顔たち、ところどころ 映画 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
アニエスによるヴァルダ アニエス・ヴァルダがデビュー作「ラ・ポワント・クールト」から数々の賞に輝いた「顔たち、ところどころ」まで、60年以上に及ぶ創作の歴史を豊富なフッテージと共に語り尽くす。作品のワンシーンをコラージュしつつ、彼女の映画術を紐解いていく。 pic.x.com/Pvid8gcKxw
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顔たち、ところどころ
【PUBLIC PROGRAM開幕: 『顔たち、ところどころ』フィルム上映会&舞台挨拶🎞️】 🔗 kyotographie.jp/events/2025/13… KYOTOGRAPHIE2025のパブリックプログラムは4月9日(水)、今年のメインプログラムで展示するフランス人アーティストJR による特別映画上映イベントで、ひと足先に幕を開けます 🎊 pic.x.com/2YeWpt5PMx
🔻上映決定🔻 『顔たち、ところどころ』【KYOTOGRAPHIE 2025開催記念】アップリンク吉祥寺にて、4月11日(金)より上映🌈📹🚃 joji.uplink.co.jp/movie/2025/265… 映画監督アニエス・ヴァルダと、写真家でアーティストのJR。 pic.x.com/gNFlOITp5d
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顔たち、ところどころ
「顔たち、ところどころ」 ほのぼのしてるけどしっかり思想があって良い映画だった
《アニエス・ヴァルダの映画『顔たち、ところどころ』にヴァルダがスイスのゴダールの自宅まで訪ねていって呼び鈴を鳴らしたのに、決して出てこようとしなかったエピソードがあった…。》
オヤツを食べながら、アニエスヴァルダの遺作?「顔たち、ところどころ」ちょっと観る。実に良い映画。オレはバンクシーはアートとして二流だと思ってるけど、この若い写真家のやってること、日常を過ごしてる人たちのポートレイトを、引き伸ばして、その日常の場に貼る壁画写真はいい。人間愛がある。
東京は曇り空
6月後半のホッコリ映画予定
「顔たち、ところどころ」
6/23~29 12:40~
「丘の上の本屋さん」
6/30~7/6 18:20
阿佐ヶ谷Morcにて
顔達が良さそう 乙
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顔たち、ところどころ
note書きました。
名匠アニエス・ヴァルダが、映画を通して伝えたかったこと(映画「顔たち、ところどころ」を観て)|ほりそう / 堀 聡太 @horisou
『顔たち、ところどころ』
このアニエス・ヴァルダ+JRのプロジェクトはいわば「ご近所サイズのクリスト」だ。彼らのささやかな企みが日常に溶けて界隈をよろこびで満たす。すばらしい。その記録であるこの作品自体もインスタレーション的で、どこか映画を超えている。
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顔たち、ところどころ
ゴダール、人生の終わり方まで映画的だなあ
ニュースを知り、真っ先に思い出したのが、アニエス・ヴァルダとJRのドキュメンタリー映画
『顔たち、ところどころ』(2017)
最後に出てくるゴダールのシーンが強烈なのだけど、まさにそれだわ
ゴダール、アニエス・ヴァルダとJRのロードムービー「顔たち、ところどころ」のエピソードが印象に残ってる。この映画、実際に観るまで、JRってフランスのアーティストを知らなくて、アニエス・ヴァルダ、日本を旅するの!?と思ってたんだ…。
そういえば、アニエス・ヴァルダの映画『顔たち、ところどころ』にヴァルダがスイスのゴダールの自宅まで訪ねていって呼び鈴を鳴らしたのに、決して出てこようとしなかったエピソードがあった…。旧交を温め直そうとしたアラゴンと決して会おうとしなかったブルトンのエピソードを思い出したりもした。
そんなんで、私はゴダールの映画に共感できるところは全然ないんだけど
アニエス・ヴァルダの「顔たち、ところどころ」のゴダールの存在は面白かった〜!👍
英語を習得して良かったなと思うのは、アニエス・ヴァルダの英語のインタビューが理解できること
https://t.co/HCQR1bmiPM
Visages Villages
Faces Places
Augenblicke: Gesichter einer Reise
ROSTROS Y LUGARES
Caras y lugares
바르다가 사랑한 얼굴들
脸庞、村庄
顔たち、ところどころ
全部同じ映画のタイトル
昨夜はフランスの映画「顔たち、ところどころ」鑑賞。アニエス・ヴァルダとJR、うんと年齢差のある男女がフランスの田舎を巡って住民たちの写真を撮る。撮った写真を大きく引き伸ばして、彼らの街の家や工場、いろんなところに貼っていく。
アニエス・ヴァルダと映画『顔たち、ところどころ』を作ったフランスのアーティスト、JRが、ウクライナで写真を使って、地元の人々と一緒にアートプロジェクトを実施。
https://t.co/zL3e9P0jT3
https://t.co/tVM9vFVam4 https://t.co/iExGNV7Q7y
ゴダールと同世代の女性監督であるアニエス・ヴァルダと、彼女の孫の世代の若いJR(ジェール)という青年アーティストとのロードムービー…老女と青年が車に乗って移動して、行く先々で人々の肖像写真を撮っては巨大な壁画にしていく…それだけの映画〜顔たち、ところどころhttps://t.co/BvAJiskJdh










