ラ・ラ・ランド 画像 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
バビロン見た いきなり後輩をとんでもない映画に誘ってしまった………!と思いながら見ていたのだけどストーリーだけだと個人的にはラ・ラ・ランドより好き………ただめちゃくちゃ下品&バイオレンスなシーン多いので勧めづらい………!映像は流石に綺麗だったし色々面白かった!
おすすめのミュージカル映画🎬💑
主演「ラ・ラ・ランド」
大都会ロサンゼルス。夢をかなえようと奮闘する男女が出会い、急速に互いの距離を縮めていく。恋愛成就か、夢の大成か、切ない運命か2人を待っていた。
映画「バビロン」観てきた🎬途中までは引き込まれたんだけど、長すぎなのかグロが目立ってきて…
主人公カップルに感情移入できなかった事が、大好き「ラ・ラ・ランド」の主人公2人との違いかな…めちゃ愛らしくて微笑ましいカップルだったから💖💃
ブラピは年取ってもカッコいい🥰
【オススメ映画のロケ地】
アメリカ:ロサンゼルス・グリフィス天文台
LAの街並みを見下ろすことができる天文台
『理由なき反抗』での認知度を上げた功績からジェームス・ディーンの銅像が設置されている。その他、『ターミネーター』『ラ・ラ・ランド』など。
「ラ・ラ・ランド」をNetFlixで観た。2016年当時観る機会を逸してそのままとなり、今更ながら「バビロン」鑑賞のために観たけど個人的には良かった。うっすら聞いていたストーリーとはやや異なっていたり、ミュージカル味がそこまで強くない印象で観やすかった。恋愛映画としての結び方が好み。
何者でもなかったディエゴ・カルバとマーゴット・ロビーが、度胸と機転で何者かになるまでを描いた最初の1時間は小気味よし。
でも残りの2時間は…。
チャゼル監督の映画愛も『ラ・ラ・ランド』に及ばず。
権利の都合とやらで名セリフ「お楽しみはこれからだ」が訳されなかったのも残念。
「バビロン」
ラスト10分を観て、この映画は登場人物に感情移入したり、起承転結のある作りではないことがわかった。人生のある部分をそのままくり抜いただけの作り。そこを観て何を感じるか、ときめくか。頭で考える作品ではなかった。心が反応するかどうか。でも「ラ・ラ・ランド」風味なのはズルい
「バビロン」凄かった。
最初からトップギアで3時間ぶっ飛ばす、映画に関わる人たちの綺麗事だけじゃない人間模様。
途中、ミュージカル映画に白けた目線を向けるシーンがあるけど、それを「ラ・ラ・ランド」の監督がやるのが驚いた。
映画『バビロン』
オープニングのド派手なパーティーがギンギラで凄かった 映画愛を感じたし 音楽も良かった ブラピもマーゴも輝いてた✨ ラ・ラ・ランドっぽい曲が2曲あって嬉しかった 楽しめたけど、ちょっと期待が高すぎた😅
映画23本目/23年 UC阿久比
とんでもなく素晴らしい映画なんだけど・・
もう一回見るのは覚悟が居るんよなぁ(*´-`)(*´-`)(*´-`)
#ララランド #ラ・ラ・ランド
#素敵が過ぎる #スレッドにて語る
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ラ・ラ・ランド
バビロン。汚いラ・ラ・ランドとは言い得て妙。黄金時代の狂騒感、やがて哀しき時代の変化、終盤10分の強引なアゲ。デイミアン・チャゼルに映画史映画のテーマと膨大な製作費を与えたらこうなるの図。いいわあ。オゲレツもあるがカラッとしてべとつかない。音楽がイイ、シドニーのペットが最高にイイ。
『バビロン』
高級食材を皿にぶちまけてごちゃ混ぜにしたような映画。
まさに汚いラ・ラ・ランド!
トーキーが映画に革命を起こしたように、その後も映画に革命を起こす映画が誕生している、そんなラストである。
これはその革命によって振り落とされてしまった人たちの話。
@jasmine70575447 ググったら、傑作『セッション』や『ラ・ラ・ランド』の監督さんですやん❗
長時間でも、力技で魅せてくれそうですわ。
「バビロン」言うたら、こちらも映画創世記の話で、なんかキーワード繋がりありそうで、やっぱ映画は大スクリーンで観てなんぼですね。
うちも劇場行きたいっス (ΦωΦ)✨
バビロン見ました
映画文化の受容史という視点から色々言えることはあると思うんですけど、小難しいこと全部はしょって端的に言うと
汚いラ・ラ・ランドです
TLは「エゴイスト」でいっぱいですが、洋画大好きな自分はデイミアン・チャゼル監督の新作「バビヨン」を観て来ました。
「セッション」「ラ・ラ・ランド」ときて、この作品。
3時間超えの大作でしたが、あっという間でした。
で、ランチ食べて帰りまーす🥰
『バビロン』観たー!サイレントからトーキーに移り変わるハリウッド全盛期の狂乱と激変を描く3時間。『ラ・ラ・ランド』のデイミアン・チャゼル監督って知らなくてもラ・ラ・ランド感たっぷりなのは構造がもうわざとかってくらいテーマ音で持ってくからか。長さがネックだけど冒頭30分でお釣り来る。
「ラ・ラ・ランド」(2016)
▶
売れない女優と駆け出しのジャズピアニストの恋を描いたミュージカル映画。華やかでロマンチックな歌とダンスをリアルで現代的に演出。夢を追う人、現実を受け入れた人、そしてハリウッドへの究極のラブレターといえる作品。
「
ラ・ラ・ランドがそもそも合わなかったので不安半分、期待半分で臨んだのですが、、、残念ながら全っ然合わなかったです
うまく言葉にできないけど、いい子ちゃんが思い切って下品なことをしてみたけど、普段からヤンチャしてる人から見れば大したことしてないみたいな映画だった
音楽がラ・ラ・ランドぽいと思ったけど監督同じだったのか
映画制作が題材の作品はやっぱり好きだけど映画哲学的なメッセージは如何せん自分に造詣がなくうまく受け止めきれなかった
ブラピの軸とマーゴット・ロビーの軸が噛み合ってなくてストーリーはブレてる気がしたけど演技は良かった
DAY.9
ラ・ラ・ランド
この映画が本当に好きって人は映画関係者とか業界の方なんだろうな…
終わり方に賛否があると思う。むしろ現実味があるからそれもこの映画の良さなのかもな❗️
けど冒頭のミュージカル満載の感じは好きだぞ✨
2023年4月8日(土)
熊本の子供たちに贈るバレエの宝石箱No.9〜バレエ大百科No.3〜
〈お問合せ〉
info@ballet-hosekibako.com
カサデアルテ芸術の家
096-273-9211
『ラ・ラ・ランド』より
これはバレエ作品ではなくミュージカルナンバーにのせてお贈りするダンスです。振りがんばって覚えまーす😂
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ラ・ラ・ランド
本日、「中洲・大洋たいよう映画劇場」にて、
新作『バビロン』を鑑賞しました(🌸)
ミュージカル『ラ・ラ・ランド』の監督
の新作_作品でしたが、「今一歩の出来栄え
(出来映え)」でした(🍊)
3時間超えの大作ですが、『物語の展開』が
起伏が無く、単調になり、途中、居眠り
しそうになりました(🐶)
来月はシング フォーミー ライルが日本公開するので久しぶりに映画館に行く!
ラ・ラ・ランド、グレイテストショーマンの音楽スタッフって豪華🙌
ミュージカル映画久しぶり🎥✨
「バビロン」
「セッション」から8年、「ラ・ラ・ランド」から6年でデイミアン・チャゼル監督がここまでの狂気を持って映画を爆発してくれたこと…はっきりと言おう。私は大好きだ。
最高に派手で華麗で下品な作品。
全てのシーンに引き込まれていって、188分を感じさせない映像・音楽・構成。
ラ・ラ・ランドの監督らしさが詰まりに詰まっていた。
バビロン
ラ・ラ・ランド監督の本作
感想は・・・観るんじゃなかった🤣
ブラッド・ピット主演なら大丈夫だろうと思ったが、そんなこと無かった。登場人物が次々破滅していく暗いお話を延々と見せつけられる。しかも3時間😇
そういえばラ・ラ・ランドだって胸糞悪いお話だった
この監督の次回作は警戒
🎬Fred & Ginger 欧州映画マーケットから、フレッド・アステアとジンジャー・ロジャース伝記作📌1933年-1949まで10作品で共演した聖林の伝説的ミュージカル・デュオの初期に焦点をあわせ、ジェイミー・ベル+マーガレット・クアリー共演で。🎬ラ・ラ・ランドのPDが製作👀
「雨に唄えば」もそうだけど、「ラ・ラ・ランド」とか「ノッティングヒルの恋人」とか、劇中に役者が出てくるお話好きなんだよねぇ……。役者が役者を演じるって、スクリーンの枠を超えてどこまでもリアルをフィクションとして遡行できる感じがたまらない。バビロンもそんな類の作品なのかな?観たい。
とりあえず、いつでもバビロンを観に行けるように「雨に唄えば」を鑑賞🎞
数々のパフォーマンスが圧巻で、観ていてとても楽しい作品だった!!
チャゼル監督はこの作品が大好きで憧れなんだろうな……「ラ・ラ・ランド」と何か通じるものも感じて凄く腑に落ちた感じ☔️
デイミアン・チャゼル、トびながら撮ったンか…?というまさにガンギマリ「ラ・ラ・ランド」❗️パワーがヤベェ❗️好きだコレ❗️
マジで映画好きは見てほしい映画ナンバーワン❗️年末に「雨に唄えば」見といてよかった〜❗️
映画「バビロン」BABYLON
デミアン・チャゼル監督(セッション ラ・ラ・ランド)
ブラッド・ピット(ジャック・コンラッド)マーゴット・ロビー(ネリー・ラロイ)ディエゴ・カルバ(マニー)
やっぱりちょいとスゴイです。
マーゴット・ロビー振り切ってます!
『バビロン』ドルビーアトモス版観にきたで!
TOHOシネマズ梅田
個人的に
『セッション』まぁまぁ好き。
『ラ・ラ・ランド』大嫌い。
『ファーストマン』スーパー好き。
と、チャゼル作品は一勝一敗一引き分けな感じなので今回どうなのかとても気になってる
上映時間長すぎとは勿論思ってる。
どこいってもオススメされるので、今さらながら「ラ・ラ・ランド」を。ありきたりなお話を使い古しの手法で作ったのに、普遍だからこそちゃんと泣かしにくる。突然歌い踊るミュージカルって心象表現なのね。
今日鑑賞映画 『バビロン』
ラ・ラ・ランド監督の最新作!!と配給会社のトラップに引っかかりデートムービーとして観ようとしてる、そこのあなた!地獄を見るから止めときな!
カルト映画を求めてるそこのあなた!絶対観るんだ!我々は『映画』を観ている!
変化していく世界と順応できない自分を『ラ・ラ・ランド』にも『バビロン』にも感じた
同時に、手に入れた幸せも崩れていくから悲哀は途轍もない
普通に生きていても何度か味わったけど、すごく苦くて、後悔が残る
映画の中の彼等にくる変化は激しすぎるから、つらいどころじゃないだろうな
映画『バビロン』
チャゼルの作品を「音楽」や「夢」を切り口に語る人は多いけど、私は割と一貫して「狂気に取り憑かれた人間」を描いてると思ってるんですよ。
だけど、これを観たら『セッション』も『ラ・ラ・ランド』も相当「薄められた」と言わざるを得ない。ヤバいよこの映画。完全に狂ってる。
映画『バビロン』
思考実験。『ウルフ・オブ・ウォールストリート』をデミアン・チャゼルが撮るとどうなるか。
結論。とても汚い『ラ・ラ・ランド』が出来上がる。
好みは激しく分かれそうだけど、確実に言えるのは、こんな乱痴気映画を1.1億ドルもかけて完成させたチャゼルは割とはっきり狂ってる。
バビロン
チャゼル監督の映画愛が全面的に出た意欲に溢れた作品
前作の「ラ・ラ・ランド」や「セッション」ほどハマりはしなかったけど、監督にとっての
映画とはなんなのか。
を3時間かけてエンタメも入れつつ派手に作り出してて中々良かった
ラ・ラ・ランド 観てからめちゃくちゃミュージカル映画好きになっちゃったので
皆のおすすめのミュージカル映画教えてください〜〜〜!💜🎶
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ラ・ラ・ランド
IMAX2Dにて映画「
「ラ・ラ・ランド」「セッション」のデイミアン・チャゼル監督作品って事で、人間の狂気とか執念とか悲哀をコネ合わせて鍋にぶっ込んだみたいなぶっ飛び映画でしたが…嫌いじゃない、むしろ好き🤩
映画業界に興味ある人は一見の価値アリです‼️🎥
バビロン
ラ・ラ・ランド、セッションのデイミアン・チャゼル最新作
前半は、今年ベスト来た!と思ったけど、後半アート映画に片足突っ込んでて個人的には胃もたれした
演出はめちゃくちゃ上手い
人は選ぶけど、過去作同様 "音"が非常に重要な映画なので劇場で観るのがオススメです!!
『バビロン』レビュー!!
「お尻の穴」にサンドイッチされ汚物にまみれた『ラ・ラ・ランド』は、サイレント映画版『大怪獣のあとしまつ』か?
低俗ブラックコメディ版『雨に唄えば』か?
勢い凄まじい、この「だんじりバビロン祭」を参考にされた映画からまとめてみました
『バビロン』鑑賞。
『ラ・ラ・ランド』『セッション』のデイミアン・チャゼル監督最新作。
やはり夢に生きる人々の悲喜交々を描かせたらこの人はすごい。
1920年代後半、サイレント映画からトーキー映画へと移り変わる狂騒と激動のハリウッド。
究極の映画讃歌を見た。
サイレントからトーキーに移行するハリウッド栄枯盛衰の群像劇
チャゼル監督版ワンスアポンアタイムインハリウッドでちょっぴりラ・ラ・ランド
それをかなり下品でクレイジーにしてカオス状態
映画愛は伝わったけど、ネリーより他をもっと観たかったのが本音
ブラピ、M・ロビーは流石✨














































