ラ・ラ・ランド 映画 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
デイミアン・チャゼル、トびながら撮ったンか…?というまさにガンギマリ「ラ・ラ・ランド」❗️パワーがヤベェ❗️好きだコレ❗️
マジで映画好きは見てほしい映画ナンバーワン❗️年末に「雨に唄えば」見といてよかった〜❗️
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ラ・ラ・ランド
ちなみにラ・ラ・ランドは観ていないのでこの監督の映画はこれが初だった
映画「バビロン」BABYLON
デミアン・チャゼル監督(セッション ラ・ラ・ランド)
ブラッド・ピット(ジャック・コンラッド)マーゴット・ロビー(ネリー・ラロイ)ディエゴ・カルバ(マニー)
やっぱりちょいとスゴイです。
マーゴット・ロビー振り切ってます!
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ラ・ラ・ランド
『バビロン』。サイレントからトーキーへの移行期のハリウッドの原始的で熱情的でピュアな時代に惹きつけられた映画人を描く新型ラ・ラ・ランド。3時間イケた。
ラ・ラ・ランドが嫌いな奴とは話もしたくないくらい この映画が好き。
セッションを昨日やっとみて、やっぱりラ・ラ・ランドも好きだったし、
バビロンみたいなーと思ったけど、釧路まで行かないと観れないことに
落胆 _( _‹:)_ 映画3時間往復4時間………無理じゃ。
@IQ_Bocchi @mocca1103 映画ラ・ラ・ランドの聖地では?!?!
デイミアン・チャゼル監督の『バビロン』が公開されていてこちらは全く食指が動かず、『ラ・ラ・ランド』も開始早々に興味を削がれて見るのを辞めてしまったが、『セッション』(Whiplash)をこの機会に鑑賞。やはり狂った人間が出てくる映画というのは興味深い。
今日鑑賞映画 『バビロン』
ラ・ラ・ランド監督の最新作!!と配給会社のトラップに引っかかりデートムービーとして観ようとしてる、そこのあなた!地獄を見るから止めときな!
カルト映画を求めてるそこのあなた!絶対観るんだ!我々は『映画』を観ている!
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ラ・ラ・ランド
ラ・ラ・ランド観てないから「汚いラ・ラ・ランド」って感想見かけてもなんともいえないんだけど、わかりやすいキレイさは確かにない 悪夢みたいなイメージもあるし、それでもとても綺麗なものを見た気持ちにもなる とりあえず体力気力が要る映画だった
変化していく世界と順応できない自分を『ラ・ラ・ランド』にも『バビロン』にも感じた
同時に、手に入れた幸せも崩れていくから悲哀は途轍もない
普通に生きていても何度か味わったけど、すごく苦くて、後悔が残る
映画の中の彼等にくる変化は激しすぎるから、つらいどころじゃないだろうな
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ラ・ラ・ランド
『バビロン』見応えあるし、決して嫌いな映画では無い。なんてったってマーゴット・ロビー、ディエゴ・カルバが良いし、廃れていく渋いブラピもいいんですよ。他のキャストも。ただ、音楽のリズムとか『ラ・ラ・ランド』と被るし、やっぱり3時間は長い。
映画『バビロン』
チャゼルの作品を「音楽」や「夢」を切り口に語る人は多いけど、私は割と一貫して「狂気に取り憑かれた人間」を描いてると思ってるんですよ。
だけど、これを観たら『セッション』も『ラ・ラ・ランド』も相当「薄められた」と言わざるを得ない。ヤバいよこの映画。完全に狂ってる。
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ラ・ラ・ランド
映画『バビロン』
思考実験。『ウルフ・オブ・ウォールストリート』をデミアン・チャゼルが撮るとどうなるか。
結論。とても汚い『ラ・ラ・ランド』が出来上がる。
好みは激しく分かれそうだけど、確実に言えるのは、こんな乱痴気映画を1.1億ドルもかけて完成させたチャゼルは割とはっきり狂ってる。
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ラ・ラ・ランド
今映画館で観られる映画ってバビロンくらいしか思いつかない。ラ・ラ・ランドの監督作品って聞いた時は観に行きたいと思ってたけどレビューがあれすぎて…でもそれで逆に気になってるっていうのはある笑
「『ラ・ラ・ランド』は嫌いすぎて映画館で2回観た」って話すると「はあ?」って言われる。
映画『ラ・ラ・ランド』好まない
そもそもミュージカル好きじゃなかったわ
『ラ・ラ・ランド』の丘の上の夜景をバックにしたロケ撮影も凄かったけど、今作の日が沈む瞬間の撮影風景のシーンも良かったね。
最後の、劇場でスクリーンを見つめるマニーが未来の映画も幻視するシーンは、彼が映画というモンスターと一体と成りその一部に成ったという事なのだろうな…。
バビロン
チャゼル監督の映画愛が全面的に出た意欲に溢れた作品
前作の「ラ・ラ・ランド」や「セッション」ほどハマりはしなかったけど、監督にとっての
映画とはなんなのか。
を3時間かけてエンタメも入れつつ派手に作り出してて中々良かった
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ラ・ラ・ランド
ラ・ラ・ランド 観てからめちゃくちゃミュージカル映画好きになっちゃったので
皆のおすすめのミュージカル映画教えてください〜〜〜!💜🎶
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ラ・ラ・ランド
IMAX2Dにて映画「
「ラ・ラ・ランド」「セッション」のデイミアン・チャゼル監督作品って事で、人間の狂気とか執念とか悲哀をコネ合わせて鍋にぶっ込んだみたいなぶっ飛び映画でしたが…嫌いじゃない、むしろ好き🤩
映画業界に興味ある人は一見の価値アリです‼️🎥
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ラ・ラ・ランド
バビロン
ラ・ラ・ランド、セッションのデイミアン・チャゼル最新作
前半は、今年ベスト来た!と思ったけど、後半アート映画に片足突っ込んでて個人的には胃もたれした
演出はめちゃくちゃ上手い
人は選ぶけど、過去作同様 "音"が非常に重要な映画なので劇場で観るのがオススメです!!
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ラ・ラ・ランド
⇒ジャスティン・ハーウィッツが作るあのリピートリピートするリズムを聞いているだけで泣けてくるラ・ラ・ランド現象。これが今年最高の名作かどうかは分からないけれど、今日、今年一番好きな映画を観た。それは絶対。『バビロン(2022)』
『バビロン』レビュー!!
「お尻の穴」にサンドイッチされ汚物にまみれた『ラ・ラ・ランド』は、サイレント映画版『大怪獣のあとしまつ』か?
低俗ブラックコメディ版『雨に唄えば』か?
勢い凄まじい、この「だんじりバビロン祭」を参考にされた映画からまとめてみました
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ラ・ラ・ランド
@N13sfpXi1zw3Zfl そうなんだ!✨
ラ・ラ・ランドもだけど、
デイミアン・チャゼルの映画って
会話が笑えるから好きなんだなぁ
🤭🤭🤭✨
【映画メモ】「バビロン」マグワイアの刺激してはいけない狂人オーラが怖すぎる。3時間超の長丁場は意外と飽きずにイケた(主人公が3人いる感じ)。「ラ・ラ・ランド」の監督なので鬱展開を覚悟してたけど、映画業界のエグい悲惨さを描きつつ、希望でデコられて後味はさわやか。でも下品さが凄い。
『バビロン』鑑賞。
『ラ・ラ・ランド』『セッション』のデイミアン・チャゼル監督最新作。
やはり夢に生きる人々の悲喜交々を描かせたらこの人はすごい。
1920年代後半、サイレント映画からトーキー映画へと移り変わる狂騒と激動のハリウッド。
究極の映画讃歌を見た。
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ラ・ラ・ランド
@ken_hayama そもそもミュージカルを好んで観ないんですよ!
『ラ・ラ・ランド』でも引用されている『巴里のアメリカ人』とかは、「映画史的に重要だから」という観点でしたし、『バンド・ワゴン』なんかも「マイケル・ジャクソンに影響を与えたから」観てますし...そういう付加価値をつけてなんとか!て感じですw
チャゼルの映画は『ラ・ラ・ランド』以降観てないけど、この作家は作品の中で現実世界への敬意を欠いたような嘘をつく人なので、確かに映画史など語られてたまるか、という意見はよく分かる。観てないから何とも言えんけど。
すごい面白かったし響いた。好きかどうか?は分からん。なんかもやっとするけどいつまでも爪痕が残る感じ。
印象の強いシーンと音楽が脳から離れなくなる。ラ・ラ・ランドもそんな映画だったなあ、、
あと、役者陣がとにかく素晴らしいです!!!
チャゼル監督の映画って、いつもこういう批判が出てくる気がする。
セッションではジャズに対する愛がないとか、ラ・ラ・ランドでも似たような声があったような。
チャゼル監督の映画は
1.セッション
2.ファースト・マン
3.バビロン
4.ラ・ラ・ランド
かなあ。2〜4位にあまり差異はない。
サイレントからトーキーに移行するハリウッド栄枯盛衰の群像劇
チャゼル監督版ワンスアポンアタイムインハリウッドでちょっぴりラ・ラ・ランド
それをかなり下品でクレイジーにしてカオス状態
映画愛は伝わったけど、ネリーより他をもっと観たかったのが本音
ブラピ、M・ロビーは流石✨
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ラ・ラ・ランド
没入感により、時間感覚が本当に変わるな。アバターは面白かったけど、「長いな」って感じた。バビロンはほぼアバターくらいあるけど、全然長いとも思わなかった。デイミアン・チャゼルが好きなのかも。ラ・ラ・ランドと比べてミュージカル映画じゃないのに、音楽時間は倍以上ある。それも凄い。
映画業界で働きたい青年と映画スターを目指す女優の卵、夢見るふたりの恋愛もあるけど、同監督作のラ・ラ・ランドほど濃くなくて、どちらかというと欲望渦巻く映画業界に呑み込まれていく危うさとメイキング的な要素のが強い。
デイミアン・チャゼルの映画は『ラ・ラ・ランド』しか見てないし何なら途中から早送りして最後だけ見たくらいには好みから外れていたんだけど白人ぽさが全開で苦手だった。新作『バビロン』も予告から迸る白人ぽさが苦手で見る気しなかった。黒人やアジア人や性的少数者にあんま興味ないよね?
アストルティア吹奏楽部
映画の曲
ラ・ラ・ランド
バビロンのチャゼルからは、映画愛よりも自己愛を強く感じる。
いっそ映画館のシーンにラ・ラ・ランドを加えれば良かったのに。
でもまあ、若くしてアカデミー監督賞なんか取っちゃうと、誰だってこうなると思う。
バビロンのチャゼルから感じたのは、映画愛じゃなくて自己愛。
いっそ映画館のシーンにラ・ラ・ランドを加えれば良かったのに。
でもまあ、若くしてアカデミー監督賞なんか取っちゃうと、誰だってこうなると思う。
『バビロン』エキスポIMAX、鑑賞。 「ラ・ラ・ランド」監督が描くまた違う夢追い人。過去作からの本作には驚き要素もあるけれどその度胸は買おう。 周囲の人と同じモノを観ているけど自分独り違ったモノを観ているシーンは良かった。でも映画へのラブレターのシーンは素直に受けとれなかったなぁ…。
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ラ・ラ・ランド
@F1seibu_Vader そこが映画全体としても「ラ・ラ・ランド」へのオマージュ的な続編でありアンサーにもなってる構造でもある
表現者の業を描いた「ラ・ラ・ランド」の先にあるスターとなった者の業、その業の先に世の潮流のおかげで抗えぬ非業と退治した時にそれぞれがとった道という流れの
構造のレイヤーが多い
『ラ・ラ・ランド』のチャゼルが好きな人にはすすめないほうが良いかなって セッションとワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッドが好きなら映画館で観たほうが良いかと トリアー作品好きもいけそう なんというか普段映画観ない人がラ・ラ・ランドの監督だし〜って軽く行くのはやめた方が良い
まだ観ていなかった「ラ・ラ・ランド」を観ました。やたら絶望…とか言われている評判だけは知っていたので、誰か理不尽に死んだりするのかと思いながら観ておりましたがそういう映画じゃなかったw 叶うものもあれば叶わぬものもあるという無常観に満ちた結末は確かに好みが別れるように思いました。
人生ってきっと本当に汚く容赦ないんだろう。
それを美しく歌い上げ昇華させたのがラ・ラ・ランド。
汚い事から目を逸らしてんじゃねーよオラァァ!!!って殴りつけてくるのがBABYLON。
私は映画には心の洗濯に行きたい人なのでラ・ラ・ランドをお勧めする。
はー?すでにラ・ラ・ランドでくそダサかったのにバビロン?で初めて(えー)がっかりって何それ。まともなクラシックな王道なミュージカル映画観たら一発で良し悪しの違いなんて分かるから。分からないならアステア主演作立て続けに観てみたらいいよ!(フレンチならロシュフォールの恋人たちも良き!















































