寝ても覚めても 映画 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
寝ても覚めてもっていう映画、死ぬほど刺さる
休みの日は映画好きな彼女と家でずっと映画を見て寝ても覚めても何か流れてるから曜日も時間も分からなくなるやつやりたい。
『すずめの戸締まり』を観て、同じく車で被災地・東北へと誘われる映画として『寝ても覚めても』を観返したくなるなど。
ゲームとYou Tubeと映画が好きな息子
どれも息子の世界を広げるかもしれない
寝ても覚めてもスマホいじってるからさすがに心配になるけどー
一緒に楽しめるモノもある
わたしの場合は【映画】だな
ゲームとYou Tubeは趣味が合わないけど、映画は合う(^^)
息子も闇の中に光を見つけるのが好きかもね
リアタイでRRR観ているのに「RRR観てぇな」って思ったし、大福1個冷凍してあるからもう一回行けるな...とか思ってしまって、寝ても覚めてもRRRに魅入られてしまっている。おそろしい映画だ。
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寝ても覚めても
ずっときになってた「寝ても覚めても」
恋愛映画かと思ったらホラーだった
映画『寝ても覚めても』★★★3.5点。 人を好きになる感情は、周囲の人々を傷つける代償も必要なのか。感謝と愛情は違う。ここに集約される主人公・朝子…
見る/見られる、目線の動き、声の発声発音の変化、誠実な映画だと思ったって話。
映画『寝ても覚めても』のレビューを書きました
見る/見られる、目線の動き、声の発声発音の変化、誠実な映画だと思ったって話。
映画『寝ても覚めても』のレビューを書きました!
震災映画か。それは俺の中では、寝ても覚めてもがあまりに大きすぎる。何を愛すか、その混沌が震災を介してくっきりしていく様が凄すぎて。同じく濱口竜介監督のドキュメンタリー3部作も良いし、その街のこどもも大好きな震災映画だな。
『寝ても覚めても』これはすっごい映画だ。すごいとしか言えないショットと演出だらけだ。ソリッドだ……なんも言えねえ。
『寝ても覚めても』の原作をちょっと読んだ。映画とは打って変わって普通の恋愛小説といった感じだ。映画では麦と朝子は出会ってから一切の会話もなくキスをして付き合い始めるのだが、小説では会話をしてる。
ウォッチパーティする『寝ても覚めても』は『ドライブ・マイ・カー』の濱口竜介監督で東出昌大と唐田えりかが主演の恋愛映画となっております。
「すずめの戸締まり」みた。えらい。えらい映画です。「SHARING 」や「寝ても覚めても」そして「風の電話」といった傑作たちが切り拓いた地平を歩み干支が一巡する時間を経てきっちり大きな映画であの記憶を語り切った新海誠監督の勇敢さに敬意を表したいと思います。
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寝ても覚めても
Huluで寝ても覚めても入る!!!!!ほんとにもう色々…色々あるけど…映画として本当に大好きで(もちろん原作も)何度も入ってないか検索してたからめちゃくちゃうれしい…仲本工事さんも素晴らしかった
西島さんが手紙の朗読してる
「SELF AND OTHERS」
鑑賞 2000年の映画
程よい抑揚と早さで家族宛の
手紙を読む声 心地良い
映画を見る前に牛腸茂雄さん
検索してたら
「寝ても覚めても」の中で
写真展に行くシーンが
あった様でちょっと運命的な
ものを感じてしまった
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寝ても覚めても
#寝ても覚めても
濱口監督のメジャーデビュー作。
しっかりとした世界観、魅入るシーンも多く、さすがの演出力。
それでも正直、主演二人の醜聞を意識しないで見る事はまだ難しかった。他人の不倫なんて興味無い私でもだ。
彼らの役が自分勝手な行動をとると、何かモヤモヤする。不思議な映画体験。
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寝ても覚めても
バーフバリのときは熱に浮かされて映画館で見るためだけに何度も新幹線に乗って東京行ったし寝ても覚めてもバーフバリで何の映画を見てもこの時間をバーフバリを観る時間にしたいと思ってしまうなど生活が壊れかけてたな 楽しかったけど危なかった
あの双子の写真の前では映画『寝ても覚めても』の話題も少しだけ。
映画『寝ても覚めても』を初観賞。最初はどうかなと思ったが、すごかったね。仲本工事が出てきたことにちょっと驚いた(震災後、仮設住宅に住んでいる重要な役)。R.I.P
うーむ。寝ても覚めてもずっとRRRの歌が脳内リピート、ラーマ(ラーム・チャラン)とビーム(NTR jr.)の仲睦まじく微笑ましいシーンやカッコイイ戦闘シーンが脳内再生止まらない。
こんなにも映画作品や俳優さんに心持っていかれるのは久しぶりだな。
ジェット・リー以来だ。
とりまマガディーラは観た。
今 も そん な に 変わ ら 無い の か な ? 寝ても覚めても の 映画 に 出て 来た 際 も そん な 感想 を 持っ た 記憶 が あ る
友よ 写真よ 写真家 牛腸茂雄との日々 - 日曜美術館 - NHK
映画「寝ても覚めても」で牛腸さんの展覧会に行くシーンがあって、この人のことを知りました。惹きつけられますね。
友よ 写真よ 写真家 牛腸茂雄との日々 - 日曜美術館 - NHK
映画「寝ても覚めても」で午腸さんの展覧会に行くシーンがあって、この人のことを知りました。写真集欲しいな。
お、明日の日曜美術館は牛腸茂雄か。映画『寝ても覚めても』で初めて知った写真家。
櫻井孝宏は娘の元推し。
少なからず娘はこたえるだろうな。
だけど、作品とプライベートは切り離してよいと私は思っている。
映画『寝ても覚めても』も
あの作品はよかった。
ドライブマイカー見たんだけど
人物のやってることが変なのにカメラワークとか演技がなんか普通だった
あと映画なのにセリフが多くて
持って回った言い回しがなんか乗れなかった
多分村上春樹のせいということにしておく
脚本家繋がりなら
①スパイの妻
②ドライブマイカー
③寝ても覚めても
の順番
📽️寝ても覚めても
★★
ドライブマイカーつながりで見た。主演男優と女優の騒ぎも納得の妙なパワーのある映画だった。北海道にわざわざ車で行きたがったり、チェホフへの崇拝、どうしても韓国が出てきたりという監督の嗜好は気になるが映像がよくて最後まで見せてくれる。
嫌いな映画あんまりないっていうか多分忘れてるんだけどいつの時でもパッと浮かぶのは「寝ても覚めても」
映画『寝ても覚めても』★★★3.8点。 [鑑賞前の私見と作品情報]
監督は"ドライブ・マイ・カー“・"偶然と想像"の濱口竜介監督。後者は未鑑賞。
…
寝ても覚めてもXGに夢中なふーです。
ニルヴァーナにバレンシアガと聞くとXGを連想してしまう(病気)🌕🐺
そういえば、昔この映画観に行ってた なー!内容覚えてないけど😦
ワシのコートニーラブは何処??
@livedoornews @NotForSale2021 映画「寝ても覚めても」でバイプレイヤーとしてとてもいい演技をされていて、、、安らかにお眠りください。
要チェック!映画『の方へ、流れる』をより多くの方々へ!
《主演・唐田えりか × 遠藤雄弥》 @motiongallery
『寝ても覚めても』の唐田えりかさん久しぶりの主演映画。
地元での上映は今のところなさそうですが、予告を見る限り期待できそうなのでクラファンしてみよう。
『寝ても覚めても』
朝子の最愛、まさかの災害な話。唐田演じる朝子による馳浩ばりジャイアントスイングに、東出ジェミニマンが翻弄されまくる。マグニチュード愛は突発的で誰にも止められない。しかしその衝動故に2度と修復出来ないトラウマを生み出すこともある。最高ディザスター恋愛映画でした。
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寝ても覚めても
寝ても覚めても、もあのふたりが余計なスキャンダルを持ち込まなければ、もっと評価された映画だったんやろうな。
残念。作品に罪はないと分かりながらも、残念ながら観る気がせんもんね( ºωº )
ネットで見かけた映画の感想文。母親に「『寝ても覚めても』見てきたよ」と話したら「『PASSION』は見た? 私はあれが彼の映画でいちばん好き」と返された…みたいなことが書いてあって、そんな家庭があるのかよ、と驚いた。そりゃあ、あるんだろうけどさ…。
『親密さ』、1時間くらいまでみた、ドライブマイカーとかPASSION、寝ても覚めてもはフィルムとしてのリアリティが立ち上がってくる感じだったけど、これはただもう現実がそこにある感じでいつまででも観てられるな、むしろ変に映画としての事件がもたげてくるほうが変な映画というか、帰ったら見よう
映画『LAMB/ラム』★★★3.3点。 羊が大好きなある夫婦、寝ても覚めても羊のことばかり。
雄大な自然のなかでのびのびと成長する羊たちと、ちょっ…
寝ても覚めてもいつ映画見に行けるかな…しか考えてないの末期すぎる…
ホラー映画の幽霊、見る人は違えどなぜか同じ姿形問題を考えてたら、濱口竜介の『寝ても覚めても』の“”好きなタイプ“”という漠然とした性質の別人を同じ役者が演じるデフォルメの凄さを急に思い知ったというか、関係あるかわかんないけど
ホラー映画の幽霊、見る人は違えどなぜか同じ姿形問題を考えてたら、濱口竜介の『寝ても覚めても』の“”好きなタイプ“”という漠然とした性質の別人を同じ役者が演じる凄さを急に思い知ったというか、関係あるかわかんないけど
「ドライブ・マイ・カー」何十人も人がいて騒々しい映画の現場であれだけ静謐な画面と演出を徹底できるのはものすごい忍耐と意思を感じさせてヤバいんだけど、あまりによく出来すぎてて。もっと歪でパワーのある「寝ても覚めても」の方が、好きって思った。
やっぱり映画における「探す」とか「追いかける/逃げる」とかのマクガフィンって自然に運動がさせられて理にかなってるなーと百万両の壺を観てて思った。『さがす』『寝ても覚めても』『殺人の追憶』とかもそう。












































