ダンケルク 最新情報まとめ
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ウィンストン・チャーチル/ヒトラーから世界を救った男4 フューリー2 アカデミー2 シャッフル1 ミッドサマー1 オブリビオン1 8話1 交渉1 プライド1 ダージリン急行1 ルパン1 ブラックホーク・ダウン1 メメント1 グリーン・デスティニー1 オッペンハイマー1
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
ダンケルク見た
スピットファイア作ってみたくなった
ダンケルクのダイナモ作戦はたくさんの命を救ったと思う。
それについては、称賛を惜しまない。映画も大好きだ。
けどそもそも、戦争やらないことが大事なんじゃないの?
シャマランもノーランもどうだ騙されただろ感ある方面の作品ほんと嫌い、何度も観ることを強要されてるようで
ノーランはダンケルクとかバットマンが好きです…
戦争映画は群像劇向きなので、当時のスターだけでなく「あのときのあの人は後のこの人」となる役者も多い。大脱走だとデヴィッド・マッカラム、史上最大の作戦だとショーン・コネリーとか。ここ20年だとブラックホーク・ダウン、プライベートライアン、最近だとダンケルクがそんな感じ。
メメント見たらダンケルクの時系列の語り方を思い出して、点が繋がってきたのを感じている…!今まで監督を意識して映画を観てこなかったことが悔やまれるけど、死ぬ前に気が付けて良かったな…新作も楽しみだな…😂
@HieiHasseKai6 映画「ダンケルク」やんw
ハリースタイルズがハチワレちゃんのかぶり物を…!
ハリーの着こなしには壁がないなー。
ところで映画「ダンケルク」のハリーはスターっぽさをいい意味で消しており、それでいてプライドの高さは目立つという人物を演じていてたまりません。
映画ダンケルク、英国での評価はバチクソ高いですね、CG使わず、実際の海で撮ったとのことだが、本当にリアルの自然環境状況考えると胸熱なんだよな。
あと英国人の顔、人種関係なくなんか好きなんだよな。
まあだから「ダンケルク」が公開された時の批判で「プライベート・ライアン」が持ち出され、戦争映画なのに血が出ないとか、死体がきれいすぎるとかそんな声が多かったわけですからね。
流れで「ダンケルク」「モスル」も。まあまあたのしめた。
もう1本。これも観たような気もするが記憶が怪しい。2017年のクリストファー・ノーラン監督作品。>ダンケルク
@tamiki ノーラン作品はセリフもストーリーも難しいですし、難易度高いですよね😇 実は僕、ダンケルクのときも遠征したのですが理解度はかなり低かったです😂
とりあえず、原作とタミキさんに教えていただいた書籍の英語版を辞書を引きながら読んでます!
パスポート無事にご用意出来ますように!😁✈️
@k_kenpou 最終的にどっちも見るんだけどグリッドマンは片道1時間半なので雨だと車回すのめんどくせえなって
ただ最近の夜映画がミッドサマーとかダンケルクとかだったからここに庵野特撮とか胃もたれしてしまう!
気分的にはグリッドマン
ルピシアのおたより。特集「シネマとお茶」様々な作品が紹介されている。確かにファンタビのマッツンデルバルドお茶タイムはエモリティ高かったのだわ。そして久々にダンケルクやグリーン・デスティニー見たくなった。映画でのお茶ねぇ、そうね私は羅小黒戦記のお茶シークエンスが好きだよ。大好きだ。
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ダンケルク
ノーランの映画で唯一観てないダンケルク観たぞ。あのスピットファイアって実機なんだな。
ここ数日のちいかわ
ダンケルク→オマツリ男爵
てなってて
それが元ネタと明確にはわからないが作者もかなり様々な作品をインプットしてるんだらう という質の良さを感じた
アウトプットには膨大なインプットが必要なので
BSシネマでチャーチルの伝記映画の予告を見て、WBCも済んだ事だしとアマゾンPで見る、チャーチルが戦時内閣を組織してヒトラーのオランダ・フランス侵攻から英のダンケルク撤退までの苦闘を描いたものだった・・・
@KadotaRyusho 今日、BSでチャーチルの映画を見た。
ダンケルクの戦い前後の緊迫した中で、苦渋の選択を迫られていた。
案の定、戦わずに和平交渉をすべきとの一部の声が有ったが、独裁者には決して譲歩しない決断を下した。
亡き安倍さんを彷彿させる様な映画だった。
今の日本にこれ以上の政治家はいるか?
そうなると連合国が枢軸国を圧倒した!という威勢のいい作品が説得力をかつてのように持たなくなる。そこで第二次大戦は苦戦の連続で、実は辛勝だったという路線の作品の登場だ。「ウィンストン・チャーチル/ヒトラーから世界を救った男」や「ダンケルク」の登場は時代の変化を反映したものだ。
「ウィンストン・チャーチル/ヒトラーから世界を救った男」は「ダンケルク」の姉妹編のような作品だ。昔は第二次大戦で連合国はヒトラーを叩きのめした!という戦争映画が多かったが、最近は如何に連合国は苦戦したかを描いた映画が増えた。現実の変化を反映したものである事は明らかだ。
『ウィンストン・チャーチル』を観て「とはいえ政治家の皆さんは戦場に行かないじゃない」と思い、『ダンケルク』を観て「ここは良くてもカレーのことを」と思うので、やはりどちらも観るべきだよなあこの2作品は
見た後しばらくダンケルク飯作ってた
ダンケルクは、戦争アクション映画ジャンルでいうと、微妙だったから、2030年くらいかな。次は。
戦争映画も戦争アクション映画と、戦争ドラマ映画と2種類あるからなー。戦争アクションとみせかえて、最初の2分だけ戦闘で、あとはダラダラドラマが、一番微妙な戦争映画っていう。
🇬🇧英国映画ー23(木)13:00~BSプレミアムーシネマ「ウィンストン・チャーチル/ヒトラーから世界を救った男」ー第2次大戦中に英国首相となったチャーチル。就任からダンケルクの戦いまでの苦悩と葛藤をゲイリー・オールドマンが熱演、アカデミー主演男優賞を受賞した伝記ドラマ。
NHK BSシネマ「ウィンストン・チャーチル/ヒトラーから世界を救った男」
BSプレミアム3月23日(木)午後1時00分〜3時06分
第2次大戦中に英国首相となったチャーチル。就任からダンケルクの戦いまでの苦悩と葛藤をゲイリー・オールドマンが熱演し、アカデミー主演男優‥
とりあえずダンケルクも見たぞ
『ダンケルク』
@e_nbtv ダンケルクっていう歴史で実際にあったのを映画にしたのもありますよ
あと音響も文句無し
ダンケルクの銃撃音や爆発音は完全にエンターテイメントのそれではなくて完全に死の恐怖の音
(ガルパンやマイケル・ベイ作品の音響とは真逆)
冒頭の突然の銃撃と、後半の船底にボコボコ穴が開く銃弾は
本気でこっちが撃たれそうな生々しさで本当に「怖い」
ダンケルクつまんないっていう人は映像作品に求めてるものがぜんぜん違うんよ。あれがこうなってどうなったっていうのを求めてる人には向かないから見ないでいいよ。民がその時なにを思って生きているかに注目できない人にはまるで見る価値ないから。
好きな戦争映画…
トラ・トラ・トラ!とダンケルク、あとグレイハウンドかな…
フューリーはなんか…戦争映画というよりは戦車映画として好き…(伝われビーム)
ダンケルク観た。英視点で英仏を描いているのでした。今までハリウッド作品中心に観ていたな。クリストファー•ノーラン監督作品。微細なストーリーが絡まっていく。音の効果も大。
というか映画はクリストファーノーランの作品ならダンケルク以外全部好き
ロケ地の選定も良く、それもあって各カットが絵になっていて、そのあたりは文句がない。終盤で、海辺に通路というか細い埠頭のようなものが延びている場所は、『ダンケルク』や『さらば青春の光』の海辺を思わせるような景色で良かった。場所はどこかな。
帰宅してから、天ぷらでダンケルクっていう戦争映画を見てたんすけど、絶妙につまんなくて残45分あたりで爆睡かましてしまった…
雰囲気だけは面白そうなのだけれど、いまいち何がしたいのか分かる前に飽きる感じ。あと登場人物ほぼ全員クズっぽいのも嫌だったかな。
映画館通いが一段落したので、有機ELテレビでのUHDブルーレイ鑑賞に集中しよう
オブリビオン、ダンケルク、あとつい買ったばっかりのブレードランナーUHD版…
映画「ダンケルク」はなかなか良かった。
【戦争映画】ベスト10
ダンケルク(吹替版)
トップガンの時に、戦闘機にIMAXカメラ積んでの撮影が話題になったけど、ダンケルクでも似たようなことやってるんだよな
ダンケルクは3回くらい映画館に見に行った気がする
映画ダンケルクの裏側のお話
そら欧州大陸であんなにイケイケな姿見せられたら講和しようぜってなるよね……
ダンケルクとオッペンハイマーが、ノーラン作品におけるWW2三部作のうちの2作だという解釈してるのを見かけたけど、正直「うーん…」という気持ち。
11.ウインストン・チャーチル
ドイツに押されて敗北寸前のイギリスを救ったチャーチルのドキュメンタリー風映画
決して望まれた首相就任でなく、支持もされず苦悩する描写が素晴らしい。配役も本人思える容姿と言動にのめり込み、最後の逆転スピーチで歓喜は必須
ダンケルク〜空軍大戦略の順で観賞推奨












































