ザ・スクエア 思いやりの聖域 画像 最新情報まとめ
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『ザ・スクエア 思いやりの聖域』 観ました🙋🏻♂️✨ タイトルとは裏腹に思いやりの欠片もない展開と報われないラストシーンにザワつき度MAXで人間不信になる映画🤣🤣 色んなパターンのザワつきシーンが用意されていてどんどん追い込まれていく主人公を観ているこちらまで何故か不安と緊張で怖くなるぅ🥹💦 pic.x.com/IJEWvKWycH
@zanpnaentouザ・スクエア 思いやりの聖域 胸糞要素あるし難解だし2時間超えだし また見るとしたら心構えが必要な作品です( ˘-˘ )👌 pic.x.com/UtKoZUn8J4
ザ・スクエア 思いやりの聖域 リベラルな思想で、どんな事、全ての立場の人を受け入れなければらない。インタビュー会場で下品な言葉を吐く身障者の男性、夕食会でのパフォーマーの無茶な行動への事なかれ主義や集団心理への皮肉。 北欧の”今”を見事に鋭く描いた一作。と言える一作。
【映画鑑賞’24👀 file.220】 『ザ・スクエア 思いやりの聖域(瑞・独・仏・丁 2017)』 (The Square) 監督:リューベン・オストルンド 出演:クレス・バング、エリザベス・モス、ドミニク・ウェスト 全く良さが分かりません 飲み込み、理解力は良い方だと思うが… もう一度、観たら理解出来る?
9月の初見作(46本)で良かったもの 壁女 ザ・スクエア 思いやりの聖域 ジャッリカットゥ 牛の怒り 僕と彼女のファースト・ハグ 幸福 蜃気楼 壁女は地味なようで味わい深かった ジャッリカットゥは久しぶりに熱量に圧倒されたよ
「ザ・スクエア 思いやりの聖域」鑑賞!リューベン・オストルンド監督の作品これで見るの3つ目だし主要3作品抑えた気がするぜ。というのも一緒に映画見てる人の趣味なんだけどね。逆転とフレンチアルプスよりもより作家性とかの比重が重かったと思う。でも掴みとか展開とかセンスが良いし、批評とか
「ザ・スクエア 思いやりの聖域」
思いやりをテーマに展覧会を企画する主人公が、自分が盗難に遭うと途端に思いやりからかけ離れた後先考えない行動をとるという風刺ブラックコメディ。辛辣で皮肉な視点がこの監督の特徴だがこれは私の2018年ベスト映画。
リューベン・オストルンド監督「ザ・スクエア 思いやりの聖域」("The Square",2017年)で名前が引用されていた、ベルリンを拠点とするアルゼンチン人芸術家Lola Ariasに対し、製作会社のPlattform Produktionが「劇中のアートワークが彼女の作品だと誤解を生じさせた」として謝罪したようだ(Deadline)
【上映決定‼️】
5/6(土)~5/19(金) SC① 『逆転のトライアングル』
スウェーデンのリューベン・オストルンド監督が「ザ・スクエア 思いやりの聖域」(17)に続き、カンヌ国際映画祭史上3人目の2作品連続パルムドールを受賞した逆転劇。
#カンヌ #パルムドール
「逆転のトライアングル」とか「フレンチアルプスで起きたこと」のリューベン・オストルンド監督。見逃してた「ザ・スクエア 思いやりの聖域」がアマプラにあって見たけど色々凄かったな。なんでこの人はこんなに嫌な映画を撮るんでしょうか(…好きだけど・笑)。
ザ・スクエア 思いやりの聖域
(2017)
100点
最高。まさにブニュエル。
ブルジョワジーの余裕さを崩壊させ
余裕がなくなる意識高い理性ほど
醜く楽しいものはない。
青臭い左翼描写は気になったが
洗礼されたコマーシャルのような映像ですら
映画の質とアンビバレンスに貢献している
2023年2月 映画鑑賞記録
2月に鑑賞した映画🎬
特に良かった作品
○鬼滅の刃 上弦集結 そして刀鍛冶の里へ
○アントマン&ワスプ クアントマニア
○ザ・スクエア 思いやりの聖域
《逆転のトライアングル》面白かったー😂思わず声出た
「フレンチアルプスで起きたこと」「ザ・スクエア 思いやりの聖域」もよかったけど、リューベン・オストルンド監督すごい。ブラックユーモア好きな人はオススメ
↓映画のパンフレットもいい
『ザ・スクエア 思いやりの聖域』
パルプ・フィクション観ればワンパンな話。人の思いやりにルールや聖域を設けるのは本末転倒。やりたいやつがやればいいだけ。それを芸術的に昇華する皮肉たっぷりなこの映画ですが、長い。だからミアが言ってたろ、「(四角い)男じゃないよね?」って。
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ザ・スクエア 思いやりの聖域
『ザ・スクエア 思いやりの聖域』観た
"四角"の外に広がる当事者意識の欠如や利己心や偽善がそれはもう延々と。現代美術に価値を見出す人々の皮肉が主だが、画面も"四角"で私もその外で見てるだけだ。改めようとしても時すでに遅しがリアルね。この監督は人間の関係が歪む現場を描くのが徹底してる。
彼氏からすすめられた「ザ・スクエア 思いやりの聖域」だいぶ後味悪い系映画だけどめっちゃ面白かった。すべてのシーンにおいて居心地悪い感じがするのよ。作品のポスターにもなってるパーティで猿になりきった上裸マッチョ男が登場するシーンが怖すぎるから観てほしい
ザ・スクエア 思いやりの聖域読了
現代美術館の責任者が主人公なのだがこの作品自体がメタ的で現代アート的な問題意識を孕んでいるように思えた
いうならば現代社会から切り捨てられがちな人間の愚かさや不完全さといった部分
それを提示することが目的であるため一般的な映画とは目指すゴールが違う
「ザ・スクエア 思いやりの聖域」を観た。オストルンド監督の描く人間の底意地の悪さは、なんだか心地よい。金や知識や名誉も、おらおらと引っ剥がしてしまえば脆い1つの心でしかない。「脆さゆえの〜」的な安易な答えも用意されず、自らのみっともなさを直視せざるを得ない意地悪い映画だった。
『ザ・スクエア 思いやりの聖域』(2017)
スウェーデンのリューベン・オストルンド監督が、初のパルム・ドールを受賞した作品。美術館のキュレーターである主人公が、“思いやり”がテーマのアートを展示しようとするが、財布を盗まれた彼が取った行動は...人間心理を悪意と共に描く。やっぱ気まずい
「ザ・スクエア 思いやりの聖域」
凄かった。
久しぶりに本当に頭が良い人たちが作った、面白い映画を観た。
全て良かったけど
撮影の構図、カメラワークがとにかく素晴らしかったのは、監督がアーティストだからだろう。
レベルが違う。
「ザ・スクエア 思いやりの聖域」を見ました。
YouTubeは派手なタイトルつけて炎上させときゃいいという映画でした。
#ヒガデミー賞2022 https://t.co/XmRYQXDSG8
2022年のカンヌ国際映画祭でパルム・ドール(最高賞)を受賞したスウェーデン出身のリューベン・オストルンド監督の新作映画『Triangle of Sadness』のポスターが強烈!ちなみに監督は2017年の『ザ・スクエア 思いやりの聖域』に続き、2作連続でパルム・ドール受賞しています。楽しみ! https://t.co/1WkmxX4hV2
ザ・スクエア 思いやりの聖域を観ました。うーん。うーん。
2時間半何を見ていたんだろうかw
最後まで観たということは作品に引き寄せられたことは間違いないんですが、面白いとも面白くないとも言えない。見終わった時に感情がゼロっていうのが正しいかな🙄 https://t.co/dGeoprWB4w
『ザ・スクエア 思いやりの聖域』
皮肉を込めた風刺映画。口が達者な一方で、物乞いを見ても襲われている女性を見ても踏み出そうとはしない主人公の気持ちもわからなくはない。社会風刺のメタファーが散りばめてある感はわかったけど、それぞれの意味を咀嚼しようとするうちに、二時間半経っていた。 https://t.co/TcJjA1PLAS
ザ・スクエア 思いやりの聖域(17🇸🇪) 3回目
監督リューベン・オストルンド
主演クレス・バング
カンヌパルムドール受賞作品
テーマの信頼、思いやりとはかけ離れたエピソードの数々(笑)
格差社会、移民問題、無関心社会など病める現代を皮肉りアートで表現、提起した問題作
評価S 2021年5位/335本 https://t.co/WIUOEi8dL2
ザ・スクエア 思いやりの聖域 (2017 瑞仏独丁)
表現の自由、貧富の差、かわいそうランキング、乞食ホームレス、SNS受け、子連れ出勤やチック症に対してのアバウトな煙たさ、権力を笠に着る行為など現代社会風刺的な題材をふんだんに(?)盛り込んだ作品。続く https://t.co/SxGBcnz6mU
#ザ・スクエア 思いやりの聖域
オストルンド監督の前作「フレンチアルプスで起きたこと」と同じく、とにかく居心地が悪い(褒め言葉)。
「善き人であるはずの自分」とリアルのギャップ・・欺瞞を終始体感させられるような作品。
オープニングの募金シーンから欺瞞の固まり。
#映画好きと繋がりたい https://t.co/G4CWwv7dAu
ザ・スクエア 思いやりの聖域
貧困と富裕が、同じ街に混在する。この混在が、とてもリアルです。精神や思考の領域で、貧困層と富裕層の間に決定的な解離が生まれてしまう。この危機感を伝える。アートを皮肉る猿人パフォーマンスが挑戦的。難解ですが、不思議と惹き付けられる作品です。 https://t.co/jJtX7FOzK7






















