未来のミライ 映画 最新情報まとめ
"未来のミライ 映画"に関する最新情報を集めてお届けしています。公式ツイッター@NowticeMで最新情報配信中。
TOP
| 映画
| ドラマ
| アニメ
| 舞台/ミュージカル
| 再放送
| 続編
| 感想/考察
| つまらない
| 画像
| 動画
| 最終回
| ロケ地/撮影秘話
| 出演者
| インタビュー
| イベント
| DVD/ブルーレイ
一緒につぶやかれている映画・ドラマ情報
|
竜とそばかすの姫9 サマーウォーズ3 バケモノの子2 すずめの戸締まり2 コードブルー1 インセプション1 星を追う子ども1 ゴジラ1 さよならの朝に約束の花をかざろう1 ペンギン・ハイウェイ1 バースデー・ワンダーランド1 タイムマシン1 ギヴン1
|
最新の口コミ・評価・レビューコメント
@BambikoBambi アニメ映画『未来のミライ』で似たようなことやってたな
(あっちはうまくいかなかったが😭)
すずめの戸締まり気になるけど未来のミライ映画館で見たとき結構なトラウマになったから映画館にまで観に行くのは怖いんよな‥でも地上波待つのは悔しい
1.アニメのドラムコード
2.不動産屋から見た朝ドラの間取り
3.映画『パターソン』のサラリーマンあるある
4.建築ガラス職人から見た突き破るシーン
5.鉄道保線員から見ると砂利が薄いのなんの。でも『未来のミライ』は見れる
石の遊園地→本物になるところの大ゴマめっちゃ綺麗でうわー!ってなった😂
この短いページ数の中でSFちっくな世界観とか、陽介とミライの共通点とか見せていくのすごい良い🙏
あと未来のミライ(映画では無い)の表情が豊かなの、なんていうかその…好き
関係ないけど俺、細田映画もずいぶん見てないの多かったのでいつも細田映画ファンの友人に怒られるんですよ。
でもそいつは未来のミライ見てないんだぜー。
俺は劇場で見た。
これでようやく俺も残すはサマーウォーズだけとなった。(え~)
産後、初めて観た映画が『未来のミライ』だった
赤ちゃんが列車に吸い込まれていくようなシーンがこわかった
あのシーンっているのかがわからない
夢見た。
何故か、
モトブロガーと旅をしていて
何故か、
「未来のミライ」
の話になり、道の駅でヘルメット脱いで、道行く人を捕まえて、頭頂部を見せ。
「僕の頭頂部の未来にミライはありますか?」
って聞いた所で
目が覚めた。
なんつー夢見たんだよ。
私は細田守映画好きです!
動画をもっと見る:
未来のミライ
@nogawam @yamtom これを見た時、細田守「未来のミライ」の家に批判が出たことを思い出した
映画自体にも「家庭の描き方が現実離れしている」と批判が集まったが…
こういう「会社人」のための現実離れした物語の提示でなく、安アパートに住む人たちがどう安心して生活できるかを提起してホシ
感情に共感できて好きになれるキャラクターが細田守脚本の映画にしかいない。
未来のミライのくんちゃんとか。
②音楽家・映像作家、高木正勝『COIEDA』
より「Pia Flies」
高木正勝さんは、映画「未来のミライ」の音楽も担当されていましたね☺️
本当はすずめの戸締まり観る前に観るべき映画は星を追う子どもなんだろうけど、未来のミライ以上に話題にしてはいけないんだろうなぁ。特に日テレ的には。
リンクを貼り付け間違えました😆
♪うたのきしゃ は
こちらの曲です。
どちらも映画"未来のミライ"に使われてましたが…
こんなこと言ったら炎上しそうなんですが
細田守監督作品で一番好きな映画は
「未来のミライ」です
未来のミライが金と時間無駄にしたわって思うくらいには嫌いなんでもう絶対細田守作品は映画館で見ない
細田守作品は未来のミライ見てから絶対映画館で見ないって心に決めてるんで
@SUZK1NG こちらこそ横からすみませんでしたm(__)m。いわゆる幼児言葉と言われていて、映画「未来のミライ」の子供のような話し方に聞こえてしまいます。ご注意下さい。
@nokonokomko 未来のミライ
竜とそばかすの姫
ひるね姫
バケモノの子
サマーウォーズ
これマジで全部クソ映画だからオススメ
未来のミライより大魔神のが
おねショタ映画やな
とはいっても、いわゆる難解映画ってわけではないんだよね。少なくとも表層的な「何が起こっているのか」について誤解が生じることはないから(未来のミライは多少解釈分かれる)。
小学生のときに見た未来のミライって映画がトラウマなんやけど共感できる人いない?
@1970Chione 未来のミライは当時9歳でしかもなれない映画館でだったから新幹線のシーンがガチトラウマで大嫌い
わたしサマーウォーズが映画の中で1番好きな映画だから細田守が批判されてるの悲しかったんだけど、そういうことか。未来のミライはわからんかった
未来のミライは突然のくんちゃん犬化に対して「この先の展開できっと重要なシーンになるんだなこれは」って思いながらみてたけど映画館出る頃には「マジでケモショタ描きたかっただけなんやな」って感想しか出てこなかったのが面白ポイントだった
あんまり共感されないけど細田さんの映画は未来のミライが一番好きです
後輩と昨日の金ロー一緒に見て感想LINEで言い合ってるんですけど。
いいところと悪いところがはっきり分かれる映画で、未来のミライもそうだけど、年とると色んなことが気になって楽しめないやつ……
映像と音楽は綺麗でした
ゴジラを見に行ったらハム太郎を見せられた的な映画が「未来のミライ」で、ハム太郎を見に行ったらゴジラを見せられた的な映画が「竜とそばかすの姫」
同じこと思ってる人が沢山いてよかった
細田守のアニメ映画『竜とそばかすの姫』の金ロー地上波初放送を見た人達の感想、案の定ボロクソ… 「未来のミライよりひどい」「細田ワーストでは?」
異世界が発達しても人間はちっぽけなまま、という話で言うと未来のミライはくんちゃんの成長が小さいわりに起こった出来事が大袈裟すぎるのはウン…て感じた、けどあれは家族揃ってみて「あーこういうことあったよね」って懐かしむための映画だと思うから……ヨシ!!
細田守のアニメ映画『竜とそばかすの姫』の金ロー地上波初放送を見た人達の感想、案の定ボロクソ… 「未来のミライよりひどい」「細田ワーストでは?」
未来のミライは日常オムニバスショートショートでちょっとだけ脚本のような連続性がある、くらいだったからそこまでなにも言われなかったけど、竜とそばかすの姫はストーリーラインがしっかりあるはずと認知されてる形態の映画だから余計脚本の粗が目だったんだろうなあ
何というか
作品を観る時は特別な期待は抱かずに観ているというか、設定と世界観以外は最初から何も期待せずに観ているタイプの人間なので
竜とそばかすの姫も未来のミライも素直に感動できたんだろうな
映画館補正は多少あるかもしれないけど
世界観ぶち壊さずちょっと心が動かされれば全部名作になる
細田守映画の真骨頂は未来のミライ。あの作品を好きになれない人は細田守映画観るの無理だと思う
細田守監督、『竜とそばかすの姫』は「脚本もっと練って…」「『公共性』を主張する割にメッセージが危うい…」と思うけど好きな作品 評判悪い『未来のミライ』も時折「大丈夫か」とは思ったけど感動もしたし普通に好きな映画 『バケモノの子』は「…」だけど渋谷のクジラのシーンとか神秘的で好き
竜とそばかす面白かったけど、
やっぱり映画館で見たあの迫力は越えられん。
もっと知名度上がってもいいのに…
前作未来のミライの影響と
主人公の声優と再放送が某重大事件で蒸発したことが要因かなぁ。
今回も為替介入のすぐ後だし、なんかジンクスになりそう。
正解不正解ではなくて、少しでもプラスで受け取れたら細田守は勝ちだし、毎回のプラスがとてもでかいから、複数回見ることは少ないけど、満足感がえぐい。
と思ってる私も映画自体の読解力は低い方なのである。
そして世間的大不評「未来のミライ」が1番好き
この映画のネットの描写無法地帯でネット警察大暴れでみんな性格悪いけど未来のミライでぶっ叩かれた細田守の視点なんだろうな、竜の訴えに細田守の涙を感じる
@Io___0113 いや、未来のミライのあとに、かがみの孤城と同じ原恵一監督のバースデー・ワンダーランドって作品でお母さん役やってる!
あそーさん、原監督の映画沢山出てて、お母さん役も今回で5度目だから、今回はどんなお母さん像が描かれていくんだろうなって楽しみなんだ〜☺
過去記事 鬱は見てはいけない映画w未来のミライ。口コミandレビュー
@RiKunoid むっちゃ期待してた映画だけど
そんな感じなんね……
そして未来のミライが例えに出てくるのすごいしっくりくるかも(まだ見てないけど)
スタジオコロリド好きなので…ペンギン・ハイウェイの時、「未来のミライを観る金があればその金でペンギン・ハイウェイが2回観れる」って言われてたの笑った。私両方映画館で観たけど、ほんとに未来のミライ観ずにペンギン・ハイウェイ2回観ときゃ良かったのにと思った。
映画「未来のミライ」で子どもの頭の中を体感してきた
@tea_rwB 細田さんは多分もう『未来のミライ』を超える作品は作れないだろうとまで思ってます。なんなら、日本映画史に残る作品だとも思ってます。え〜、これ以上続けると面倒なのでやめますw
映画「未来のミライ」を見た(ブラックウッド)
この夏最大の問題作・・・でしょうね。
■インセプション
■未来のミライ
■ さよならの朝に約束の花をかざろう
■映画ギヴン
■ サマータイムマシン・ブルース
どれもジャンルが違いすぎてウケるwww
産前はふーん?くらいの気持ちで見てたけど、産後に見るとめっちゃ面白いし共感半端ない映画『未来のミライ』ww















































