君の名は。 最新情報まとめ
"君の名は。"に関する最新情報を集めてお届けしています。公式ツイッター@NowticeMで最新情報配信中。
TOP
| 映画
| ドラマ
| アニメ
| 舞台/ミュージカル
| 再放送
| 続編
| 感想/考察
| つまらない
| 画像
| 動画
| 最終回
| ロケ地/撮影秘話
| 出演者
| インタビュー
| イベント
| DVD/ブルーレイ
一緒につぶやかれている映画・ドラマ情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
すずめの戸締まり観てきたー!
個人的にには君の名は。より好きでした。
公式さんの注意どおり、結構震災を想像してしまうシーンもありドキドキしながら観た…(途中結構呼吸が浅くなってやばかった)
@h__st__04 よかったなぁ〜って感じですね!
君の名は。とは結構違う感じですが劇場で見ても後悔しない作品だと思います🙌
@at_acco_hiroto え、めっちゃ同じなんですけど!!笑
僕はこの間観たのが新海誠監督作品の初めてだったんですけど、君の名は。と天気の子が観たくなって昨日の夜中に連続で観て大泣きして目が腫れたまま今日は出社しました、、😭✨
君の名は。
久しぶりに見たけどやっぱ良すぎるなこれ....
僕も来世は東京生まれ早慶卒で総合商社に入社し年収は1000万、30手前で美人な奥さんと結婚し子宝にも恵まれ湾岸沿いのタワマンで幸せな家庭を築くイケメン男子にしてくださいっ!!!
すずめの戸締りを観たあとだったからか、
不思議と君の名は。を見返したくなって
10回以上観たはずなのに、今も気がつけば
泣いていた。
先日『君の名は。』の放送を息子と一緒に観たんだけど、あれ以来息子は「女の子がおっ○い触る映画また観たいな😊」ってどこでも言うように。おっ○い触るとこが相当印象深かったようだが、素晴らしいシーンは他にもたくさんあったしそもそも『君の名は。』な!『君の名は。』せめてお外で言わないで🥹
星を追う子ども、観た。この素朴で無邪気な世界観は好き。お話の組み立てはうまいとは言えず、かなり分かりにくいけれど。全体的に死の匂いが強く、「君の名は。」意向で描かれてきた黄昏時や彼岸、常世のイメージに連なって行く。しかし、新海作品の大人はいつだって勝手だし執着心が強いな。
画像をもっと見る:
君の名は。
君の名は。に関しては色んな友達に誘われたから5回くらい映画館で見た気が
【君の名は。】でもそうだけど、最近のアニメ映画の主人公、「行かなきゃ!!」つって衝動的に超絶田舎から都会に身一つで行くの、流行ってんのか?ってぐらい多いな。めちゃくちゃ田舎から都会にそんなサッと行けねえよ……先ずガチの田舎は改札でICカード使えねえもん。切符よ切符。
俺もすずめの戸締り観に行かなくちゃなぁ。
前まで一緒に映画行ってた友達は、彼女出来たからなぁ。1人で行くか‼️笑
君の名は。、天気の子と見てきたもんなぁ。見なあかんよな!
確かに「すずめの戸締り」、というか「君の名は。」以降の新海誠作品はキモオタ早口分析を誘発させる力を持っているな……語りたい……
俺たちの新海見た。これはこれでありっすねって雑感っす。
君の名は。見てないのでどこかで見よう、、、
君の名は。以降の新海誠の作品をまとめて呼ぼうとすると災害シリーズになっちゃうよな
今だから創れた、今だからこそ創られるべき作品だと思う。
新海監督は、『君の名は。』で他人事のように描いたことを、「国民的作家」として落とし前をつけたのだろう。
尖った手法は抑え気味にして、王道スタイルに回帰したのも、間口を広げてダイレクトに想いを伝えるためかと。
『すずとじ』
観てきました!
現時点での集大成の
名に恥じぬ
傑作だったと
思います!w
やっぱ、新海さんは
ボーイ・ミーツ・ガール
Jアニメの担い手で
日本の古典とSFを
ミックスさせてきますね!
めっ…ちゃ
おもろかったよ!😁
『君の名は。』からの
作品では一番壮大かも!
観に行くべし!!
映画『君の名は。』鑑賞 初見
てっしーテロリスト説ww
ラブストーリーとSFと日本の風景をキレイに取りまとめた作品でした
他の人の評価を見ると賛否様々だけど私は好き
今回も楽しませていただきました。
画像をもっと見る:
君の名は。
君の名は。鑑賞中
ここまで国家体系に関わる政治色を全面に打ち出した作品に対してそこまで批判がないあたり、某監督が言っている「オタクのカルト化」というのは深刻なのかもしれない。
これならアニメらしく悲しみや傷跡を無かったことにした『君の名は。』の方がまだアニメーションとしては安心できる。
「すずめの戸締り」は私はとても良かった。「君の名は。」より良かったかもって思える😌
新海誠の作品で1番好きなのは、君の名は。です。
理由はみつはが可愛いから
@Pokemontakikun 逆にそんな持ってるの
羨ましいです🥺
自分は君の名は。からなので
君の名は。と天気の子しか
DVDもってなくて
今回も買うつもりです(๑>◡<๑)b
君の名は。を軽く15回見た女によるすずめの戸締まりの鑑賞を昨日したけど三葉の通学が流れた瞬間テンション上がったよっていうまじでどうでもいい
君の名は。とか天気の子を初めて見た時は内容理解できてなかったから初めて見た時の感動あんまなかったけど、映画の良さがわかる年齢になったから今回めっちゃ良く感じた
とりあえず次の深海誠の映画を楽しみにできるのが嬉しい
画像をもっと見る:
君の名は。
昨日見に行ってきた
新海誠さんの集大成って聞いてその通りすぎて震えた
初めて新海誠さんの作品を映画館で見たからかな、君の名は。天気の子より遥かにすんごい気がする
映画のメッセージ的に、金ローまで待たずに臨場感たっぷりの映画館で見て、ずっと心に刻むべき作品だと思う
画像をもっと見る:
君の名は。
質問です!!
下の写真を見て、映画「君の名は。」とかけていること分かりますか?笑
新海誠インタビューにあった「『君の名は。』の胸を揉む描写は今ならやらない。ここ十年くらいで基準がすっかり変わった(大意)」、私は歴史的視座を重視するのでまさにそのとおりと思ったけども、あまりタイムライン内ではそういう話を見ない肝吸。
ネトフリでハマったコブラ会。最新作まで全部見終わってしまったら見るものが無く退屈をしていたら友人に勧められてすっかり沼ったアニメを御紹介!
あの花。君の名は。呪詛。あらゆる要素が詰まった隠れてるのか知らんが名作!
OPのギターリフたまらん
ネトフリでハマったコブラ会。最新作まで全部見終わってしまったら見るものが無く退屈をしていたら友人に勧められてすっかり沼ったアニメを御紹介!
サマータイムレンダ
あの花。君の名は。呪詛。あらゆる要素が詰まった隠れてるのか知らんが名作!
OPのギターリフたまらん
あと、うだうだしながら、君の名は。を見た
映画とか漫画とかめちゃくちゃ見てて沢山勉強してる(と思ってる)人が、新海映画を酷評するのであまり良いイメージがなかったけど、やっぱり君の名は。は面白かった〜。
入れ替わりのシーンとかパンチラとかは、うんそうねwってなったけどね。
新海さんの作品って映像美や劇中歌との相性、深い考察しがいのあるシナリオが取り沙汰されるけど、最終的に「タイトル」に全て集約されてるのがいい。「君の名は。」なんなのか、「天気の子」とは、「戸締まり」とはみたいな。それってなんだったのよ的な所を考えるのが好きだ。
新海過去作品、精神に尋常じゃない重苦しさ植え付けていくので君の名は。は めちゃくちゃ凄かったんじゃな~ 以降人が変わったような前向きさになっとる
すずめ観てきた
良かった
けど、新海作品でお馴染みのNTTドコモ代々木ビルが今回は描かれて無かったのが少し意外
君の名は。天気の子は受け取り方によってはバッドエンドっていう見方も出来る終わり方だったのに、今回は万人がハッピーエンドとして受け取れる終わり方だったの意外だった
画像をもっと見る:
君の名は。
君の名は。やっと観た👌
アマプラの君の名は。だいぶ音声補正入ってるわ
ブルーレイのほうが音量の強弱が映画館に近いから迫力ある
すずめの戸締り
一週遅れで見にいた
一回目の感覚としては「君の名は。」や「天気の子」のようなインパクトがないが、新海監督しかできない唯一無二の作品で、色んなことを思い出させた、考えさせた映画、とても良かった。
画像をもっと見る:
君の名は。
君の名は。
の三葉が通ってた高校のユキちゃん先生の過去が知れる作品。
グッとくるものがあって涙がほろり(´•ᴗ•̥`)
こういうアナザーストーリー的なの大好き(/ω\*)
言の葉の庭を観る | Prime Video
過去2作のもやっとした終わり方ではなくて、今回のエンディングはとても良かった。
君の名は。もこういう形にして欲しかったなぁ。
そして最後のエンドロールに、自分の人生を共に半分以上一緒に生きた学友がその名を刻んでいることに、殊更目頭が熱くなりました。本当に特別な映画になりました。感謝
君の名は。凄い久しぶりにみたら感動した。映画館でみたときの気持ちも思い出して少し若返った😹
『ヒット作映画『君の名は。』☆素直な感想を述べます』
⇒ @ameba_officialより
「一度見る価値はある!」等と…
大絶賛して知人らにも話してました。
*どの様な性質の作品なのかを前回の続きで掲載しておきました
君の名は。 天気の子 すずめの戸締まり
新海誠監督 3部作 完成してしまった。
次回作。
新 君の名は。
海 天気の子
誠 すずめの戸締まり
幸せの続き 続編観たい🌟
ちなみに「放課後」の原作となったのは「おれがあいつであいつがおれで」という40年くらい前の作品。
新海誠の「君の名は。」を見た時に真っ先に思い出した。
















































