サバイバー 映画 最新情報まとめ
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ミッションインポッシブル1 インセプション1 ベストセラー1 終わった人1 ヴェノム1 翔んで埼玉1 架空OL日記1 アカデミー1 今際の国のアリス1 ウ・ヨンウ弁護士は天才肌1 不適切にもほどがある1 アンメット1 シビル・ウォー1 箱男1
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
@kkanaria88ネトフリオリジナルでシリーズ物なら イクサガミ 今際の国のアリス、 お笑いならトークサバイバー 地面師 シティハンター 映画ならインセプション ワイスピ、ミッションインポッシブル ファンタビシリーズ ヴェノムとか。 あとミニオン🍌
伊藤詩織さんの映画を観て、批判の声が少なからず上がってることに心の底から驚きを隠せない。しかも割と女性からも。こんなんしんどすぎるよな。私は伊藤さんが死ななくてよかった(=サバイバー)としか思えなかった。仮にこの映画を作る過程に問題があったとて、彼女が戦ってるものを思えば→
映画『サバイバー 極限の生存者』★★★3.0点。 飛行機事故の映像作品は数あれど、ここまで大迫力の自己表現と絶体絶命の機内の映像はそうは無いと思… filmarks.com/movies/110674/…
大島監督の慎重な文章に納得 先日、相互フォローの方から否定派も擁護派も異常な状態だとメールをいただき、その通りだなと… 映画監督、ジャーナリスト、そしてサバイバーとしてなどの側面を整理して冷静に物事を見る必要があると省みました 昨日私がポストした雑感も反省として残しておきます x.com/oshimaarata/st…
性被害サバイバーとしての伊藤さんと、ドキュメンタリー映画の監督としての伊藤さんは、分けて考えるべきだと思います。監督としての伊藤さんには、至らぬところがあったとしか言いようがありません。
●「痛みを知っている人が見たら白けるさまざまな演出がある」←伊藤監督自身、性暴力被害者(サバイバー)ですが、その痛みを知らないとでも? ? ●ドキュメンタリー映画の「純度」を審査するために映画を観ているんですか? 作者が伝えたいこと、訴えたいことは何かを感じ取ろうとしないのはなぜ? x.com/colabo_yumeno/…
@SouthernPsy同感です。 数年前から、仁藤さんには違和感を感じておりましたが、ここまでとは…😮💨 BBDと舞台挨拶、昨日観てきました。 私もサバイバーと言えばサバイバーですし、娘の母親でもありますが… 白けたり吐き気がしたりするのはこの映画にではなく、それを袋叩きのように批判する人達に…です。
私が見る限り、自分もサバイバーと言いつつ映画を素晴らしいとか、みんなに必要とか、公益性あるとか発信している人が本当に多い。 (更に言うと、公に自分もそういうつらい経験者だとはわざわざ言わずにただ映画良かったと言ってる人もたくさんいるだろうと容易に想像できる) x.com/kottur_lover22…
@Koiramakoということは、私以外の皆さんは問題を把握してこの映画について語っているとお思いなのでしょうか。自分の意見が伝わっていないから、「サバイバーへのラブレター」にムカついているのではないのですか
> 痛みを知っている人が見たら白けるさまざまな演出があり 映画を見て「救われた」と言っているサバイバーごと殴っている。見境がなさすぎる。いい加減にするべき。 x.com/colabo_yumeno/…
映画に対する評価は人それぞれですが、「痛みを知ってる人」を画一化する権利は誰にもないのでは。色んな人の投稿を見ると「痛みを知ってる人」が高評価してるケースもありますし。例えば虐待サバイバーなどでも向き合い方は個々で違いますよね。性暴力被害者の乗り越え方も一つじゃないと思いますよ。 x.com/colabo_yumeno/…
伊藤詩織は単なるサバイバーでも新人監督でもなくて、アカデミー賞ドキュメンタリー映画賞ノミネート監督なんだよねー アカデミー賞だから彼らより偉いってわけじゃないけど、想田や大島が得意顔で説教できる相手でもないでしょ…
あの映画に涙してる多くの市井の人、名もなきサバイバーたちまで傷つけるような表現になってて、もう地獄。
“おじさん”っていうのが決定的にキモいな 性被害サバイバーの痛みなど微塵もわかってない上安全な場所から好き勝手言ってるだけなのが最高に見苦しい ぶっちゃけ 日本の映画作家の質の低さがここまでとは思わなんだ x.com/chounamoul/sta…
自身の被害のドキュメンタリー映画に、丁寧な問題解決と社会や後続への配慮を求めることをトーンポリシングだとすることこそが、トーンポリシング的ではないのか。 いま、論点を把握することを拒むという議論を妨害する行いが、より脆弱なサバイバーに向けられている。
虎杖が血みどろになりながら宿儺と殺り合ってる裏でバカサバイバーしてるのを一本の映画で見せられても困るが……
この件に関して一番シックリ来る論評。/ ドキュメンタリー映画と倫理的責任 性被害サバイバーでも映画監督として免責されない | 週刊金曜日オンライン kinyobi.co.jp/kinyobinews/20…
「性被害サバイバーとしての伊藤さんと、ドキュメンタリー映画の監督としての伊藤さんは、分けて考えるべき」ここなんだよね。“擁護派”はこの事を理解出来てない。 x.com/oshimaarata/st…
>性暴力サバイバーであることと映画監督の責任は切り分ける必要があること 思いの外、こういう切り分けが苦手な人は多いし、何ならテーマ次第で変わったりするのよな。ここらへんがいろいろな諸問題がややこしくなる原因かも
" のある世界は それがない世界よりも 孤独や困難や理不尽に強く立ち向かうことができる。映画を観終わった後、自分の中にそうした勇敢さが宿っているのを感じた。この映画は、女性の性暴力サバイバーだけでなく 声の小さな弱者や少数者すべてに力を与える" x.com/sasakill/statu…
「私は、フェミニズムを「弱者が弱者のままで尊重される社会を目指す思想である」と学びました。その意味で、この映画は、女性の性暴力サバイバーだけでなく、声の小さな弱者や少数者すべてに力を与えるものとしておすすめしたいと思います。」 x.com/sasakill/statu…
レイ・メンドーサ監督が元seal team 5で退役後にact of valor、ローンサバイバー、22マイル、シビル・ウォーのテクニカルアドバイザーとして映画に携わり当時の関係者から話を聞き、記憶と整合性を持たせ映画(ドキュメンタリーに近い)を作ったので戦場の再現が高い映画です。a24jp.com/films/warfare/
ドキュメンタリー映画と倫理的責任 性被害サバイバーでも映画監督として免責されない | 週刊金曜日オンライン kinyobi.co.jp/kinyobinews/20…
映画 Black Box Diaries kino cinema 立川高島屋S.C.館 2026/1/4 上映後に伊藤詩織監督の登壇あり。その後ロビーで話したい観客に対応。 伊藤詩織監督が性加害を受けた後、どう生きてきたかサバイバーの日記。 日本人の作った長編ドキュメンタリーとしては最良の作品で、オスカー候補も納得の出来。→ pic.x.com/KFsexGScui
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サバイバー
上記の記事では、「ジャーナリスト」「ジャーナリズム」という言葉は、一度も出なかった。 引用 "また、性暴力のサバイバーだからこそ、私の目線で、私の手で、取材される対象としてではなく、監督として自分のみてきた世界を映画にしたかった。"
@gobohaoishii他1人認識を誤っておられますよ。性被害サバイバーだとしても、映画監督や商業映画の責任者としての立場は免責されません。kinyobi.co.jp/kinyobinews/20… pic.x.com/wEOIVeH5u6
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サバイバー
抗議活動までしちゃった。 そんな企業や組織的問題がこの映画製作、公開関聨にはあって、加えて映画見るとサバイバーへの熱狂が正常な判断がなくす。事実を制作側の都合に良いようにしか受け止めにくいなる。パワーある映像。 映画そのものがサバイバーアイコンビジネスのプロパガンダを兼ねてる。
とりあえず貯めてた有吉の壁とトークサバイバーと映画を一気に見なくては
まあ、支援側の人らも、彼女の映画だけを見て判断する人らに傷つけられたし、彼女もほんとジャーナリストなんぞ語り、場合に応じてサバイバーだ、ジャーナリストだ、個人だと立場を使いわけて正当化だけする。でも、ちゃんとAIは判断してる。 彼女はジャーナリストでなくサバイバーとしてでもなく、 x.com/eEqsBxLurmKmQk…
2025/2/17にNetflix再加入した。 広告付890円プラン。 箱男きっかけだったけど、その後、 ・ウ・ヨンウ弁護士は天才肌 ・トークサバイバー ・架空OL日記 ・不適切にもほどがある! ・クレヨンしんちゃんの映画 ・STEINS;GATE ・ヤクザと家族 ・地面師たち ・翔んで埼玉 琵琶湖 ・アンメット 等観た。 pic.x.com/GV90kikJOQ x.com/hinatamitsuru/…
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サバイバー
映画館で伊藤詩織監督「BLACK BOX DIARIES」をみました。この映画でいわれる「サバイバー」たちはいかにして自分と向き合って立ち直っていったか、「心的外傷と回復」(みすず書房)を読むことをおすすめします。傷と向き合い連帯して、この監督のように邪悪な存在と闘ってほしい。 pic.x.com/VtEStIkYc0
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サバイバー
こんな程度の知識しかない人に、様々なことを誤読させるには実に適した作品だった。それはこの日本で性暴力サバイバーとして、深刻な影響、PTSD等を抱えてその後を生きるわたしが映画を観たときの率直な感想だった。 この認識の解離が伝わらないこともまた、社会問題だろうに。 x.com/ABETakashiOki/…
全く逆だと思う。 批判してる人は、映画監督・ドキュメンタリー製作者としての伊藤詩織さんの手法を問題にしている。 擁護してる人達の方が「哀れなサバイバー」である伊藤詩織さんは常に正しいという無謬性にとらわれ、明らかに問題のある『BBD』の製作過程から目を背けている。 x.com/nobuyoyagi/sta…
@cobta味方顔して実名挙げるのはどうかな。皆が貴方と同じ考えとは限らない。 インパクトあるサバイバーなら、某作家さんやタレントさんがいますが、沈黙せずにベストセラー書いて、ドラマ化映画化されましたよ。実母が保身のために、継父に娘を差し出した話や、非行夜職AV転落後タレントの話などです。
@YasuhikoFKえっ?優秀な映画作品つくってサバイバー、性被害受けたひとなら、許されるの?!許諾の無視のみならず、彼女は報道関係者にスラップ訴訟、黙れや恫喝的な訴訟をしてる。こうして、作品で行為を正当化できる権力もつ彼女がそれするってヤバい話でない?!サヨクは言論弾圧統制ありなの?
「サバイバーは事件をサバイブし終わった人のことだとどこかで思っていた」 …いい年してその映画を見るまで知らなかったことに驚くよ。 x.com/abetakashioki/…
伊藤詩織さんの被害と闘いの記録 を本日観ました。 自分が経験したことと重なる部分もあり色々と思い出してしまいましたが、それでも観てよかったです。 ドアマンの方の言葉には、詩織さんはもちろん、この映画を見たサバイバー全員が心救われたと思います。こういう方もいるのだと。 pic.x.com/ObU81OkbPB
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サバイバー
『ブラック ボックス ダイアリーズ』@品川ジョイシネマ ポリタスでも激しく議論されていた問題作。会場も平日昼間なのにほぼ満席。SAサバイバーということで、語ることが難しい映画。監督兼主人公アップの多様でフォトジェニックすぎ、多くを投影してしまうと感じた。上映後に拍手が起きたが違和感。 pic.x.com/qksrrd8cER
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サバイバー
・番宣もいい加減にしろ ・嘘っぱちの会見 ・サバイバーだから何言っても許されると思ってる ・誠実さゼロ、卑怯 ・英語で回答してるのは日本の支援者を馬鹿にしてる ・伊藤詩織によるハラスメント(名指しされた事) ・酷い映画なので見にいかなくていい、5日間で上映終わる 望月さんの発言抜粋 x.com/gorogor7110532…
この辺りのヤンヨンヒさんのご発言はまさにそう思った。ジャーナリストや作家に、オープンクローズ問わず、様々な被害者、サバイバーは既にたくさんいるんだよね。そして、この被写体を尊重しない作り方こそが、ドキュメンタリーや映画の暴力を生み、それをようやく変えるための積み重ねをしてきたのに pic.x.com/J900ukZWxE
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サバイバー
サルサさんに激しく同意。伊藤さんのレイプサバイバーの「自尊心の再獲得」過程に寄り添う為には、自己の犯罪の過程映像を映画で主権者国民に広く知らせることは必須。防犯カメラの自己の被害映像を被害者が使用するのは当然の権利である。防犯カメラは犯罪の発見、抑止の為に使用するもの。 x.com/La_Rumba_Buena…
わたしはこの批判を「公益性」だと確信しています。わたしは という映画における「公益性」に疑問があります。それは他の性暴力サバイバーの名誉回復の妨げとなる可能性の高さが、論理として整合性があり一定の妥当性を評価可能なこととしてあるからです。
わたしはこの批判を「公益性」だと確信しています。わたしは という映画における「公益性」に疑問があります。それは他の性暴力サバイバーの名誉回復の妨げとなる可能性の高さが、論理として整合性があり一定の妥当性を評価できることとしてあるからです。
@shimashima90pun先日、映画Black Box Diariesを鑑賞しました 意義があり、すべてのサバイバーをケアも鼓舞もしてくれるドキュメントだなと 警察、政治のアホらしさ、担当警察のキモさに凄く嫌な気分に ホテルドアマンの対応には自分も救われる思いになって感動しました パンフには鼓舞された本の紹介もありました
出身母体のTBSを含めたメディアが沈黙で護るからだと愚考する次第です。 それに最近ではサバイバーが制作した映画を進歩的なフェミニスト諸氏を含む全方向からフルボッコされてるとの噂話も聴きますから、その辺りも最近のご活躍の原動力なのかも知れません。 x.com/mariyatomoko/s…
Black Box Diaries 見ました。 まごうことなき傑作なんじゃね? 伊藤詩織さんは、自分の経験を通して、すべてのサバイバーの方々のために、勇気を振り絞ってこの映画を作った。
@tsuda他1人サバイバーだから免責されるべき派と、サバイバーでも倫理や信頼関係が優先されるべき派。 は同じ価値観を前提にしてるよ。 温情主義を内面化してる発想。 だから日本的。 私達や海外は「権利行使として映画は公開されてよい。」 シンプルな理由だよ。 海外の人達はだから理解できないと思う。
めちゃ評価の高い映画を作った伊藤さん、信頼関係を壊され黙らなかった西廣弁護士、訴訟起こされた望月さん、サバイバーを知る立場から庇いつつ諌める仁藤さん、作家としてもっと説明が必要というヤン・ヨンヒさん、みんなすごいし尊いのになー。
論点はその性暴力サバイバーの被害についてじゃない。 その語りと映画がもたらす影響なんだよ。そしてその責任は、発端になってる彼女と切り離せない。そんな単純なことさえ分からない人たちに、どう話せば通じるの?まるで異世界の人みたい。言語が同じだとは思えない。
性被害サバイバーである伊藤さんを守るのが、この映画の送り手たちに課せられた最大かつ当然の責任であって、結果的にそれは失敗し、その失敗を送り手たち(作り手ではなく)は伊藤さんという個人に背負わせている印象をぬぐえないし、送り手たちの責任を問う声が聞こえてこないのが、送り手として残念