新聞記者 映画 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
近々で珍しく挫折した映画「新聞記者」に見た感じの感触は近い
ここ数ヶ月で現実の方がブラックサンに寄ったせいで神映画新聞記者にしか見えなくなる。
「新聞記者」に与えた日本アカデミー賞で「あぁ、そういう賞なのね」ってのががっつり可視化されたのはいい。
となると日本のまともな映画アワードって何になるんだろう?
@yIidF2Hq7TZK0Oa その人とは大分昔に交流が途絶えたので分かりませんが、かつてのゼミ仲間で新聞記者なった人間なら「忙しくて映画なんか見れない」「マスコミを画いた映画など見たくもない」て反応をするでしょうね。ともあれ職場の環境で思想が大きく変わるとか、正直驚きで、洗脳を疑ってしまいますよ。
@aoyamayamato ~と報道されていると、完全な誤報を根拠に国会で無駄な時間をお使いになられたのは大変な問題です
どこかの頭の悪い映画にもなった「新聞記者」のモデルの人さながらです
日本をよくするにはこういう人たちを少なくしていく事が最優先ですよね
ビアンテイストは不明…
(おそらくあってもシスターフッド的な程度なんじゃないかな…)
プロデューサーの姚文智の経歴もなかなか面白い(新聞記者を経て、議員?→台北市長戦に出馬したが、落選後引退し、映画会社を、立ち上げた)。
予告
@rin_tut21 「i 新聞記者ドキュメント」って映画
@amemonstar ツィッターを見てショックを受ける人もいるんですけど、まあ映画が面白ければ政治思想はどうでもいいんですけどね。『新聞記者』と違って。
新聞記者って映画見て。
俺は映画というものが世にでるだけですげぇ!と心から思うし、すべての映画は世に出ている時点で素晴らしいと思うんだけど、新聞記者は本当にゴミ。本当にゴミなんだ。
まあしかし新聞記者の件は本当に日本アカデミー賞にとどめ刺したよね。もう誰も権威とか感じてないんじゃないかなあ。あれあの映画を支持した側からも「やっちまったなあ」感出てるもんなあ。話題にしないもんな。受賞で興収伸びたわけでもないし。(」・ω・)」
しかもあの映画「新聞記者」は公開をモロに参議院選挙にぶつけています。公開日(2019/6/28)は選挙告示の6日前。劇中で政権与党が生物兵器開発等の陰謀を進め、実在の組織・内閣調査室がデマ情報工作をする映画が選挙中に全国140館で上映されてマスコミ大絶賛。言論の自由の謳歌もいいとこです。
映画『新聞記者』:
陰謀結社である二本会議に脳以外を改造された新聞記者がニホン会議が送り出す改造人間と戦う話だったら、誰からも認められる日本アカデミー賞だったと思う。
そんな物言えぬ社会の中で「新聞記者」という硬派なポリティカルサスペンスを作成し日本アカデミー賞を与えたということは日本の映画界ひいては言論界の意地を示したと言えます
『エルピス』第1話、冤罪事件の企画書をプレゼンするシーンの手持ちカメラのグラグラで映画版『新聞記者』を思い出してしまいました。
新聞記者 映画
面白かったけど終わり方がうーん🧐
終わり方は人によって変わってきそうな終わり方
私は多分あのあと‥‥と思う、松坂桃李さんの表情があまりにもそうだったから。
@orion648debu 日本人って、本当にサムライ時代から、従順で、新聞記者の映画にあった盲目の羊です。
若者に託したいですが、それも残酷な気がします。
@rose0mari 映画「新聞記者」もSEASON2を出して下さいね。
映画「新聞記者」の主役は日本人で無かった記憶があるがそれが叩かれたという話は聞かないなσ(・ω・` )??
●コレは「美しい国・日本」? 《内閣情報調査室の一室…映画『新聞記者』》っていうのも怖いけど、天下の自民党本部事務総長が関連…?
新聞記者、作品自体はまあ普通…な映画ではあるんだけど、どちらかと言うと制作側がこの映画を実質的な「ノンフィクション」だと捉えていて、絶賛する人達も軒並み「ノンフィクション」だと捉えているのが本当に気持ち悪いんですよ
だから「圧力によってCMが流せなかった!」という根拠不明な情報も→
映画「新聞記者」の主演女優が韓国人だったことにも抗議はしましたか?
小説や映画で軍人と新聞記者が出てくるものは大抵面白い。
JMM(2021年vol.77)で好きな映画に新聞記者を挙げてたから、この少し後にオファー頂いたのかな。
ベトナム戦争に関する機密書類を入手したらどうするか?映画『ペンタゴン・ペーパーズ』アメリカ、2017年
新聞社主と新聞記者、そして政治家の戦い。見応えあります。
車を運転している原節子さんの映画は、私の知るかぎりでは2本ですね。
「東京の女性」(1939)ー19歳。
この映画をソフト化して欲しい。輸入車の運転。画像でははっきり写っていないですが。ラストシーンの1、2分でしょうか。もう1本は「かけ出し時代」(1947)の新聞記者ですね。
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新聞記者
“闇落ち”横浜流星の虚ろな目…… 限界集落・若者の貧困を描いたサスペンス映画「ヴィレッジ」特報が圧倒的世界観
「新聞記者」「余命10年」でメガホンを取った藤井道人監督のオリジナル脚本です。
@51vkix3v244 流浪の月の話はそれだったのか!!!いい映画見てるな〜と普通に読んでました。あ、映画の新聞記者も見たって言ってましたね。同じ監督の作品です。
小芝くんてジャニーズにいますか…??
わーー作間くんの映画、空白と新聞記者の人だ!見る!
桃李のやった新聞記者すっげぇ映画だったから尚更やばい興奮度が違う
先日映画『タクシー運転手 約束は海を越えて』見ました。
厳戒態勢の中、ドイツ人の新聞記者がソウルから光州へ取材に行き世界に光州事件を知らしめた話です。
光州事件を知ったのはBTSの「Ma City」のおかげ。その後光州事件を調べました。昨日釜山で歌ってくれて感動でした😭
新聞記者とかいう虚無映画はある意味おもろい
金出してみるもんではない。
『新聞記者』は映画の時点から首尾一貫してひどい。どれくらい酷いかと言うと、サヨクの僕が1時間ちょっと見て映画館を出てきたくらい。
ブラッドダイヤモンド
話は面白いんだけど、登場人物が悉く間抜けで苛つく映画やった。それぞれの正義をぶつけ合う人達がみたいならオススメ。正義を振りかざすタイプの新聞記者が観たくないならお勧めしない。
カトリック神父による少年への性虐待実話映画「スポットライト〜世紀のスクープ」「グレースオブゴッド〜告発の時」前者は米作で新聞記者と裁判所の闘い、後者が仏作で被害者が集結して告訴していく。前者はバババと過ぎて行きますが後者は数人の被害を振返る場面がありじっくり来ました。
映画マーベルズは
一人の新聞記者の目を通して
シビルウォーのあと、ヒーローを弁護する市井の人々や地方議員の働きを追いかけるオムニバスドラマで、ヒーロー達が映画で見せなかった人命救助などに努める場面をふんだんに盛り込んだ物語で見たかった
カメオはJJJ
新聞記者、本編はともかくドキュメントはまず映画と呼ぶのもちょっとアレな感じだから本当にすごいよ
映画:新聞記者
世の中の構図が分かってない青臭い大根記者が、世の中のシナリオをぶち壊そうとする映画。
世の中のシナリオが上手くいかない時って、こう言った勘違いした正義感に駆られた末端の連中が原因である事が多いのかと思わせる。
でも、こう言った感想を持てるのも色々学んだお陰かと。
映画『ヴェノム』を観ました。
新聞記者が研究所で実験していた地球外生命体と一体化し、超常的なパワーを得て、何やかんやで正義のために能力を行使します。
序盤はエイリアン的なホラー、後半はアクション+コミカルです。
前半が薄味ですが、バライティ豊富で楽しかったです!
以前見た「新聞記者」という映画。
「この国の民主主義は形だけでいいんだ」っていうセリフ。重いな・・・と思っていたけど、
現実に、現在進行形のあれこれは、「形」すらないまま閣議決定されているんだな。
時代はさらに「進んで」しまったよ。
もう、孫いらね。孫の時代を想像したくない。
『コレクティブ 国家の嘘』
ドキュメンタリーのくせにフィクションを越えており、新聞記者(映画)等でおなじみの「これで政権がひっくり返るぞ!」というおちゃめなセリフがいかに児戯な手慰みかわかるというので、おそろしい。
@mogura2001 エンタメの賞なのに、アニメ映画もジブリ作品以外は、どんなに観客数集めても賞が無かったり…
新聞記者が賞を取ったとき【これ?何の作品?】くらい…話題性が無かった(興業収入的にも………な作品)
レコード大賞が💴で取れた時代も有りましたから(知られてる裏話)
死刑にいたる病 を観た。
背景が灰色で、ずっと雨で暗くてジメジメしていてたまらなく私好みの映画だった。
推理していくのが刑事でも弁護士でも新聞記者でもなく、しがない大学生というところも好き。こういう映画観ると観終わった後しばらく放心状態になってしまう…
映画『新聞記者・沖縄編』でアカデミー賞を授賞出来るのではないか?
スターチャンネルでおもちゃにされた新聞記者っていう映画を観たよ。すごく良い映画だったよ‼
第27回 釜山国際映画祭(BIFF)
🏆最優秀俳優賞
◎パクウンビン : ウヨンウ弁護士は天才肌
◎鈴木亮平 : TOKYO MER 走る緊急救命室
🏆新人賞
◎パオシャンウン : 花朝秋月夜
◎横浜流星 : 新聞記者
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新聞記者
@manngakaki 北朝鮮の怪獣映画『プルガサリ』は、娯楽作品に見せかけながら実は金日成批判という、バレたら公開銃殺刑の危ない橋を、申相玉監督は渡ってますからね。
説教臭い作品や、思想が全面に出た作品をありがたがる人には、わからない。
評論家気取り県民には、そこらへんの『新聞記者』でも観せとけ!

















































