愚行録 最新情報まとめ
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映画『ある男』★★★3.6点。 「愚行録」の石川監督にしては特に捻りもなくて思ったより普通だったかな。
自分の人生を捨てないと生きれない人って、…
イエジー・スコリモフスキの後輩(※名門ウッチ映画大学)の石川慶監督最新作『ある男』は、"『愚行録』寄り"な作品と聞いてますます観たくなっています。勿論、スコリモフスキ御大の最新作『EO』も公開が待ち遠しい。
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愚行録
ある男鑑賞。
原作を読み、誰がこの役を演じるのか
が楽しみだった。妻夫木さんは悪人、愚行録、怒り、さすが主演安定でした。
窪田正孝さん秀逸でした。るろうに剣士でも流石だったけど。
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愚行録
『ある男』
『愚行録』『蜜蜂と遠雷』の石川慶監督最新作
この監督はポーランドの映画大学で映画を学んだという変わり種
なので、東欧映画のような独特の乾いた感じの肌触りがある
最初から緊迫感に溢れ物語に引き込まれていきます
役者たちの演技も素晴らしい
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愚行録
ある男、鑑賞。
愛した人は誰なのか?そこを追う中での淡々とした描写が、説明し過ぎない感じで素晴らしかった。
役者陣は全員完璧で、特に、窪田正孝は凄い。
洗練された作品であり、愚行録を観た時と同じ印象を受けた作品でした。
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愚行録
映画『ある男』鑑賞。松本若菜さん目当てで観た『愚行録』が予想を遥かに越える出来で、以降は石川慶監督作は必ず観るようにしている。今回も予想通り予想以上の出来。マジで日本トップクラスの監督の一人だと思っている。今日は両親連れて観に行く予定。
東野圭吾『悪意』は結構、意地の悪い作品だと思います。まさに底知れぬ悪意、という言葉がぴったりな。ここで着地するのかな、と思いきや、みたいな。本作が好きなひとは、貫井徳郎『愚行録』、恩田陸『ユージニア』、湊かなえ『告白』、塔山郁『毒殺魔の教室』とか好きになるかなぁと思ったり。
映画『ある男』再見。やっぱり二回観るといい。一回目ではさほど印象に残らなかった、真木よう子の削ぎ落とした表現に気付く。それも妻夫木との掛け合いで出てきたものかもしれないけど。「愚行録」は足、だったけどこの映画は背中だな。
今日は仕事の後「ある男」。よかった。ぶっきーと窪田くんの抑えた演技が秀逸。にしても社会派映画は安藤サクラの一人勝ちなのか。同監督とぶっきーの愚行録よりはあちこち光がさして救いがあるかんじ。
ある男観てきたけど凄く面白かった!私の好きなタイプの映画なんだけど役者がみんな凄いのよ、、!そしてラストがうわわわわ、、、、!ってなった。愚行録に続き妻夫木聡に個人的最優秀主演男優賞あげたい
満島ひかりの演技が圧巻!映画『愚行録』の感想・レビュー
《妻夫木聡と満島ひかりの共演で第135回直木賞の候補になった貫井徳郎の小説「愚行録」を映画化。羨望や嫉妬、駆け引きなど誰もが日常的に積み重ねている「愚行」が複雑に絡み合っていく様を描いたミステリーを描く》
そっか、「ある男」のラストのくだりの余韻の悪さ、どこかで味わったと思ったら「愚行録」だったか。
「マチネの終わりに」もそうだったけど、平野啓一郎作品原作の映画は余韻が良いんだよなぁ。
でもって、原作とは微妙に違うから、原作も読み返したくなる。
鳥取県米子市出身の松本は、21歳のときに上京。その2年後に女優としてデビューするが、なかなかブレイクのきっかけがつかめず、2017年の映画『愚行録』で評価されるまでは、10年近く鳴かず飛ばずの日々を過ごしていたという。
好きな俳優さんのお一人です。
映画にドラマと。
ブッキーの作品は数本見てきて。
『悪人』は衝撃作で良作。
映画館へ見に行ったなー。
『怒り』『愚行録』も良かった。
石川慶監督「ある男」観た。原作読んだの3年前。なのでかなり忘れてる部分も多かったけどバランスのとり方上手くてかなり良い形の映画化という印象だった。「愚行録」でも最低だったけど眞島秀和氏はデリカシーの無い上から目線なキャラクターを演じると本当に最高に最低(褒め)だなあと思った。
【ガチンコ!!シネマレビュー】 ある男 [※『愚行録』『蜜蜂と遠雷』『Arc/アーク』に続く、鬼才・石川慶監督の4作目!](レビュアー:じょ~い小川)
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『ある男』
面白かった!一人の男の身元調査を起点に、アイデンティティを巡るドラマを導いていく。随所に挿入される不穏感を煽るショットの数々が抜群に巧く、自然と作品に奥行きが感じられた。
石川慶監督、『愚行録』もそうだったけれど、不穏なミステリーを描くのが抜群に巧い!
一昨日 を鑑賞。
主演が妻夫木聡君で、『愚行録』『蜜蜂と遠雷』の石川慶監督との組み合わせは観ないという選択肢はない。
最初の方ブッキーは全然出てこないけれど、ラストにそういうことかと納得。
普通に見える人の心に潜む闇を演じさせたらピカイチだと思う。
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愚行録
石川慶監督は『愚行録』が良過ぎて自作『蜂蜜と遠雷』が全く合わなかっただけに本作の完成度は😆
平野啓一郎作品も「マチネの終わりに』が合わず(桜井ユキさんは良かった☺️)、原作に号泣😭した「空白を満たしなさい」も一寸残念だっただけに此の出逢いは🏆
観終わって👇此の4作が思い出された😌
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愚行録
映画「愚行録」を観ると石川慶監督は長編デビュー時から既に或種の域に入っている感じがある。最新作の「ある男」を観てハマった人は過去の作品も遡って鑑賞するとヌマると思う。
ある男観ました。
安藤さんと窪田さん周りのエピソードだけ取り出せば感動的ですらあるのに愚行録でも同じく主演だった妻夫木さんの視点が入ることでそこから地続きの階級社会であることを最後まで観客側に突きつけるのは流石。
近藤さんの撮影もハマっておりまた"絵"の使い方も見事でした。
『ある男』観終わりました。石川慶作品としては『愚行録』以来の探偵役として、妻夫木聡が身元ロンダリングの闇を追うミステリー。在日三世の弁護士として、行く先々で浴びせられる悪意を困ったような笑顔で受け流す主人公が、調査を通じて少しずつ影響を受けてゆくという……。
先週土曜に「ある男」、火曜の夜に「ザリガニの鳴くところ」、昨日「母性」と立て続けに映画を3本見たけど、ダントツで「ある男」が良かった❗️
「愚行録」からの4作品、全部映画館で見てるし、石川慶監督の作品、好きなんだろうな〜、私🎬
石川慶監督作としては、同じくブッキー主演の『愚行録』と作りも彼の役どころも似てるんだけど、ミステリー的な作品ではなく、もっと人間ドラマ寄り。面白かったのは確か
石川慶監督×向井康介脚本×妻夫木聡主演ということで『愚行録』が想起されるけど、全てのキャラに、より人間味とサスペンス味が増した感じがしたのは、ピオトル・ニエミイスキから近藤龍人に撮影が変わった効果だろうか。妻夫木聡や安藤サクラや柄本明はいつも通り凄いが、本作の窪田正孝は、特に凄い。
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愚行録
「ある男」見てきた🎥
冒頭とラストシーンが秀逸。間の不幸な物語が上質な映画を見たような気分に昇華された。素晴らしい演出。石川慶監督+妻夫木くんといえば「愚行録」が衝撃的だったがこの映画の彼もゾワッとした。陰を演じるのが上手い。
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愚行録
『Arc アーク』
ファンタジー映画
何年後家の未来に不老不死になる技術が発展する
愚行録の石川監督なので公開時から気になっていた作品。前半は舞台のような台詞回し、後半はドキュメンタリー映像のよう。
主人公の感情が理解できず入り込めない…。
夢物語語られてる感覚
外に出てたからこそ幻想が無いってわかる。
>外に受ければいいって言うよりも、まずは足元である日本で、自分の作品をちゃんと楽しんでくれる人がいるっていうことが大事
それはそうと、愚行録の妻夫木くんは別格ってわかる。アレはとても良かった。
石川慶監督の映画を初めて観たのは「愚行録」で、初見の時に変な感想ですが『邦画だけど洋画みたいだ』と思ったんですよね。ストーリーと脚本の感じが。
洋画をよく観る自分にはとても観やすかった。話がスッと頭に入ってくるのと変に語りすぎないところが。
なのでいっぺんにファンになった。
ある男ほんと最高で、映画の趣味が合う人を今いちばん欲してるのに、同じ監督脚本家の愚行録をわたしに勧めてくれた人とはもう連絡が取れないのであった…かわいそうに…
すっかり暗い目をした男の役が板についてきた妻夫木さん、「ある男」の余韻から同じく石川監督作品の「愚行録」見ようかなとお家で再生。
冒頭のバスのシーンだけでもかなりヤバいのを確認して寝落ちしましたけど。
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愚行録
『ある男』観た。妻夫木聡は魅力的な年齢の重ね方をしていて、いつか役所広司みたいになってしまいそう。あと『愚行録』以来の"屑人間"描写の切れ味が鋭過ぎるので、このままいつまでもぺらくてありふれた屑人間が跳梁跋扈する世界を撮り続けてくれ石川慶。
<ある男>
妻夫木聡主演・石川慶監督作というと傑作「愚行録」があるけど、それよりぐっと一般向けな話しではある。劇場でも鼻をすすっている人もいたし。
でも観終わったあとに気づく、映画の底に流れるなんとも言えないイヤーな感じはやはり愚行録の進化版とも言えるんでは。
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愚行録
ある男、観てる時に愚行録っぽい映像だなって思ったら同じ監督作品だった。
ある男、愚行録が石川慶作品で1番好きな自分としては、弁護士が兄を殴り殺すんじゃないかとヒヤヒヤしながら観てたが、そんなことはなかった
物語中盤からめっちゃしんどいし切ないし辛いしラストではひぃっ…!となる。(愚行録もこんなだったなあなどと思ったり)とにかく全役者さんのお芝居から伝わる感情が凄い。血とは…アイデンティティとは…と考えたとても見応えある映画でした。
【11/18(金)~24(木)】
『ある男』
9:30 I 12:50 I 15:30 I 18:00 I 20:30 @フォーラム
23(水)24(木)20:30休映
芥川賞作家 平野啓一郎の傑作ヒューマン・ミステリーを「愚行録」の石川慶監督で映画化。原作ファンとしては監督もキャスティングも理想的すぎます~🤣
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愚行録
長編デビュー作「愚行録」を見て、その邦画離れした
湿り気を帯びない冷徹で落ち着いた描写に感心し
以来、石川慶監督は見逃してはならない映画作家となりました。
「 Arc アーク 」は何故もっと騒がれなかったのか?
数年以内に世界的に注目される監督になると信じています。
あさイチに妻夫木くん。クシャッと笑うとかわいいし(という年齢ではないだろうけど)和む~。フラメンコギター聴いてお酒飲みたくなるって…わかる!自然体の素敵な人だなぁ。悪人、スマグラー、怒り、愚行録etc…お芝居も大好き☺️ 近いうちに遣都くんと共演して欲しいなぁ。
貫井徳郎 愚行録 読了
インタビュー形式で進む嫌な気分になる本、きっとまた読み返す気がする
かつて人間だったかもしれないものの手がわさわさとりついてる感じの、イメージとしては映画の愚行録とか近いのではー?と思ってた。















































