愚行録 最新情報まとめ
"愚行録"に関する最新情報を集めてお届けしています。公式ツイッター@NowticeMで最新情報配信中。
TOP
| 映画
| ドラマ
| アニメ
| 舞台/ミュージカル
| 再放送
| 続編
| 感想/考察
| つまらない
| 画像
| 動画
| 最終回
| ロケ地/撮影秘話
| 出演者
| インタビュー
| イベント
| DVD/ブルーレイ
一緒につぶやかれている映画・ドラマ情報
一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
『Arc アーク』
ファンタジー映画
何年後家の未来に不老不死になる技術が発展する
愚行録の石川監督なので公開時から気になっていた作品。前半は舞台のような台詞回し、後半はドキュメンタリー映像のよう。
主人公の感情が理解できず入り込めない…。
夢物語語られてる感覚
外に出てたからこそ幻想が無いってわかる。
>外に受ければいいって言うよりも、まずは足元である日本で、自分の作品をちゃんと楽しんでくれる人がいるっていうことが大事
それはそうと、愚行録の妻夫木くんは別格ってわかる。アレはとても良かった。
石川慶監督の映画を初めて観たのは「愚行録」で、初見の時に変な感想ですが『邦画だけど洋画みたいだ』と思ったんですよね。ストーリーと脚本の感じが。
洋画をよく観る自分にはとても観やすかった。話がスッと頭に入ってくるのと変に語りすぎないところが。
なのでいっぺんにファンになった。
ある男ほんと最高で、映画の趣味が合う人を今いちばん欲してるのに、同じ監督脚本家の愚行録をわたしに勧めてくれた人とはもう連絡が取れないのであった…かわいそうに…
すっかり暗い目をした男の役が板についてきた妻夫木さん、「ある男」の余韻から同じく石川監督作品の「愚行録」見ようかなとお家で再生。
冒頭のバスのシーンだけでもかなりヤバいのを確認して寝落ちしましたけど。
画像をもっと見る:
愚行録
『ある男』観た。妻夫木聡は魅力的な年齢の重ね方をしていて、いつか役所広司みたいになってしまいそう。あと『愚行録』以来の"屑人間"描写の切れ味が鋭過ぎるので、このままいつまでもぺらくてありふれた屑人間が跳梁跋扈する世界を撮り続けてくれ石川慶。
<ある男>
妻夫木聡主演・石川慶監督作というと傑作「愚行録」があるけど、それよりぐっと一般向けな話しではある。劇場でも鼻をすすっている人もいたし。
でも観終わったあとに気づく、映画の底に流れるなんとも言えないイヤーな感じはやはり愚行録の進化版とも言えるんでは。
画像をもっと見る:
愚行録
ある男、観てる時に愚行録っぽい映像だなって思ったら同じ監督作品だった。
ある男、愚行録が石川慶作品で1番好きな自分としては、弁護士が兄を殴り殺すんじゃないかとヒヤヒヤしながら観てたが、そんなことはなかった
物語中盤からめっちゃしんどいし切ないし辛いしラストではひぃっ…!となる。(愚行録もこんなだったなあなどと思ったり)とにかく全役者さんのお芝居から伝わる感情が凄い。血とは…アイデンティティとは…と考えたとても見応えある映画でした。
【11/18(金)~24(木)】
『ある男』
9:30 I 12:50 I 15:30 I 18:00 I 20:30 @フォーラム
23(水)24(木)20:30休映
芥川賞作家 平野啓一郎の傑作ヒューマン・ミステリーを「愚行録」の石川慶監督で映画化。原作ファンとしては監督もキャスティングも理想的すぎます~🤣
動画をもっと見る:
愚行録
長編デビュー作「愚行録」を見て、その邦画離れした
湿り気を帯びない冷徹で落ち着いた描写に感心し
以来、石川慶監督は見逃してはならない映画作家となりました。
「 Arc アーク 」は何故もっと騒がれなかったのか?
数年以内に世界的に注目される監督になると信じています。
あさイチに妻夫木くん。クシャッと笑うとかわいいし(という年齢ではないだろうけど)和む~。フラメンコギター聴いてお酒飲みたくなるって…わかる!自然体の素敵な人だなぁ。悪人、スマグラー、怒り、愚行録etc…お芝居も大好き☺️ 近いうちに遣都くんと共演して欲しいなぁ。
貫井徳郎 愚行録 読了
インタビュー形式で進む嫌な気分になる本、きっとまた読み返す気がする
かつて人間だったかもしれないものの手がわさわさとりついてる感じの、イメージとしては映画の愚行録とか近いのではー?と思ってた。
あの披露宴のシーンで桐野夏生の『グロテスク』を思い出しちゃった。どちらも実在する某大学の内部生の話だよね。あ、映画『愚行録』もそうか。内部でも強烈なヒエラルキーが生じ、その世界に疑いを持つかどうかで分断されていく、でもそれは“飲み込まれ”て可視化されないという。
お芝居のテンポがすごくドラマらしくなってきたのに盗撮のくだりからハテナが飛び出してしまったな。あの「愚行録」の会社の同期の話がフラッシュバックしてしまった。哲郎が謎すぎる。
@abikyokan666 愚行録もポーランドの撮影監督ですよ!
石川慶監督『蜜蜂と遠雷』も良い作品ではあるけど、それ以上に何かじとっとした人間の暗黒面映す作品の方が間違いなく適性はあると思う。『愚行録』と『ある男』の方が確実に向いてる……!ってなるもの
@mo_kape @inu_grapher 白夜行、愚行録…この辺が浮かんできた😊
小説を先に読んじゃうと自分の中でイメージが膨らんじゃって、映像化されたの観てガッカリする事多くて。
なるべく小説→映画にしてる(笑)サブスク有り難いわ〜
ローガンしんどいけど💦また本読も〜♪
眞島さん→公務員からの愚行録な共演
窪田さん→妻夫木さん‼️(親友の韓国俳優 ハ・ジョンウさんの話になった)
サクラさん→(スパイダーマンと)ターザンの様に飛び渡りたい
妻夫木さん→『ブロークバック・マウンテン』という映画が好きで、ヒース・レジャーになりたい
皆さん面白い回答でした~😆
この映画、観たい。
石川慶の監督作品は、『蜜蜂と遠雷』も『愚行録』も『Ark』も大好きで。だから、すごく期待してしまいます。予告もよい感じ。でも、原作は読んでいません。ごめんなさい。
画像をもっと見る:
愚行録
「悪人」久々に観た。
やっぱもう嫌なやつの役ヤダーーー、カワイイのだけ観たい(勝手な願望😂)
「愚行録」もずっと2度目観れてない。「一命」も2度目むり決定してるし。
やっぱ映画ヘビー過ぎる…😰
冒頭にネグレクトで子供を死なせた母親逮捕の記事
一家四人が惨殺され、知人達へのインタビューで明かされる夫婦の過去の醜行
間に挟まれる、両親から虐待を受けてきた兄妹の妹のモノローグ
ラスト10頁で全てが繋がる
…けれど、このオチ(読めなかった割に)驚きや巧みさが物足りない⤵
愚行録
画像をもっと見る:
愚行録
でもくらりの映像デビューは映画『愚行録』だから(編集部のシーンを東京創元社で撮ったらしい)
この三曲最高すぎる🌈
きっかけは、ジムノペディに乱れるという僕の大好きな映画を見たことから始まりエリックサティの曲に興味を持った、
なんか感覚的な話やけど変な世界にいってるような浮世離れした雰囲気が好きなのかも☀️
光とか愚行録とかもそやけど明るさの一切ない映画の雰囲気好きやわー
画像をもっと見る:
愚行録
予告で観たマイ・ブロークン・マリコ気になりすぎたな。監督さんロマンスドールの方で、脚本が愚行録の方みたいやし好きと好きでしかない.....観よ。
映画『愚行録』が観たい。FilmarksにClip!
眞島秀和についてなのです。 2001年に「青~chong~」でデビュー後、「心中エレジーです」「横道世之介です」「るろうに剣心 京都大火編 / 伝説の最期編です」「悼む人です」「愚行録です」のほか、NHK連続テレビ小説「ゲゲゲの女房です」など、映画・ドラマ・舞台で活躍です
『愚行録』観てるなう。自分の持ってるDVDだけど。やっぱりおもろい。
森ひろしのすべてがFになる
貫井徳郎の慟哭、愚行録
湊かなえの作品多数
周木律の眼球堂の殺人
伊坂幸太郎の作品多数
貫井徳郎の愚行録は世田谷一家殺人事件をモデルにしていると思われており大変好きだった
皆高学歴ばかりで華々しいな
わたし、映画は悪人とか愚行録とか
後味が捉え方次第な映画が好きなんだけど、よく考えたらどちらも
妻夫木くんと、満島ひかりがでてる。
あの座談会とかあったら行ってみたい。
愚行録見た。。んー。。すごい。。役者さんってすごい。。
No.1253
「愚行録」(2017年)
★★★★
king of 胸糞映画。嫌な気分になる映画は数あれど、ここまでリアルに、人間の醜さと生々しさを描ききった映画はなかなかない。一家惨殺事件の謎に迫る迫真のシナリオ。上手い人しかいないキャスト陣の圧倒的演技力。そしてラストのバスのシーンの凄味..隠れた傑作
画像をもっと見る:
愚行録
映画「来る」も妻夫木聡でどちゃくそ現代生活のホラーだったけど、「愚行録」も負けてねえし、しかもこっちは松たか子もその他もいない為マジもんよホラーだから
「微笑む人」というドラマを見終わった。
背筋が凍る感じ。
原作者を見たら貫井徳郎という方。ウィキペディア見たらびっくり。
「愚行録」を書いた方。
映画見たんですよね〜後味悪かった。
貫井徳郎『愚行録』一家四人惨殺事件の背景を探るルポライターのインタビュー形式で物語が進みます。誰もが羨むエリート一家への澱のようにたまった憤懣が巧みに描かれています。事件の真相より、透けて見えるどす黒い心のうちに興味が惹かれました。
映画、愚行録が面白すぎてパニック。
後味悪いよりも、面白いのが強いし、愚行の数々にむしろ清々しさを感じているし、結末にスッキリしている。見応えありすぎる。俳優さんたち全員素晴らしすぎて。
ナガサワと知り合った頃、一緒に観に行ったなー。貫井徳郎さん原作の『愚行録』を観てたら、当時借りてたマンションの直ぐ側にあった居酒屋がロケ地になっててびっくりしたんだ。
思い出の場所。
◤ 愚行録 ◢
★5
非常に好き。終始映像の彩度のなさが物語の深刻さと非情さのフラグを立てていて、見事に内容で回収してくれる。結末のフラグはなく衝撃と共に震える。ミステリーという意見もあり、俳優さんも最高なので意外と見やすく王道で震え上がることができる作品。#Amazonプライムビデオ https://t.co/e5PQAsxpVv
画像をもっと見る:
愚行録
@JinDaisukiKaz おもしろそう……!!!原作も読んでみたいな…この監督の愚行録さ、映画は観てないんだけど(観てないんかい)原作はめちゃおもしろいよ!
















































