スリー・ビルボード 舞台/ミュージカル 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
↓ 大スケール且つ荒唐無稽な設定と個性的過ぎるキャラを膨大な考証で裏打ちし、『スリー・ビルボード』の如き先読み不能のオフビート感で包んだのが原作漫画の魅力と個人的に思うが……それを実写でここまで再現するか! しかも『網走監獄編』は活劇や舞台のスケール的にも超邦画級の見せ場だが、 ↓ pic.x.com/0gohRe7IeI
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スリー・ビルボード
新国立劇場にて とっても良かった!キャストはもちろん、舞台美術も素敵で。センターステージって作り手は大変そうだけど、観る側としては大好き。 マーティン・マクドナー好きだな〜。と言いつつ、スリー・ビルボードの監督とイコールになってなかった😅映画もまだ観てない作品観よう
事前情報まったく入れてなかったので、コメディかサスペンスかと思いきや『スリー・ビルボード』に通じる極めて文学性の高い悲劇だった。舞台となる1920年代といえばアイルランド独立に絡んで島が分裂し同胞同士が殺し合った悲惨な時代。そのため劇中でも砲弾の音が鳴り響くシーンがある。
『イニシェリン島の精霊』
1920年代のアイルランドに舞台を据えても、マーティン・マクドナーの映画の基本構造は『スリー・ビルボード』から大きくは変わっていないように見える。見せかけの平穏を打ち崩され止めようもなく燃え拡がっていく炎のような映画だ。前作から深化はしても衝撃は弱いかな。
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スリー・ビルボード
「イニシェリン島の精霊」まずは、どこに連れて行かれるか分からない物語ってやっぱり面白い!!という(前作「スリー・ビルボード」鑑賞時と同じ)高揚感。舞台設定、神部配置、台詞、全てが寓意と示唆に満ちていて、前作より舞台劇に近い寓話。「面白さ」って色々あるけど自分が求める面白さはこれ!
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スリー・ビルボード
『ヒットマンズ・レクイエム』はドラマ部分もあるがブラック・コメディ部分の方が多く、『スリー・ビルボード』はブラック・コメディ部分もあるがドラマ部分の方が多い。
『イニシェリン島の精霊』はおそらく『ヒットマンズ・レクイエム』タイプなのでGG賞ミュージカル・コメディ部門なのだと思う。
『スリー・ビルボード』は舞台がミズーリってのがね
あちこちに差別から生まれる憎悪や対立があって、逆説的に我が道を突き進むヒロインの姿が、どんどん潔く見えてくる話
「スリー・ビルボード」面白かった。舞台がアメリカ南部ということもあり差別や偏見が多少色濃く描かれているが、登場人物それぞれの心情が交差し良いヒューマンドラマとなっていた。ノマドランドと同様、見終わった後にカタルシスを感じた。





