来る 最新情報まとめ
"来る"に関する最新情報を集めてお届けしています。公式ツイッター@NowticeMで最新情報配信中。
TOP
| 映画
| ドラマ
| アニメ
| 舞台/ミュージカル
| 再放送
| 続編
| 感想/考察
| つまらない
| 画像
| 動画
| 最終回
| ロケ地/撮影秘話
| 出演者
| インタビュー
| イベント
| DVD/ブルーレイ
一緒につぶやかれている映画・ドラマ情報
一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
「推しのドラマ予想はやめましょう おさむが「来る」わ」伊藤潤二作画なのよ。
@AXSLove_supy 来るかもしれないからすぴたんの後ろでカメラ構えておこ!(撮影班)
『来る』って映画怖くなかった上に謎だった
来る、の好きなところ
子役がかわいい、演技うまい
普通に二度観たくなるストーリー展開
日本のホラー映画独特のジットリ感もありつつそれを消し飛ばさん程度に死に様がグロい
柴田さん演ずるっょぃ霊能力者、推せる
来る、のダメなところ
イモムシ
『すずめの戸締まり』(未見)がニアBLバームクーヘンエンド映画と評価される今の時代だと、主人公への巨大感情から主人公の妻を寝取るイケメン(なおその後、主人公が死に全てが泥沼化する模様)が出てくる『来る』もニアB L映画判定受けます?いや、当時からわりとそんな感じだったかもしれん…?🤔
@run_tigereye 来る一択です!!!アサヒが特別な舞台あるとかないとか言ってたらしいで!!!!!(大勧誘)
キャラが少年漫画〜リアルタイムサバイバルドラマとしては1話より面白く見せて頂いた。カメラワーク映画っぽい 来るなって振り返っちゃう時点で死ねない展開スピーディー思うのは編集のテンポか 虎じゃなくてやっぱり兎だった笑 忠勝くん好きぃ〜…って顔だったこのハッタリたらしめ
@sinnshushushu 来るよ!
またあの気持ち悪い映画見に行こなwww
「2022年個人的映画大賞」
その3「来る」
普段ホラー映画はあまり観ないけどこれは面白かった!
日本全国から集まった霊媒師達が行う大規模な除霊の儀式は鳥肌モンです。
@obasandakedo 来るべくして来た役ですよね。
もっとも主催者キューブだけど😅
今年の秋冬朝ドラに出て来ないかな?
同じ役柄で。
ちょっと若過ぎるかなあ?
中年もいけまっせ、ハチさんで披露済み👍
「あるカテゴリに属するものを多数、作品とかの枠を超えて1作品に集結させる」というものに「スーパー○○大戦」と名付ける(24時間テレビスペシャルアニメ→スーパー手塚大戦、『来る』→スーパーお祓い大戦)のって、どのくらい普及してるんだろう?
深夜だしタイムライン人いないしなのでおたくトーク失礼しますが、私比嘉姉妹シリーズの琴子姉ちゃんが推しでして、シリーズ一作目が映画化された「来る」で松たか子さんが演じると分かった時には解釈一致すぎる…!!と悶絶したものです。
王子の跨線橋が好き。手を振る子供に「パァーーーン」と返す列車も良く見る。見てる方も嬉しくなる。
飛鳥山公園もあっていい場所。
(一度、来る列車 来る列車すべてに手を振るオッチャンを見たケド)
画像をもっと見る:
来る
「来る」みたいにゴリゴリのエンタメに含まれた男性性批判は割と好きだけど最初から「俺たちが反省するための映画だ、観ろ」みたいな態度取られるとクソうぜーんだよな
映画の「来る」は見返す時、序盤の田舎の葬儀やイクメン描写がキツすぎて妻夫木パートをかなりスキップしてしまう
『来る』面白かったな
みんなで観たから面白さ倍増しました😄
@Hanasaki0310 来るか分からない希望に希望を馳せ、横長に泣きながら修正します( ᐪ꒳ᐪ )
いやもうホントにですよね!!
漫画の見にくさが凄くて...私も好きな作家さんの作品を見逃しちゃいそうでヒヤヒヤしてます😭💦
「来る」の原作の「ぼぎわんが来る」の例の夫婦仲の陰惨さも相当なんだけど、続編の「ずうのめ人形」の主人公の人間関係も相当アレなんで映画化して欲しい(ゲス顔)
映画作品として薦められるかわからないけど最高の体験ができたのは「来る」の祈祷シーンだな、最高のグルーヴを感じて見終えた直後に祈祷シーンだけ5回ぐらい見返した大好き
小説「ぼぎわんが、来る」→映画「来る」、呪術で言えば漏瑚が五条乙骨を悉く返り討ちにして殺害する超強い怪異として描かれたくらいの改変があるんですけど、映画は映画でめっちゃ面白いので好きです
ホラー映画は怖くて見たことがなかったけど霊能者の大集合が見たくて見た「来る」良すぎた思い出がある。最悪のイクメン夫、追い詰められてけばくなる黒木華、最高のヤバい霊能力姉妹、最高だったな
来る の映画がしてたんかな
映画「来る」で同業が一網打尽にされたから集団行動止めて個別移動するシーンがプロ中のプロって感じで大好きだけど、描写的に女子高校生も含め全滅してるっぽいのマジで悲しい
こんにちは。
#小江戸川越家紋散歩 案内人のナベです。
始まりたね。
そこで私のスキルを活かして、劇中に出て来る #家紋 について考察してみます。
あくまでも私的な考察なので、再度見る時に参考にして下さい。 動きのあるTVからの考察です。明確でない部分はお許し下さい。
画像をもっと見る:
来る
一般名詞(動詞)をそのまま作品タイトルにするな高校校歌(´ω`)(映画「来る」の原作は「ほぎわんが、来る」というとてもユニークなタイトルだったのでこういうのも残念な原作改変の一種だよね)
それはそうと『来る』はホラー映画であろうとする点については妙に真面目なんで、きちんとホラー映画になってるし、そのためにオカルトバトルは好きだがホラー映画は苦手な人には薦められなくなっている
「来る」、話題になった時ホラー映画苦手ながら見たけど、中盤までのヒューマンホラーが最悪すぎる
『来る』、良い実写化だったし原作も映画もどっちも面白かった故に別物のタイトルにしたのは語りやすいなぁと思うんだが
それはそれとして『来る』という拡散性ゼロ・パブサ効率最悪のタイトル選びは商業映画としてマズったんじゃないの……って気はするよ
「来る」はマジで続編作って欲しい。
あの映画のバランス感覚は最高だった。
「来る」、映画の方が気になるかな
でも人間あんま好きじゃないので人間の嫌なところ実写で見たくもない気はする
そういえば比嘉姉妹シリーズをオーディブルで制覇したのだけど、クッソ面白え
しかしこれをよくあんな派手な映画にしたなと
同時に、あの映画の続編はなさそう、てのを理解した
するとしたら根本的にオリジナルにするか、「来る」以上に改変が必要ね
『来る』面白かったし観てない人は観てほしいな〜とはなるけど、それはそれとしてイクメンパートと鬱育児パートがキツく、万人に薦めるのはイヤァ……となる映画だった
あと、土曜日の「フリー」は「ナラタージュ」に続いて大河ドラマ「どうする家康」のキャストの作品を2月まで毎週観ていくという裏テーマ設けました。何が「来る」かはお楽しみに…。
ぼぎわんが、来る (角川ホラー文庫)
比嘉姉妹シリーズでちょっとだけTwitterで話題になった映画の原作本。
バディものではないけど比嘉妹がぼぎわんを追う流れが大変良かった。
@littleangel5874 上から覗き込まれてましたね:(´˙꒳˙`):
あのグネグネ女ヒール履いてたっぽくて足くじいちゃったのかな!?ってふと思ったのもありますw
そうですね!!「来る」は見事にハマりましたもんw近々また見てみようと思います!私が好きな映画の1つになりました!!w
『来る』で押し出された要素はそれを中心にした人間が怖い系ホラーとして作るなら全然成立するくらいのものだけどそれもしていない、原作の体裁だけなぞったまま要素としてだけ映画独自の部分が点在してる。そんな感じ。
『来る』もはや忘却の彼方なんだけど化け物と戦う話っていう基本的なストーリーラインで満足させる感じじゃないのがダメ。いや幽霊は舞台装置でしかなくて本質はそこじゃない映画ってならまだわかるけど化け物と戦う映画としてシン・ゴジラっぽく盛り上げておいてわけわからん感じにして投げたじゃん。
『来る』、面白い部分は多いが面白い映画ではないみたいな感じ
@hitomi_123r 来る感じないよね😭
都会はいいな〜😍
ロケ地行こ行こ〜❤️
幸せになろう!!!笑
キラキライフ繋がりで言えば『来る』も観ました。登場人物全員悪人で、前半オカルト後半幻魔大戦みたいな内容なんですが、後半の柴田理恵さんがめっちゃかっこいいですそれだけの映画です多分柴田理恵さんのPV😌
大事な人と二人で見てほしいお互いの深淵が覗けるかも🤫
で買った 。
は1970年代に放送されていた特撮番組……という設定で作られた2022年の作品。
これが置かれた棚の前でずっと立ち止まってるカップルが「コレなんだろね?」と話してて「岡本太郎展に今 来る温度の人なのにタローマン知らないの!」と驚いた。
画像をもっと見る:
来る
この『来る』と
同監督作品『渇き。』
そして『ジョゼと虎と魚たち』で
妻夫木聡氏の顔を見ると反射的に身構えるようになってしまった…
凄くかっこいい、かっこいい人だと思うよ…でも何故か私が見る映画ではトラウマレベルの役ばかりで、大丈夫なのかと色々心配になってしまう…
画像をもっと見る:
来る
@yunchkoukazz 来る時は言ってね!
私も一緒に行く〜😊
ラーメン食べて🍜
ロケ地行って🚗
日光東照宮行って⛩️
温泉よ〜♨️😁
「来る」見た。
映像も演出も凝っていてめちゃくちゃ面白かったけれど、ホラー映画なのに幽霊とかより妻夫木聡のモラハラ演技や黒木華がぶっ壊れてゆく様の方が怖かったし、途中の松たか子や柴田理恵の激強霊媒師ムーブや除霊ロックフェス等のブチ上がるシーンがあったりで「変な映画!」ってなった。
映画『来る』
何が“来る”んだろう…という想像を駆り立てられる大胆なタイトル。
ちなみに原作の表題には“来る”ものの名前が入っているので、中島哲也監督が映画化に際して意図的に取り除いたのだろう。
ただSNS等で題名を検索・発見しづらいのが難点ではある。
画像をもっと見る:
来る
@yamarimm 「来る」、小説版とだいぶ違うらしいのですが、映画の演出が最高なのでぜひ最後まで…観てて喜んじゃいました👻
ほまに霊媒師のみなみなさま、かっこよく…BGMもすきです!
あと見終わったら考察を検索しても楽しいかもです🥳
映画『来る』の超大物オーラあるモブ除霊師達めっちゃ好き。沖縄のおばちゃん達とかとかスーツのおっさん達とか。












































