ラ・ラ・ランド 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
セッションを昨日やっとみて、やっぱりラ・ラ・ランドも好きだったし、
バビロンみたいなーと思ったけど、釧路まで行かないと観れないことに
落胆 _( _‹:)_ 映画3時間往復4時間………無理じゃ。
@IQ_Bocchi @mocca1103 映画ラ・ラ・ランドの聖地では?!?!
デイミアン・チャゼル監督の『バビロン』が公開されていてこちらは全く食指が動かず、『ラ・ラ・ランド』も開始早々に興味を削がれて見るのを辞めてしまったが、『セッション』(Whiplash)をこの機会に鑑賞。やはり狂った人間が出てくる映画というのは興味深い。
鑑賞記録。今日はコレ。
高評価で賞総ナメで、ずっと気にはなっていたけどミュージカルには今一つ食指が動かず今に至ってました。が、うん、良かった。
Hey I’m watching ラ・ラ・ランド(字幕版). Check it out now on Prime Video!
今日鑑賞映画 『バビロン』
ラ・ラ・ランド監督の最新作!!と配給会社のトラップに引っかかりデートムービーとして観ようとしてる、そこのあなた!地獄を見るから止めときな!
カルト映画を求めてるそこのあなた!絶対観るんだ!我々は『映画』を観ている!
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ラ・ラ・ランド
ラ・ラ・ランド観てないから「汚いラ・ラ・ランド」って感想見かけてもなんともいえないんだけど、わかりやすいキレイさは確かにない 悪夢みたいなイメージもあるし、それでもとても綺麗なものを見た気持ちにもなる とりあえず体力気力が要る映画だった
変化していく世界と順応できない自分を『ラ・ラ・ランド』にも『バビロン』にも感じた
同時に、手に入れた幸せも崩れていくから悲哀は途轍もない
普通に生きていても何度か味わったけど、すごく苦くて、後悔が残る
映画の中の彼等にくる変化は激しすぎるから、つらいどころじゃないだろうな
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ラ・ラ・ランド
『バビロン』見応えあるし、決して嫌いな映画では無い。なんてったってマーゴット・ロビー、ディエゴ・カルバが良いし、廃れていく渋いブラピもいいんですよ。他のキャストも。ただ、音楽のリズムとか『ラ・ラ・ランド』と被るし、やっぱり3時間は長い。
『バビロン』でミュージカル映画大好きなんですよ私!とアピールしつつ、映画を「前進」させるために新しいミュージカル映画を撮ろうとして『ラ・ラ・ランド』を撮ったと考えると本当にチャゼルのこと嫌いになっちゃう。お前ほんとにそれでいいのかよと。
映画『バビロン』
チャゼルの作品を「音楽」や「夢」を切り口に語る人は多いけど、私は割と一貫して「狂気に取り憑かれた人間」を描いてると思ってるんですよ。
だけど、これを観たら『セッション』も『ラ・ラ・ランド』も相当「薄められた」と言わざるを得ない。ヤバいよこの映画。完全に狂ってる。
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ラ・ラ・ランド
映画『バビロン』
思考実験。『ウルフ・オブ・ウォールストリート』をデミアン・チャゼルが撮るとどうなるか。
結論。とても汚い『ラ・ラ・ランド』が出来上がる。
好みは激しく分かれそうだけど、確実に言えるのは、こんな乱痴気映画を1.1億ドルもかけて完成させたチャゼルは割とはっきり狂ってる。
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ラ・ラ・ランド
今映画館で観られる映画ってバビロンくらいしか思いつかない。ラ・ラ・ランドの監督作品って聞いた時は観に行きたいと思ってたけどレビューがあれすぎて…でもそれで逆に気になってるっていうのはある笑
「『ラ・ラ・ランド』は嫌いすぎて映画館で2回観た」って話すると「はあ?」って言われる。
映画『ラ・ラ・ランド』好まない
そもそもミュージカル好きじゃなかったわ
Babylon、ラ・ラ・ランドと同じ監督の作品だからと観に行ったのに、テイストが違いすぎたからと低評価つけてる人達まじでなんなの
『ラ・ラ・ランド』の丘の上の夜景をバックにしたロケ撮影も凄かったけど、今作の日が沈む瞬間の撮影風景のシーンも良かったね。
最後の、劇場でスクリーンを見つめるマニーが未来の映画も幻視するシーンは、彼が映画というモンスターと一体と成りその一部に成ったという事なのだろうな…。
バビロン
チャゼル監督の映画愛が全面的に出た意欲に溢れた作品
前作の「ラ・ラ・ランド」や「セッション」ほどハマりはしなかったけど、監督にとっての
映画とはなんなのか。
を3時間かけてエンタメも入れつつ派手に作り出してて中々良かった
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ラ・ラ・ランド
ラ・ラ・ランド 観てからめちゃくちゃミュージカル映画好きになっちゃったので
皆のおすすめのミュージカル映画教えてください〜〜〜!💜🎶
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ラ・ラ・ランド
IMAX2Dにて映画「
「ラ・ラ・ランド」「セッション」のデイミアン・チャゼル監督作品って事で、人間の狂気とか執念とか悲哀をコネ合わせて鍋にぶっ込んだみたいなぶっ飛び映画でしたが…嫌いじゃない、むしろ好き🤩
映画業界に興味ある人は一見の価値アリです‼️🎥
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ラ・ラ・ランド
バビロン
ラ・ラ・ランド、セッションのデイミアン・チャゼル最新作
前半は、今年ベスト来た!と思ったけど、後半アート映画に片足突っ込んでて個人的には胃もたれした
演出はめちゃくちゃ上手い
人は選ぶけど、過去作同様 "音"が非常に重要な映画なので劇場で観るのがオススメです!!
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ラ・ラ・ランド
⇒ジャスティン・ハーウィッツが作るあのリピートリピートするリズムを聞いているだけで泣けてくるラ・ラ・ランド現象。これが今年最高の名作かどうかは分からないけれど、今日、今年一番好きな映画を観た。それは絶対。『バビロン(2022)』
『バビロン』レビュー!!
「お尻の穴」にサンドイッチされ汚物にまみれた『ラ・ラ・ランド』は、サイレント映画版『大怪獣のあとしまつ』か?
低俗ブラックコメディ版『雨に唄えば』か?
勢い凄まじい、この「だんじりバビロン祭」を参考にされた映画からまとめてみました
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ラ・ラ・ランド
@N13sfpXi1zw3Zfl そうなんだ!✨
ラ・ラ・ランドもだけど、
デイミアン・チャゼルの映画って
会話が笑えるから好きなんだなぁ
🤭🤭🤭✨
ミュージカル映画大好きなんだけど、ラ・ラ・ランドだけはなぜか何回挑戦してもラストまで辿り着けない。なぜ…誰か教えて…
【映画メモ】「バビロン」マグワイアの刺激してはいけない狂人オーラが怖すぎる。3時間超の長丁場は意外と飽きずにイケた(主人公が3人いる感じ)。「ラ・ラ・ランド」の監督なので鬱展開を覚悟してたけど、映画業界のエグい悲惨さを描きつつ、希望でデコられて後味はさわやか。でも下品さが凄い。
『バビロン』鑑賞。
『ラ・ラ・ランド』『セッション』のデイミアン・チャゼル監督最新作。
やはり夢に生きる人々の悲喜交々を描かせたらこの人はすごい。
1920年代後半、サイレント映画からトーキー映画へと移り変わる狂騒と激動のハリウッド。
究極の映画讃歌を見た。
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ラ・ラ・ランド
チャゼル作品はラ・ラ・ランドしか見てないけど、何というか、演出のやり口がなあ……(音楽と演技から逃げるな!!!!!!)
ラ・ラ・ランドの監督の作品なんだって〜!って軽い気持ちで観に行ったカップルを開始5分で最悪の気分にさせるチャゼル監督さすがですよ
@ken_hayama そもそもミュージカルを好んで観ないんですよ!
『ラ・ラ・ランド』でも引用されている『巴里のアメリカ人』とかは、「映画史的に重要だから」という観点でしたし、『バンド・ワゴン』なんかも「マイケル・ジャクソンに影響を与えたから」観てますし...そういう付加価値をつけてなんとか!て感じですw
@ryko48_eiga 私はラ・ラ・ランドで止まってました笑
ラ・ラ・ランドはキラキラミュージカル映画と見せかけて映画館にホイホイして
逃げられなくなった状態で苦い人間ドラマ見せられたのはやられたなって感じでした😂
『バビロン』鑑賞
おもしろかった
最初、朝一で観るもんじゃなかったか……?と後悔しかけたけど3時間おもしろく観られた
音楽が良い
ラ・ラ・ランドより好き
チャゼルの映画は『ラ・ラ・ランド』以降観てないけど、この作家は作品の中で現実世界への敬意を欠いたような嘘をつく人なので、確かに映画史など語られてたまるか、という意見はよく分かる。観てないから何とも言えんけど。
すごい面白かったし響いた。好きかどうか?は分からん。なんかもやっとするけどいつまでも爪痕が残る感じ。
印象の強いシーンと音楽が脳から離れなくなる。ラ・ラ・ランドもそんな映画だったなあ、、
あと、役者陣がとにかく素晴らしいです!!!
実は、そんなつもりで撮影した訳ではないのだけれど、「エリーさんと二人っきりの撮影って久しぶりだったなぁ~😚」と思っていたら、以前のラ・ラ・ランドネタを思い出して😋w
チャゼル監督の映画って、いつもこういう批判が出てくる気がする。
セッションではジャズに対する愛がないとか、ラ・ラ・ランドでも似たような声があったような。
チャゼル監督の映画は
1.セッション
2.ファースト・マン
3.バビロン
4.ラ・ラ・ランド
かなあ。2〜4位にあまり差異はない。
男女って本当に想いのタイミングとか色々あるよね。
親子関係とか誰しも感じるヒリつきとか、盛りだくさんで。
ホントに素晴らしい舞台でした。星空の下のシーンとかラ・ラ・ランドみたいだったー♡
ヴァイオリンやピアノの演出もカッコいいのよ。
サイレントからトーキーに移行するハリウッド栄枯盛衰の群像劇
チャゼル監督版ワンスアポンアタイムインハリウッドでちょっぴりラ・ラ・ランド
それをかなり下品でクレイジーにしてカオス状態
映画愛は伝わったけど、ネリーより他をもっと観たかったのが本音
ブラピ、M・ロビーは流石✨
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ラ・ラ・ランド
没入感により、時間感覚が本当に変わるな。アバターは面白かったけど、「長いな」って感じた。バビロンはほぼアバターくらいあるけど、全然長いとも思わなかった。デイミアン・チャゼルが好きなのかも。ラ・ラ・ランドと比べてミュージカル映画じゃないのに、音楽時間は倍以上ある。それも凄い。
バビロンはハードコア版ラ・ラ・ランドといった感じだった。あんなに象好きなら、出し惜しみせずにラ・ラ・ランドとかにもねじ込めばよかったのに。
映画業界で働きたい青年と映画スターを目指す女優の卵、夢見るふたりの恋愛もあるけど、同監督作のラ・ラ・ランドほど濃くなくて、どちらかというと欲望渦巻く映画業界に呑み込まれていく危うさとメイキング的な要素のが強い。
@maru2mikecat ネタバレなしで…😄
この監督の作品は
ラ・ラ・ランドも好きだし🎵
その前の
セッションが
衝撃💥受けるほどの傑作でしたね😲
ブラピもM・ロビーも好きだし⤴️
行ってきまーす🎶
🙆
デイミアン・チャゼルの映画は『ラ・ラ・ランド』しか見てないし何なら途中から早送りして最後だけ見たくらいには好みから外れていたんだけど白人ぽさが全開で苦手だった。新作『バビロン』も予告から迸る白人ぽさが苦手で見る気しなかった。黒人やアジア人や性的少数者にあんま興味ないよね?
アストルティア吹奏楽部
映画の曲
ラ・ラ・ランド
バビロン ドルビーシネマ版
関東に遠征して鑑賞しました。
チャゼル監督過去作の要素てんこ盛りなシーンが多く、これセッションで観た!ラ・ラ・ランドっぽい、ファースト・マンの雰囲気とチャゼル監督ファンならそこにも目が行くと思います!
激しいシーンがそこそこあるのにR15+
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ラ・ラ・ランド
















































