ジュリアン 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
え!赤と黒!?観たい!誰がやるのジュリアン·ソレルを。文学作品で美青年をパッと挙げろと言われたらジュリアンを挙げる人は少なくないのではなかろうか。という事は、苦悩顔が似合う美しさ(若しくは造形は少しずれても演技でそう見せられる実力)が無くてはならぬ。キャストが気になる!
歌の力に圧倒されるすごすぎる舞台に一言物申すなんて百万年早いのだけど😅
ジュリアンの権力者への嫌悪とのしあがりたい欲望の狭間で揺れる拗らせ感、メラメラな野心🔥を1幕もっと感じられたら、最後に陪審員や裁判長の心証を悪くする告白をし死刑になる破滅的なジュリアンの生き方を理解できるのかも
宝塚版観る直前に外部でもやると聞いたので、ジュリアンが似合う日本人男性ミュージカル俳優を考えながら観てたんですが、フレンチロックミュージカルでことちゃん→モーツァルト 繋がりであっきーしか思い浮かばないんだよね。
まぁ違うんでしょうけど💦
3/26星組シアタードラマシティ「Le Rouge et le Noir~赤と黒~」観劇。原作のエッセンスを抽出して今風にデコラティブに煮詰めたような、谷先生の世界観に合った作品でした。権力に固執する貴族の醜さと苦しむジュリアンの暗い瞳、歌の素晴らしさが絡まり合うむせ返りそうな濃い空間…。
自分メモ
美の暴力
一幕終わりは炎に包まれるジュリアンだったのか
あの薔薇はただの薔薇じゃなくて炎
パーティ、上から汚いものを見下すようなジュリアンの目
ことくらうたシーン、惹き込まれすぎて拍手忘れた
処刑シーン、映画のような美しいジュリアンの涙
赤黒 生には生の良さがガツンとありました✨歌を浴びるという感覚。
そして真ん中だけでなく、舞台の端の端でもジュリアンのいる空間が生きてる。
言葉やアクションへの反応が観ていて面白かった
【星組赤と黒】
礼さんジュリアンのツボ。
⑥「光をこの手に」歌う時、出だしの吐き捨てるような歌い方、「くらやみ」の抜き方、
すんっごいセクシーでいいんだよね…私が好きな、刺さる礼さんなの…笑
観た人には伝われ!!w
床に這いつくばって歌う姿も自ハモも最っ高に美味しいよ~~~
赤と黒ナウオン
好きなシーンの話で、二幕の最後でジュリアンの歌に合わせてルージュノワールが踊ってるシーンと言ったみほちゃん。
あれでもう帰れる発言にこっちゃんの「結構見たよw」で爆笑するみほちゃん🤣
礼さんとありちゃんのツッコミがめっちゃ息合ってるし最高に楽しいです♪
【星組赤と黒】
礼さんジュリアンのツボ。
③ダボダボ開襟シャツ姿。スチール写真撮影の時よりも開いてるボタンの数が多いのね。
シンプルな黒ズボンにもいちいちジッパーがついててチャラい。
ルイーズの寝室にて、指を絡め合い見つめ合い吐息混じりに歌う姿の艶っぽいこと、、、
ブルーロックのアニメ24話を見てですね、
ジュリアン・ロキに影響を受けてですね、
バイト帰りにですね、
人がいないのを確認してですね、
進撃の巨人の奇行種の如き走り方で全力疾走したら筋肉つりまくって転んだ😢❤️🩹
ジュリアン…ジュリアン……と呻きながらキャトルでジュリアンビジュ全回収オタクやってきたけど完全に舞台写真の存在忘れてて死に申してる 発売日いつですか??????
ことさんジュリアンの白いコートの薔薇は加藤先生の手描きなの!??舞台稽古の時に「今から描きます」って…
赤と黒
詩ちづるちゃんの魅力がついに爆発したマチルド!少し屈折していて、自分中心に世界が回っている勝気で生意気な小娘が似合う!ジュリアンに出逢い、恋や愛や絶望を知り、母になり…大人になっていったね。歌も最高だったし、牢屋での落ち着いたお芝居は母性さえ感じられて本当に素晴らしかった
星組/赤と黒…
1幕の終わり方めちゃくちゃ好き!
怒りに満ちたジュリアンが客席に背を向け舞台の奥に進み右側(上手側?)に曲がって消えていく。その後ろをジェロニモがマントを翻して付いていく。
ライトが客席に向けられてて、2人の後ろ姿が逆光になるのも良い!!
ジュリアンだけでなく
全ての配役、演出、舞台美術、お衣装、音楽…
全てが私の好みにハマり過ぎていて、これはちょっとなかなか抜け出せない…
今日観た映画
映像図書館勤務の青年ジュリアンは、ある夜、裸足で通りをうろつく女性を目撃。その女性は向かいに住むガブリエルだった。そして後日、再び夜中にガブリエルの姿を見かけたジュリアンは街を歩く彼女の後をつけ、ガブリエルが夢遊病者だと知る。やがて2人は会話を交わすようになり…
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ジュリアン
色んな方の考察をみる程に、ジュリアンという男の思考は私が思っている以上に複雑なわけではないのかもしれないと思い始めてきた
ただその感情の「重さ」が凡人の想像を絶するほど深いだけで、行動理念みたいなものは意外とすっぱり単純明快なのかもしれない
グザヴィエ・ドラン初TVドラマ
『ロリエ・ゴドローと、あの夜のこと』
第4話 独占日本初放送🆕
最終話直前!母の葬儀の前日、ミレイユは母の死化粧を完成させる。ジュリアンはシャンタルから昨夜のことを問い詰められるが、はぐらかしていた…
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ジュリアン
全ツ観た後でも一晩中、ジュリアンがロケットを手放してルイーズの髪飾りを手にするあの場面ばっかり脳内再生。
ジュリアンの事好きすぎるわ、自分😍
赤と黒
ジュリアンが見た「瞳の奥の光」が全ての始まりだから、ルイーズの「瞳に押し殺した沢山の言葉」ってアンサーソング最高。礼真琴さん有沙瞳さんの素晴らしいお芝居で、出会いから心動くのわかったから余計…ジュリアンの見た光はルイーズの押し殺した愛の言葉…!タカヤ先生って言葉の魔術師?
赤と黒、ライビュ会場で観てるだけなのにじんわり汗かいた。舞台の熱量に身体は熱くなるしジュリアンの色気に呼吸忘れるしでポップコーン食べる余裕ないわ
今作はフレンチミュージカルらしく、愛(欲)と、神(=死)による救済の二項対立がテーマであり、原作者・スタンダールのお膝元の国ながらジュリアンの階級コンプレックスによるジレンマは少なめ。
他方興味深い描写だな、と思ったのが、ラストのジュリアンVS陪審員(上流階級)。⇒
画面越しだけど、震えた。
舞台に引き込まれた。
初日以来の4日ぶり赤と黒。
やっぱり、みんなめちゃくちゃ良くなってる!!
ありちゃん、うたち、るりはな、ほんっっっとに歌が上手くなってる!
琴ちゃんも完全にジュリアンとして舞台に生きてたね。
ありがたいことに2度目の赤と黒観劇でき、今日は銃撃場面のルイーズの顔を見られた。ほんとに笑ってたわ…最後の「殺したいほど愛を大切にしてくれて嬉しかったの」的な台詞が謎だったけど、あれはジュリアンの愛は本心だ(私に向けられたのもそうよね)がわかってよかった、という理解でいい?
原作を!!読んでほしいです!!!
ジュリアンとルイーズとの出会いの瞬間の描写も、原作は舞台とだいぶ違ってて、グッとくるので!!!!!ネタバレしたくないので書きませんが!!!!
ジュリアンはマチルドのことも愛してたから!!!!!(何の強がり笑)
ルイーズの邪魔が入らなければ絶対幸せになってたから!!!
でも、この作品で”幸せ/安息”という言葉はいわゆる「赤い愛」の対比として使われてるんだよな〜🥲
赤と黒。あり様は、ミュージカル「キャバレー」のMCを彷彿とさせた。違うのは、ジェロニモはジュリアンに心を寄せているところ。ジュリアンの救いにもなっているよね。
フレンチミュージカル版の赤と黒のキーキャラであるジェロニモありちゃんのトリックスターっぷりが最高でした
道化のストーリーテラーでありながらオペラ歌手ジェロニモとして物語に絡んでいるように見せて、悪魔の囁きや慰めの言葉をもたらすジュリアンの分身のようでもある
笑顔だからこそ怖い
今日はこれを堪能。フレンチロックミュージカルとのマリアージュ、安心と信頼の星組さん。いつものことだけど、今回は猛烈に良すぎてうなりました。高校生のころにハマったスタンダールの赤と黒。めちゃくちゃジュリアンの苦悩ぶりがかっこよかった。劇場で観たいー!衣装がこれまた天才の加藤先生で🌹
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ジュリアン
スタンダールの原作好きでなので見てきた宝塚の「赤と黒」(ライビュ)
ブルジョワに嫌悪感を抱く、伏せ目がちのジュリアン・ソレルが印象的でした!(そして歌上手い✨)
衣装と舞台装置がゴス風でかっこよかった🌹
公演中、礼さんがジュリアン・ソレル過ぎて中の人の気配が皆無なんだけど、終演後の挨拶でいきなり礼真琴が現れて「おおぅ」ってなる。
映画館はポップコーン食べられるけど、宝塚の中継見ながら食べる余裕は無いです。はい。でもかわいいから礼さんは挑戦してください。
赤と黒、舞台上の色の配置が絶妙だなと。
デュエダンのジュリアン礼さんのお衣装が白を基調に赤と黒の薔薇柄があしらわれてるの最高。最後のポーズに合わせてそれぞれの薔薇の位置も考えられてすごい。
じっくり考察しようと思えば出来るけど、考察すればするほどジュリアンのクズさに気付かされて脳内パニックになる笑
ビジュは最高👏
ブルーレイ収録のカーテンコールのお話がまさかの映画館でのライブビューイングはポップコーンを食べながら見れるのか🍿(おい)
きっとずっと気になってたんだろうな😂
本当にジュリアンの方ですか?😂
めっちゃかわいい😂💓
ストーリーは既知のものですが、フレンチミュージカルらしく、最後の流れは少し大雑把に感じた。でも礼さんとロックの旋律とジュリアンの物語がピタッと嵌まっている。
てかさ、月組前任でも赤と黒ってしてなかったっけ?
違う舞台だった?
なんかポスターだけむちゃくちゃ印象強く記憶にあるんだけど(やんかごついジュリアンだったような)
5階から4階に下る階段には、ちょっとお茶目な案内が‼️
モネの作品は初期の物でしたが、ブルターニュの海の色は西美を思う様な色使い。ピエール・ド・プレの細かい斜線!写せなかったジャン=ジュリアン・ルモルダンの逆風が心に残りました。
6/11まで。
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ジュリアン
こっちゃんジュリアン、目の死んでるときもかっこいいってどういうことや……それになんでも歌いこなしてすごい😍
フレンチロックかっこいいし音楽どれもお洒落✨衣装も美しい🥰舞台セットがお洒落🥰照明もいい🥰現場でだけじゃなく画面で見ててもとても美しい✨✨
赤と黒、舞台演出が美しいし、曲もいいのですごく惹き込まれている☺️
みほちゃん本当に美しいし、影のあるこっちゃんジュリアン、クセの強いありちゃんジェロニモもすごく良い。
くらっち…!!ルイーズ最高だったわ…マジで歌もビジュアルも色気も全て素晴らしかった。
今までレナール夫人ってジュリアンの熱に押されて飲み込まれてしまった人というイメージだったけど、この作品のルイーズは彼に出会った事でスイッチが入るような…愛に飢え、愛に苦しむ人という感じ。
どう見たって今から出かける格好ではないジュリアンおもしろすぎた
フレンチミュージカルだから嫌いじゃない、むしろ音楽も演出も好き
ただ似ていると思うのは私だけか?
ロックオペラモーツアルトのモーツアルトと今回のジャリアンの違いは?
1幕ラストの主人公の苦悩は一緒…
ちょっと陽キャがモーツアルトで陰キャがジュリアンて感じか?
直近の月組版好きだったんだけど、ロックミュージカルになると庶民であるジュリアンの卑屈で屈折した、それでいて自尊心が死ぬほど高い野心ゆえの苦しみの理解が直感的に進んだし、
なによりそれは琴様の表現力が突き抜けているからで…歌ダンスはもちろん複雑な内面の芝居が素晴らし………
正直赤と黒は原作は学生の頃読んだけど、とりあえずジュリアン・ソレル=クズ男、不倫という記憶しか残ってないレベルで面白く読んだ覚えはないんですけど…ロックミュージカルにしたらこんなに面白くなるの???
赤と黒、礼真琴ジュリアンとの初対面(スクリーン越し)まであと10分切った…!!
どうしよ、現地じゃないのに映画館なのに既に過呼吸気味です、こんなん現地で観たらどうなってしまうんや我
「エブリシング・エブリウェア・オール・アット・ワンス」の余波で、「ジュリアン」と「1640日の家族」という2本の映画を思い出す。どちらもフランス映画で、事情も結末も異なるが、育児に不適格とされた父親が登場する。共通するのは、公共が最善を尽くそうと必死の努力を払う様が描かれること。
有沙瞳ちゃんの大人の魅力も最高だった!!貞淑さと色っぽさが最高の塩梅でそれはジュリアン惚れちゃうよねと思った!ジュリアンを破滅へと導くファムファタールだけど、決して憎めないそんな女性だった...歌声は最高の一言!!
「地の果てを行く」映画観賞記録、ブログ記事UP。ジャン・ギャバン主演、ジュリアン・デュヴィヴィエ監督。
@feedback330 ジュリアン・バーンズ(英)
最高の愛国心とは、あなたの国が不名誉で
バカな事、悪辣な事をしている時に
それを言ってやることだ
総務省の愛国心ある皆さんに
最高の敬意を払います















































