ザ・スクエア 思いやりの聖域 最新情報まとめ
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映画『ザ・スクエア 思いやりの聖域』が観たい。FilmarksにClip!
映画『ザ・スクエア 思いやりの聖域』
映画『ザ・スクエア 思いやりの聖域』★★★3.5点。 『逆転のトライアングル』鑑賞前に、リューベン・オストルンド監督作品を。
パルム・ドール受賞作…
『ザ・スクエア 思いやりの聖域』観た
"四角"の外に広がる当事者意識の欠如や利己心や偽善がそれはもう延々と。現代美術に価値を見出す人々の皮肉が主だが、画面も"四角"で私もその外で見てるだけだ。改めようとしても時すでに遅しがリアルね。この監督は人間の関係が歪む現場を描くのが徹底してる。
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ザ・スクエア 思いやりの聖域
映画『逆転のトライアングル』★★★★4.4点。 大満足な一作であった。実は、リューベン・オストルンド監督の作品は『ザ・スクエア 思いやりの聖域』…
映画『ザ・スクエア 思いやりの聖域』★★★★4.0点。 白い線で囲まれた四角。それをアートとして展示する美術館の館長の出来事を転々と。
フレンチア…
映画『ザ・スクエア 思いやりの聖域』が観たい。FilmarksにClip!
彼氏からすすめられた「ザ・スクエア 思いやりの聖域」だいぶ後味悪い系映画だけどめっちゃ面白かった。すべてのシーンにおいて居心地悪い感じがするのよ。作品のポスターにもなってるパーティで猿になりきった上裸マッチョ男が登場するシーンが怖すぎるから観てほしい
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ザ・スクエア 思いやりの聖域
映画『ザ・スクエア 思いやりの聖域』が観たい。FilmarksにClip!
『逆転のトライアングル』、業界の虚飾や社会構造を皮肉っていて痛快でした!
リューベン・オストルンド監督の前作『ザ・スクエア 思いやりの聖域』については先日エッセイを寄稿しました。宜しければ。
▶︎詩人・文月悠光が心惹かれた“不条理”な映画|CINEMAS+
詩人・文月悠光が心惹かれた“不条理”な映画『ザ・スクエア 思いやりの聖域』 (2023年01月28日) CINEMAS+
ザ・スクエア 思いやりの聖域読了
現代美術館の責任者が主人公なのだがこの作品自体がメタ的で現代アート的な問題意識を孕んでいるように思えた
いうならば現代社会から切り捨てられがちな人間の愚かさや不完全さといった部分
それを提示することが目的であるため一般的な映画とは目指すゴールが違う
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ザ・スクエア 思いやりの聖域
昨日はザ・スクエア 思いやりの聖域を観ながら寝たんだけど
なかなかな映画だったな
インスタレーションに興味ある人は見てほしい
簡単にいうとパンイチの筋肉ムキムキのオッサンが晩餐会でゴリラのモノマネを全力でやってその場をブチ壊す映画です
「ザ・スクエア 思いやりの聖域」を観た。オストルンド監督の描く人間の底意地の悪さは、なんだか心地よい。金や知識や名誉も、おらおらと引っ剥がしてしまえば脆い1つの心でしかない。「脆さゆえの〜」的な安易な答えも用意されず、自らのみっともなさを直視せざるを得ない意地悪い映画だった。
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ザ・スクエア 思いやりの聖域
『ノースマン 導かれし復讐者』鑑賞。父王を目の前で叔父に殺された王子が生き延びて大人になっても復讐する、という古典的な北欧版復讐劇でした。主演はアレクサンダー・スカルスガルド(Skarsgård)、父イーサン・ホーク母ニコール・キッドマン、叔父クレス・バング(ザ・スクエア 思いやりの聖域)
リューベン・オストルンド「待機作の話をするのが好きなので、『ザ・スクエア 思いやりの聖域』のプレスツアーのときもジャーナリストたちに『逆転のトライアングル』の話をしている。次作を教えてくださいと言われるから。語ることで映画が明確化する。取材をワークショップ代わりにしている? そう」
DVDでーた3月号(2/20発売)で『逆転のトライアングル』で何かやろうかなと思い、同じリューベン・オストルンド監督の『ザ・スクエア 思いやりの聖域』を観てみた。よく分からない肩書きのスカした主人公はじめ、気取った芸術家も、バズることしか考えてない広告屋も、ハイエナのようなマスコミも、
謎の“モンキーマン”は闖入者ではなくアーティスト/映画『ザ・スクエア 思いやりの聖域』本編映像 @YouTubeより
2022年に見た映画、ベスト10
①「ザ・スクエア 思いやりの聖域」(2017 瑞)
②「レネットとミラベル/四つの冒険「青の時間」」(1986 仏)
③「燃ゆる女の肖像」(2019 仏)
④「ドライブ・マイ・カー」(2021 日)
⑤「揺れる大地」(1948 伊)…
“「ザ・スクエア 思いやりの聖域」(2017)思いやりとはほど遠い行動に、自分を見る思いで身につまらされた。 - 映画って人生!” (1 user)
『ザ・スクエア 思いやりの聖域』(2017)
スウェーデンのリューベン・オストルンド監督が、初のパルム・ドールを受賞した作品。美術館のキュレーターである主人公が、“思いやり”がテーマのアートを展示しようとするが、財布を盗まれた彼が取った行動は...人間心理を悪意と共に描く。やっぱ気まずい
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ザ・スクエア 思いやりの聖域
映画『ザ・スクエア 思いやりの聖域』が観たい。FilmarksにClip!
北欧の鬼才リューベン・オストルンド監督が登壇!"恥と罪の意識"とは? なぜ今観るべきか!? 菊地成孔と共に徹底分析!!『ザ・スクエア 思いやりの聖域』 - シネフィル - 映画とカルチャーWebマガジン
2部でお話されてたのこの写真ですかね?🤣
「ザ・スクエア 思いやりの聖域」
凄かった。
久しぶりに本当に頭が良い人たちが作った、面白い映画を観た。
全て良かったけど
撮影の構図、カメラワークがとにかく素晴らしかったのは、監督がアーティストだからだろう。
レベルが違う。
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ザ・スクエア 思いやりの聖域
フレンチアルプスで起きたこと
ザ・スクエア 思いやりの聖域
の監督の新作日本でも公開が決まったのね、楽しみ!
なんかすごい酔いそうな映画だな·····
映画『ザ・スクエア 思いやりの聖域』が観たい。FilmarksにClip!
「ザ・スクエア 思いやりの聖域」を見ました。
YouTubeは派手なタイトルつけて炎上させときゃいいという映画でした。
#ヒガデミー賞2022 https://t.co/XmRYQXDSG8
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ザ・スクエア 思いやりの聖域
2022年のカンヌ国際映画祭でパルム・ドール(最高賞)を受賞したスウェーデン出身のリューベン・オストルンド監督の新作映画『Triangle of Sadness』のポスターが強烈!ちなみに監督は2017年の『ザ・スクエア 思いやりの聖域』に続き、2作連続でパルム・ドール受賞しています。楽しみ! https://t.co/1WkmxX4hV2
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ザ・スクエア 思いやりの聖域
映画『ザ・スクエア 思いやりの聖域』★★★★4.8点。 すごい不思議な雰囲気。映像も全シーンおしゃれで日本的さがない美しさが溢れ出てた。独特の音楽… https://t.co/u2Hg9Xaif7 #Filmarks #映画
「ザ・スクエア 思いやりの聖域」っていう映画の監督の次回作がいつ日本にくるのか
パルミドール?テルミドール?みたいな賞取ってたよね~
皮肉と欺瞞の切れ味が鋭すぎる「ザ・スクエア 思いやりの聖域」全然オススメしません。悪意全振り作品
「ザ・スクエア 思いやりの聖域」を遅ればせながら観る スウェーデン社会をシニカルに描いた映画だが、なんだか12動画欠番を数千倍くらいブラッシュアップしたら近いものになっていたであろう、と思ったhttps://t.co/myicziySIB
ザ・スクエア 思いやりの聖域を観ました。うーん。うーん。
2時間半何を見ていたんだろうかw
最後まで観たということは作品に引き寄せられたことは間違いないんですが、面白いとも面白くないとも言えない。見終わった時に感情がゼロっていうのが正しいかな🙄 https://t.co/dGeoprWB4w
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ザ・スクエア 思いやりの聖域
映画『ザ・スクエア 思いやりの聖域』が観たい。FilmarksにClip! https://t.co/8s73mtk3FM #Filmarks #映画 #ザスクエア思いやりの聖域
「ザ・スクエア 思いやりの聖域」を見た。今年のカンヌで二度目のパルムドールを獲ったオストルンド監督が先に受賞した作品。面白いところもあるが、ユーモアが黒すぎて、居心地の悪い気分にさせる皮肉な表現。映像の力も弱いが、現代的なテーマの扱い方が評価されているのだろう。
『ザ・スクエア 思いやりの聖域』
皮肉を込めた風刺映画。口が達者な一方で、物乞いを見ても襲われている女性を見ても踏み出そうとはしない主人公の気持ちもわからなくはない。社会風刺のメタファーが散りばめてある感はわかったけど、それぞれの意味を咀嚼しようとするうちに、二時間半経っていた。 https://t.co/TcJjA1PLAS
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ザ・スクエア 思いやりの聖域
『ザ・スクエア 思いやりの聖域』(17)に続いて『Triangle of Sadness』(22)で2度目のカンヌ国際映画祭最高賞に輝いたリューベン・オストルンド監督。『ザ・スクエア』来日時のインタビューでは知的な回答が印象的でした。当時『Triangle〜』について既に言及されています
https://t.co/YHIrJvcAXQ
ザ・スクエア 思いやりの聖域(吹替版) https://t.co/y5sYXHMJlF
解釈が難しいだけに考えさせられる映画🎬
何が言いたいかというより皆さんどう感じますか?です🙃
現代アートを基盤に人間の闇みたいなものを⚡️
露わにしていくので観終わってからいろいろ💦
考えてしまいます🙄
リューベン・オストルンド監督『ザ・スクエア 思いやりの聖域』。現代美術館のキュレーターが主人公だからなのか、美術館の展示を鑑賞しているような気持ちになる、不思議な美しさに包まれた映画。全編通して静かに強烈な皮肉が漂う。とある男のシーンが実に本能的で素晴らしすぎる。良い映画でした。
映画「ザ・スクエア 思いやりの聖域」を観ました。
「助けるor見ぬふりをする」という考えさせられるテーマ。芸術、欺瞞、子供の純真、不可解な他人など、現代におけるあらゆる「恐怖」が緻密に組み上げらた、ヒューマンドラマであり サスペンスホラーでもあるが、これは映画。稀に見る傑作。
映画「ザ・スクエア 思いやりの聖域」を観ました。
芸術 狂気 皮肉 不可解な他人。現代におけるあらゆる「恐怖」が緻密に組み上げらた、稀に見る傑作。「助けるor見ぬふりをする」という考えさせられるテーマ。ヒューマンドラマであり サスペンスホラーでもある。現代アートと音楽。これまた総合芸術。
I love this film: 'Incident by a Bank'’ https://t.co/SLyvfz6ODH @mubiより
『フレンチアルプスで起きたこと』『ザ・スクエア 思いやりの聖域』のリューベン・オストルンド監督2010年の短編。小品ながら後年の作品の萌芽がある。ワンショット撮影。
ザ・スクエア 思いやりの聖域(17🇸🇪) 3回目
監督リューベン・オストルンド
主演クレス・バング
カンヌパルムドール受賞作品
テーマの信頼、思いやりとはかけ離れたエピソードの数々(笑)
格差社会、移民問題、無関心社会など病める現代を皮肉りアートで表現、提起した問題作
評価S 2021年5位/335本 https://t.co/WIUOEi8dL2
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ザ・スクエア 思いやりの聖域
映画『ザ・スクエア 思いやりの聖域』★★★3.6点。 全編通して風刺の効いたシュールな作品でした。出て来る登場人物が軒並み自己中心的だったり、人の話… https://t.co/QTQ3BIW2u3 #Filmarks #映画
「ザ・スクエア 思いやりの聖域」鑑賞。次々と起きる理不尽なトラブルに主役が翻弄されるタイプのコメディ。居心地の悪いシーンの連続だが、映像的にはどのシーンも清潔でリッチ。不快が快がもつれ合っている。カンヌ2017でパルムドール。
映画「ザ・スクエア 思いやりの聖域」(2017年スウェーデン)
151分と長め。ホラーやスリラーなどとはまた違う、妙にストレスの掛かる緊張を要求される映画だった。カンヌ~パルムドールというと基本アート系フィルムなので、そういった代償を避けては通れないとは思うが、けっこうシンドイ感はある。
ザ・スクエア 思いやりの聖域 (2017 瑞仏独丁)
表現の自由、貧富の差、かわいそうランキング、乞食ホームレス、SNS受け、子連れ出勤やチック症に対してのアバウトな煙たさ、権力を笠に着る行為など現代社会風刺的な題材をふんだんに(?)盛り込んだ作品。続く https://t.co/SxGBcnz6mU
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ザ・スクエア 思いやりの聖域
映画『ザ・スクエア 思いやりの聖域』★★★3.4点。 うわ〜人間の突っ込まれたくないところとか集団心理の居心地の悪さをずっと見せられててなんか試され… https://t.co/f7pQSpjAs0 #Filmarks #映画
#ザ・スクエア 思いやりの聖域
オストルンド監督の前作「フレンチアルプスで起きたこと」と同じく、とにかく居心地が悪い(褒め言葉)。
「善き人であるはずの自分」とリアルのギャップ・・欺瞞を終始体感させられるような作品。
オープニングの募金シーンから欺瞞の固まり。
#映画好きと繋がりたい https://t.co/G4CWwv7dAu
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ザ・スクエア 思いやりの聖域














































