顔のないヒトラーたち 映画 最新情報まとめ
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映画「顔のないヒトラーたち」は史実を描いた作品であるが、その中で後世の若者である主人公は当時の戦争犯罪を許せないもの・是正されるべきものとして理解する。だが、その時代の当事者たちは決してそうは思っていなかった。「為されるべきこと」と理解していた。ジェネレーションギャップ。
入稿が無事にできたら今度こそ私は逃げずに戦場のピアニストと向き合うんだ。戦うんだ、あの映画と。10年前くらいにレンタル借りて観て敗北した。 ここ1年程度で 関心領域 占領都市 ミュンヘン 顔のないヒトラーたち ここまで見たならレベルアップできているはず。
シン・哲学カフェ「特別編/アウシュビッツを考える-映画『顔のないヒトラーたち』を通して-」 -------- 日時】9月15日(日)11:00~13:00 場所】ロージナ茶房(国立) retty.me/area/PRE13/ARE… 参加費】ご自身の飲食代 参加人数】先着10名まで。事前申込み優先 pic.x.com/uxjpw2fjhy
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顔のないヒトラーたち
映画『顔のないヒトラーたち』★★★★★5.0点。 filmarks.com/movies/62773/r…
@lnfjkwOHu6N9jPy他1人「顔のないヒトラーたち」という映画がありましたが、大衆はそんなものです。 その時代のことはもう終わりにしたいし、犯人探しをしたくもないし、自らが加害者だった可能性など考えたくもないのです。
「顔のないヒトラーたち」 関心領域から興味を持って見たのだけど、戦後アウシュヴィッツで起きたことを知らない時代があったことに驚いた。ドイツ映画におけるこの時代の映画って多いイメージだったけど、ここに至るまでに色々な苦悩があったことが分かる。シモンが語る娘たちの話が胸が痛い。
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顔のないヒトラーたち
穏やかな性質を取り戻しても、自分たちがパニックになっていた頃の残酷な行為は一切振り返らない。 映画「顔のないヒトラーたち」では戦後まもなく若き検事がアウシュビッツでの虐殺に関わった、未だ罪を問われていない軍関係者を裁こうと立ち上がるが、社会全体がそれに積極的に協力しようとしない。
コロナ療養で外に行けないのでアマプラで映画三昧。今日見たのは『顔のないヒトラーたち』。若い頃、いや青い頃に正義や真理について思いを巡らせた経験のある人には向いている作品かと。 eiga.com/l/4r2c7
@levinassien 『顔のないヒトラーたち』という映画しってますか。
真剣に真摯にナチスの残党を捕まえるべく命をかけていた主人公の父親が実はナチス党員だった。優しく可愛い笑顔で働き者の彼女の父親も。私はその二人にナチスの罪があり加害責任があるとは思えないんです。いろんな視点があるとは思いますが
このあいだホロコースト関連の講座でおすすめされていた映画。みてよかった🙂
顔のないヒトラーたち(字幕版)
翻訳されたら読みたいです。
最近アマプラで「顔のないヒトラーたち」という映画を見ました。
「ドイツのメディアから」というポッドキャストで 沢辺ゆり さんという方が話ていたので。
沢辺さんの話はいつもおもしろい。
顔のないヒトラーたちって邦画好きにはハマる映画
これでドイツ語も理解できそうdah
最近、週末は映画ばかりみていますがAmazonprimeの映画で珠玉の名作が多いです。コリーニ事件、顔のないヒトラーたち、キーパーの3作は素晴らしかった。あとキャンツー解禁間近で、愛車の整備にも余念無しです。
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顔のないヒトラーたち
今、この本を読んでいます。
川本三郎氏の文章を読むと、そこに書かれ紹介されている映画を「観たい!」という気持ちになりますね。
未見の「コリーニ事件」「顔のないヒトラーたち」を、私は観たくなりましたよ。
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顔のないヒトラーたち
「死刑映画週間」での「顔のないヒトラーたち」上映後の柳原伸洋先生のトークのアーカイブを見る。西ドイツ建国時に死刑制度が廃止されたのは、ナチス関係者エリートを刑死させずに社会に戻すためだったとのこと。日独の違いはもしかしたら紙一重だったのかも、と思った。
ホロコーストの罪をドイツ人自身で裁いた60年代の裁判(『愛を読む人』に出てくるやつ)を描いた映画『顔のないヒトラーたち』では「アウシュビッツって何?」と言う若い女の子が出てきて驚いた。
ドイツが戦後どう自国の歴史に向き合ってきたのかは、きちんと知りたいなと思ってる。
『顔のないヒトラーたち』を見ました。
好きなシーンやセリフが沢山あっていい映画だった。インテリアもファッションも好き。ドイツは私の性癖に刺さるところが多くて好きな国。
傷つく覚悟で過去を背負うところも好き。敗戦国のシンパシーと言われればそれまでだけど。
死刑映画週間「国家と戦争犯罪と死刑」で「顔のないヒトラーたち」を見ました。敗戦後の「非ナチ化」政策の揺り戻しが西ドイツ成立後にあり、公職追放された人が復職するなどして記憶が薄められていく中で、若き検事が、ナチ時代の犯罪を追及する責任に目覚め、奮闘する話でした→
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顔のないヒトラーたち
前にリプくれた人が"正しさを追求する勇気が皆無い"と言ってたが本当だなと思ったビルマ戦の日本軍の"道徳的勇気の欠如"も思い出されたがもはや政治イデオロギー関係ない集団で行う指殺人であり映画の顔のないヒトラーたちで描かれた主体性無きゆえの不潔さ丸出しという感じああなったら死ぬ他ない
顔のないヒトラーたち、がオールタイムベスト10に入りそうでやっと独自性ある一本が入ってきた感じ。。オールタイムベスト10、ほとんどアカデミー作品賞とってるのばかりで自分って全く映画に詳しくないし本数観てないなーと反省しまくってしまったからね。。みんな本当にすごい、本数もすごいし考察も
渋谷ユーロスペース『死刑映画週間』
2月11日(土)〜17日(金)
白い牛のバラッド(イラン/フランス)
悪は存在せず(イラン/ドイツ/チェコ)
チェチェンへようこそーゲイの粛清(アメリカ)
顔のないヒトラーたち(ドイツ)等。
ゲストを招いてトークショーも多数開催
ユーロスペースでずっと観たかった『顔のないヒトラーたち』やってる❗️
シンドラーのリストをフェイブルマンズ前に観直すから、こっちも観に行こうかな。。ユーロスペース、行った事ない、どんな映画館だろ??
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顔のないヒトラーたち
映画『顔のないヒトラーたち』
「顔のないヒトラーたち」
という映画を観た。
自国の罪に向き合うことはとても苦しいことだけど、二度と同じ過ちを繰り返さない為に闘った検事たちの勇気が素晴らしかった。
日本はどうなんだろう、、とか、たくさん考えさせられる映画だった。
観てよかった。
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顔のないヒトラーたち
2023年の映画初めが岬の兄妹、続いて顔のないヒトラーたち(あら~)
西ドイツでもナチの残党が社会を牛耳っていて、ナチ戦犯を庇いつつアメリカの反共政策に協力していたのです。
(・ω・)
映画『顔のないヒトラーたち』
20世紀の戦争の記憶、日本は共有を 岩間陽子さん寄稿
「顔のないヒトラーたち」(日本公開2015年)という映画を見た。1960年代初頭の、フランクフルト・アウシュヴィッツ裁判を題材にした映画である。ニュルンベルク裁判は有名だが、これはあくまで戦勝国による裁きであったの
ジュリオ・リッチャレッリ『顔のないヒトラーたち』(映画)
①原題「沈黙の迷宮の中で」が表しているように、本作で描かれたアウシュヴィッツ裁判以前、多くのドイツ国民はホロコーストを直視しようとはしなかった。自分の友人、家族を糾弾することになるからだ。
@yoinotsubasa 事実 だと思います。
「顔のないヒトラーたち」という映画では、
ドイツの国民が主体的にアウシュビッツの真実と向きあおうとしていた姿が描かれます。
それにひきかえ日本では、GHQから押し付けられた東京裁判と、更に米国に押し付けられた中途半端な結果。 →
映画『顔のないヒトラーたち』★★★★4.3点。 🇩🇪2023年9本目🇩🇪(字幕)
人間は 信じたいものを信じ、信じたくない記憶からは目を背け生き…
なんとか年内に高校の卒業研究レポート書き終えたぁぁぁぁ
右半分、今日3時間かけて書いてましたwwwwww
大学でドイツの研究するから、ドイツ映画「顔のないヒトラーたち」という作品の考察をただつらつら書きました
みんな褒めて!!!!!!!!!!
字汚いのは許して
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顔のないヒトラーたち
『ゲーテの恋 〜君に捧ぐ「若きウェルテルの悩み」〜』を観た
文豪ゲーテの小説『若きウェルテルの悩み』の素地となった彼の恋愛を描いた映画。青年ゲーテの素顔が初々しい。『顔のないヒトラーたち』を観て主演のA・フェーリングが美しく誠実さがあり魅力的だったので彼の主演作品を探して本作を観た
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顔のないヒトラーたち
【 顔のないヒトラーたち 】
アウシュヴィッツの元親衛隊員の罪を調べ、裁判に繋ごうと奔走する検事を描いた作品。
フィクションを交えているそうですが、事実を基にした映画。
自国の罪に対して、向き合うことは勇気も必要だけど、とても大切なことだと思う。
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顔のないヒトラーたち
@lingualandjp 映画の
顔のないヒトラーたち
ってある意味まあまあ、
そうなんだ。
って最近思った。
ドイツさん、違ったらごめんなさい。
この間観た『コリーニ事件』に引き続き今日は『顔のないヒトラーたち』を観たのですが、ドイツが戦後20年もナチスを有耶無耶にしてたのは少し驚き…💀
でもそれをこじ開けた検事がいたところにドイツの良心を感じました。
違う側面からアプローチした映画『愛を読むひと』も考えさせられる映画だった😔
アマプラで観たいドラマがないので映画を観てみた。ヒトラーは出てこないナチスの話。1950年代はホロコーストとかアウシュビッツの情報が殆ど封印されていたことをこの映画で初めて知った。
顔のないヒトラーたち DVD
🎥「顔のないヒトラーたち」観た。こういう映画🎥好き。
@yukiffle 実話を元にしたドイツ映画「顔のないヒトラーたち」を見て、ドイツは敗戦後に他国の力でなく、自国の司法で過ちを自浄していけたことが、現代にも繋がっていそうだなと思いました。
#映画
顔のないヒトラーたち
⭐️⭐️⭐️☆
戦後有耶無耶になっていたアウシュビッツの問題を国内で戦争犯罪として裁いたという話。
自国の戦争犯罪を自国で問題にして裁くというのは無い話のよう。勉強になった。
戦争にまつわる映画は、どうしても自分たちの国の歴史を振り返って観てしまう。単純に比較できる話ではない。かといって余所事でもない。いくつもの投げかけられた問いを、僕らは真摯に受け取るしかない。ただひとつ確かなことは、真実を明らかにすることの、覚悟の重さだ。
『顔のないヒトラーたち』
「顔のないヒトラーたち( @kaononaihitler )」主演:アレクサンダー・フェーリング
レビュー:https://t.co/8bgDibu2S2
#映画 #映画レビュー #movie #顔のないヒトラーたち #アレクサンダー・フェーリング
映画『顔のないヒトラーたち』面白かった。でも主人公の恋愛パートいる?
戦後日本にもこのプロセスが必要だったんじゃないかと思う。起こしたことを真っ… https://t.co/pW8NcYYTd7 #Filmarks #映画
顔のないヒトラーたちっていう映画を見た。
ナチスドイツのホロコーストに関わった幹部をドイツ人が直接裁いたフランクフルト裁判までのことを描いた映画。
そんなこと、無かったかのように平凡な暮らしを送っていた人々と永遠に苦しむ加害者。
見てよかったなって思う。戦争は嫌だ。
「顔のないヒトラーたち」という映画を観た。素晴らしい出来でしばし正義の社会的側面について考え込んでしまった。ただ、原題は「Im Labyrinth des Schweigens」で「沈黙の迷宮にて」くらいの意味。内容をうまく象徴的に表しているが、邦題の「ヒトラー」は???である。
https://t.co/KknfHfUVax
顔のないヒトラーたち 映画が最初から終わりまでずっっっっっっっと面白くてびっくりした 映画が上手いんだ
ネット映画観賞覚書。
邦画
「チルソクの夏」
「藍色少年少女」
「0093女王陛下の草刈正雄」
「東京少女」
洋画
「顔のないヒトラーたち」
「ベスト・オブ・メン」
「チェルノブイリ・ハート」
「ルイ・セローが見た自閉症」
「チルソクの夏」まだ韓国が日本の歌を歌っちゃいけない時代の日韓友好。
映画『顔のないヒトラーたち』の感想・レビュー [3084件] | Filmarks https://t.co/wZwH6rnK6w #映画 #顔のないヒトラーたち https://t.co/xpepb0Cnrj
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顔のないヒトラーたち
「顔のないヒトラーたち」見た。戦後、アウシュビッツ裁判を開くまでの若い検事の物語。ドキュメンタリー映画としても、正義とは何か、罪ではなく被害者を見ることの重要性ではないか、罪がある人間に人を裁く権利があるのかとか色んなテーマがある良い映画だったわ。





































