リズと青い鳥 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
映画『リズと青い鳥』★★★★4.2点。 filmarks.com/movies/76569/r…
2期後半を見ずにリズと青い鳥を見て脳をやられてしまったのでその後の続編にあんま食指が動かないマン
山田尚子監督作品はこれが一番好き。感情だけで1本の映画作れるのに驚いたし、童話のリズと青い鳥に隠された役割がこれまたすげえてなった…主な登場人物が2人だけなのでユーフォ知らなくても見れる◎ pic.x.com/5h1k4noksx
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リズと青い鳥
リズと青い鳥流石に観たの昔すぎて曖昧だな…帰ったら見直そ
『 リズと青い鳥 』での山田監督のインタビュー。 文章が得意であれば、文章で伝えている。 映像だからこそできる表現をしたい。 『 きみの色 』で、 改めて、映像での表現にこだわりをもって取り組んでらっしゃるのだと感じました⁽⁽(ᵕᴗᵕ *)🌈✨
遅くなったけど、きみの色感想 とても優しくて、暖かい気持ちにさせてくれる良い映画でした。色彩の使い方がどこまでも綺麗で温かさを感じました。好みは別れると思うけど、同監督作品のリズと青い鳥が刺さった人なら刺さる作品になってると思いました。 pic.x.com/ji4jvnb5bc
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リズと青い鳥
TOHOシネマズ梅田できみの色舞台挨拶付上映を観てきました。観た人の気持ちを温かくさせてくれる、温もりを感じさせてくれるそんな作品でした。ライブシーンはぼざろと同様大きいスクリーンで観たほうが絶対に良いです。あと山田尚子監督にお目に掛かるのリズと青い鳥以来かも。 pic.x.com/uimvs4jl0d
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リズと青い鳥
ドラマやアニメでも まばたきの速度とか 目線の角度 指先のほんのわずかな動き そういうお芝居が好きでな アニメだとリズと青い鳥 ドラマだとおかえりモネのコインランドリーでのあるシーンが とても好き 瞬きにさえ感情が表れてる
映画きみの色 音楽ものとしてはリズと青い鳥よりもけいおんのような行き当たりばったり感が強い一方、音楽性だと相対性理論に近い突き刺さる人には刺さる系なので万人向けではないけど、個人的にはオススメな映画
感性で人に色を付けるトツ子のあのトーンで話が進んでいく感じもほんわかしてて良かった、起伏が割と少なめで周りの人たちの善性でキャラクターが成長していく雰囲気、リズと青い鳥の空気感に似ているので山田尚子さんのこの説明がない一瞬の演出や余白をくれる作風好きなのでパンフみてまた泣いている x.com/sugisugisugi3/…
@atsuki_m181午前中にきみの色観てきたんですが、個人的にはいい作品だと思いました👍 寿美菜子さんも声ですぐに分かりましたし観てよかったです😎 きみの色は、けいおん!やリズと青い鳥の脚本の吉田玲子さんと監督の山田尚子さんの作品なので是非高野さんにもおすすめしときます😃
きみの色の良かった所①悪い人が出て来ない②主人公トツ子のおかげで話が暗くならない③時間の流れがわかりやすい(クリスマス、バレンタイン、進学と)④恋愛話に寄せない⑤音、曲、映像がハイクオリティー。 個人的にリズと青い鳥と同じ人が作ってる感が味わえて満足。
映画の音楽については、極度に響きを抑えたり逆に響きを長くしたりした(ある種の)プリペアドピアノぽい曲が多く、そこは『リズと青い鳥』と共通している部分だったかな。曲の雰囲気も近い。ただ、リズ~では環境音の役割も兼ねているように感じたのに対して、今作はどれも曲ではあった。
そうですね......(>RPの)。性差ってあるかも。私は創作少女系同人誌は平然と、女性向け漫画は多少は平気に読む人ですけど、確かに性差はあるのかも。山田尚子監督の作品は見慣れてはいますが、『聲の形』は原作先に読んでたから見るの平気。でもテーマは苦手。『リズと青い鳥』は辛かったね。
そうですね......(>RPの)。性差ってあるかも。私は創作少女系同人誌は平然と、女性向け漫画は多少は平気に読む輩ですけど、確かに性差はあるのかも。山田尚子監督の作品は見慣れてはいますが、『聲の形』は原作先に読んでたから見るの平気。でもテーマは苦手。『リズと青い鳥』は辛かったね。
劇場版響け!ユーフォニアム ①北宇治高校吹奏楽部へようこそ! ②届けたいメロディ ③近いのフィナーレ ④リズと青い鳥 ⑤3期 を見るといいです👍 バロカン1年生組は2まで見ていただけると2期まで見たことになります!
山田尚子監督の劇場アニメーション、映画けいおん!→たまこラブストーリー→映画聲の形→リズと青い鳥→きみの色ときているわけですが、描写の作品ほど描写の取捨選択の仕方が研ぎすまれていってように感じる
出会いって不思議だね、音楽って素敵だね、というお話。マリーが「アリスとテレスのまぼろし工場」で己の芸風を貫きまくっていたのと比べると見事なまでに対照的。個人的には音がいい映画というより色がいい映画だなーと思った。画面の色合いだけなら「リズと青い鳥」に近い。
きみの色、見てきました。事前情報としては、監督が山田尚子さんってことと。なんかバンドものらしい…ってだけにとどめておきました。この映画、全部を説明しない感じがいいね。リズと青い鳥とか、聲の形っぽいなと思ってスタッフロール見て納得。EDだけ。ミスチルだったのが唐突過ぎてついていけない pic.x.com/m8rxcv0ij4
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リズと青い鳥
劣情?あるだろリズと青い鳥観たことないんかワレ
たしかユーフォ番外編『リズと青い鳥』と同じ顔合わせだっけな。舞台やキャラを順を踏んで出していくのではなくいきなり観客の前に放り出して集中を要求するタイプ、アート寄り映画だ。正直これで90分はつらいな…と思いながら序盤をこなす。少しうとうとした。
『リズと青い鳥』観たときに前のほうの学生グループが始まってるのに喋ってたのが、映画進むにつれて沈黙していったの迫力あったな……
リズと青い鳥で脳を焼かれたからって描写の裏の裏まで考えて映画見るの疲れるから良くないよ
もしかして、「リズと青い鳥」ってエグい作品なのでは...?????
リズと青い鳥は一応京アニの山田尚子が作った映画という扱いになることが多いけどきみの色は山田尚子の新作という認識がされていて作家としての固有名を山田尚子が獲得してるのは嬉しいなと思う
きみの色は少なくともリズと青い鳥よりも一般受けはし易い、間口の広い作品だと思う。 ウチも原作有りのストーリーの間にある作品だから、テレビアニメ版見るまでは手を付けなかったし。 結構続編とかシリーズの途中の作品って新規層からすると手を出しにくいものだし。
キネ旬買って読んだが、それでもミスチルはピンと来なかったな。音楽を題材にした作品でエンディング曲は劇中と毛色の違うもの、というのは『リズと青い鳥』もそうなわけで、そっちはまったく違和感なかったのだけれど。
メッセージを間に受けられる作品が好きで 聲の形で回復させて貰ったし 平家物語で監督そのものを語り継ぎたくなった 今回は正にトツ子のシナプスを受け取りたい リズと青い鳥は外部の者として見守るしかできなかった
@o_bject『リズと青い鳥』から部活のしがらみ取っ払って『けいおん!』に近づけた感じの話 激しく心を揺さぶるような話ではないけど、この子たち本当に音楽活動してるのが嬉しくて楽しいんだなあと眺めてて、気付いたら泣いてたみたいな映画
リズと青い鳥ではホムカミ呼んでるんだから今回もそういうキャスティングできんかったん? 興行面の話にしたって今時ミスチルに引っ張られる層がこんなタイプのアニメ映画なんか観に来るんすかね
2024年は最初に観た映画が「リズと青い鳥」なので、あと3か月「きみの色」以外の映画を観ずにいたら山田尚子監督に始まり山田尚子監督に終わる年になる。
@Oklahomabb37総集編的な映画もあるみたいでどれを見ればいいのか分かりづらすぎる... Wikipediaによると、「リズと青い鳥」と「〜誓いのフィナーレ〜」と「〜アンサンブルコンテスト〜」を見るべきってことなんですかね
、ここはやっぱり違和感なんだけど、まああれはリズ(リズと青い鳥)みたいな『ノンクリスチャンの想像するふわっとしたイメージクリスチャン』なんだろうな。アニメだからね……。宗教を描いて云々みたいな評はちょっとわかってないかなって印象
「きみの色」 作品の雰囲気としては「リズと青い鳥」よりも「たまこまーけっと」の、と言うか「たまこラブストーリー」の雰囲気が強く感じられたかな。 あの作品のたまこと学校の友達とのドラマ、関係性・距離感とか。 あれが好きな人は是非観て欲しい。
@curryisfriend分かります!きみの色を劇場で見てる最中、リズと青い鳥を見た時の感覚が蘇ってくるようでした。 山田監督らしい繊細さの詰まった作品で、見た後の余韻が心地良過ぎです😌
おすすめに『きみの色』を絶賛するポストがたくさん流れてきて気になる! と調べてみたところ監督さんがリズと青い鳥の人なんですね。もちろん作品ごとに色は変わるだろうけど、個人的にはリズは合わなかったねんな
映画「きみの色」を観た。「リズと青い鳥」を連続蒸留したような作品。かなり地味だがアニメーションはバキバキだし、シナリオ面ではお約束的なものを排除してて興味深い。 物語駆動型の作品ではないので一般受けはしないと思う。メインの3人が入っている水槽を眺めているような…そんな作品だった。
個人的には『きみの色』より『聲の形』『リズと青い鳥』の方が好きなんだけど、今後の山田尚子作品の行く末にめちゃくちゃ興味が湧いたな。今回は作家性の核だけで作った凄みはあったけど、今後もこういう思いつきみたいなノリが続くと厳しい。いつかチューニングされたオリジナル作品が出てくるのか
リズ青と同じで見る人を選ぶ映画だもんな 童話パート以外は 青と緑の世界だったリズと青い鳥 考えたら、あれネコの視界 さびしがりで甘えたなのに孤独で生きていける不思議な動物がネコ x.com/tsuntsuku2/sta…
リズと青い鳥観た 響け!の2年前の話なのかな
リズと青い鳥、アニメとして完成されすぎている もう何周したかわからない
山田尚子監督作品、京アニで4本のアニメ映画を手掛け、サイエンスSARU移籍後の初長編監督作品。 聲の形ではディスコミュニケーションを、リズと青い鳥では繊細な音響効果を尽くしてコミュニケーションを描いた。きみの色では、ひとが心の色で見えるトツ子を主人公に利他的な築きを得る物語。 pic.x.com/nvufpds9ry
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リズと青い鳥
8月最後はお盆に休めなかった3連休。 ①リーガルリリー「kirin」を聴き、付属のBlu-rayで野音での23曲に浸る ②劇場で「きみの色」を観て、家で同じ山田監督の「Garden of Remembrance」を観賞 ③「リズと青い鳥」を観て、夜はリーガルリリーのネットイベント 音楽漬けで9月に向け心の充電完了です。
まあ正直、吉田玲子脚本はちょっと微妙というか『リズと青い鳥』に比べると数段落ちるかなーとは思うが、それをもってつまらないと断ずるほどではなかった
序盤、「あれ?この映画って『リズと青い鳥』の続編だったっけ?」と錯覚するくらい『リズと青い鳥』でビビったw 中盤でも「スーパーアイスクリーム!」というセリフがあったから余計にw