犯罪を隠蔽し憲法を改正し戦争したがっている。
本当クズ国家だよ https://t.co/5w3OAxmq9H
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顔のないヒトラーたち
『顔のないヒトラーたち』を朝から見始めた。
映画館でも見ているけれど、そのときも驚いたのは1960年代初頭、西ドイツでは15年前に終わったナチスドイツについて人々はあまり知らなかったということ。
その後、フランクフルトアウシュビッツ裁判により多くの人に知られるようになった。
もう1本。2014年のジュリオ・リッチャレッリ監督作品。ドイツ語映画で原題は"Im Labyrinth des Schweigens"、英訳は"Labyrinth of Lies"。>顔のないヒトラーたち https://t.co/df6wnJaJJa
『顔のないヒトラーたち』という映画で初めて「フランクフルト・アウシュビッツ裁判」の存在を知った。Googleで日本語検索してもあまり情報が出てこない。今もなお裁かれているよう。 https://t.co/M6Pyti5lCv
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顔のないヒトラーたち
『コリーニ事件』とか『顔のないヒトラーたち』とか、最近のナチス題材ドイツ映画は「戦後非ナチ化をなあなあで済ませたから断罪されてないナチがのうのうと暮らしてる」みたいな話が多くなってきた気がする
映画『顔のないヒトラーたち』が観たい。FilmarksにClip! https://t.co/5cP1HWTMEv #Filmarks #映画 #顔のないヒトラーたち
映画、“顔のないヒトラーたち”を観た。ホロコーストに関わった収容所の幹部を戦後ドイツ人自身によって裁いた1963年のフランクフルト・アウシュビッツ裁判開廷までの道のりを、フィクションを交えつつ事実に基づいて描いたドラマ。
日本では日本人自身が戦犯を裁いたという話は聞いたことがない。 https://t.co/mFnHHyxFfW
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顔のないヒトラーたち
顔のないヒトラーたち(字幕版) https://t.co/4NYXGTxIQ9
滅茶苦茶面白かったので、是非。「始めから英雄なんていない」「どうしてドイツにいるの?」とか刺さる台詞、葛藤など色々考えさせられる映画だった。
映画『顔のないヒトラーたち』★★★3.9点。 この当時、ほんとに若者はアウシュビッツを
知らなかったのか?
非人道的行為、ホロコースト
日本で… https://t.co/gaG6ZzZ7yS #Filmarks #映画
昨日観た顔のないヒトラーたち
50年代戦後ドイツのお話
似た題材のコリーニ事件が00年代のお話
ドイツでは臭い物に蓋して済ませない人がいて
少しずつ黒歴史と向き合ってきたんやなって
80年の間、定期的に考える機会が生み出されててすごいね
社会派映画を面白く作れるってとても良いなぁと思った
映画「顔のないヒトラーたち」では戦後のドイツ国民の多くがナチスを内心は擁護しているというのを描いている。
国のために奉仕していたのだから責められるべきではないというのは正しい感情。
時代が経って今の若いドイツ人でナチスを擁護するような人間は少ないだろう。
映画「顔のないヒトラーたち」
しんどかった…話の半分に至る前からしんどくて、wikiでアウシュビッツ裁判を調べながら観てたらまたしんどくて、結局最後までしんどかった。きちんと取材されて作り込まれていて、無知なわたしでもわかりやすかった。戦争も迫害も何一ついいものは生まれない。
映画『顔のないヒトラーたち』★★★★4.2点。 https://t.co/PkPrFqYSGU #Filmarks #映画 #顔のないヒトラーたち
映画『顔のないヒトラーたち』★★★★4.0点。 最近は第二次世界大戦の戦勝国側が作るヒトラーのそっくりさん映画に食傷気味だ。絶対悪として描かれるディ… https://t.co/gVwBcdkNPZ #Filmarks #映画
旧作映画「顔のないヒトラーたち」。良い映画だった。
久しぶりに映画見始めたら止まらんくなった。顔のないヒトラーたち、良い映画だった。まだまだ知らない映画いっぱいあるな。せっかくだし”GW”やってくか。
戦中の一般市民ながら協力者だった者をあぶり出して、改めて裁判に掛ける、という歴史を、映画化してたなぁ、ドイツ。 #顔のないヒトラーたち
https://t.co/Zp39RZRA3a
映画『Im Labyrinth des Schweigens (顔のないヒトラーたち)』にも、いわゆる普通の人びとが出てきていたのを思い出した。 https://t.co/kGhWWz8yAd
すっかりまた昼まで寝て、そこから活動しだす…という生活になってしまって
なんやかややってて呟き忘れてしまってますが元気です…!
映画『バルーン 奇跡の脱出飛行』と映画『顔のないヒトラーたち』見終わりました。
怖いなぁって思いながら見ました💦
終戦から10年以上が経ち、アウシュビッツを知らない国民も増えてきた西ドイツで、元親衛隊員の追跡に奔走した新米検事の物語。彼が特に執着したのは“死の天使”メンゲレだけど、映画の中で逮捕された大物はアドルフ・アイヒマンだった #顔のないヒトラーたち
最近Twitterでヒトラー 大阪て文字見るけどなんか起きてるんかな
大阪に住んでますが今は自分のことでいっぱいで調べられません。
顔のないヒトラーたちって映画は見ました。都構想はくそがつくほど反対です。 https://t.co/vZLohLBzRE
戦争映画サイトやってて気づいたこと、ホロコーストに関連する映画の邦題「ヒトラーへの285枚の葉書」「ヒトラーの忘れもの」「ヒトラーの贋札」「顔のないヒトラーたち」「ヒトラーを欺いた黄色い星」 など・・この中で原題に「ヒトラー」入ってるの一つもない。邦題で「ヒトラー」使い過ぎ問題。























