空母いぶき 舞台/ミュージカル 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
📚10.《図書館貸出》かわぐちかいじ『空母いぶき 7巻(2017年8月発行)小学館』715円を読了。 主要舞台が『与那国島』から『尖閣諸島』に移ります🏝️ロシア•ウクライナ戦争が始まって4年が経過しましたが、私🧓🏻はNATOや日米安保条約を考えてしまいました🤓NATOに加盟できない🇺🇦、🇯🇵🇺🇸は大丈夫なのか🤔 pic.x.com/rdzm5gR2VD
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空母いぶき
出演のブレイクスルー見てきました。 なんとなく、昼間にスパジャポで空母いぶき読んでからの観劇で、より舞台にのめり込めた。 面白かった。 まだ席あるみたいだけど、観に行ける人は是非是非! pic.x.com/dGkBOVv0wf
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空母いぶき
2030年からは、中国海軍は本格的に太平洋、ハワイを闊歩する。それが、長年の計画。 また、ロシアも国をあげて造船業に力を注入し、 本格的に太平洋を狙ってくる。 そして、次なる各国の熾烈なシーパワーゲームは 「北極海」 沈黙の艦隊や空母いぶきで妄想する舞台ではない。
かわぐちかいじの漫画は「沈黙の艦隊」「太陽の黙示録」「空母いぶき」とどんどん国連信奉がなくなり存在感が後退していき、中国への信頼が落ちていき舞台設定が現実的になってきてる。今の対ロシア戦も現実とダブる部分があり面白いが、その前の尖閣諸島をかけての対中国戦が白眉の面白さ。…
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空母いぶき
かわぐちかいじ作品の中の自衛隊や自衛官は都合のいい舞台装置に過ぎないんだと「空母いぶき」で痛感した。
境界戦記や実写版空母いぶきにも当て嵌まるけど、世界観の根幹となる舞台設定が無茶振りだから、多少リアリティ・設定ここ頑張りました!と言われましても、お、おぅ・・・力入れる所そこじゃ無くね・・・?としかいえんのだなぁ>はいふり
空母いぶきがアレだっただけに沈黙の艦隊を心配する声多数
ボリュームもだし舞台が様変わりであのままは無理、アルファじゃなくロサンゼルスかバージニアを行動不能にして消えてしまうまで、評判良ければドラマ化かな
バージニア級は北極でやりあってもらんとだからロス級だな
え!劉かんちょと秋津くんの…!!
ラストだ…公式だ……!!(笑)
空母いぶきの始まりと終わりの裏舞台……ステキだ…🙏😇




