スリー・ビルボード 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
『スリー・ビルボード』にはまだ娯楽映画的な見せ場・山場があったが、『イニシェリン島』はテーマ性を語ることに寄り過ぎて平坦。発端が理不尽でも、ああなったら距離を置く以外に解決方法はないよなぁとしか思えないので、こじれる過程に面白みを感じない。
「イニシェリン島の精霊」。スリー・ビルボードの監督なので是非見たかった。離島で仲たがいする2人の男が主人公で、アイルランドの内戦が投影されている。劇作家出身の監督らしく、舞台劇の様な作品だが、大画面での自然の描写も人物の輪郭を際立たせていた。
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スリー・ビルボード
映画「イニシェリン島の精霊」を観る。親友であった友が、ある日、突然、口をきかなくなる…
マーティン・マクドナー監督作品。
この監督の作品といえば「スリー・ビルボード」を思い出すが、本作もこの監督ならではの独特なテイストが充満している。全ては精霊のなせる業か…
面白かった。
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スリー・ビルボード
映画『イニシェリン島の精霊』★★★3.0点。
『スリー・ビルボード』の場合、なぜ、主人公がああいう行動に出るのか、観客は十分に共感できた。…
『イニシェリン島の精霊』 相容れない二者の対立が最終的に思いもよらない境地に至るという縦軸からして前作『スリー・ビルボード』を連想させるが、閉鎖的なアメリカの片田舎という舞台が西部劇等の映画的記憶を刺激した前作と比べて、荒涼としたアラン諸島をロケ地とする上での戦略不足は否めず。
スリー・ビルボードのときは「なんかすごいもん観たな〜!!」だったが、今回は(なんかよくわからんけど…すごいもの…観たような気がする……)という感じだ
とはいえ、監督の次作品が気になるから、迷わずFilmarksでFanに登録しておいた。今後は新作を見逃すことはないだろう。『スリー・ビルボード』を今日まで存在知らなかったような事態にはもうならない。
今日は仕事終わりにマーティン・マクドナー監督の映画「イニシェリン島の精霊」を観に。
前作の「スリー・ビルボード」が好みすぎたんだけど、今作も暴力的なカタルシスで有無を言わせない。そこに至るまでが冗長だったかな。そして夜ごはんを食べる気を無くした😅
登場人物が皆ひとりぼっちで感情の発露の仕方が歪んでいて、口が悪くて、突然行動するが根本的には変わらず元のまま、というのはスリー・ビルボードと酷似。こっちの方がより洗練されて素晴らしい映画だった。
イニシェリン島の精霊、すごい、何を言えばいいのか分からない映画だったし、間違いなくスリー・ビルボードの監督の作品だった…。島と人間の迫力。傑作でした。
きっと、そのあたりを『イニシェリン島の精霊』にも求めちゃったから、若干、そこで比べてしまったのかな(´・ω・`)
冷静に考えるには、ちょいと時間が必要かも(*´ー`*)いい映画だとは思うんだけどなー。
あ、『スリー・ビルボード』の結末の良さとも比べちゃってるのかな?そんな気もする。。。
『イニシェリン島の精霊』
孤島という隔離された世界ならではの不穏な人間ドラマをユーモラスに展開していく脚本が抜群に面白い。
しかし、前作『スリー・ビルボード』にあったセットの位置関係とカメラの動きで魅せる映像快楽が無いのが個人的には残念。
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スリー・ビルボード
スリー・ビルボードもそうだったけど、マクドナー監督の独特の黒い笑いの感覚ほんと好きだなぁ
北野映画よ〜
マーティンマクドナー監督の前作『スリー・ビルボード』も同じ手法で撮られていたが、それでも未解決殺人事件の謎という推理小説的問いがドラマの中心に含まれていた。然るにコルムによる絶交宣言の唐突さをドラマを引っ張る「謎」として採用しない『イニシェリン島』は更に文芸的純度が高いといえよう
イニシェリン島の精霊鑑賞。おじさん達の喧嘩は次第に取り返しのつかない状態まで拗れていく…中年の危機を迎えたおじさん達の悲哀を知的なユーモラスと唐突なバイオレンスで描き出す。スリー・ビルボードの衝撃は超えなかったが、どん詰まりな場所にいる複雑な人間模様やなんとも言えぬラストは健在。
『イニシェリン島の精霊』見た。前作の『スリー・ビルボード』でもそうだったけどこの人の作る映画、憎む相手に対しても思いやる心やユーモアを吹っ掛ける精神がちゃんと描かれていて、これは作家性と呼べると思った。あと閉じてしけ切ったコミュニティが持つ恐ろしさ、毎度その描き方が大変秀逸だ
『イニシェリン島の精霊』観た。もうコリン・ファレルさんの眉がまさに「八」の字で、困りに困ってやがて「11」になっちゃうんだからえらいことだよ。監督の前作『スリー・ビルボード』では考察がけっこう賑やかだったけと、これも額面通り取るだけだと、なんじゃこりゃだよね。
昨日観てきた「イニシェリン島の精霊」
終始居心地の悪さとコリンファレルの八の字眉毛と広大な島の風景が入り混じって、ジワジワ押し寄せてくる映画でした。
「スリー・ビルボード」は趣旨が明確だったのに対して、今作はどう話せば良いか難しい作品だな...。
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スリー・ビルボード
「イニシェリン島の精霊」が猛烈に観たい!
心揺さぶられる傑作「スリー・ビルボード」の監督の新作というだけでなく、舞台が好きなアイルランドとこれまた好きなコリンファレル。
監督に惹かれて映画を観るのが、やっぱり映画の醍醐味のような気がする。
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スリー・ビルボード
マーティン・マクドナーと言えば、おかえもんと言うアカウントが『スリー・ビルボード』の"考察"ブログを書いてインフルエンサーに持ち上げられた上で、映画好きのうるさ方に荒らされ炎上して消えていったなぁと思ったけど、アカウントを変えてnoteを書き続けてることは確認した。サザエbotみたいだ。
「イニシェリン島の精霊」鑑賞。
いかに人の心の闇が深いのか思わずにはいられなかった。けど、それ以上にユーモアの可笑しさや大自然の美しさほうが心に残る爽やかな映像体験。
「スリー・ビルボード」同様傑作としか言いようがなく、いくらでも考察したくなります。
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スリー・ビルボード
スリー・ビルボードの監督の新しい映画やってるんだ
ということで!"イニシェリン島の精霊"鑑賞。
今年のオスカー9部門ノミネート、スリー・ビルボードの監督最新作。
閉塞的な孤島に暮らす親友同士の些細な喧嘩がどんどん狂い始めていく、地味なようで様々なことを皮肉った話。
やっぱり閉じこもらず自分で自分の人生をより良くするのって大切だよな…
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スリー・ビルボード
「イニシェリン島の精霊」見た。おもしろかった。「スリー・ビルボード」に続き考察捗り系。
今から を観ます!
超名作スリー・ビルボードの監督の新作でアカデミー賞9部門ノミネートということで最高な映画であることは間違いない!
映画の尺の中でどんどん深みを増していく人物描写に今回も期待です。
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スリー・ビルボード
『スリー・ビルボード』ほどの直接的なインパクトや感動はなかったけれど、そのことが一概的に悪いとも言い切れない、もしかしたらより記憶に残る作品に後々なるのかもしれないと思いましたです。
@kobayasidesuyo 『スリー・ビルボード』が重く、最後の希望は自分も他人も許すことだった。
この映画も最後はハッキリとはしないけど、そういう「もしかしたらこの先は」みたいな映画なのかな?
映画『イニシェリン島の精霊』鑑賞。
監督の前作『スリー・ビルボード』が面白かったので鑑賞。
前作同様に話がどう進むのか全く予想つかずあっという間に時間が経過。
理由不明で一方的な親友の絶縁宣言とその後の対応の連鎖は舞台の背景となっている内戦のメタファーか。
映画『イニシェリン島の精霊』★★★★4.2点。 マクドナー監督前作『スリー・ビルボード』からもう5年経ってるのか…。
一見しておっさん同士の仲違…
“【DVD】「スリー・ビルボード」(2017)怒りが怒りを呼び、その行き着く先が不明!(笑) - 映画って人生!” (1 user)
パードリックはどうしようもなく退屈だしコルムは思いやりに欠けているが、でもどっちの気持ちも分かるんだよな...
明確な悪は不在のまま、すれ違いで展開していく面白さはスリー・ビルボードの監督だな〜って味があった
あんなに優しい話ではなかったですが😭
イニシェリン島の精霊、先日観た「ドリーム・ホース」が陽の田舎映画とするなら隠の田舎映画だった。
閉塞した村で孤立していく事の絶望感。
自分なりに状況を変えようと起こした行動が更なる悲劇を起こす人付き合いの難しさ
後からスリー・ビルボードの監督と知って納得しかなかった。
主人公パードリックの視点からコルム、シボーン、ドミニクといったそれぞれの視点で彼らの言葉や行動の意味・結末を考えてみるとまた深みが凄い…
「スリー・ビルボード」の時も感じたけど、各登場人物の言動で考察が捗るのほんと素晴らしいな。
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スリー・ビルボード
映画『イニシェリン島の精霊』 これはどう受け止めたらいい作品なんだろ?
この監督の前作の【スリー・ビルボード】は週刊誌の三面記事的…
今日は「イニシェリン島の精霊」をみてきた。
この島、我々のついったーランドと似てるとこも多々あり、他人事とは思えない場所だったヨ…w
スリー・ビルボードと同じ系統で十分楽しめるが、どちらが映画として面白いかというと、スリー・ビルボードかなあ。
昨日、「イニシェリン島〜」見て、今日「ヒットマンズ・レクイエム」見てマーティン・マクドナーの映画計4作見たけど、本当に全部同じ話だな。でも明らかに近々の2作「イニシェリン島の精霊」と「スリー・ビルボード」が群を抜いてる。
「イニシェリン島の精霊」観賞。とても演劇っぽい作品でした。「スリー・ビルボード」もそうでしたけど、狭いコミュニティでエキセントリックな人を描いている印象。そこに悪意の連鎖とか権威主義とか過干渉な隣人とかが絡んでくる。この閉鎖性はうんざりしますな。
「イニシェリン島の精霊」めちゃくちゃ好きだった
「スリー・ビルボード」の頃より現実世界は酷い事になってたりもするけれど、それでもマーティン・マクドナーが世界を、そして人を信じてる作品だった。
「イニシェリン島の精霊」は予告編を見たときに「おっさん二人の喧嘩を起点に何か別の事件が発生する映画なのかな」と勝手に思っていたら本当に「おっさんの喧嘩」が主体の映画でそのストイックさに感動した。
さすが「スリー・ビルボード」のマーティン・マクドナー。強烈な作家性は唯一無二感ある。
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スリー・ビルボード
@tetutetu1962 どうもです。イニシェリン島の精霊はほぼ前知識ありませんでしたが、あのスリー・ビルボードの監督作品なんですね。久しぶりに手応えと、ある意味哲学を感じさせるような極上品でしたよ。ぜひ楽しんできてくださいね〜
問題番号343307:次のフランシス・マクドーマンドが アカデミー主演女優賞を受賞した 映画作品を、劇場公開が早い順に選びなさい 『ファーゴ』 『スリー・ビルボード』 『ノマドランド』
『イニシェリン島の精霊』って映画、ノーマークだったけどこれ監督脚本が『スリー・ビルボード』のマーティン・マクドナーだ。絶対に見に行かなきゃ
『スリー・ビルボード』
面白かった
切れ味の良いユーモアを交えつつ、テンポよく物語が進んでいく中にもサスペンスとしての緊張感がしっかり残っていて、それでいて感動的なヒューマンドラマであるという素晴らしい脚本。次々と登場人物の魂を解放していく様は実に見事だった
新作にも期待が膨らむ
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スリー・ビルボード
@RyoEto ここには書けないですがそもそもの題材❓が弱いですし、それをキャラクター、セリフ、情景が支えてるような映画というのか…
たぶんミステリーだと思って観てる人多いだろうなーって感じたりはしました😂
個人的にはスリー・ビルボードの方が好きでした☺️
@9_cfqn そうそう!個人的にスリー・ビルボードよりハラハラドキドキしたし、めっちゃ笑って楽しめた!ただの「友情映画」じゃないから気をつけてね、色んな意味で!笑
『イニシェリン島の精霊』を先程鑑賞して来ました。些細な喧嘩から始まった二人の男の壊れた友情の物語。M.マクドナー監督作品なので、ほぼ会話劇が中心ですが、但し自分としては前作の『スリー・ビルボード』の方が面白かった印象が強かった。オスカーの作品賞を受賞するかと云うと正直微妙ですね😅
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