スリー・ビルボード 映画 最新情報まとめ
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「セブン・サイコパス」はまんまメタな作劇論が描かれてるし、「ヒットマンズ・レクイエム」でも「赤い影」に劇中で触れておきながら実は作品自体が「赤い影」へのオマージュ。「スリー・ビルボード」の最後のふたりの会話も、"映画ってそういうものだよね!"という台詞のように思うんですよ…
スリー・ビルボードちょ〜面白かった。マーティン・マクドナー監督ヤバい。
「どないすんねん…」思いながら観てるのが自分が映画観てて一番楽しい状態らしい。発見。
イニシェリン島の精霊、近くの映画館で観れなくて。観たかった😂
スリー・ビルボード、好きなんです…。
劇場公開している映画「イニシェリン島の精霊」を紹介します。「スリー・ビルボード」のマーティン・マクドナー監督が、アイルランドの精霊・バンシーをモチーフに描き出した100年前の人間ドラマです。
今月観た映画『イニシェリン島の精霊』がとんでもなく面白かったので、同監督の前作『スリー・ビルボード』をDVDで観た。
面白すぎてびっくり!!
マーティン・マクドナー監督の脚本がとにかくおそろしいまでに素晴らしすぎる
『イニシェリン島の精霊』観た。笑えるところもあればゾッとすろところもありどういう感情なのか自分でもよく分からなくなったけどすごい映画だった。好きなシーンは二人で馬車に乗るところ。あの『スリー・ビルボード』の監督と知り納得。人と語りたくなる映画
そういえば『スリー・ビルボード』の考察とか言ってよく解んない理論をぶち撒けた挙げ句に「犯人は警察署長だ!」てのたまうブログが前に騒がれてたね。あれなんだったのだろう?みんな本当に観たの?と思うくらい「そうか!」ってコメントしてんの見てゾッとした、独自の見解が映画を殺す瞬間を見た。
『イニシェリン島の精霊』の予習としてマーティン・マクドナー『スリー・ビルボード』を観たのにもう今日辺りで周辺の映画館は上映終了という。勿論、行く暇も無い。しかし『スリー・ビルボード』は面白いね。独自の厄介な正義感同士が結託してコイツ怪しい、て目をつけた奴を殺しに行くラストとか…。
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スリー・ビルボード
《イニシェリン島の精霊》
どんな映画を観てきたの?と問われると「観ている間は悲しくなる映画」なんだけど、「観た後にこの映画について考えると人間性を振り返るきっかけになる映画」って言葉が続く大傑作でした🙌✨
スリー・ビルボードより打ちのめされた感じは強いです!
割とドラマしてました😌
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スリー・ビルボード
昨日観てきたんですけど、
1日経っても考えてしまう程答えの見えない内容で、色んな考え方や見方が出来てしまう恐ろしくも面白い映画であり、人間をこんなにもリアルに描いた映画は他にあるだろうか…と思う、面白かったです。
この監督の『スリー・ビルボード』もおすすめです
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スリー・ビルボード
AMCで悲しき単独スピンを喫し
落ち込んで眠れないといけないので
世間で評価の良い映画を観るコーナーを決行
スリー・ビルボード
さすがにすごい良かったです
日本人じゃなかなか難しい芝居がすごい
理不尽な暴力満載なのに
クスッとさせたり不意に泣かせてくる
ここで終わるのか~
ってなる映画
『イニシェリン島の精霊』
『ヒットマンズ・レクイエム』からの文脈もあって、マクドナー映画の中では特に好きだった。『スリー・ビルボード』とはある意味で逆の、理解し合えない者達の関わり合いにグッとくる。
狂言回し的な役柄のバリー・コーガンも素晴らしかった。
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スリー・ビルボード
やっぱり変人しか出てこない変な映画だった。この監督の監督作4本見たけど、「スリー・ビルボード」だけシリアスなドラマ風に見てしまったな。あの映画ももっと「変」さを楽しむべきものだったのかも。
day14 鬱々とした気分になる映画
🎬 スリー・ビルボード
誰かが華麗に犯罪を解決する。味方したくなる正しい人、虐げられても立ち向かっていく人、その対極にある極悪人、そんな人は出てこない。まさに自分が生きている現実世界に近いフィクションだった。
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スリー・ビルボード
そういえば今回が初マーティン・マクドナーだった。フランシス・マクドーマンドが良い役してる映画は面白いってイメージあるからスリー・ビルボードも観てみるかな~
鑑賞。『スリー・ビルボード』のマクドナー監督。前半はゆったりお話が進むも、後半から凄まじい展開。そして本作でも見事に観客を置き去りにしてくれる。嫌いじゃない。むしろ快感…人って、どうして「こう」なんだろうねぇ…としみじみ考えさせられる、後を引く映画。
映画『スリー・ビルボード』★★★★4.0点。 あれに似てる、なんて言ったっけ、ヘッドホンしてる人に身振り手振りで言葉を伝達していくやつ、そんな物語。
で、監督はこの映画で何を言いたかったのか?
それが全くわかんないんですよねー、この監督は。『スリー・ビルボード』もそうだったけれど、見終わって「うん、だから?」って感じになる。或いは「いや、それで?」でも。人間関係の一部を切り取ってるだけでその解決は示さないから。残るのは空虚
映画『イニシェリン島の精霊』★★★★4.0点。 「スリー・ビルボード」、「セブン・サイコパス」など独特な感性の作品で有名なマーティン・マクドナー監…
映画『スリー・ビルボード』が観たい。FilmarksにClip!
映画『スリー・ビルボード』が観たい。FilmarksにClip!
スリー・ビルボードに続き、好きな映画に。
色々考察も気になるけど、しばらく自分の中で温めておきたい。
バリー・コーガンはそろそろ「演技じゃない説」を唱えたくなってきたよ。
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スリー・ビルボード
スリー・ビルボードが好きだったので、イニシェリン島の精霊も見に行かなくては
アカデミー賞有力「イニシェリン島の精霊」 映画評7本:日本経済新聞
スリー・ビルボード
Three Billboards Outside Ebbing, Missouri Trailer
お、なんか映画観に行きたいなーと思ったら「スリー・ビルボード」の監督マーティンマクドナーの新作「インシェリン島の精霊」と「セッション」「ラ・ラ・ランド」で知られるデイミアンチャゼルの新作「バビロン」が上映中やんけ。観に行こー。
映画『スリー・ビルボード』が観たい。FilmarksにClip!
『スリー・ビルボード』が好きではなく、とはいえこの映画自体とても面白そうだったのでどちらに転ぶか心配だったけど、面白くて良かった。
出ている人みんな良い。特にバリー・コーガンやばすぎ。
シネクイント・ホワイトで『イニシェリン島の精霊』鑑賞
おじさん2人の喧嘩という異常にどうでもいいテーマから、ここまで映画の世界を広げられるとは!
前作スリー・ビルボードほどの面白さは無いが、哲学的深みはこっちだろう。
現在2番手のアカデミー賞でも天下取る可能性あり
「スリー・ビルボード」映画館で2回観て2回とも大号泣した身としては当然マクドナー監督の最新作「イニシェリン島の精霊」がとても気になる…観に行こうかなぁ…🤔
『スリー・ビルボード』は、主人公も差別的な警官もどちらもちゃんと見世物的に面白い暴走をして、その果てに最後は変な因縁でタッグを組んで、しかしそれで何が解決するかも分からないから悩んだまま終わる……ってのがやっぱり映画的で面白かった。
I saw The Banshees of Inisherin (2022).
「イニシェリン島の精霊」(2022)を観ました。こういう話を商業映画として成立すると思って製作したのは面白い。成立しているけど。前知識なく観に行ったので、鑑賞後「スリー・ビルボード」(2017)の脚本・監督の人の新作と知ってなるほどとちょっと驚きました
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スリー・ビルボード
『イニシェリン島の精霊』は『スリー・ビルボード』を観ていない人には、かなり分かりにくい映画。
ただ、本作のような「ハイ・コンセプト」と対極に位置する映画をわざわざ観に行く人は、おそらく『スリー・ビルボード』も予習済み。何ならリアルタイムで観ているだろう
映画『イニシェリン島の精霊』★★★★4.0点。 80点。監督の前作『スリー・ビルボード』はその年のベストに選んだほど好み。先の読めない展開と、深淵…
殺伐好きが漏れちゃった 殺伐で思い出したけどイニシェリン島の精霊見ました 面白がったけど暗い話 こんな暗い話を面白い映画にできるんだからマーティンマクドナーはすごいってことなんだろうなあ あとスリー・ビルボードは綺麗なマクドナー監督だったってことがわかりました 多分イニシェリン島の方
『スリー・ビルボード』もどちらかといえばテーマ語り主体の作品に思えたけど、『イニシェリン島』に比べれば、まだ娯楽映画的(見世物的)な見せ場や外連味があったように思う。
スリー・ビルボードの監督の映画は絶対見る
久しぶりに映画をいろいろ見たい欲が出てる。いい兆候だ。『スリー・ビルボード』も『ヘイル、シーザー!』も、映画館に繰り返し観に行くくらい好きだったもんな
映画『イニシェリン島の精霊』★★★★4.0点。 2017年に賞レース界隈を賑わせた「スリー・ビルボード」のマーティン・マクドナー監督の最新作。
主…
映画『
ある日親友に絶交を言い渡される話
「子供じゃないんだから」と思いつつ、どんどん大事になったいく
村上春樹の「多崎つくる」を思い出した
前作『スリー・ビルボード』で期待度が爆上がりしたマクドナー監督は気の毒だけど、これはこれで面白かったです
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スリー・ビルボード
映画『イニシェリン島の精霊』…親友から何故か避けられる様になった主人公、しかし台詞の節々から伝わる“悪意無き屑発言”から、俺でも縁切りたいわ…と思わせながらも目が離せなくなる。退屈な環境の描写、そして「スリー・ビルボード」同様に序盤との印象が大きく変わる主要人物達に唸る。大傑作!
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スリー・ビルボード
イェニチェリ、もとい イニシェリン島の精霊 観ました。スリー・ビルボードの監督、狭い地域の中で少ない人間たちの間のめんどくさい関係と普遍的な断絶をじっくり描くよ。予告観てもどうしたい映画かよく分からなかったけど、なるほどねーみたいな
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スリー・ビルボード
「イニシェリン島の精霊」観たので「スリー・ビルボード」のおかえもん氏の騒動を思い出した。
驚き、そしてかなり不快な事件だった。
まず、映画未見であったとしても自由にファンタジーを広げることは当然問題ない。ただ、「考察」というかたちにして「下駄を履かせていた」のは卑怯で無礼だった。
『イニシェリン島の精霊』→『スリー・ビルボード』に比べると戯曲をそのままやっている感もあって、びっくりするようなショットは出てこない。演劇の“見立て”が映画では所謂“考察系”の観客を悦ばせそう。
あぁ、映画『イニシェリン島の精霊』って『スリー・ビルボード』の監督の最新作か……
二夜連続でグランドシネマサンシャイン。昨日は『イニシェリン島の精霊』を観た。『スリー・ビルボード』の監督の新作だというので興味をもった。静かにはじまる、不思議というか、奇妙な雰囲気の映画だった。のどかな風景もよかった。ラストではこの監督の前作同様、安堵感に浸った。よい映画だった。
映画『イニシェリン島の精霊』レビュー:『スリー・ビルボード』監督の新作は、ダークなユーモアあふれる友情の物語 @IGNJapan













































