ダンケルク 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
フィンホワイトヘッドはヴォイジャーを観た母が「ダンケルクの子だったの!?」と気付かないくらい見た目もオーラも載せ替えたかのように変わる才能あふれる俳優なので、もっと活躍してほしいしもっと知られてほしいぜ
ダンケルクとかいうく⭕️つまらん映画
マジで寝そうになった
宇宙船のやつから先なんかそこまで・・・
@consultnt_a ダンケルクという映画にそんなシーンあって、まじ怖かったです。ほうほうの体で逃げ帰った船の地下で、みんなで楽しくご飯や歓談していたらミサイル喰らって、電気が消えて大混乱。水が怒涛の如く押し寄せてくる暗闇の中、出口へ向かいますがどうにもなりません
ダンケルクは描写そのものが極めてソフトだったけれど、
> これまで作った映画にはなかった色、純粋な闇があることを感じました。
ノーラン自身がそこまで語るってことに期待が膨らむ。
戦争神経症は砲弾の爆音が原因であるというのが定説なのだがそれを基本にした発表が二つあったので逆に戦場における沈黙(sheer silence) についてはどうか、たとえば映画『ダンケルク』を連想した場合その外傷性も問題ではないか、という質問をしてみたが刺激的な返答があった。国際学会楽しい。
映画ウィンストン・チャーチルとダンケルク立て続けに2本見た
面白かった
バットマンビギンズ
ダークナイト
ダークナイトライジング
TENET
インセプション
ダンケルク
メメントモリ
インターステラー
⬆こう見るとやっぱノーランニキほんまに天才としか言えない。
アンタのおかげで俺は映画にハマったよ。
ありがとうノーラン。愛してるよ。
ダンケルク、テネット、そしてインターステラー。これまで観てきたノーラン監督作品はどれも凄かったなー。全身で恐怖を体感するような、それでいて解放されたときの爽快感、物語はまだまだ続くような終わり方。見応え凄いんよね。
さて次はどれ観ようかな。
プライベート・ライアンと
海外ドラマのバンドオブブラザーズ
第二次世界大戦のヨーロッパ戦線を題材にした映画は何度も観たなぁ。
ダンケルクは古い方(クリストファー・ノーラン監督じゃない方)のドキュメンタリー(?)を見た気がするけど内容は良かったがメインスタッフの詳細が思い出せない。
@daridari325 ダンケルクこないだ見たんですが一生故郷に帰れない呪い映画でしたw
音楽が独特でしたね🤔1回でいいな…
アメリカンスナイパーは映画館でみたんですがやっぱりスナイパーなのでアクションは地味ですよね。話は好きです。
ハクソーリッジも話は好きなんで何回かみましたが如何せん日本兵が怖すぎ😭
あとダンケルクは社畜が観るとすごく刺さるから(お"う"ち"帰"り"た"ぁ"い")何度も見れない ブラック浸かりだった時期に映画館で観たけど本当しんどかった 終わったら直後光速で帰宅した
@pattenn_ksyk 『ダンケルク』は… おやじが「戦争映画が観たい」というので一緒に見たところ、もちろんあの時間軸構成がおやじ世代に呑み込めるハズもなく、煉獄のような気まずい時間になってしまい、それがおやじと観た最後の映画になった事も含めて、個人的事情ながら何ともイガラっぽい一本でございます。😭
「インターステラー」がトレンド入り!?
クリストファー・ノーランの映画はいいぞぉ
「インセプション」の圧巻の構成力
「メメント」と「TENET」の特殊効果の巧妙さ
「ダンケルク」の戦場は是非、銀幕で体験してほしい
そして監督の「バットマンシリーズ」は、もう全部好き
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ダンケルク
ダンケルク見たけど、 うーむ 、 映像と迫力そして再現度! という押しはあまり刺さらないかも
オッペンハイマーもそんな感じかもな〜。
インターステラー>インセプション≧メメント>TENET、ダークナイト≧その他 かな
ダンケルクをなぜノーラン氏が受けたのかは謎いけど映画は素晴らしかったなあ
スピットファイアで救国の英雄は最後どうなったか暗転で終わって不明がちょっとざらつく まぁ許す
『誰にも言うな』
『WE ARE WHO WE ARE』のJ.D.グレイザー君主演てことで観た。かわいい。『ダンケルク』の人が風貌も変わってそれはそれは救いようのないクソ兄貴役で…後半からラストはちょい強引な気もするが短い尺でもしっかり楽しめた。
全ての元凶はあの街の煙突群からモクモクと流れ出る煙では
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ダンケルク
今日はこの前TENET観たから他のノーラン作品を観て夜を過ごしたい
メメントとインターステラーとダンケルク辺りで酒を飲む
さあ、来週の朝十は「大脱走」だぞー。ダンケルクの続編(個人の意見です)なのでみんな観てね。
ダンケルク
セリフ数が多いわけじゃないけど、だからこそ伝わるものがある
私はこの映画のあるシーンで自分から息を止めてたよ
ヨーロッパの解放
ダンケルクとかプライベート・ライアンとかフューリーとかリアルな戦争映画は数あるけれどこれはソ連が国家的威信をかけて作ったプロパガンダ再現フィルム。今だったらCGを使うだろうけど全部実写。7時間48分を通して見るのは俺たちの戦いだ。
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ダンケルク
この映画のダンケルクの様子はおもしろい。水木さんのマンガの対極。
なんとなくダンケルクを見た、視点が切り替わって時系列がちょいちょい前後する静かな撤退戦の映画。プライベートライアンみたいなの想像してると拍子抜けする
Sherlockクラスタにはお馴染みの「つぐない」が、PrimeVideoにあるのに気付いて、初めてまともに観たw (YouTubeで断片的に見てた)
後半はダンケルクだって知らなかったよ😅 思ったよりずっと重厚なドラマだった。そして、ベネディクトの役は、想像以上にゲスの極みだったわ〜
映画『ダンケルク』戦争の怖さと人のために動く勇気を見ました。
【独断と偏見】ノーラン監督作品の中で1番面白い作品に『インターステラー』を挙げる人は、ノーラン監督作品の中で1番面白くない作品に『ダンケルク』を挙げる説。その理由はヒューマニズムの有無。
着陸とほぼ同じくして映画終了。ダンケルクはやっぱり良い映画😭
映画『ダンケルク』
ノーランの映画全くみてなかったので、テネット見て、インターステラーも見よってなったので、早よダンケルクとインセプションも見ないとなって思っとる
とりあえずの「カレー」という単語に関する考察ですけど、『プライベート・ライアン』も、『ダンケルク』も面白いですぞ。
『プライベート・ライアン』:8人の命をたった1人に懸ける意味はあるのか。
『ダンケルク』:最後のスピットファイアは、噓なんですけど、グッと来ました。
あと舞台?最初に勤めていた場所?がダンケルクだった パンフレット読んでダンケルクなんだ!ってなった
@f14m_moticat ダンケルクは良かったぞ!!
てか、よく考えると「第二次世界大戦の対フランス戦」の陸戦をメインで描いた戦争映画、ってパッと思い付くのがないなあ。最近だとダンケルクはそうだけど、陸戦メイン、って感じでもない。どうもフランス戦争映画というと「負けてからの抵抗」がメインになるからなァ。
いろいろ考えていたら寝付けなくて映画観よ、と『ダンケルク』をチョイス。駄目だなぁと思う時、あのシーンこのシーンを思い出すので。
頑張らなきゃ。
いちいち嫌味をいわれるのも不眠につながっているのかな…グス
ノーラン監督CG使わないんですよね
ヤバいんですよね〜
地味なんですけどその視点持って
“ダンケルク”の通しの撮影みると
ヤバさが分かると思いますよ〜
長回し大好き人間でして 『怒りのキューバ』やタルベーラ、PTAなどの長回しも勿論大好物なのですが、『つぐない』のダンケルクのシーンには度肝を抜かれました 映画序盤のメルヘンな雰囲気がフリになっており強烈に脳裏に焼きついています
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ダンケルク
完璧な映画〜のハッシュタグTL回ってきてて見てたけど、ダンケルクを上げてる人もいてうれしくなったな。私もダンケルクはその1つに数えたいわ。
不思議な映画なんだよな1917
ただ敵の狩り場に誘い込まれてるという伝令を届けるだけでストーリー的な盛り上がりやドラマは全く無いのに、演出の妙味でひたすら戦場の雰囲気を脳内にブチ込んでくる傑作
戦争映画ではバトル・オブ・ブリテン、Uボート、トラ・トラ・トラ、ダンケルクの次くらいにすき
クリストファーノーラン監督の作品好き。エアニュージーの機内ではインターステラーを観た。あと有名所で観ていないのはダンケルクのみかな?
宝塚の「2人だけの戦場」や四季の「ノートルダムの鐘🔔」で兵士に興味が出てきて戦争モノの映画を見たいと思って“つぐない”を見た。ダンケルクの撤退が出てくる映画、なかなかに描写がむごく、その裏(表?)で語られる純愛の美しさを引き裂いていく戦争がしんどい…
あまり作品を見返さない人だけど、ダンケルクはもう何回も見てるから好きなんだと思う
まぁそもそも「ダンケルク」を作った監督で、あの映画の危うさはラストのフィン・ホワイトヘッドの「天を見上げる」演技によって救われているくらいの作品なんだよ...。
クリストファーノーランの映画は味気ないことが多いし、アート風味なだけでアイデアもあんまりな気がするが(ダンケルクはめっちゃ好き)、おれが映画にハマって最初に好きになったのはノーランだったし、たくさんの人間をボンクラの映画オタクにしたはずなんだな。それもあって新作はいつも一周目で行く
『怪物』
テーマと物語はかなり面白い。一見複雑だが結論は分かりやすい。カンヌでの高評価にも納得。しかし流石に情報量が多すぎて、一度の観覧では細かな伏線回収が脳内で追いつかない。作風は異なるが『テネット』や『ダンケルク』のように、すぐにもう一度観たくなる映画。集中して観るべし。
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ダンケルク
この美しい顔面の俳優にそれ言わせたらそりゃあもー最高でしょ!かっけー!悲しい!可哀想!エモ!みたいな演出がちょいちょいあるきがする、ノーラン監督。題材や脚本とかは難しいのに、そこの演出だけはどの作品も共通して直球というか。それにまんまと落ちるのですが。ダンケルクとかでさえ思った
こんにちは。
2023年6月4日(日)
外気温26.9℃
昨日から蚊がブンブン。
今朝からベープ炊き始めた。
昨夜、映画「ダンケルク」見て暗い気持ちになる。それで次に「エヴォリューション」見た。選択間違ってたか。
眠れないので布団の上でお絵描きした。
さて、今日も通常営業でーす!
よろしく〜。
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ダンケルク
夏にヒストリーチャンネルでよく再放送するイギリスのドキュメント第二次世界大戦実録で、ダンケルクから英本土上空戦までを「ロンドン大空襲」のサブタイトルにしてあるけど、その原題は「alone」でした。
この時期に英国が置かれた状況を実感こめて表していると思います。
















































