ラ・ラ・ランド 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
バビロンのチャゼルからは、映画愛よりも自己愛を強く感じる。
いっそ映画館のシーンにラ・ラ・ランドを加えれば良かったのに。
でもまあ、若くしてアカデミー監督賞なんか取っちゃうと、誰だってこうなると思う。
バビロンのチャゼルから感じたのは、映画愛じゃなくて自己愛。
いっそ映画館のシーンにラ・ラ・ランドを加えれば良かったのに。
でもまあ、若くしてアカデミー監督賞なんか取っちゃうと、誰だってこうなると思う。
ラ・ラ・ランド、
久々に見たけど
やっぱいいわぁー!
このオープニングだけでも
神レベル!
あと、
ラストもいいんだよなぁー!
ビターなラブストーリーってとこが
洒落てるんだよなぁ
🤤🤤🤤✨
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ラ・ラ・ランド
『バビロン』エキスポIMAX、鑑賞。 「ラ・ラ・ランド」監督が描くまた違う夢追い人。過去作からの本作には驚き要素もあるけれどその度胸は買おう。 周囲の人と同じモノを観ているけど自分独り違ったモノを観ているシーンは良かった。でも映画へのラブレターのシーンは素直に受けとれなかったなぁ…。
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ラ・ラ・ランド
@F1seibu_Vader そこが映画全体としても「ラ・ラ・ランド」へのオマージュ的な続編でありアンサーにもなってる構造でもある
表現者の業を描いた「ラ・ラ・ランド」の先にあるスターとなった者の業、その業の先に世の潮流のおかげで抗えぬ非業と退治した時にそれぞれがとった道という流れの
構造のレイヤーが多い
『ラ・ラ・ランド』のチャゼルが好きな人にはすすめないほうが良いかなって セッションとワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッドが好きなら映画館で観たほうが良いかと トリアー作品好きもいけそう なんというか普段映画観ない人がラ・ラ・ランドの監督だし〜って軽く行くのはやめた方が良い
デイミアン・チャゼルはNetflixで撮ったドラマ『ジ・エディ』も(『ラ・ラ・ランド』より遥かに)面白かったし、実はノワールに向いてる作家だと思ってます。
『ラ・ラ・ランド』
まさに“映画という魔法”をかけてくれる作品。鮮やかな色彩と最高な音楽がそれを彩る。夢を追う姿に惹かれ合い夢を叶えたくて一緒に居たのに、一緒に居たら2人の夢は叶わなかった。ミュージカルという華やかな世界観の根底にあったのは夢と現実、甘さと切なさ。ラスト10分は圧巻!
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ラ・ラ・ランド
ミュージカル特有のいきなり踊り歌いだす感じで、ラ・ラ・ランドは始まるので、普通に話したり歩いていることに違和感すら覚える。
「バビロン」、「ラ・ラ・ランド」冒頭がミュージカルで殴りかかってくるのに対して今回は○○○○○○○○○○○○○のは、悪趣味とは言わんまでも露骨過ぎとは思う。
まだ観ていなかった「ラ・ラ・ランド」を観ました。やたら絶望…とか言われている評判だけは知っていたので、誰か理不尽に死んだりするのかと思いながら観ておりましたがそういう映画じゃなかったw 叶うものもあれば叶わぬものもあるという無常観に満ちた結末は確かに好みが別れるように思いました。
今日は久しぶりに友達とごはん食べて映画『BABYLON』を観てきました~。ごはん美味しかった😋映画は過激なシーンもあったけど、監督さんが『ラ・ラ・ランド』の方で、ミュージカル調なシーンは素敵でした~😆
人生ってきっと本当に汚く容赦ないんだろう。
それを美しく歌い上げ昇華させたのがラ・ラ・ランド。
汚い事から目を逸らしてんじゃねーよオラァァ!!!って殴りつけてくるのがBABYLON。
私は映画には心の洗濯に行きたい人なのでラ・ラ・ランドをお勧めする。
はー?すでにラ・ラ・ランドでくそダサかったのにバビロン?で初めて(えー)がっかりって何それ。まともなクラシックな王道なミュージカル映画観たら一発で良し悪しの違いなんて分かるから。分からないならアステア主演作立て続けに観てみたらいいよ!(フレンチならロシュフォールの恋人たちも良き!
そんな熱に浮かされたようだった『ラ・ラ・ランド』鑑賞体験だったけど、ただ当時から「笑える場面の無さ」は気になっていて、中盤のコーヒーショップでの寸景など、チャゼルが手本にした映画では手堅く笑わせてくれるシチュエーションのはずが、明らかに上手くいっていなかった。
昔のミュージカル映画とか好きな人なら #ラ・ラ・ランド は面白いと感じてくれると思います。#パレシネ
「バビロン」セッションでおっ?いいかも?と思ったもののラ・ラ・ランドとファーストマンがまったく合わなかったんだけどこれはよかった。映画を観る楽しさを表現している作品には弱い。ネリーは古典的なファムファタールで演技もテンプレだったのでどうかと思ったんだけど啖呵を切るとこで帳消し
自分にとって『ラ・ラ・ランド』が公開時何故あそこまで刺さりまくったかを考えると、あれは自分の大好きな、ミュージカルという死滅した映画ジャンルの放った「一度きりの花火」だということを、たぶん開幕5分で自分なりに悟ったからだと思う。
『バビロン』では、
今の俺らから見ても既に50年前に『時計じかけのオレンジ』という最強の『雨に唄えば』引用映画があるのに、今更『雨に唄えば』引用して悦に入る意味がわからない。
というか『ラ・ラ・ランド』という後世に残る大傑作ミュージカル映画を作った事をもっと誇っていいよ!チャゼル!
思い出のミュージカル映画🎬
ダンサー・イン・ザ・ダーク 2000
エビータ 1996
ウエスト・サイド物語 1961
メリー・ポピンズ 1964
レ・ミゼラブル 2012
雨に唄えば 1952
サウンド・オブ・ミュージック 1965
マンマ・ミーア! 2008
ラ・ラ・ランド 2016
天使にラブ・ソング 1992
ラ・ラ・ランド がトレンド。
テレビでやんの?って思ったら同じ監督さんの映画の話題らしい。皆さん、けっこう辛口批評をしている。
ラ・ラ・ランド。まぁ、見ていて楽しい。
たまにどこかのお店のBGMで流れると映画のシーンを思い出します。
何やらラ・ラ・ランドがトレンドに入ってるが…セッションは周りからやたらに薦められる。ドラムをやっていたからかもだが。
うーん、でも何というかこう、予告編観た限りでは自分の好きな映画、そして音楽との向き合い方と違う感じがするんだよな。。。だから観てない。笑
映画「バビロン」を観る。“セッション”とか“ラ・ラ・ランド”のデイミアン・チャゼル監督作。底抜けて変で繁栄していた時代、ローリング20'sのハリウッド業界モノという大好物なやつ。モラルのタガが外れた連中が素敵。映画がサイレントからトーキーへ移り変わる時代。変われない人々の悲哀が良き。
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ラ・ラ・ランド
チャゼル監督とはラ・ラ・ランドでも組んだジャスティン・ハーウィッツのスコアも猥雑で情熱的でひたすらかっこいい!
久しぶりに映画音楽で興奮してしまった。
バビロン観た。めちゃくちゃ良かったけど、
これは賛否分かれそう。
「ワンハリ」「ウルフ・オブ・ウォールストリート」
「ラ・ラ・ランド」を合わせたみたいな劇薬作品。
個人的にはブラピの役が哀愁あってめちゃくちゃ好きだった。
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ラ・ラ・ランド
映画バビロン観てきたよ!猥雑!下品!暴力!って感じだからラ・ラ・ランドの気持ちで行くとぶん殴られるよ!マーゴット・ロビーがマジのゲロインだったから神楽ちゃんはマーゴット・ロビーなのかもしれん。
映画「ラ・ラ・ランド」鑑賞
女優志望のミアとジャズピアニストのセブの恋と夢と成功を描く。
音楽とダンスが一杯だ。
彼らは夢を実現するが、二人の愛情の繋がりは淡白な感じもするけれど。
夢を優先したのか。
ラストの見つめあう二人をどう感じるかは複雑だ。
でも素敵なミュージカルでした。
昔同じようなテーマの映画を観たような記憶もありますが、思い出せない感じです。個人的にデイミアン・チャゼル監督と趣味が合わない感じです。「セッション」でのドラマーの評価とか「ラ・ラ・ランド」のエンディングの見せ方とかいまいち感が半端無かったです。
バビロン大分肩透かし映画だし主人公が百合を無理矢理離れさせた上にひとり助かってるのわけわかんなさすぎる…セッションのヒリつき具合に衝撃受けてラ・ラ・ランドのバッドエンドが好きだったけどバビロンよくわからん映画だった…
「シェルブールの雨傘
~Les Parapluies de Cherbourg」
StealthicサンのGG頂いたらやりたかった😊
この頃のカトリーヌドヌーヴが本当に今見ても奇跡レベルで美しく可愛い!ラ・ラ・ランドもインスパイアされたという名作映画。ダンスはいつも通りテケトー🤭
踊れて楽しかった❥
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ラ・ラ・ランド
前情報なしで『バビロン』
185分は長くない
マーゴット・ロビーの表情は素晴らしいです
ラ・ラ・ランドの監督と後で知る…
足痛おこもり中にアマプラで偶然『雨に唄えば』を観ていて「えーこんな映画なん」と驚いたのが三日前
観たのは偶然ではなかった
デミアン・チャゼルの新作微妙かぁ
あの人の作品って登場人物が多くても
メインの2人以外は舞台装置というか
薄いんだよな(セッション、ラ・ラ・ランド)。
ファーストマンに至ってはメインが
主人公と(死んだ)娘で
遂に主人公以外全部舞台装置になってたし。
だから今作みたいなのは…
これが『セッション』『ラ・ラ・ランド』の監督の作品か?と首を傾げる音楽と物語の一体感のなさ。マーゴット・ロビーにはハーレクインから脱皮した姿を期待したが蓋を開ければ同じ芸風で心揺さぶれることなく失望。欲張らずトランペットのシドニー・パルマーの話を撮れば良かったのでは?
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ラ・ラ・ランド
ラ・ラ・ランド、ミュージカル映画と聞いていたけど、全然ミュージカル映画ではなくてそこがおもしろかったかもしれない。
バビロンみました
セッションのいいところと、ラ・ラ・ランドのいいところと、ラ・ラ・ランドのわるいところを合体させて盛ったみたいな映画でした 個人的にはオッケーの部類!
『バビロン』は本年度どころか、ここ10年のワースト映画のひとつ。『ラ・ラ・ランド』にもいえることだが、「昔はよかった」という無批判的なノスタルジーと、雑な歴史の体系化は暴力でしかない。そして、長回しのカメラワークがあまりにも陳腐。これを本気で褒めている映画関係者は信用できん
バビロン鑑賞。
ブラッド・ピット✕マーゴット・ロビー。
サイレント映画からトーキー映画に移り変わる激動の時代。
マーゴット・ロビーの時代が来たように感じた。それを作中でも感じれた。
ブラピが少し脇役っぽかったのが心残り。
めっちゃ下品だったけど美しいラ・ラ・ランド感もあり良かった。
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ラ・ラ・ランド
バビロン見てきた
ラ・ラ・ランド、セッションよりもさらに人を選ぶ作品だった
ともあれ過去作の良さを踏襲しつつ、より独自の世界を構築してる印象
監督が好きかどうかで賛否がハッキリ分かれるだろうな
登場人物全員が映画好きなことがじんじんと伝わってくる。賛否両論ありそうな作品だけど、自分は好き。ラ・ラ・ランドなテイストも折り込まれており、わちゃわちゃなだけではないよ。マーゴット・ロビーは凄いな。
坂本君がしないかなぁ…💙
と夢見るヲタ💙☺️
「ラ・ラ・ランド」をブロードウェイでミュージカル化
「ラ・ラ・ランド」本予告 @YouTubeより
午前中にこの映画をみて不覚にも泣いてしまいました。
ミュージカル映画は好きじゃないので敬遠していたけど、泣きました。
監督がド級の映画オタクなんだろうなあというのがギンギンに伝わった。
なんかこう、凄いんだけど、終始面白かったかというと、それはまた違う…。
私はラ・ラ・ランドの方が好きです。
ストーリーの起承転結・上がりどころ、映画的表現が分かりやすいので。
監督の作品は、セッション、ラ・ラ・ランドと今作しか観ていないが、エピローグ的な慣性で止まるラストではなく、でっかい山をどーんと設ける形は、なんかもうラスト最高だったから良いわと思わせる凄まじい力があるな。
デイミアン・チャゼル監督はラ・ラ・ランド苦手でセッションはよく分からんが面白い枠だったけどぶっちぎりでバビロンが良かったのでこの系統をもっと観たいな🥹💓
「ラ・ラ・ランド」の監督デイミアン・チャゼルの最新作「BABYLON」🛕 映画業界の歴史の栄枯盛衰を描きながら、人間の刹那的欲望と儚さをマッシュアップした、カオスでカラフルな映画。名作のオマージュもバッチリ。映画体験ってこれだよなあ〜!って気持ちになった。映画好きで良かった。
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ラ・ラ・ランド














































