ふたりの女王 メアリーとエリザベス 感想/考察 最新情報まとめ
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気になってはいたが、ずっと見る決心がつかずにいた「ふたりの女王 メアリーとエリザベス」を見た メアリースチュアートは、晩年の幽閉されているあたりのところが有名なのだろうが、その辺はさらっと流されていた 初めから終わりまで飽きずに見れたが、お気に入りには入らず 2度目は数年後かな
『ふたりの女王 メアリーとエリザベス』 字幕版で見たけど美術がとにかく美しかった…光と布の使い方がすごく素敵
「セシルの女王」はウィリアム・セシル(バーリー男爵)が主人公か。何かの歴史映画で見たぞ、と調べたら「ふたりの女王 メアリーとエリザベス」だった。ガイ・ピアースがバーリー男爵だった。ってマーゴット・ロビーのエリザベス1世が強烈で記憶が薄い…
レンタルDVDが発送になるようだけど、明日届くだろうか。『時の旅人』を読書会テキストとして読んでいるので、それに関連して手配した『ふたりの女王 メアリーとエリザベス』を見た上で、会に臨みたいんだよねえ。
一番最近見たその辺の時代が題材の映画『ふたりの女王 メアリーとエリザベス』だから家臣団があの辺のキャストで脳内実装されてるぞ。もちろんケイト様の『エリザベス』もいいけど。
映画の『ふたりの女王 メアリーとエリザベス』(原題は違うけども)をみたが、
最近流行りの世相を反映させたシナリオというのが第一の感想で、歴史への熟考を促すというものではなかったなぁ。
ジョン・ノックスの重要性とか、社会的背景とかを置き去りにしているせいで、



