ペンギン・ハイウェイ 最新情報まとめ
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花澤香菜1
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
@kannuannw1 森見さんの作品はアニメも良いですよね👍
個人的には「ペンギン・ハイウェイ」の映画が特に好きです。よく分からないけど観てて楽しかったです。
泣きたい私は猫をかぶるを見た。 なかなかよかった。 花の亡霊が使われてる作品だったのも○
スタジオコロリドってなんやねんと思ったけど、ペンギン・ハイウェイもスタジオコロリドだったのか。
ペンギン・ハイウェイみた!
漂流団地ずっとギスギスして暗い
映画のペンギン・ハイウェイの海が元ネタかな
ペンギン・ハイウェイ いい映画だな お父さんが時々出てきて息子、青山くんを導くのがいい
Netflixで『雨を告げる漂流団地』観た。傑作!
今どきこんな王道でスペクタルなアドベンチャー長編が観れるなんて最高ですね
キャラクターたちの成長と親子愛と離別
『ペンギン・ハイウェイ』が好きな人なら、本作もきっと好きなはず!
@623tmr テレ東かあ〜関東が羨ましいです😅もう数日前であれば、舞台挨拶を観に東京に居たので観れたんですけどね😌
スタジオコロリド作品「ペンギン・ハイウェイ」は観てるんですけど「泣きたい私は猫をかぶる」は実は観てないんですよね😅(たしか別の監督さんの作品でしたよね😀)
ペンギンハイウェイ放映記念 (∩´▽`)∩ 感想動画です
【アニメ感想】『ペンギン・ハイウェイ』「小難しいおっぱい」(感想/オムニバス) @YouTubeより
今日の映画
なんとなくアニメ・・・
ペンギン・ハイウェイの制作会社 スタジオ コロリドの長編アニメーション第2弾
自分に自信のない主人公
猫になると素直になれる
しかし人間に戻れなくなって・・・
ちょっと見出したら
最後まで見てしまった😁
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ペンギン・ハイウェイ
映画『ペンギン・ハイウェイ』★★★★4.0点。 主人公達が自由研究してるのが懐かしい感じがして大人になった今でも憧れる。
お姉さんは一体何者だった…
ペンギン・ハイウェイをみました
おっぱいの映画でしたね
ペンギン・ハイウェイみたいに素敵な作品引っ張ってこれたらいいけど
大好きな映画『ペンギン・ハイウェイ』の中で、お父さんが息子に「多忙で歯磨きをしない人と、多忙だけど歯磨きをする人、どちらがスマートかね?」って問いかけるんだけど、私はこのセリフに支えられてる。社会人一人暮らし。完璧にはできなくても、忙しさを理由に”生活”を諦めたりしない。
小学生の時にペンギン・ハイウェイ読んで当時あまり理解できなかったから森見作品は自分に合わないなと思って避けてたけど巡り巡って大学生のときに別作品読んでどハマりしたのであの時の自分に教えてあげたいし、今日映画で見返したら面白かった。積読の候補が増えた…
スタジオコロリド好きなので…ペンギン・ハイウェイの時、「未来のミライを観る金があればその金でペンギン・ハイウェイが2回観れる」って言われてたの笑った。私両方映画館で観たけど、ほんとに未来のミライ観ずにペンギン・ハイウェイ2回観ときゃ良かったのにと思った。
本作でも『ペンギン・ハイウェイ』同様に、いまは忘れてしまった子どもの頃の気持ちや感覚を思い出してしまうような、そんな多くの大人の心の琴線に触れるようなドラマが展開されていく。
雨を告げる漂流団地
どうしてもペンギン・ハイウェイと比較してしまう。航祐と夏芽の性格がひねくれていて感情がグワーーーとなる展開がどうしてもイライラしてしまう。団地の有効利用や少し不思議な展開が良かったからこそ気になってしまった
ペンギン・ハイウェイ(映画)観てる
小説の文体をそのまま音声で語らせるとやっぱり少し岩w感がある
雨を告げる漂流団地、良かったけど多分120分はちょっと間延びしてるなあ感はあった クライマックスシーンもペンギン・ハイウェイと比べると画として弱いかなぁ
『夜は短し歩けよ乙女』はちと微妙だったが、『四畳半神話大系』『有頂天家族』『ペンギン・ハイウェイ』はそれぞれ違ったアプローチで森見作品をうまく映像に昇華していてすごいなあと。
石田祐康監督の作品は、前作の「ペンギン・ハイウェイ」もそうだったが、子供の描き方がとてもいい。大人の考える理想の子供像の押し付けではなく、幼くともちゃんと一人の人間として描いているのがいい。
今年みた好きな映画ランキング
1位 『魔女の宅急便』
➝ 世界観と雰囲気、時間がゆったり流れる感じが大好き。なんで今までみてなかったんだ。
2位 『トゥルーマン・ショー』
➝ ラストが好きすぎる。
3位 『ペンギン・ハイウェイ』
➝ 全く予想つかない展開。
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ペンギン・ハイウェイ
ペンギン・ハイウェイ面白かったです
壮大なおねショタの映画
映画ペンギン・ハイウェイ、まだ半分だけどかなり人間模様が移り変わり激しくて面白いかも。オチはジブリ的な感じになんのかな…🤔あと主人公がお姉さんの乳のことばっか考えてるけど確かに凶悪な乳してる( ˙-˙ )
2018年に森見登美彦氏のジュブナイル(?)SF小説『ペンギン・ハイウェイ』の劇場アニメ版で日本アカデミー賞優秀アニメーション作品賞を受賞した「スタジオ・コロリド」所属のアニメ監督・石田祐康(いしだ・ひろやす)氏。その氏が4年の歳月を経て、今度は初のオリジナル作品に挑戦!
【雨を告げる漂流団地 (角川文庫)/岩佐 まもる】2018年に森見登美彦氏のジュブナイル(?)SF小説『ペンギン・ハイウェイ』の劇場アニメ版で日本アカデミー賞優秀アニメーション作品賞を受賞した「… →
『雨を告げる漂流団地』
本当は明日にでも映画館で観たかったんですけど、待ちきれずネトフリで観てしまった。終盤の盛り上がりが良すぎてぼろぼろ泣いてしまう……。
そういえばペンギン・ハイウェイも泣き猫も終盤の盛り上げ方が好きだったな。
「雨を告げる漂流団地」Netflix。劇場で観たかったが、上映回数が少なすぎて断念。長編デビュー作「ペンギン・ハイウェイ」で、いきなり傑作をものにした石田祐康の第二作は、再び小学生の物語。解体中の団地の屋上で、突然周囲全部が海となり、団地一棟が船のように漂流するという、#映画
「ペンギン・ハイウェイ」は、鑑賞前の予想以上に好きなテーマだったので、キャラ萌えというより、その描き方に強く惹かれたが、
アオヤマ君の主観メインの前作と違い、今作はダブル主人公で、その二人を見守るような客観性があったので、子供たちがより愛らしく見えた。
特に男子! 素直で良い奴ら!
石田祐康監督『雨を告げる漂流団地(Drifting Home)』雨の後はひょっこりひょうたん島ではなくてプカプカ団地。幼なじみ。ジュブナイル。夏映画。「ペンギン・ハイウェイ」に続く良作!
雨を告げる漂流団地:スタジオコロリドの新作。『ペンギン・ハイウェイ』に近いテイストの、願わくば夏休みに観たかったジュブナイル映画。『漂流教室』や『Sonny Boy』との類似性は多くの人が挙げるだろうが、個人的にはフランス映画『GAGARINE/ガガーリン』も推したい。
映画館で見た。おもしろかったーーーー
ペンギン・ハイウェイの浮いてる団地くらいの穏やかさをイメージして行ったらめちゃ怖くて10回くらい「あ、これ死んだ」と思った。子持ちなので子どもが危険にさらされるの怖すぎる。軍艦島的団地萌えなので冒頭から泣いてた。
@erich_disco 伊坂幸太郎さん好きとかすすむん最高かな📚個人的に好きなのは森見登美彦さんかな。『夜は短し歩けよ乙女』『ペンギン・ハイウェイ』の人で、文章に癖があるから最初は読みづらいと思うかもやけど面白いよ!アニメで見るのもよき!
長くて読むの大変かもやけど西加奈子さんと宮部みゆきさんも最高
漂流団地もブルーレイ出たら買おう。陽なたのアオシグレ、ペンギン・ハイウェイと並べるんだ☺️
石田祐康監督は最高や!!
『ペンギン・ハイウェイ』
アオヤマ君は知識欲も高く物事を考える過程が子供とは思えないほどすごいけど、恋や性については全くわかってなくそこはウチダ君の方が大人な所が面白くて
この作品は惑星ソラリスと近い所があってそれをSFと子供の初恋両方のファーストコンタクト物と繋げていくのががすごい
毎度遅ればせな情報局
過去に小説も読み、18年の映画も見にいった、
「ペンギン・ハイウェイ」
地上波とても面白かったです。
個人的には、すでに
石田祐康監督は、細田守監督、新海誠監督と並ぶアニメ映画監督だと思う。
「ペンギン・ハイウェイ」「雨を告げる漂流団地」
の監督で知られる石田 祐康さんの貴重なインタビューです☺️
Hiroyasu Ishida - Being an Animation Film Director @YouTubeより
「ペンギン・ハイウェイ」
「恋文の技術」
「太陽の塔」
「森見登美彦作品 諸々」
映画『ペンギン・ハイウェイ』『泣きたい私は猫をかぶる』のスタジオコロリドの新作『雨を告げる漂流団地』たのしみ。声優にはオタクくーんが好きな水瀬いのり、花澤香菜、声量おばけの水樹奈々様
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ペンギン・ハイウェイ
@linear_pcm0153 この流れの中にペンギン・ハイウェイもカウントしたい気もするがあちらはどれほど願っても報われない別れを超えて少年が前に進むバッドエンドの作品なので、系統が少し違うんだよなー。
で、ここからが本題なんですが(笑) このような近年の挿入歌復権ムードのなかで『ペンギン・ハイウェイ』(2018)では、物語のちょうど折り返し点に”観測ステーションの夏休み”という本来なら挿入歌が入るであろう位置に、さらに時代をさかのぼるようなミュージカル風モンタージュが置いてある。
夏の終わりに観たくなる映画だなぁ
石田監督の前作『ペンギン・ハイウェイ』もそうだったけど現実の季節世界の夏の名残りの雰囲気が映画鑑賞にも作用するよなぁ
アニメ映画「ペンギン・ハイウェイ」を観ました。町に突然ペンギンが大量発生したことを研究し始める少年と、ペンギンを作り出すお姉さんの話。面白いと思ったけど、観終わるとちょっと寂しい感じが残った。
日曜だったか、地上波放送のペンギン・ハイウェイを観た。原作より面白かった感じであったが、
声優に俳優を使うのはよく分からん。単にキャラのイメージに声が合ってないかなーって。俳優各々は好きだけどそうじゃない、みたいな。
声で選んで欲しいのよねー、アニメは。
昨日の昼から、家族で映画「ペンギン・ハイウェイ」見てました。上質なおねショタ。キャスト表記がシンプルというか少なくて驚き。メインの人以外も載せてほしい。
TOKYO MXで『ペンギン・ハイウェイ』が放送してたので、ほとんど予備知識なしで見たところ、ジュブナイルのオブラートに包んだ、めっちゃ本格SFアニメでビックリした。原作は日本SF大賞も受賞している。いろいろ知らなくてごめんなさい。よくこんな作品を映画化したなあ。
掃除もひと段落して時間も余ったので、U-NEXTで『ペンギン・ハイウェイ』というアニメーション映画を見た。
音楽共々、良かった。
サントラとブルーレイをポチってしまった。
スタジオコロリド・石田祐康監督のアニメ「ペンギン・ハイウェイ」をMXテレビで見た。2時間の放送でCMが1回だけなのがうれしい。大量に出現したペンギンと近所のお姉さんの謎を研究する小学生の話。面白かった。最後に切なさも。16日公開の最新作「雨を告げる漂流団地」もぜひ観たい。
ペンギン・ハイウェイは多分1番好きな映画かもしれない、、、
夏の思い出が詰まってんだ、、、
















































