ダンケルク 映画 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれている映画・ドラマ情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
ダンケルク…PTSDシミュレーターみたいな映画だった……
新しいサウンドバーで週末映画部、ダンケルクを鑑賞したんだけど、いやはや段違いだね 低音のビリビリ振動する感じが直に伝わってきてこりゃ映画はこれで見ないと損だわってなった
そう言えばザンビアでオッペンハイマーを見た。 プレミアムシートオンリーのスクリーンで100クワチャ。 ダンケルクの時と同じく、やはりただの伝記物では終わらなかったなという感想。あと字幕に頼らず映画を見れる英語耳が欲しいと切実に思った。
『ダンケルク』みた 戦争映画だけど想像してた戦争映画とはかなり違ったわ 戦況とか作戦みたいな話は全然出てこない ジャンルとしてはサスペンスか? 鑑賞中の100分間ずっと「助けてくれ」という感情に支配されてた 戦争嫌だ
ノーランの映画好きだけど最近のはちょっと長すぎるのよね。2時間超えるとだんだん話の主旨が曖昧にボヤけてきて結末に落胆するパターン。そんな中でも2時間内に収まってるダンケルクはなかなか良かった。あの無名俳優のラストシーンの複雑な眼差しはとても美しい
戦争映画も片っ端から見てるんだけど、ダンケルクは当時色んなことが言われていて興味あって見に行かなかったけど見てる間自分もその場にいるような気分とリアリティが凄い あれ私の持ってる言葉で表現ができない
クリストファーノーランは信用しているのでオッペンハイマーは反戦、反核の映画だというのは分かるのだが(ダンケルクもそうだったし)でもやはり原爆の映画は観に行くのに体力どちゃくそいるからなあ…でも観たいなあという気持ち
原作のベースはハロウィン・パーティなんですね ケネス・ブラナーといえば個人的には刑事ヴァランダー あと、映画ダンケルクで最後に美味しいとこだけ持ってった海軍将校役が記憶に鮮明
<ダンケルク> “What do you see?” “Home”の掛け合いで胸打たれた。 戦争映画苦手な私でも3回映画館で観た。恋愛や家族愛要素の御涙頂戴的なあれじゃなくて、自然に涙が出てきて人の暖かさに気付かされる。人の暖かさの反面、人間の醜さ、究極に迫られた時に現れる本性などがうまく描き出されている。
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ダンケルク
見終わりました ドイツ軍に包囲されダンケルクに残された兵士たちが脱出していくドラマを描いた、純然たる戦争映画でした 娯楽作品というよりは、ダンケルクの戦いという歴史をいかに世に広めるか…そうしたメッセージ性のある映画だったと思います
ひとりノーラン祭りでメメント、インソムニアそして満を持してダンケルクを観た(戦争映画は気力体力&覚悟が必要なんじゃわしには) ロビンウィリアムスいいね、声が好き。 いつか行った平和なダンケルクの海岸。
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ダンケルク
ダンケルクも当時劇場で見たけど、オッペンハイマーもああいう感じだとしたら今流れてる感想も納得できるというか、事実をあっち側から淡々と捉えた映画なんだろうなとは思ってる。
映画は大衆娯楽だから、誰が何を言っても良いという言葉は信じている。モヤる事はあるけど、観る権利も観ない権利もあるし。自分はオッペンハイマーは観たい。でも途中で寝ちゃいそうかも・・ダンケルクが短かったんだから、短くもできるんじゃ?
そもそも映画の内容自体 科学とその政治利用に対するジレンマ的な話みたいだし、ノーランくんはダンケルクのときも敵国に人格を持たせてなかったけど、今回の題材は違うじゃん。21世紀にこの題材取り上げて、科学と人道倫理の葛藤に持って行けてない時点で映画作るセンスない、ノーランくんさよなら
ダンケルクだとドイツ兵の顔が出てこなかった上に内容があれだったね ノーランの戦争映画にその方面の意識は期待できないと思ってる
確かノーランはインタビューで「ダンケルクは特にイギリス人にとっては感情的な出来事だから、そこからなるべく引き離そうとした。オッペンハイマーでも同じことを試みたが、彼らが何をしたのかという事実は避けられず映画の中に浸透している」みたいに言っていたはずだけど、→
長沙里9.15 ノーザン・リミット・ライン 南北海戦 2本とも韓国映画ですが、戦争の厳しさを表してると思います。 ダンケルク チャーチルは戦時内閣では有能だった。
映画「ダンケルク」を見た
ダンケルクが公開した時、なんで見に行こうと思ったのか覚えてないけど、結果私にとってあの映画は青天の霹靂だったのよ。IMAXも初めて、あんな音楽も時間の進め方も初めてで衝撃でかくて、そこからダンケルクとノーラン沼にハマったんだけど。→
ミッションインポッシブル デッドレコニングPartONE マッカリー体制になって、ついに高みに到達したような映画だった。 個人的にノーランはダンケルク以降が好きなのと同じで、 完全にこのシリーズも”物語重視になった業界で、プリミティブな映画の快楽を取り戻せ”というミッションを掲げている。
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ダンケルク
@Tomo_Sakutomoch一度は見たい景色です 映画やドラマで、イギリス帰ってきた象徴のシーンに使われてますもん ダンケルクでもこのシーンで泣けました
映画ダンケルクはスクリーン目一杯にスピットファイアとスーパーマリンの迫力が大音量が楽しめて映画館で見て本当に良かったと思える一本だった
ノーラン「緊張感を高めていくプロセスとディテールを『ダンケルク』の参考に。フリードキン版の『恐怖の報酬』は、監督自身がやりすぎたと言っている序盤のせいで、映画のリズムが不安定だが、こちらも並外れた映画。スコアも素晴らしい」 マーフィー「誰?」 ノーラン「タンジェリン・ドリーム」
@love_love_joshプライベート・ライアン、あそこだけ語られますからね。ダンケルク、そもそも戦争映画として作られていないからなあ…とは毎回ああいう感想を見かけて思っています。
私はノーランのアンチなんですけど、もういいかこの前置き…そんな熱心な気持ちも今はないしな……戦争映画の戦闘シーンが苦手な私にはダンケルクはすごく見やすくて助かったからあれが下手って感想になるんだという驚き得た
「タイタニック」 「パールハーバー」 「山本五十六」 「ミッドウェイ」 「ダンケルク」 真実を隠すために映画は作られる。 単に娯楽としてなら僕も映画は見ますが、 ボケっとしたまま映画を鑑賞すると、欺瞞を真実であるかのように… 誰かにとって都合のいい歴史観を刷り込まれる。
ダンケルクをIMAX上映で初日朝イチで見た衝撃は忘れられない。銃弾が頭を掠めていく恐怖と、追われて詰められる恐怖には鳥肌立ったし。
1人で映画にガッツリ浸るのってやっぱりいいなあって思えた体験だった…
『ダンケルク』を昨日は最後まで見た。大の男たちが戦争をしながら結局は巨大な海の前に右往左往する話に見えた。ノーラン的なSF要素が見えず、どこか渋く退屈な映画。取り残された人、遭難者たち。今日は『インターステラー』かも。
@Book_12Lover この映画館は池袋のIMAXと同じサイズで台湾松山機場から電車で2駅という立地なので日帰りでも行けますwww
ダンケルクの日本公開前に日帰りした事があります(バカ)
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ダンケルク
ノーラン信者の父が勧める「ダンケルク」も観ますか…ちなみに、オッペンハイマーのやつも観たいんだけど、その前に父からは「インターステラー観よう」、母からは「テネット観よう」と言われています。両親ノーランだいすきなんですわ…ぼくは映画疎いのですきな監督とか俳優もいないんですが。
第二次世界大戦中のダンケルク大撤退をイギリス軍の3つの視点から描く
正直に言うと、戦争映画は苦手です
歴史的背景もよく知りません
この映画は構成がすごい
ノーランは[時間]に囚われている
現実世界ではどう足掻いても時間に抗うことはできない
でも映画の中なら思い通りにコントロールできる
ダンケルク
すごい85点
今年139本目
この映画はノーランの作品なので感想全文ツイートします
ネタバレはしてませんが未鑑賞の方は気を付けて、、、
戦争映画。地獄の黙示録、ジョニーは戦場へ行った、プラトーン、プライベートライアン、ダンケルク、ハートロッカー、ワルキューレ・・。枚挙にいとまがなく蛮行愚行もその数だけ映像化されそれらはある程度事実だということにとにかく気分が滅入る。
@turnbbastairway あー見逃しました😭
映画の「チャーチル」「ダンケルク」ともに見ました。
戦争映画のファン向きにはカレーやダンケルクという地名がかなりピンとくるんじゃないかな? #古楽の楽しみ
2023年6月に観た映画とか
『ハンナ・ギャズビーのダグラスに捧ぐ』
『隔たる世界の2人』
『RRR』
『TENET』
『ライダーズ・オブ・ジャスティス』
『ダンケルク』
『ハンナ・ギャズビーのスペシャルでSHOW』
『映画 『ゆるキャン△』』
あーっノーランパイセンのマンハッタン計画の映画もダンケルクと似たような終わり方の気がする
映画館で観た映画で1番好きなのやっぱりダンケルクだな…内容がとか具体的な理由があるというより映画として好き…あれは映画館で観たい
ダンケルクの映画観に行ったなぁ。
ダンケルク!
映画見たな…
『ダンケルク』
戦争映画のは“攻め”を描いたものが多く、銃撃と爆発による死の恐怖が混沌と渦巻いている。
しかし、ダンケルク大撤退をテーマとした今作では、“受け”である兵たちに抗う術はなく、神経を尖らせ機転を効かせた行動で次々と襲いかかる窮地を脱する他ない。
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ダンケルク
映像言語派の感想
激戦ダンケルクは秀作だ。
まず物語とは関係ない
政治思想だけの台詞が
薄っぺらくうんざりだ。
映像が語る物語は良く
積み重ねた人物描写が
後半で生きる秀作だよ。
白黒映画だけど映像は
戦争場面含めて見事だ。
状況を的確に表現する
物語は本当に良い出来。
prime「ダンケルク」
ダンケルクの救出劇を描いた映画。
ラストのダンケルクの救出劇について報じられた新聞の内容とそれを読み上げる若い兵士の表情が、ドイツ兵に追い詰められダンケルクから救出されるまでの全てを物語っていると思う。
海岸に散らばる兵士のヘルメットの多さが不気味な雰囲気を増す
映画『ダンケルク』予告3【HD】2017年9月9日(土)公開 @YouTubeより
ダンケルクは説明が少なすぎると言われまくった映画だけど、インターステラーとかですかね。
ダンケルクもまだ見てないのですがノーランさんとこのご兄弟の映画えげつないので心のカロリー覚悟しますよねインターステラーすげーよかったし…


















