ラ・ラ・ランド 映画 最新情報まとめ
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そんな熱に浮かされたようだった『ラ・ラ・ランド』鑑賞体験だったけど、ただ当時から「笑える場面の無さ」は気になっていて、中盤のコーヒーショップでの寸景など、チャゼルが手本にした映画では手堅く笑わせてくれるシチュエーションのはずが、明らかに上手くいっていなかった。
「バビロン」セッションでおっ?いいかも?と思ったもののラ・ラ・ランドとファーストマンがまったく合わなかったんだけどこれはよかった。映画を観る楽しさを表現している作品には弱い。ネリーは古典的なファムファタールで演技もテンプレだったのでどうかと思ったんだけど啖呵を切るとこで帳消し
『バビロン』では、
今の俺らから見ても既に50年前に『時計じかけのオレンジ』という最強の『雨に唄えば』引用映画があるのに、今更『雨に唄えば』引用して悦に入る意味がわからない。
というか『ラ・ラ・ランド』という後世に残る大傑作ミュージカル映画を作った事をもっと誇っていいよ!チャゼル!
思い出のミュージカル映画🎬
ダンサー・イン・ザ・ダーク 2000
エビータ 1996
ウエスト・サイド物語 1961
メリー・ポピンズ 1964
レ・ミゼラブル 2012
雨に唄えば 1952
サウンド・オブ・ミュージック 1965
マンマ・ミーア! 2008
ラ・ラ・ランド 2016
天使にラブ・ソング 1992
ラ・ラ・ランド がトレンド。
テレビでやんの?って思ったら同じ監督さんの映画の話題らしい。皆さん、けっこう辛口批評をしている。
ラ・ラ・ランド。まぁ、見ていて楽しい。
たまにどこかのお店のBGMで流れると映画のシーンを思い出します。
何やらラ・ラ・ランドがトレンドに入ってるが…セッションは周りからやたらに薦められる。ドラムをやっていたからかもだが。
うーん、でも何というかこう、予告編観た限りでは自分の好きな映画、そして音楽との向き合い方と違う感じがするんだよな。。。だから観てない。笑
映画「バビロン」を観る。“セッション”とか“ラ・ラ・ランド”のデイミアン・チャゼル監督作。底抜けて変で繁栄していた時代、ローリング20'sのハリウッド業界モノという大好物なやつ。モラルのタガが外れた連中が素敵。映画がサイレントからトーキーへ移り変わる時代。変われない人々の悲哀が良き。
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ラ・ラ・ランド
チャゼル監督とはラ・ラ・ランドでも組んだジャスティン・ハーウィッツのスコアも猥雑で情熱的でひたすらかっこいい!
久しぶりに映画音楽で興奮してしまった。
映画バビロン観てきたよ!猥雑!下品!暴力!って感じだからラ・ラ・ランドの気持ちで行くとぶん殴られるよ!マーゴット・ロビーがマジのゲロインだったから神楽ちゃんはマーゴット・ロビーなのかもしれん。
昔同じようなテーマの映画を観たような記憶もありますが、思い出せない感じです。個人的にデイミアン・チャゼル監督と趣味が合わない感じです。「セッション」でのドラマーの評価とか「ラ・ラ・ランド」のエンディングの見せ方とかいまいち感が半端無かったです。
バビロン大分肩透かし映画だし主人公が百合を無理矢理離れさせた上にひとり助かってるのわけわかんなさすぎる…セッションのヒリつき具合に衝撃受けてラ・ラ・ランドのバッドエンドが好きだったけどバビロンよくわからん映画だった…
「シェルブールの雨傘
~Les Parapluies de Cherbourg」
StealthicサンのGG頂いたらやりたかった😊
この頃のカトリーヌドヌーヴが本当に今見ても奇跡レベルで美しく可愛い!ラ・ラ・ランドもインスパイアされたという名作映画。ダンスはいつも通りテケトー🤭
踊れて楽しかった❥
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ラ・ラ・ランド
前情報なしで『バビロン』
185分は長くない
マーゴット・ロビーの表情は素晴らしいです
ラ・ラ・ランドの監督と後で知る…
足痛おこもり中にアマプラで偶然『雨に唄えば』を観ていて「えーこんな映画なん」と驚いたのが三日前
観たのは偶然ではなかった
バビロンみました
セッションのいいところと、ラ・ラ・ランドのいいところと、ラ・ラ・ランドのわるいところを合体させて盛ったみたいな映画でした 個人的にはオッケーの部類!
『バビロン』は本年度どころか、ここ10年のワースト映画のひとつ。『ラ・ラ・ランド』にもいえることだが、「昔はよかった」という無批判的なノスタルジーと、雑な歴史の体系化は暴力でしかない。そして、長回しのカメラワークがあまりにも陳腐。これを本気で褒めている映画関係者は信用できん
バビロン鑑賞。
ブラッド・ピット✕マーゴット・ロビー。
サイレント映画からトーキー映画に移り変わる激動の時代。
マーゴット・ロビーの時代が来たように感じた。それを作中でも感じれた。
ブラピが少し脇役っぽかったのが心残り。
めっちゃ下品だったけど美しいラ・ラ・ランド感もあり良かった。
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ラ・ラ・ランド
登場人物全員が映画好きなことがじんじんと伝わってくる。賛否両論ありそうな作品だけど、自分は好き。ラ・ラ・ランドなテイストも折り込まれており、わちゃわちゃなだけではないよ。マーゴット・ロビーは凄いな。
「ラ・ラ・ランド」本予告 @YouTubeより
午前中にこの映画をみて不覚にも泣いてしまいました。
ミュージカル映画は好きじゃないので敬遠していたけど、泣きました。
監督がド級の映画オタクなんだろうなあというのがギンギンに伝わった。
なんかこう、凄いんだけど、終始面白かったかというと、それはまた違う…。
私はラ・ラ・ランドの方が好きです。
ストーリーの起承転結・上がりどころ、映画的表現が分かりやすいので。
「ラ・ラ・ランド」の監督デイミアン・チャゼルの最新作「BABYLON」🛕 映画業界の歴史の栄枯盛衰を描きながら、人間の刹那的欲望と儚さをマッシュアップした、カオスでカラフルな映画。名作のオマージュもバッチリ。映画体験ってこれだよなあ〜!って気持ちになった。映画好きで良かった。
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ラ・ラ・ランド
バビロン、開始10分でMAXお下品なR15映画なので覚悟して観た方がいい。ラ・ラ・ランドだと思って観るとびっくりしちゃうからね……
ラ・ラ・ラ・ランドを素敵なラブストーリーだと錯覚させたりね。
あの映画私怖いよ。
この映画はラ・ラ・ランドとセットで見てほしい。ラ・ラ・ランドがA面であり、バビロンはB面。まさに表裏一体というか。。。自分で築いたものを自身でブッ壊すスタンス、嫌いになれない。
映画「バビロン」の評判がすこぶる悪い。「セッション」「ラ・ラ・ランド」でアカデミー賞を席巻した気鋭の監督の最新作なのだが、文春などに掲載されている評論家の評価が軒並み低い。3時間あるので、余程の大逆転でも無い限り公開規模もあっという間に縮小するだろう。早く行かねば。
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ラ・ラ・ランド
これ確かに『ラ・ラ・ランド』と似た構造ではあるけど、アプローチとしては大きく異なると思う。あちらは視野狭窄的な2人の物語がラストで「夢を見ていた」という実感に繋がり普遍化される構成だったが、こちらは視野狭窄的なハリウッド群像劇をそのままラストでも「これぞ映画史!」と主張してしまう
今更だけどラ・ラ・ランドを観た。ミュージカル映画って変な夢みたいで避けてきたし苦手なんだけど全然よかったな。感動した。ライアン・ゴズリングめっちゃスーツ似合うな…
「ラ・ラ・ランドの過激版」と紹介されたけれどそもそもラ・ラ・ランドもあの歌しか知らないぐらい映画に疎い
“『セッション』と『ラ・ラ・ランド』のデミアン・チャゼル監督最新作”としてそれらを好きな人たちがそれらを期待して観ると口があんぐり空いてしまうようなそんな衝撃があるが、『バビロン』、好きな映画だ。
『バビロン : Babylon』
ミュージカル映画(とされている)『ラ・ラ・ランド』サントラが46分に対して『バビロン』サントラは1時間38分あることからも、露悪趣味を表面に撒き散らし、その実体は音楽映画なのだ。村山章氏が記されている通り、旋律自体がモチーフ展開したとしか言いようがないものがある。
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ラ・ラ・ランド
映画『バビロン』★★★★4.0点。 『ラ・ラ・ランド』のデイミアン・チャゼル監督最新作。ということで実は今年一番観たい映画だったんだけど、前作を期…
映画の立ち位置としては、チャゼル自身による「ラ・ラ・ランド」のアンサーであり続編という色合いもある
その意味的演出は繰り返しコンテクスト化されてて、「ラ・ラ・ランド」がミスリード的捉えられかたの上でヒットしたことへの自戒や自責のようにも思える
映画『バビロン』から帰宅。評価が大きく分かれる作品であることも生理的に冒頭数分でアウトという人がいることも理解できる。見応えはあるが問題作でもある。実に悩ましい (´-ω-`) 『ラ・ラ・ランド』が大好きという人にはおススメしない…
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ラ・ラ・ランド
BABYLON、何か凄いな……
とにかく映画と音楽とドラッグと酒でカオスだしマジで倫理観…ってなるけど、セッションやラ・ラ・ランドよりはチャゼル監督と仲良くなれそうな作品だった
音楽めっちゃ良かったのと、リー・ジュン・リーが最高✨
冒頭から全速力で3時間。放送禁止用語連発の悪夢を見てるかの様な映画でした。
賛否が分かれる映画ですね。
「ラ・ラ・ランド」を期待していくと全く受け付けないと思います。
トビーマグワイアは最高でした。
そしてあのエンディング!
あれは見たことない!
体力のある日にどうぞ(笑)
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ラ・ラ・ランド
バビロン、登場人物の生演奏がそのまま劇伴になってるセッション形式だっただけで個人的神映画なのでもう一回観に行きたい。とりあえずラ・ラ・ランドで絶望した人は全員観て(初見の悲鳴が聞きたい顔)
『バビロン』って『ラ・ラ・ランド』と『セッション』みたいな映画なのか(まぁ監督同じだしな) 俄然観たくなってきたな 観るか
つまらないことが憎いんじゃなくて、期待を裏切られたことが憎いってやつ。フツーに観て映画としてよりダメなのはセッションよりラ・ラ・ランドの方だとは思うけど
映画『バビロン』★★★★★5.0点。 めっちゃ音楽がラ・ラ・ランド!笑
そしてストーリーもラ・ラ・ランド!
ラ・ラ・ランドに映画愛というデカいテー…
『ラ・ラ・ランド』
黄金期ミュージカルとヌーベルバーグの融合させて、ミュージカルの豪華絢爛過ぎて夢のような瞬間の儚さが刺さるラストだった。
アメリカ映画のミュージカルは一時期勢いあるのはディズニーアニメぐらいだったのが、この映画が出てから格段に増えたりと本当にすごい作品だったなあ。
ラ・ラ・ランド
冒頭の艶やかなダンスに心つかまれ、LAで夢を追いかける2人のロマンスをアップテンポな編集で多幸感あふれる瞬間を映し、夢と愛に揺れ動くチャゼル監督らしいテーマを、パステルカラーと古きミュージカル映画のオマージュを入れながら描かれるきらびやかな一瞬の夢に涙しました。
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ラ・ラ・ランド
うんそうなんだよな 『バビロン』は『ラ・ラ・ランド』のノリで観に行くとえらい目にあう(個人の主観)ので、その辺注意ですな…。同じ映画監督と思わない方が良い…。
「バビロン」の劇伴、デイミアン・チャゼル映画常連のジャスティン・ハーウィッツが担当してるんだけど、今回もしっかりジャスティン・ハーウィッツしてました。
「ラ・ラ・ランド」を思わせるメロディラインや「セッション」のような激しいドラムが顔を覗かせていたのでニヤニヤしながら観てました。
朝日の映画評、デイミアン・チャゼルの新作、「百年早い」とボコボコに書かれていて大笑い。映画評って、こうでないとw(褒めてばかりではなく、言うときは言う)ちなみに「セッション」は好きですが「ラ・ラ・ランド」は私にとってはトンデモ映画ですw
@ayurvedic_zandu あら😂あんまり興味なかったけど益々興味無くなりました😂
ラ・ラ・ランドはライアン・ゴズリング💕が好きなので(映画館には行ってない)見ました。話は特に込み入ってない2人のサクセスストーリーですがまぁ冒頭のワンテイクの高速道路上のカメラ回しが見どころ😅(そこだけかーい)ララは見て❣️😆
ラ・ラ・ランド素晴らしい映画でした😊
















































